Fターム[2C032HB21]の内容

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【課題】携帯機器で車両用装置による経路案内のための目的地又は経由地の設定を容易に行うことができるようにする。
【解決手段】車載装置2は、車両1の周辺の第1地図を表示するとともに、第1地図の表示中に第2地図を携帯機器3に送信し、第2地図を表示する携帯機器3により送信された経路案内のための指示信号により、目的地又は経由地を設定する。これにより、携帯機器3で車載装置2による経路案内のための目的地又は経由地を設定するので、ユーザは目的地又は経由地の設定を容易に行うことができる。 (もっと読む)


【課題】運転を支援する適切な情報を提供することが可能な運転支援システムを提供する。
【解決手段】第一の走行車両に搭載された第一情報処理装置11は、第一の走行車両の走行中の状況情報と、その取得した場所を示す取得場所情報とを含む走行関連情報を取得する走行関連情報取得部113と、走行関連情報を対向車である第二の走行車両に対して送信する走行関連情報送信部114とを備え、第二の走行車両に搭載された第二情報処理装置12は、対向車である第一の走行車両から走行関連情報受信部125が受信した走行関連情報が含む取得場所情報が示す場所が、経路探索部123が探索した経路上であるか否かを判断する判断部126と、判断部126が、探索した経路上であると判断した場合に、走行関連情報に応じた運転を支援する情報である運転支援情報を出力する運転支援情報出力部127とを備えた。 (もっと読む)


【課題】処理時間を抑制しながら適切な誘導経路を探索することができるナビゲーションシステムおよび端末装置を提案する。
【解決手段】地図データに通過頻度が高い地点についての情報を登録しておき、その地点の中から経由地を選択する。そして、選択された経由地を経由する出発地から目的地までの誘導経路を探索する。地点の通過頻度は、予め経路探索することによって得られた経路に含まれる回数および/または車両の走行履歴に基づいて設定する。 (もっと読む)


【課題】車両が過去に走行した移動経路を精度良く算出することができる移動経路特定装置を提供する。
【解決手段】過去の移動経路と推定した各道路の道路IDを保持する推定移動経路情報を複数生成し、移動経路の候補の可能性の低い推定移動経路情報を移動経路外の推定移動経路情報と判定する。そして、移動経路外の推定移動経路情報と判定された推定移動経路情報以外のいずれかの推定移動経路情報に含まれる道路IDを、確定した過去の移動経路を示す道路IDとして出力する。 (もっと読む)


【課題】ユーザの特性に配慮しつつ、環境への影響を考慮した推奨経路を提案する。
【解決手段】ユーザの特性を表すユーザ特性情報を取得し(S106、S120、S130)、このユーザ特性情報に基づいて、出発地から目的地に至る区間に対し、ユーザの特性に配慮しつつ、環境への影響を考慮した移動手段を特定し(S112、S114、S126、S128、S136、S138、S140)、この移動手段による推奨経路を提案する(S116)。 (もっと読む)


【課題】視認性を確保でき、ユーザに違和感を与えることなく、ユーザにとって利便性の高い案内を行うことができる、ナビゲーション装置、ナビゲーションシステム、端末装置、ナビゲーションサーバ、および、ナビゲーション方法を提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、現在位置を取得し、目的地および/または経由地となる施設を入力部を介して入力させ、入力された目的地および/または経由地に基づいて案内経路を探索し、探索された案内経路、および、取得された現在位置を地図データ上に表示部を介して表示し、案内経路表示において、現在位置が目的地または経由地となる施設まで所定距離内または所定予測到達時間内に達した場合に、当該施設の施設データを強調表示する。 (もっと読む)


【課題】従来よりも、警報が必要な場所で的確に警報を発することができ、警報が不要な場合に警報を抑制できる制御システム等を提供する。
【解決手段】GPS警報機能に急激なスピード変化をしたポイントを、第一の処理として急ブレーキ発生ポイントとして記憶させ、第二の処理として次回このポイントに接近した場合に○○m先急ブレーキ発生ポイントです。ご注意下さい。”等の警報を行う急ブレーキ発生ポイント警報機能を付加している。 (もっと読む)


【課題】移動方向に位置する地点が目的地として自動的に推定されるナビゲーション装置を実現する。
【解決手段】ナビゲーション装置は、移動体が複数の特定の地点のそれぞれへ移動した際に複数の特定の地点の第1位置情報を収集する第1情報収集手段と、移動体の移動方向を検出する検出手段と、移動体の現在地の第2位置情報を収集する第2情報収集手段と、第1情報と移動方向と第2位置情報とに基づき、移動体の目的地を推定する推定手段と、現在地から推定手段によって推定された目的地までの経路を探索し、移動体が経路を移動して目的地へ到着する際の到着予定時刻を算出する算出手段とを有する。 (もっと読む)


【課題】案内に必要な電力を節約しつつ、ユーザにとって分かりやすい案内を行うことができる、ナビゲーションシステム、ナビゲーション方法、及びナビゲーションプログラムを提供すること。
【解決手段】ナビゲーションシステム1は、出発地から目的地までの経路を探索する経路探索部25aと、経路探索部25aにより探索された経路上の出発地または現在位置から目的地までの分岐数に基づき、電子ペーパー34に表示させる地図と当該地図の表示形式とを決定する案内制御部25b、36aとを備える。 (もっと読む)


【課題】 ユーザが表示部を見たときだけ表示部に電源供給が行われる電子装置において、視覚センサに対する不必要な電源供給を低減すること。
【解決手段】 現在位置検出部によって検出された現在位置が案内経路上の案内ポイントに到達したと経路案内機能が判定した場合に、報知部が報知を行ってユーザに表示部を見るように促し、省電力制御機能が視覚センサに対する電力供給を開始させる。さらに、省電力制御機能は、視覚センサによってユーザの顔が表示部の方を向いていると判定した場合に、表示部に対する電力供給を開始し、表示部に経路案内情報が表示することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】ユーザが分岐の有無及び合流の有無の両方を直感的に判断し得るような経路探索結果を出力する。
【解決手段】経路探索装置1は、地図データと施設情報を含む地図情報を取得する地図情報取得手段120と、複数のノード間のリンクに関するリンク情報を含む経路ネットワーク情報を取得する経路ネットワーク情報取得手段122と、出発地から目的地までの案内経路を探索する経路探索手段124と、案内経路を構成する複数の進路ノードの中から案内経路に含まれない非進路リンクが接続された進路ノードを分岐合流ノードとして特定する分岐合流ノード特定手段126と、非進路リンクに接続された複数のノードの中から進路ノードと異なる1つのノードを、非進路ノードとして特定する非進路ノード特定手段128と、非進路シンボルを施設リストに付加するリスト生成手段と、非進路シンボルが付加された施設リストを出力する出力制御手段322と、を備える。 (もっと読む)


【課題】 本発明は、標高データの適正誤差幅特定装置及びその方法に関する。
【解決手段】地図データ保存部から、標高値の適正誤差幅の特定対象となる道路リンク上の地点を抽出し、メッシュ標高データに基づいて、該対象地点の標高値を演算し、該対象地点の標高値について、該標高値に関連する精度に基づき第1の誤差幅を算出し、該道路リンクに設定された勾配に関する道路属性情報と、該道路リンク上の他の地点の参照標高データとに基づいて、該対象地点の第2の誤差幅を算出し、該第1の誤差幅と該第2の誤差幅との重複部分を、該対象地点の適正誤差幅と特定する。 (もっと読む)


【課題】車両側へ配信される地図差分データの通信量を抑制し且つ道路ネットワークを保証し得る地図差分データを作成する。
【解決手段】地図差分データ配信装置は、初期最新地図データに対して第1リンク(リンク「h1」、「h2」)の追加を指示する地図更新が発生し、続いて第2リンク(リンク「e1」)の削除を指示する地図更新が発生した後に、第2リンクの両端であるノード同士(ノード「A」、「E」)間の第2期第1補助地図データ上での経路探索に失敗し、第2リンクの両端であるノード同士間の第2期最新地図データ上での経路探索に成功すると、第1リンクの追加と第2リンクの削除との間に依存関係があると判定して地図差分データを作成する。 (もっと読む)


【課題】車両側へ配信される通信量を抑制し且つ道路ネットワークを保証し得る地図差分データを作成する。
【解決手段】地図差分データ配信装置は、初版地図データに対して道路「e」、「f」の追加を指示する地図更新が発生すると、その道路「e」、「f」の追加を初版地図データに反映して第2版地図データを作成し、その後、第2版地図データに対して道路「g」〜「i」の追加を指示する地図更新が発生すると、その道路「g」〜「i」の追加を第2版地図データに反映して第3版地図データを作成し、道路「g」〜「i」の追加と道路「e」、「f」の追加との間に依存関係があるか否かを判定し、依存関係があると判定した道路「g」の追加と道路「e」の追加とを地図差分データとして作成する。 (もっと読む)


【課題】車両側へ配信される通信量を抑制し且つユーザにとって必要な情報を提供し得る地図差分データを作成する。
【解決手段】地図差分データ配信装置は、地図データベースに記憶されている地図データに含まれる地図要素の更新を指示する地図更新が発生すると(S1)、その更新の対象に含まれる地図要素を、ユーザのニーズ(ユーザが移動する頻度が相対的に高い範囲、特定の道路属性(国道、県道、市道等)、特定の道路形状(直線道路、カーブ道路等)、高速道路の本線等)に応じて複数のグループに分割して地図差分データを作成する(S4)。ユーザのニーズに合致する地図要素だけを地図差分データとして作成できる。 (もっと読む)


【課題】経路線が表示される場合であっても視認性の高い地図を表示するための技術の提供。
【解決手段】地図上の道路線のいずれかに経路線が重畳表示される場合には、地図情報に基づいて、表示部に前記道路線および前記経路線を含む前記地図を表示するとともに、前記経路線と前記渋滞度を示す渋滞線とが重ならないような前記道路線と前記渋滞線との間の距離を第1オフセット距離とし、前記表示部において前記道路線から前記第1オフセット距離だけ離れた位置に前記渋滞線を表示し、前記道路線のいずれにも前記経路線が重畳表示されない場合には、前記地図情報に基づいて、前記表示部に前記道路線を含む前記地図を表示するとともに、前記道路線と前記渋滞線とが重ならないような前記道路線と前記渋滞線との間の距離を第2オフセット距離とし、前記表示部において前記道路線から前記第2オフセット距離だけ離れた位置に前記渋滞線を表示する。 (もっと読む)


【課題】実際の案内分岐点と案内によって特定される分岐点とが相違することを防止した信号機増減検出システム、信号機増減検出方法及びコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】車両3がナビゲーション装置2に設定されている案内経路から外れてリルートが発生した場合に、リルートが行われた際の車両状況に関する情報をプローブ情報としてプローブセンタ4に送信する。一方、プローブ情報を受信したプローブセンタ4は、受信したプローブ情報に基づいて、車両が案内分岐点を道なり方向に接続された道路へ進入することにより該案内経路上から外れたと判定された場合に、信号機が撤去されたことを検出する(S33)とともに、車両が案内分岐点と異なる分岐点で道なり方向と異なる方向に接続された道路へ進入することにより該案内経路上から外れたと判定された場合に、信号機が新設されたことを検出する(S37、S39)ように構成する。 (もっと読む)


【課題】自由走行の際は、利用者の意図する目的地及び、経路上の主要ランドマークまたは交差点等への交通情報を加味した所要時間や、一定時間内に到達可能な地点を提供することが困難である。
【解決手段】本発明のナビゲーション装置は、過去の走行履歴に基づき現在位置から前方に存在する代表的な地点への通過確率を求める到達地点確率計算処理部と、現在位置から今後走行するルートを推定したルートに基づき前記代表的な地点から主要表示地点を選択する主要表示地点選択処理部と、各主要表示地点について、交通情報を加味した所要時間を求める地点到達時間演算部と、現在位置から所定の時間内に到達可能な地点を主要表示地点の中から選択する表示地点選択処理部とを備える。 (もっと読む)


【課題】利用者が意図的に案内ルートを逸脱した場合でも、利用者の意図に沿った最適な案内ルートを提示することが可能な技術を提供する。
【解決手段】情報処理装置は、ルートを探索して案内するナビゲーション機能を有する複数の情報処理装置から走行履歴情報を取得する取得手段と、取得手段で取得した走行履歴情報を走行頻度情報として記憶する走行頻度記憶手段と、複数の情報処理装置のナビゲーション機能及び走行履歴に基づくルート逸脱発生情報を取得し、ルート逸脱発生情報を集合知情報として記憶する集合知情報記憶手段と、走行頻度情報と、集合知情報と、ルート逸脱が発生し検知されたユーザのルート逸脱発生情報に基づいて、ルート逸脱が発生した地点でのルート逸脱原因を判定する手段と、ルート逸脱原因がユーザの意図的な逸脱によると判定された場合には、ルート逸脱直後のユーザの行動に基づいて再ルート探索条件を選定し、再ルート探索条件によって取得した再ルートを代替ルートとして送信する手段と、を備える。 (もっと読む)


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