Fターム[2C032HB21]の内容

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【目的】自動的に使用言語を設定する「多言語対応ナビゲーション装置」を提供することである。
【構成】複数の言語の地図情報及び音声案内情報を備え、指定された言語でナビゲーション制御を行う多言語対応ナビゲーション装置であり、複数の言語の地図情報及び音声案内情報を保存するデータベース、携帯電話機と通信する通信部、前記通信部を介して前記携帯電話機から該携帯電話機に設定されている使用言語を受信して保存する使用言語取得部、前記携帯電話機より取得した使用言語の地図情報及び音声案内情報を用いてナビゲーション制御を行うナビゲーション制御部を備えている。 (もっと読む)


【課題】エリア情報の領域に変更があった場合でも、ユーザ端末側の領域を書き換えることなく、サーバから受信したエリア情報をユーザに提供する。
【解決手段】ユーザ側から取得要求と現在位置を取得して、現在位置と所定の関係を有する領域の情報を選択する情報選択手段24を有し、更新判断手段25が、取得要求に係る情報の領域は更新されていると判断した場合、代替領域生成手段25がユーザの現在位置に基づく代替領域を生成し、通信手段21を介して代替領域と選択された情報とをユーザ側に向けて送信する情報提供サーバ200と、情報提供サーバ200から送信された代替領域と情報とを取得して代替領域に関する情報を編集する情報編集手段14と、代替領域に関する情報をユーザに向けて出力する出力手段15と、を有する情報提供装置100とを備えた情報提供システム200。 (もっと読む)


【課題】案内経路を探索させて巡りたい地点を、時間情報を含めて入力することができる経路入力装置を提供すること。
【解決手段】本発明の経路入力装置は、媒体上における位置を示す位置情報と地図情報とが少なくとも印刷された印刷媒体において走行経路を特定するための位置が指定された場合に、当該走行経路に関する位置情報を読み取る位置情報読取手段(赤外線LEDおよびC−MOSカメラ14)と、走行経路に関する時間情報の入力を受ける時間情報入力手段(赤外線LEDおよびC−MOSカメラ14)と、走行経路に関する位置情報と時間情報に基づいて所定の処理を実行する実行手段(データ処理モジュール58)と、走行経路に関する位置情報と時間情報とをナビゲーション装置に転送する転送手段(通信部25)とを有する。 (もっと読む)


【課題】ナビゲーション装置からの更新要求区画を更新した場合に、隣接する区画間の整合性を保障しつつ更新データファイルのデータ量を少なく抑え、更にそのような更新を実現するために用いるデータテーブルのデータ量を少なく抑える。
【解決手段】 更新用地図データMaの各区画pとそれに隣接する区画pとの組み合わせである区画組gに関連付けて、各区画組gを構成する区画p間の整合性を保障できる最も古い更新バージョンを示す保障バージョンvaの情報が格納されたバージョンテーブルVTと、バージョンテーブルVTに基づいて更新要求区画paを更新した場合に隣接する区画p間の整合性を保障するために更新が必要な区画pbを抽出し、各更新必要区画pbについての保障バージョンvaの情報を取得する手段9と、更新用地図データベースDB1に基づいて、更新データファイルfaを生成する手段10と、を備える。 (もっと読む)


【課題】地域特性を考慮した探索アルゴリズムによって設定された目的地までの案内経路に従って、ナビゲーションするナビゲーション装置、ナビゲーション方法、及びナビゲーションプログラムを提供する。
【解決手段】探索アルゴリズムによって設定された案内経路に従って、ナビゲーションするナビゲーション装置であって、複数の地域特性各々に関連づけられた少なくとも1つの探索アルゴリズムを記憶する探索アルゴリズム記憶部と、自車位置を計測する測位部と、測位部が計測した自車位置の周辺の地域特性を取得する地域情報取得部と、探索アルゴリズム記憶部を参照し、地域情報取得部が取得した地域特性に対応する探索アルゴリズムを選出する探索アルゴリズム選出部と、探索アルゴリズム選出部が選出した探索アルゴリズムに基づいて、案内経路を設定する経路探索部とを備える。 (もっと読む)


本発明は、符号化された地理画像データをサーバーユニットから少なくとも1つのナビゲーション受信モジュールへ供給するための方法に関する。地理的領域を、サーバーユニット内に記憶されている、符号化されていない地理的な画像データによって設け、サーバーユニットと、少なくとも1つのナビゲーション受信モジュールとの間に少なくとも1つの無線通信インタフェースを設ける。ナビゲーション受信モジュールから、少なくとも1つの位置情報をサーバーユニットに伝送し、サーバーユニット内で、伝送された位置情報に依存して、所定の地理的領域から予期領域を選択する。さらに、予期領域をあらわす符号化されていない第1の地理画像データを求め、この符号化されていない第1の地理画像データをサーバーユニット内で符号化する。次に、この符号化された第1の地理画像データを、サーバーユニットから、無線通信インタフェースを介して、ナビゲーション受信モジュールへ伝送する。
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【課題】再探索後の経路情報をユーザに提示することができるナビゲーション装置、ナビゲーション方法、及びナビゲーションプログラムを提供する。
【解決手段】再探索後の経路をユーザに提示すると共に、再探索によって設定された目的地までの案内経路に従って、ナビゲーションするナビゲーション装置であって、少なくともルートの再探索後の経路情報を含む再探索情報を記録するリルート情報記録部と、リルート情報記録部に記録された再探索情報を解析し、再探索後の経路の解析結果を取得するリルート解析部と、リルート解析部が取得した再探索後の経路情報をユーザに提示する提示部とを備える。 (もっと読む)


【課題】スポット通信を利用したプローブ情報システムにおいて、情報蓄積効率を高めるために、プローブ情報の収集周期を走行速度に応じて可変とする。
【解決手段】車両の走行速度と基準速度との比較結果に応じて、プローブ情報の取得方式を一定時間間隔ごとの方式又は一定距離間隔ごとの方式に切り替える(S5〜S8)。
【効果】車両が路上装置を通過したときに、車載装置から路上装置への通信容量を超えることなく、プローブ情報を円滑にアップリンクすることができる。 (もっと読む)


【課題】ナビゲーションの技術において、施設が営業時間内か否かに応じてアイコンの表示形態を変えるという本質的かつ簡明な処理により、煩雑な操作無しで情報を把握可能とする。
【解決手段】比較判断手段30が、ハードディスク装置5に記憶されている施設情報に基いて、地図上に表示されるべき施設の営業時間と、本装置においてGPS電波や内蔵タイマなどから得る現在時刻とを比較することにより、現在時刻が営業時間外かどうかを判断する(比較判断処理)。比較判断手段30により前記比較の結果、現在時刻が営業時間外と判断された施設のアイコンは、表示切替手段40が、通常の表示態様とは異なる態様で、表示器13の地図上に表示させる(表示切替処理)。 (もっと読む)


【課題】ユーザによる操作を必要とすることなくオンルートスクロール案内機能を実行することができるカーナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】経路案内機能の実行中に自車両が停止した場合にオンルートスクロール案内機能の実行を開始する。 (もっと読む)


【課題】右折車が停止している頻度の高い右折停止地点で安全に走行できるように運転者を支援することが可能なナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】自車両2の前方で停止している右折停止車両が、右折専用車線内で停止していない場合には(S11〜S13:NO)、CPU41は、自車位置(停止位置)、停止時間等の「停止情報」を走行履歴DB22に記憶する(S16、S17)。そして、走行履歴DB22から所定期間の「停止情報」を読み出し、この停止位置での停止頻度が高い場合には(S18:YES)、CPU41は、この停止位置は、右折停止車両が多い地点であるとして、該停止位置を右折停止地点情報23に格納する(S19)。また、この停止位置での停止頻度が高くない場合でも、平均停止時間が長い場合には、CPU41は、この停止位置を右折停止地点情報23に格納する(S20:YES、S19)。 (もっと読む)


【課題】エネルギー経済の観点から移動装置をその目的位置までより適当なルートに沿って案内しうるナビシステム等を提供する。
【解決手段】本発明のナビシステムによれば、第2補助処理部120が各リンクにおける第1移動装置Q1の作動情報と、第2移動装置Q2の識別情報とに基づき、評価関数にしたがって当該各リンクにおける第2移動装置Q2のエコ指数ECOを評価する。また、当該各リンクにおけるエコ指数ECOが第2移動装置Q2に搭載されているナビ装置200に送信され、当該ナビ装置200において複数の推奨ルート候補のうちエコ指数ECOの総和ΣECOが最高の推奨ルート候補が推奨ルートとして出力される。 (もっと読む)


【課題】携帯電話等のように表示画面が小さな端末装置に対しても屋内のルート案内地図を効率良く配信し、表示させることができる地図情報配信システムを提供する。
【解決手段】本発明に係る地図情報配信装置システムは、多層階建物内の現在地の位置情報を取得可能であり、かつ目的地の位置情報を選択可能な携帯端末と、現在地の位置情報および目的地の位置情報と共に携帯端末から送信される地図画像の取得要求に基づいて、現在地から目的地へ至る多層階建物内の各フロアのフロア地図画像を生成し、携帯端末に配信する地図情報配信装置と、を備え、フロア地図画像には、特定の他のフロアのフロア地図画像の送信を要求するコマンドがリンク情報として埋め込まれており、地図情報配信装置は、携帯端末の操作によって送信されるコマンドを受信したときは、他のフロアのフロア地図画像を携帯端末に配信する、ことを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】地理情報の現地における取得を可能にすることで、現地における作業効率を向上させることができる地理情報取得方法およびその装置を提供する。
【解決手段】地盤Gに対する定位置に配置されて土地の境界Iや測量点を標示する標示器50に作業者が読取器20を近接させると、標示器50に設けられた記憶素子54が記憶する標示器50の識別情報を読取器20が読み出し、端末30がこの識別情報をサーバ2にネットワーク4を介して送信して、データベース3に蓄積された地理情報のうち、標示器50が標示する境界Iや測量点によって区画された土地の地籍情報を端末30がサーバ2からネットワーク4を介して受け取る。 (もっと読む)


【課題】実際に乗車している電車などの交通機関から正しく経路案内を開始できるようにする。
【解決手段】携帯ナビゲーション装置1は、現在位置情報を取得する現在位置取得手段2と、交通機関の駅名を特定する手段と、ナビゲーション用サーバから送信される電車リストから乗車した電車を選択する選択手段と、を有する操作手段3と、を備える。ナビゲーション用サーバ40は、交通機関の運行時刻データベース42aと、経路探索手段42を備え、携帯ナビゲーション装置1から特定した駅名を受信したとき、その時刻以降に当該駅で乗車した可能性のある交通機関の候補をリストアップした電車リストを携帯ナビゲーション装置1に送信し、携帯ナビゲーション装置1から電車リストに基づいて選択した電車の情報を受信すると、経路探索手段は特定された駅における選択された電車を出発条件として経路を探索して携帯ナビゲーション装置に送信する。 (もっと読む)


【課題】イグニッションスイッチがオフされた状態で車両が遠隔地に移動された後であっても、正しい自車位置を即座に表示できるカーナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】車載機100の接続部120には、GPS機能を有する携帯電話機10を接続できる。車両のイグニッションスイッチがオンされて車載機100の電源が入ると、制御回路114は、接続部120への携帯電話機10の接続の有無を判断し、携帯電話機10が接続され、かつ、GPSセンサ111cから測位データを取得できない場合には、携帯電話機10から取得した測位データに基づいて自車位置を表示モニタ119に表示するように各部を制御する。これにより、たとえばフェリーで車両を移動させた場合のように、イグニッションスイッチをオフにした状態で車両を遠隔地に移動させた後であっても、表示モニタ119に正しい自車位置を即座に表示できる。 (もっと読む)


【課題】AIS受信データを利用し、湾や沿岸等の特定水域全域等の広域における船舶動静の集中監視、事後的な船舶動静の再現、受信局の受信範囲が重複した部分における正確な船舶数及び航跡の把握を可能とする広域用船舶動静監視方法及びシステムを提供する。
【解決手段】AISを搭載した船舶から送信されるAIS情報を受信するアンテナ1aを備えるとともにAIS受信データを電気通信回線3により配信可能な複数のAIS受信局装置1と、電気通信回線3に接続されたAISサーバー2とを備え、AISサーバー2は、各AIS受信局装置1から配信されるAIS受信データを記憶したAISデータベース21と、所定の船舶αについて監視要求があった場合にAISデータベース21を検索する検索手段を有し、該検索手段は所定の時間間隔Tr内に船舶のAISデータが複数存在する場合にいずれか一つのAISデータを採択するフィルタ機能を有する。 (もっと読む)


【課題】誘導案内においてドライバーが必要とする内容の情報を適切なタイミングで案内することのできるナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】ナビゲーション装置は、ユーザから誘導案内の要求を受け付ける入力部(1)と、案内対象地点に関する誘導案内を自動的に行うための自動案内データと、ユーザからの要求に応じて誘導案内を行うためのリクエスト案内データとを生成する案内データ生成部(41)と、前記自動案内データを用いた自動案内を行う自動案内部(42)とユーザから誘導案内の要求があった場合に前記リクエスト案内データを用いたリクエスト案内を行うリクエスト案内部(42)とを備える。 (もっと読む)


【課題】 走行可能な道路であっても走行しにくい道路がある場合には、その道路を避けて迂回する経路を探索して推奨経路として提示できるようにする。
【解決手段】 記憶手段に地図データを格納して、該記憶手段に格納した地図データに基づき目的地までの経路を探索して目的地までの経路案内を行うナビゲーション装置において、探索コストに基づいた計算により目的地までの第1の経路を推奨経路として探索し(ステップS11)、第1の経路から高度の変化量が所定値以上の道路を検出し(ステップS12、S13)、検出された道路の探索コストを変更して(ステップS14)、目的地までの第2の経路を探索し(ステップS15)、探索された第2の経路を第1の経路と比較し走行しにくい道路の第1の経路に変えて推奨経路とする(ステップS17〜S19)。 (もっと読む)


【課題】走行経験の有無に関わらず、運転者に応じた運転難易度を考慮した快適な走行経路を探索する。
【解決手段】車両が所定のイベント(右左折等)の発生地点を通過する際に、運転者の生体情報(心拍等)を測定する。生体情報から異常状態が検出された場合、コスト設定テーブルにおける該当するイベントに対応づけられた苦手コストをアップする。生体情報から異常状態が検出されない場合、該当するイベントに対応づけられた苦手コストをダウンする。このようにしてコスト設定テーブルの更新を行う。一方、経路探索を行う場合、経路探索用のコスト計算の際に、コスト設定テーブルを用いて、イベントが存在する区間についてのコストを変更して計算を行う。 (もっと読む)


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