Fターム[2C032HB22]の内容

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Fターム[2C032HB22]に分類される特許

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【課題】時間経過につれて各地点の安全性が変化する中で、ユーザごとに現在位置における津波からの避難支援として、適切な避難地および避難ルートを報知すること。
【解決手段】通信端末を有するユーザの津波からの避難を支援する津波避難支援装置であって、現在位置情報と、歩行速度または走行速度と、地図情報と、到達予測時刻とに基づき、避難すべきユーザの避難時間を考慮して安全度に関連する複数指標のスコアを設定し、複数指標のスコアから地図上の各地点の安全の度合いを示す安全度予測値を算出し、地図上の各地点の安全度予測値に基づいて、避難候補地と、避難すべきユーザに対する現在位置情報の示す現在位置から避難候補地までの避難候補ルートとを生成し、生成した避難候補地と避難候補ルートとを、ネットワークを介してユーザが有する通信端末に送信することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】所望の目的に沿ったマップを自動的に作成できるマップ作成システムを提供する。
【解決手段】マップ作成システム10は、ある地域を移動した人の携帯端末11から、当該地域を移動したときの情報をその属性とともに収集する移動情報収集部31と、移動情報収集部31によって収集した移動情報に基づいて、属性/目的変換テーブル33を用いて収集した情報の目的を推定して目的別地図を生成する目的別地図生成部32とを含む。 (もっと読む)


【課題】乗りたい列車に対してユーザがどの程度遅れているか、あるいは間に合っているかを容易に把握可能な案内を行うことができる、ナビゲーションシステム、ナビゲーション方法、及びナビゲーションプログラムを提供すること。
【解決手段】ナビゲーションシステム1は、出発地から所定の駅までの移動体の移動経路を探索する経路探索部24aと、所定の列車の現在位置を特定する列車位置特定部24bと、列車位置特定部24bにより特定された所定の列車の現在位置に基づき、当該所定の列車が所定の駅から発車するまでに移動体が当該所定の駅に到着するために当該移動体が到達しているべき移動経路上の現在位置を算定する位置算定部24cと、位置算定部24cにより算定された位置をディスプレイ23に表示するための制御を行う表示制御部24eとを備える。 (もっと読む)


【課題】携帯端末装置において車両位置検出および周辺地図描画を行って車載装置に地図表示を行う際に車両位置検出不能時に車両位置を更新することができるナビゲーションシステムを提供すること。
【解決手段】車載装置50と携帯端末装置10とが互いに接続され、携帯端末装置10において車両位置が検出されて車両位置周辺の地図画像が車両位置画像とともに描画され、この地図画像の描画データが車載装置50に送られて車載装置50において車両位置周辺の地図画像表示が行われる。車載装置50では、車両位置検出部54によって車両の位置が検出され、走行位置マーク描画部114によって、携帯端末装置10における車両位置検出が不能になったときに、車両位置検出部54によって検出された車両位置に対応する走行位置マークを地図画像に重ねて描画する処理が行われる。 (もっと読む)


【課題】現実の地形とは異なるフォルムにデフォルメされた電子マップを現在位置マークとともに移動電子端末の画面に表示させる画面表示処理方法を提供する。
【解決手段】移動電子端末10の画面42に現実の地形とは異なるフォルムにデフォルメされた電子マップと移動電子端末10の所在地を示す現在位置マークを表示させる。電子マップは画面42のアスペクト比に合わせて縦横比など表示比率が変換されているため、マップ全体が画面42に収まり、スクロール機能などを用いることなくマップ全体を閲覧できるようになっている。現在位置マーク60は、GPSから取得された現在位置情報に含まれる座標系と画面42に表示された電子マップの座標系の整合を図るための座標変換が加えられた後に電子マップ上の該当位置に表示される。 (もっと読む)


【課題】速度が異なる乗り物でナビゲーション装置を使用する場合であっても、移動速度に応じた適切なナビゲーションを行う。
【解決手段】地図上で再生される音声ファイルの指向性を示すベクトル情報を含む音声ファイル情報を記憶管理する情報処理装置と通信可能な撮像部を備えるナビゲーション装置であって、位置情報取得部により取得した現在位置情報を送信する送信手段と、前記撮像部を起動して撮影画面を表示部に表示する撮影画面表示手段と、前記送信手段で現在位置情報を送信した情報処理装置から前記ナビゲーション装置の現在位置情報周辺で再生可能な音声ファイルに含まれるベクトル情報を取得する取得手段と、前記音声ファイルに含まれるベクトル情報の指向性を用いて、表示部に表示可能か否かを判定する第一の判定手段と、前記第一の判定手段で前記ベクトル情報が表示部に表示可能であると判定された場合、前記撮影画面に前記ベクトル情報を表示する表示手段とを備えることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】複数の対象者が集合している場所である集合場所の位置に基づいて対象者の位置を補正するようにした情報処理装置を提供する。
【解決手段】情報処理装置の解析手段は、行動情報に基づいて、対象者の位置を少なくとも含む状態を解析し、集合場所決定手段は、前記解析手段によって解析された状態、行動情報内の対象者の位置情報又は方向情報に基づいて、複数の対象者が集合している場所である集合場所の位置を決定し、補正手段は、集合場所の位置に基づいて、対象者の位置情報を補正する。 (もっと読む)


【課題】携帯端末装置において車両位置検出および周辺地図描画を行って車載装置に地図表示を行う際に車両位置検出不能時に車両位置を更新することができるナビゲーションシステムを提供すること。
【解決手段】車載装置50と携帯端末装置10とが互いに接続され、携帯端末装置10において車両位置が検出されて車両位置周辺の地図画像が車両位置画像とともに描画され、この地図画像の描画データが車載装置50に送られて車載装置50において車両位置周辺の地図画像表示が行われる。車載装置50では、車両位置検出部54によって車両の位置が検出され、スクロール・回転指示部119によって、携帯端末装置10における車両位置検出が不能になったときに、車両位置検出部54によって検出された車両位置に対応する移動量の表示スクロール指示を携帯端末装置10に送るとともに、走行位置マーク描画部114によって、スクロール後の地図画像に走行位置マークを重ねて描画する処理が行われる。 (もっと読む)


【課題】時間帯によって変化するコストを用いて精度良く経路を探索する。
【解決手段】経路探索装置1では、設定された出発地と目的地とに最も近いノードを出発地ノードおよび目的地ノードとして設定する。そして、出発地ノードと、目的地ノードと、記憶部11に記憶されているリンクデータとに基づいて、経路探索用グラフを生成し、経路探索用グラフの最上位の階層にある出発地ノードから目的地ノードまでの経路をダイクストラ法等により探索する。記憶部11に記憶されているリンクデータには、各リンクについて、旅行時間に関するリンクコストを所定の複数の時間帯ごとに含む。経路探索用グラフの各階層は、複数の時間帯に対応し、それぞれ同一のノードを含み、経階層間には旅行時間に関するリンクコストを階層の移動に置き換えた階層間リンクが生成される。 (もっと読む)


【課題】利用者の所望の経路を再探索し、当該所望の経路を提示することができるナビゲーション装置、ナビゲーションシステム、ナビゲーションサーバ、ナビゲーション方法、および、プログラムを提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、出発地から目的地までの基準経路を探索し、地図情報上に、基準経路情報および路線網ネットワーク情報を重畳して表示させ、路線網ネットワーク情報に含まれる停留地点情報、または、路線情報が選択された場合、当該停留地点情報に基づく停留地点、または、当該路線情報に基づく路線を変更先として設定し、変更先の種別に基づいて、変更先を利用する出発地から目的地までの変更経路を探索し、地図情報上に、変更経路情報を重畳して表示させる。 (もっと読む)


【課題】情報に関連づけられた位置と情報送信装置の位置の間の距離に基づいて情報選択する処理の計算量を削減する。
【解決手段】位置情報を入力として受け付けてハッシュ値を返すハッシュ関数であって、入力された位置情報の距離が近いほど得られるハッシュ値の衝突確率が高いハッシュ関数を利用し、現在位置のハッシュ値と、記憶手段に記憶されている情報に関連づけられた位置情報のハッシュ値との、一致または不一致に基づいて情報を選択する。また、現在位置および情報に関連づけられた位置情報にオフセットを加え、オフセットが加えられた後の位置情報から得られるハッシュ値同士の比較に基づいて情報を選択することも好ましい。 (もっと読む)


【課題】ユーザの特性に配慮しつつ、環境への影響を考慮した推奨経路を提案する。
【解決手段】ユーザの特性を表すユーザ特性情報を取得し(S106、S120、S130)、このユーザ特性情報に基づいて、出発地から目的地に至る区間に対し、ユーザの特性に配慮しつつ、環境への影響を考慮した移動手段を特定し(S112、S114、S126、S128、S136、S138、S140)、この移動手段による推奨経路を提案する(S116)。 (もっと読む)


【課題】ユーザが現在地や目的地から外れる場所を自由に経由した走行可能範囲を表示する情報提供装置を提供する。
【解決手段】自車両のエネルギー残量情報を取得する残量情報取得部12と、自車両の現在地に関する現在地情報及び自車両が向かう目的地に関する目的地情報を取得する位置情報取得部13と、残量情報取得部12によって取得されたエネルギー残量情報に基づいて、自車両の走行可能距離を算出する走行可能距離算出部14と、位置情報取得部13によって取得された現在地情報及び目的地情報と、走行可能距離算出部14によって算出された走行可能距離に基づいて、自車両のエネルギー残量で経由可能な経由可能地に関する情報を取得し、当該経由可能地に関する情報に基づいて走行可能範囲を取得する走行可能範囲取得部15と、走行可能範囲取得部15によって算出された走行可能範囲を表示する表示装置6と、を備えることを特徴とする情報提供装置10。 (もっと読む)


【課題】視認性を確保でき、ユーザに違和感を与えることなく、ユーザにとって利便性の高い案内を行うことができる、ナビゲーション装置、ナビゲーションシステム、端末装置、ナビゲーションサーバ、および、ナビゲーション方法を提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、現在位置を取得し、目的地および/または経由地となる施設を入力部を介して入力させ、入力された目的地および/または経由地に基づいて案内経路を探索し、探索された案内経路、および、取得された現在位置を地図データ上に表示部を介して表示し、案内経路表示において、現在位置が目的地または経由地となる施設まで所定距離内または所定予測到達時間内に達した場合に、当該施設の施設データを強調表示する。 (もっと読む)


【課題】推奨経路や道路ネットワークを表すデータを用いることなく、地図表示装置が検出した現在位置を地図上の適切な位置に表示する。
【解決手段】地図表示装置としての携帯電話は、地図サーバから地図データを取得する。地図データには、地物の位置及び形状を表す図形データと、地物の種別を表す属性情報とがそれぞれ対応付けられて複数記録されている。携帯電話は、GPS受信機を用いて現在位置を検出すると、検出された現在位置の近傍に存在し、利用者が存在し得る地物を、図形データと属性情報とに基づき特定する。こうして、現在位置の補正の基準となる地物を特定すると、携帯電話は、特定された地物上の所定の位置に現在位置を表示する。 (もっと読む)


【課題】キャラクタに対する運転者の強い感情移入を維持させることによって、運転者に対して安全運転を継続して促すことが可能な運転支援システム、および運転支援プログラムを提供する。
【解決手段】運転支援システム4は、複数の表示モードを備えている。キャラクタモードでは、キャラクタを表示部48に表示させ、キャラクタが運転者とのコミュニケーションを図ることによって、運転を支援するための情報を運転者に提供することができる。運転支援システム4は、車両の運転状態に基づいて特定される親密度に応じて、コミュニケーションの表現態様を決定する。運転支援システム4は、ユーザに対するキャラクタの親密性が、ユーザの運転状態に応じて変化するように、親密度に基づいて決定された表現態様でキャラクタ情報を出力する。 (もっと読む)


【課題】見やすい交通情報を表示できるナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】外部から交通情報を取得する交通情報取得部11と、交通情報取得部で取得された交通情報を蓄積する交通情報蓄積部12と、車両状態を取得する車両状態取得部13と、車両状態取得部によって取得された車両状態に応じて、交通情報蓄積部に蓄積されている交通情報の表示優先度を変更する交通情報表示優先度制御部14と、交通情報表示優先度制御部によって表示優先度が変更された交通情報を交通情報蓄積部から読み出して表示優先度に応じた表示を行う交通情報表示部15を備えている。 (もっと読む)


【課題】取得した軌跡から軌跡が位置する場所の状態を識別することができること。
【解決手段】測位場所識別システムは、ネットワークを介して相互に接続される端末11及びサーバ12を備える。端末11又はサーバ12は、時間方向に離間して、端末11の現在位置としてそれぞれ測位された複数のGPS測位データを取得する。端末又はサーバは、端末11により取得された複数のGPS測位データに基づいて、端末11の現在位置の測位が不能になる前の第1の測位位置と、端末の現在位置の測位が再度可能になった後の第2の測位位置との間の距離を求め、当該距離に基づいて、第1の測位位置と第2の測位位置との間の場所の状態を判別する。 (もっと読む)


【課題】アイドリングストップ機構により停車時にエンジンを停止させる車両にあっても精度良く燃料消費量を推定し、経路を探索する。
【解決手段】情報端末1は、アイドリングストップ機構により停車時にエンジンが停止する車両に接続される。情報端末1は、リンクデータを含む地図データを記憶している。情報端末1は、第1タイマ10cおよび第2タイマ10dを備え、車両の走行時間と、車両のアイドリングストップ時間とを測定し、RAM10bに記憶し、所定のタイミングで記憶部11の補正データ11bに記憶する。情報端末1は、記憶部11にそれぞれ1個以上記憶した走行時間とアイドリングストップ時間とに基づいて、補正値を算出する。情報端末1のCPU10aは、補正値でリンクの燃料消費量を補正し、リンクの燃料消費量に基づいて経路の燃料消費量が最小となる出発地から目的地までの経路を探索する。 (もっと読む)


【課題】着脱自在な記憶媒体の記憶内容を装置本体側で一元的に管理することを可能とする。
【解決手段】現在装着されているメモリカードのカードIDを読み出し、この読み出したカードIDに対応する表示用画像を内部メモリから読み出す(ステップS201)。内部メモリから読み出した表示用画像と、装着されているメモリカードに記憶されている原画像とを比較する(ステップS202)。内部メモリに記憶されていない新規画像が装着中のメモリカードにあるか否かを判断する(ステップS203)。ある場合には、この新規画像に位置情報があるか否かを判断し(ステップS204)、ある場合には、この新規画像から位置情報を含む表示用画像を生成する(ステップS205)。この位置情報を含む表示用画像を前記原画像を読み出したメモリカードのカードIDに関連付けて内部メモリに記憶させる(ステップS206)。 (もっと読む)


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