説明

Fターム[2C032HB22]の内容

教示用装置 (70,585) | 間接表示媒体 (23,287) | 光、無線(放送)電波信号 (13,092) | GPSほかの衛星からの信号 (6,150)

Fターム[2C032HB22]に分類される特許

6,021 - 6,040 / 6,150


【課題】 以前の停車場所をユーザが手動で入力をしなくても済むナビゲーション装置、位置情報登録方法及びプログラムを提供する。
【解決手段】 停車時間の入力があったときには停車時間の長さに応じて処理内容を変える。すなわち、停車時間が5分未満のときは、停車地点を登録することなく終了する(S103)。停車時間が5分以上15分未満のときには(S104)、停車地点を登録するか否かをユーザに確認する(S106、S107)。登録するとの指示があったときには、地点情報を取得し(S108)、地点情報及びその日時を記憶し(S109)、終了する。登録しないとの指示があったときはそのまま終了する。停車時間が15分以上のときには(S105)、地点情報を取得し(S108)、記憶部12へ地点情報及び日時を記録し(S109)、終了する。 (もっと読む)


【目的】マニューバポイントとの距離の変化を直感的に把握でき、ルート案内通りに進行できる車載用ナビゲーション装置を提供する。
【構成】車載用ナビゲーション装置20は、現在位置ZからマニューバポイントMPまでの距離Xを算出するマニューバポイント距離算出手段1と、距離Xが予め設定された距離X1以内か否かを判定するマニューバポイント距離判定手段2と、距離XがX1以内になると、距離Xに応じて周期T及び音程Sの内の少なくとも一方が変化する断続的なアラーム信号音Aを生成してスピーカ9から出力するマニューバポイントアラーム信号音生成手段3と、ルート案内通りに通過したか否かを判定するマニューバポイントルート判定手段4と、案内通りに通過した場合に所定のクリア報知信号Cを出力するクリア報知手段5と、案内通りに通過しなかった場合に所定の誤選択報知信号Fを出力する誤選択報知手段6と、を備える構成である。 (もっと読む)


【課題】 ナビゲーション装置における渋滞を迂回する迂回路の設定に際して、利用者が容易に、且つ確実に所望の迂回路を選択し設定することができるようにする。
【解決手段】 VICS情報入力部14の情報により、誘導経路上渋滞検出部31が誘導経路上の走行方向前方に渋滞を検出すると、選択入力用迂回距離表示部33が「2km」「5km」「10km」等の迂回する距離を表示する。利用者が例えば「5km」を選択しようとすると、選択入力用迂回距離地図表示部34が地図の誘導経路上に5kmの地点を表示する。利用者はそれを見て、渋滞を充分に迂回していないと判断したときには更に「10km」等の迂回を選択する。利用者がこの距離でよいと判断したときには迂回路演算部39が迂回路を演算し、利用者がこれを確認すると以降はこの迂回路を誘導経路として案内する。なお、誘導経路上に、選択する全ての距離の位置を表示しても良い。 (もっと読む)


【課題】 地図帳を使って各種位置をより直感的にユーザが把握することが可能なナビゲーション装置を提供すること。
【解決手段】 ナビゲーション装置において、データ記憶部4には、地図帳リストDaと、地図帳リストDaに挙げられている地図帳に含まれる各区画の構成要素を表す区画要素データDcとが記録される。演算処理部3は、データ記憶部4には区画要素データDcに基づいて、各種位置について案内情報を作成する。出力部5は、演算処理部3で作成された案内情報を出力する。 (もっと読む)


【課題】 簡易な設備で車両の走行軌跡を取得し、施設の待ち行列情報等の入場車両関連情報を収集できるようにする。
【解決手段】 車両50の車載機60は走行軌跡を蓄積する機能を有する。車載機60は、駐車場等の施設入口に設置された情報収集路上機10との通信が可能になると、走行軌跡のデータを送信する。情報収集路上機10によって受信した走行軌跡データは情報収集装置20に供給され、走行経路特定部22で車両の走行経路が、出発地域特定部23で車両の出発地域が、待ち行列特定部24で待ち行列の経路や末尾位置や待ち時間などがそれぞれ特定され、各収集情報が生成される。これらの収集情報は、情報提供装置40を介して交通情報活用装置70へ提供され、施設への待ち行列情報の表示、来場車両の分析等に活用される。 (もっと読む)


【課題】車外または屋外での道案内を低価格な機器を利用して実現することができるナビゲーション装置を提供すること。
【解決手段】CPU5は、ROM4に格納されたナビゲーション用プログラムを実行して、探索された経路に対応する音声案内データ24と交差点名データ25をHDD5から読出し、探索された経路に対応する音声案内データ24とこの音声案内データ24に対応する交差点名データ25とを結合して、圧縮された結合データをメモリスロット11に挿入された外部メモリ10の記憶領域に転送する。 (もっと読む)


【課題】 ナビゲーション装置において、最適な目的地候補をリスト表示すること。
【解決手段】 使用者によって目的地が設定された場合には、目的地として設定された地点、自車両の現在位置、および現在の日時を組とした目的地設定履歴を登録する。登録された目的地設定履歴から、過去に設定操作を行った地点が自車両の現在位置から所定の範囲内に存在する目的地を抽出し(ステップS130)、抽出した目的地をその設定操作を行った日時の降順にリスト表示する(ステップS150)。 (もっと読む)


【目的】地図の縮尺変更をズーム的に行いアニメーション効果を加えビジュアル性の高いナビゲーション装置及び画面表示制御プログラムを提供。
【構成】(a)装置が起動すると、(b)データベースの地図データに基づくルート案内が開始され、(c)表示地図の案内ルートにおける次の案内地点が画面上の予め定めた広域表示判定枠の外又は詳細表示判定枠の中にあるかを判定し、(d)NOの場合は現在の表示画面を維持し、YESの場合は現在地点と次の案内地点が画面内に収まる最大の縮尺値を算出し、(e)現在の画面表示縮尺値と算出された算出縮尺値との間に中間縮尺値1/N1、1/N2、・・を設定し、(f)算出縮尺の詳細地図または広域地図になるまで前記分割したそれぞれの縮尺で縮小化の順又は拡大化の順に所定時間間隔τで順次描画し、(g)算出縮尺の地図をズーム的なアニメーション効果を伴って表示する処理をコンピュータで行う。 (もっと読む)


【課題】 特定の店舗種類の入力を受け付け、その種類の店舗への経路を表示するナビゲーション装置において、表示された店舗を訪れても所望の物品を購入できないかもしれないというユーザの不安感を低減する。
【解決手段】 車両用ナビゲーション装置は、店舗種類の入力を受け付け(110)、受け付けた店舗種類に属する大型店舗のうち、最も現在位置に近い店舗を目標店舗として特定し(120)、現在位置からその目標店舗までの暫定経路を特定し(130)、その暫定経路の近くにあり、かつ受け付けた店舗種類に属する店舗を経由候補店舗として表示装置に表示させ(140)、その表示させた経由候補店舗の選択の操作を受け付け(150)、受け付けた選択の操作に基づいて、経由候補店舗のうちから経由店舗を特定し(160)、その経由店舗を経由し、現在位置から目標店舗に至る案内経路を、経由店舗および目標店舗と共に表示装置に表示させる(170)。 (もっと読む)


【課題】 関心地点情報を乗員の負担を軽減して検索、提示するナビゲーション装置とその関心地点情報提示方法を提供する。
【解決手段】 ナビゲーション装置50は、地図情報記憶部3、ディスプレイ4a、走行軌跡記憶部6、現在位置検出部11、走行軌跡にもとづき車両の迷走状態を判定検出する迷走状態判定部15、迷走範囲特定部16、近傍地理検索部17から構成されている。迷走状態判定部が迷走状態と判定したとき、迷走範囲特定部は走行軌跡から迷走区間を特定し、迷走区間を覆う2次元の迷走範囲を特定する。近傍地理検索部は、特定された迷走範囲内に存在するPOI情報を地図情報記憶部から検索してディスプレイに提示させる。 (もっと読む)


【課題】地図情報のフォーマットを変更することなく、情報量を少なくして配信可能な地図配信システム及びそれに用いるセンタ装置を提供する。
【解決手段】現在位置を測位する測位部24と、測位した現在位置から地図要求を生成する地図要求生成部268と、生成された地図要求をセンタ装置10に送信し、センタ装置10より要求した地図を受信する通信部21と、受信した地図を表示する表示部23とを備えた端末装置20と、端末装置20から受信した地図要求にあった地図を地図データベース11から抽出する地図抽出部138と、抽出された地図から不要な部分を削除する地図削除部142と、不要な部分が削除された地図を地図のフォーマットに沿って再構成する地図再構成部143と、再構成された地図を端末装置に送信する通信部12とを備えたセンタ装置10からなり、必要な情報のみの送受信が可能である。 (もっと読む)


【課題】経路計算処理において、利用者の好みを取り入れながら適当な経路を計算する。
【解決手段】特定経路としての経路Aが遠回りと判断した場合には(S150:Y)、経路Aの計算時に参照した推奨用コストテーブルについて、代替経路としての経路Bに含まれる道路種別のうち経路Aに含まれる道路種別とは重複しない道路種別に対応する距離補正係数を「普通」から「通りやすい」へ変更し、その変更後の推奨用コストテーブルを参照して経路Aを再計算する(S190、S120)。つまり、経路計算処理において特定経路としての経路Aを代替経路としての経路Bが有する傾向を反映させるように再計算する。 (もっと読む)


【課題】 走行中の車線位置を正確に推定することができる車載用ナビゲーション装置を提供することを目的とする。
【解決手段】 GPS部7、地図情報記憶部2とを備える車載用ナビゲーション装置50において、CPU1は現在位置算出部21、カメラ11のカメラ画像から白線を検知する白線検知部22、走行車線位置推定部23、案内タイミング制御部24を有している。CPUにはウインカスイッチ12の操作信号が入力される。走行車線位置推定部は、自車両の走行道路を検出すると、ウインカ操作信号と白線検知部から信号により車線変更を判定し、自車両が走行中の車線位置を特定する。案内タイミング制御部は、前方の分岐を検出し、特定された車線にもとづき、所定の距離手前位置で、運転者に対して分岐案内を行うように制御する。 (もっと読む)


【目的】立ち寄り希望の興味地点を設定登録することで案内ルート途中の該当する興味地点を順次報知し、経由地点として指定された場合に案内する車載用ナビゲーション装置を提供する。
【構成】、案内ルート上における入力指定された特定種類の施設を対象とする興味地点を設定登録する自動設定登録手段と、設定登録された興味地点を表示画面に表した地図上に示すとともに、興味地点に近づいた時点でその存在を知らせる興味地点報知手段と、地図上に示された興味地点が経由地点として指定された場合に指定された興味地点への経由ルートを案内する指定興味地点案内手段と、前記案内ルートとは別に新たな案内ルートが設定された場合に、新たな案内ルートを表示画面に表した地図上に示すとともに、新たな案内ルート上またはその近傍における興味地点の新たな設定登録を行う興味地点再設定登録手段と、を備える車載用ナビゲーション装置。 (もっと読む)


【課題】 最適な経路案内をより高い精度で実現することができるナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】 制御装置6は、分岐点に近づくと、交通情報受信装置4を介して受信した道路交通情報通信システムの交通情報から部分経路及び迂回経路の交通状態を求める。制御装置6は、この求めた部分経路及び迂回経路の両交通状態のパターンと同じ又は近似するパターンの交通状態の部分経路情報及び迂回経路情報をそれぞれ部分経路情報記憶部11及び迂回経路情報記憶部12から読み出す。制御装置6は、読み出した部分経路情報及び迂回経路情報からそれぞれ第1所要時間と第2所要時間を読み出し表示部2aに表示する。 (もっと読む)


【課題】 曲がるべき交差点を新規な手法でわかりやすくに伝えることができるような車両用ナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】 車両用ナビゲーション装置は、案内交差点Xについて、「案内交差点Xとその手前交差点Yとの距離が所定距離より短い」という条件と「案内交差点Xへの進入可能車線、および手前交差点Yにおける進入可能車線が、案内経路によって制限される」という条件が共に満たされる場合、自車両がその手前交差点に近づいたとき、画像表示と音声表示を併せて行う。その画像表示は、案内交差点X、手前交差点Y、案内経路に沿った案内交差点Xおよび手前交差点Yへの進入道路、案内交差点Xおよび手前交差点Yへの進入可能車線の指定線22、およびこの2つの交差点の強調表示31、32を同時に画像表示する。また、その音声表示は、その案内交差点への進入可能車線の指定、およびその手前交差点への進入可能車線の指定を案内する。 (もっと読む)


【課題】 位置情報に関連付けられるコンテンツの検索結果の一覧リストを、ユーザが視認し易いように動的に更新することができるコンテンツ表示装置およびコンテンツ表示方法を提供すること。
【解決手段】 本発明は、通信インタフェース部202または放送インタフェース部201を介しサーバから位置情報と関連づけられたメタデータ集合を取得し、現在位置情報取得部208で現在位置情報を取得し、コンテンツ処理部203でメタデータ集合から現在位置情報を含む検索条件に合致するコンテンツリストを出力する。そして、本発明は、コンテンツリストに基づき表示リストを生成する際、コンテンツ表示制御部204はコンテンツリストと表示リストとを比較し、一致するメタデータは、表示の仕方を変えずに表示リストを生成し、コンテンツ表示制御部204が生成した表示リストに基づき検索結果をブラウザ部205に表示する。
(もっと読む)


【課題】
携帯電話等の電話番号が記憶された外部機器の電話帳に登録されている電話番号に対応する地点をユーザに負担をかけることなくナビゲーション装置のような地図表示システムに登録できるようにする。
【解決手段】
電話番号等が記憶された外部機器に接続する接続手段と、前記接続手段に外部機器が接続されたことを検出すると携帯電話と通信を行なって外部機器の電話帳データを読み込んで所定のメモリ領域に記録する電話帳データ記録手段と、電話番号や住所に対応した地点情報を格納した地点検索データベースから前記外部機器の電話帳データに含まれる電話番号や住所に該当する地点情報を抽出する抽出手段と、前記外部機器の電話番号や住所を含む電話帳データと前記抽出手段にて抽出した地点情報とを予め設けられた地点登録用のメモリ領域に格納する地点登録手段を設けた。 (もっと読む)


【課題】 より的確な経路、より正確な推定到達時刻を提供することのできるナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】 主制御部11(機能処理部35の推定到達時刻算出部)は、ノードを通過する毎に交通情報記憶部9に記憶された交通情報を基に推定到達時刻を読み出すとともに実時刻を読み出す。主制御部11(機能処理部35の偏差比較判定部)は、その推定到達時刻と実時刻との差が基準値を超える場合に探索処理部33に再探索信号を出力し、再探索信号が入力された場合に探索処理部33は、再探索を行う。 (もっと読む)


【課題】 地図データを構成する各オブジェクトの描画順序や、地図の区画の描画順序に関わらず、所望の状態の地図を表示することが可能な地図表示装置を提供する。
【解決手段】 地図データ記憶媒体51から地図データを取り出してデータ格納バッファ53に格納し、データ格納バッファ53に格納された背景データや道路データ等を構成するオブジェクトを1つずつ取りだして、画像形成領域55に書き込むことによって画像を形成する。なお、画像形成領域55の各画素は、表示色情報と描画優先度とから構成されており、オブジェクトの描画優先度の方が画像形成領域55の該当画素の描画優先度よりも高い場合のみ、画像形成領域55の画素は更新される。すべてのオブジェクトが処理されて画像形成が完了すると、画像形成領域55の表示色情報をVRAM57に転送し、表示部に地図を表示させる。 (もっと読む)


6,021 - 6,040 / 6,150