説明

Fターム[2C032HC01]の内容

教示用装置 (70,585) | 間接表示媒体の利用機器 (31,099) | 音響機器、TV、ゲーム機器等との共用 (600)

Fターム[2C032HC01]の下位に属するFターム

Fターム[2C032HC01]に分類される特許

421 - 440 / 501


【課題】 コリド用メモリの容量の制限があっても、地図表示機能をできるだけ制限しないようにする。
【解決手段】 本発明の地図表示装置は、現在地から目的地までの推奨経路を探索して表示する機能と、地図データの一部を切り出してコリド用メモリに取り込み、この取り込んだ地図データに基づいて地図表示を実行するコリド機能とを備えたものにおいて、前記地図データの一部を切り出す場合に、前記推奨経路が通過する領域に対応する地図データを切り出すように構成すると共に、現在地と目的地との間の距離に応じて、前記推奨経路が通過する領域の広さを拡大し、この拡大した領域に対応する地図データを切り出すように構成したものである。 (もっと読む)


【課題】従来よりも視認性や操作性を改善した地図表示の技術を提供する。
【解決手段】地図データ表示部31は、記憶装置11に記憶されている地図データを表示部7に地図として表示するとともに、入力部12からの操作に応じ前記地図をスクロールする。スクロール判断部32は、地図データ表示部31により表示されている前記地図がスクロールされているか判断する。拡大表示部33は、スクロール判断部32により前記地図がスクロールされていると判断されたときに、記憶装置11に記憶されている地点情報を拡大表示する。 (もっと読む)


【課題】オーディオ情報を再生するとともに、それを圧縮して録音とが可能な車載ナビゲーション装置において、従来よりもコストを低く抑えること。
【解決手段】音楽CDの再生(ステップS102)とともに、そのCDデータを一旦そのままメモリに記憶しておく(ステップS103)。その後、CPUの負荷が大きいと考えられる処理(ステップS104〜S107)のいずれも行っていないときに、メモリに記憶したCDデータを圧縮する(ステップS108)。換言すれば、CPUの負荷が大きいと考えられる処理(ステップS104〜S107)のいずれかを行っているときには、圧縮処理を停止する。これにより、圧縮処理用にDSPなどのハードウェアを用いることなく、一つのCPUでオーディオ情報の再生、圧縮、ナビゲーション処理とを併用することができる。これにより、コストダウンを図ることができる。 (もっと読む)


【課題】 立体交差化された道路を検出する際の処理負担の軽減および検出精度の向上が可能な「ナビゲーション装置」を提供すること。
【解決手段】 信号機の設置位置と道路形状を含む地図データを格納する地図DB10等と、車両走行中に車両前方に存在する信号機を検出する信号機検出部30と、地図DB10等に格納された地図データに含まれる信号機の設置位置と、信号機検出部30による信号機の検出結果とに基づいて、道路が立体交差化されたか否かを判定する信号機比較部32、立体交差判定部34と、立体交差判定手段によって立体交差化されたと判定された道路に対応する地図データの更新を行う地図データ更新部36とが備わっている。 (もっと読む)


本発明は、交通情報を判定する方法に関する。方法は、入出力装置(25;425)を使用して少なくとも1つの道路区間を含む地表の一部分の少なくとも1枚の写真を受信することと、プロセッサユニット(11;411)を使用して、少なくとも1枚の受信した写真において少なくとも1つの道路区間の複数の車両(50)を認識することと、少なくとも1台の認識された車両(50)に基づいて交通情報を判定することとを含む。 (もっと読む)


【課題】 片側2車線以上の道路において、車両が右・左折するときに、表示装置に表示される3D表示の視点を運転者の視点に極力一致させる。
【解決手段】 本発明の地図表示装置は、表示装置に地図を3D表示することが可能なように構成されたものにおいて、片側2車線以上の道路を走行しているときに、車両の走行車線を特定すると共に、特定された車両の走行中の車線に基づいて3D表示の視点を変えるように構成したものである。 (もっと読む)


【課題】外部記憶装置に記憶された地図データの一部をメモリに記憶して、メモリに記憶された地図データに基づいて経路案内を行うカーナビゲーション装置において、メモリに記憶された地図データの不足による不都合に対処する。
【解決手段】 位置検出器により自車の現在位置を検出し(S100)、検出した現在位置からメモリに記憶された地図データの境界までの距離が所定距離rとなる方向の範囲を決定する(S160)。この範囲は、地図データが少ない範囲であるので、自車がその方向へ走行しているかどうかをさらに判断する(S170)。そして、その方向へ走行しているが、メモリの地図データを更新することができない場合には、自車位置が地図データからもうすぐ外れる可能性があることを知らせる警告を出力する(S190)。これにより、搭乗者は、迅速に、読み取り機に地図データが記憶されたディスクを装着し直す作業をすることが可能となる。 (もっと読む)


【課題】 例えば運転支援情報やアプリケーション情報などの表示情報が車室内に配置されている複数のディスプレイに表示されるものにおいて、利便性を高める。
【解決手段】 運転支援情報が運転席ディスプレイ6に表示されていると共にアプリケーション情報が助手席ディスプレイ9や後部席ディスプレイ12に表示されているときに、助手席搭乗者が助手席エージェントキャラクタとの間の擬似的な対話の中で運転支援情報を助手席ディスプレイ9に表示させる旨の表示要求を行ったり後部席搭乗者が後部席エージェントキャラクタとの間の擬似的な対話の中で運転支援情報を後部席ディスプレイ12に表示させる旨の表示要求を行ったりすると、運転席ディスプレイ6に表示されている運転支援情報が助手席ディスプレイ9や後部席ディスプレイ12にも表示される。 (もっと読む)


本発明は、ナビゲーションデバイス(10)に関する。ナビゲーションデバイス(10)は、ナビゲーションディレクション(3、4、5)をディスプレイ(18)上に表示するように構成される。ナビゲーションデバイス(10)は、カメラ(24)から出力を受信するように更に構成される。ナビゲーションデバイス(10)は、カメラ(24)からの出力のカメラ画像とナビゲーションディレクション(3、4、5)との組合せをディスプレイ(18)上に表示するように更に構成される。
(もっと読む)


【課題】地点検索の実施が良好な情報処理装置を提供する。
【解決手段】
情報処理装置100の経路演算手段は、中心地認識手段にて認識した中心地情報、地点検索手段にて検索した主地点情報および副地点情報に基づいて、中心地から主地点までの主移動経路情報、主地点から副地点までの副移動経路情報を演算し、主移動時間情報および副移動時間情報を演算する。そして、時間地図生成手段は、これらの主移動時間情報、および副移動時間情報に基づいて、主時間地図情報および副時間地図情報を生成し、これらの主時間地図情報および副時間地図情報を重畳した時間地図情報を生成する。これにより、中心地から主地点までの移動時間および主地点から副地点までの移動時間を同時にかつ容易に確認でき、良好にかつ効率的に地点検索が実施できる。 (もっと読む)


【課題】誘導経路が通るメッシュの道路データをDVD−ROM等から取得して外部DRAMに記録する車両用ナビゲーション装置において、外部DRAMに記録する道路データの量を抑える。
【解決手段】車両用ナビゲーション装置が、目的地までの暫定的な誘導経路が地図データの第1のメッシュからその隣の第2のメッシュに入り、さらに他のメッシュを経ずに第2のメッシュから第1のメッシュに入る引き返し部分経路を有している場合(130、150)、その引き返し部分経路を、第1のメッシュのみを通る代替部分経路に置き換え(140、160)、その結果の経路を誘導経路として選出する(170)。また、階層構造の地図データの各階層において区画された広域メッシュ、中域メッシュ、詳細メッシュのうち、誘導経路が通過するものだけを、外部DRAMに記録する。 (もっと読む)


【課題】 本発明は各種装置の操作を行う入力手段がロック状態中に、ロック状態の解除操作をせずとも特定の入力手段の操作を有効とすることができる車載装置を提供することを課題とする。
【解決手段】 本発明の車載装置1は、装置全体を制御する制御部2と、人工衛星からの電波を受信するGPS受信機及び地図情報が記憶されたCD−ROM及びその読み取り装置等からなる地図データベースで構成され、車輌の走行案内を行うナビゲーションシステム3と、テレビ放送を受信するテレビ受信部4と、AM/FMの放送波を受信するラジオ受信部5と、CD/MDを再生するCD/MDプレーヤ6と、制御部2からの切替信号に基づきテレビ映像、地図情報を表示する液晶等で構成された表示部7と、制御部2からの切替信号に基づきサウンドデータをスピーカにより出力する音声出力部8とを備えていることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】走行中も助手席の乗員は通常の操作ができ、かつ運転者も所望の画面を見ることが可能な車載制御装置を提供する。
【解決手段】 運転者が見ることができる第1の画面と、運転者以外が見ることができる第2の画面とを同時に表示する表示手段と、表示手段の表示内容を変更するための入力操作を行なう操作手段と、車両が走行中であるかを判定する走行判定手段と、入力操作が運転者により行なわれたものであるかを判別する操作判別手段と、車両の走行中に入力操作が運転者により行なわれたものであると判別された場合には当該入力操作を無効とし、車両の走行中に入力操作が運転者以外により行なわれたものであると判別された場合には当該入力操作を有効として第2の画面の表示内容を変更可能とする操作無効制御手段と、を有することを特徴とする車載制御装置として提供可能である。 (もっと読む)


【課題】経路データの保存に使われる記憶容量を削減できる「車載用ナビゲーション装置及び経路データ作成方法」を提供する。
【解決手段】経路データを作成する方法は、出発地を経路データに記録するステップ(S12)と、自車位置がノードを通過したときに該ノードから前記出発地に向けて経路計算を行うステップ(S15)と、自車が走行した前記出発地から前記ノードまでの経路と前記経路計算に基づき算出された前記ノードから前記出発地までの経路とが一致するか否かを判定するステップ(S16)と、一致しない場合に、前記ノードの一つ前に自車が通過したノードを経由地として前記経路データに記録すると共に、該一つ前のノードを新たに出発地として設定するステップ(S17)とを有する。前記経路データは、出発地、目的地及び経由地の座標データで構成される。 (もっと読む)


【課題】1つの再生装置部を有するシステムで、高価なシステムとなることなく、ナビゲーションとAV再生を両立させる。
【解決手段】第1のモードの場合は、外部記録媒体としての例えば地図データディスク等から再生装置部で再生される地図データを用いてナビゲーション処理を行う。この場合、経路案内や地図画像表示等のナビゲーション処理の必要に応じて、再生装置部で外部記録媒体の再生を行わせ、逐次地図データを読み込めばよい。第2のモードの場合は、地図データディスク等から再生される地図データの一部を内部の記憶部において記憶する。この場合、地図データの一部、例えばTBT方式に必要とされるだけの地図データを記憶部に記憶させる。そして記憶部に記憶された地図データを用いて簡易的なナビゲーション処理を実行し、ナビゲーション処理中に地図データを外部記録媒体から読み込む必要をなくしてAVディスク等の再生を可能とする。 (もっと読む)


【課題】運転者が快適に車両を走行させることができるようにする。
【解決手段】車両の重量バランスを検出する重量バランス検出部45と、運転支援開始条件が成立したかどうかを判断する運転支援開始条件判定処理手段と、前記運転支援開始条件が成立すると、車両の重量バランスを読み込み、重量バランスについて運転者に助言する重量バランス警告処理手段とを有する。この場合、車両の重量バランスが読み込まれ、重量バランスについて運転者に助言されるようになっているので、適正な運転の支援が行われる。したがって、運転者は快適に車両を走行させることができる。 (もっと読む)


【課題】 車両の現在位置に対応して、ユーザ所望の映像または音声を再生できるようにする。
【解決手段】 ディスク型記録媒体11に記録された音声ファイルを読み出して再生する車載オーディオ装置10において、車載オーディオ装置10を搭載した位置と、当該位置において再生する音声ファイルのファイル名とを含む再生方法指定データを取得し、位置情報検出部110によって車両の現在位置を検出し、検出した現在位置に対応する再生方法指定データがある場合には、その再生方法指定データに含まれるファイル名に対応する音声ファイルを読み出して再生する。 (もっと読む)


【課題】車両の後方を撮影して得た道路標識画像を有効活用する。
【解決手段】画像表示装置は、入力部101、第1の反転部102、特定部103、第2の反転部104、表示部105、消去部106を含み、撮影部107を備えて構成される。入力部は、撮影部によって車両の後方から撮影された経路誘導画像の入力を受け付ける。第1の反転部は、入力された経路誘導画像の左右を反転することにより、第1の反転画像を生成する。特定部は、第1の反転部によって得られた第1の反転画像の中から、文字に関する画像を特定する。第2の反転部は、特定された文字に関する画像を反転することにより、第2の反転画像を生成する。表示部は、第2の反転部によって得られた第2の反転画像を表示する。消去部は、第2の反転部によって得られた第2の反転画像のうち車両の進行方向に関する画像を消去する。 (もっと読む)


【課題】 現在の誘導経路をそのまま走行したときと、迂回路を走行したときとにおける、走行距離の相違及び所要時間の相違等、複数の誘導経路を並べてグラフ表示することにより、利用者が容易に走行コスト等を比較できるようにしたナビゲーション装置とする。
【解決手段】 誘導経路上の渋滞を誘導経路上渋滞検出部31で検出したとき、迂回路演算部33が迂回路を演算する。このとき現行誘導経路用グラフ作成部35では、現在の誘導経路走行時の目的地への所用時間を帯グラフの長さで表し、渋滞発生地点の概略位置に渋滞の程度に応じた深さの切り欠きで表すグラフを作成する。また、迂回路用グラフ作成部36では、迂回路走行時の目的地への所用時間を現在地から目的地までのグラフの始端と終端間の直線長さで表わし、迂回箇所に相当する部分に迂回距離に応じた折り曲げ部で示すグラフを作成する。これら両グラフを地図画面とは別の表示部に並べて表示する。 (もっと読む)


【課題】複数方向に異なる表示出力を行なう場合の文字欠けや潰れに対処すること。
【解決手段】運転者用入出力制御手段11aが運転者への表示出力である運転者用表示出力を作成し、非運転者用入出力制御手段11bが非運転者への表示出力である非運転者用表示出力を作成する。この運転者用表示出力および非運転者用表示出力に含まれる文字情報を抽出し、文字情報処理部33が文字の縦横比の変更、フォントの変更、専用表示器であるサブディスプレイ43への表示、音声読み上げによるスピーカ42からの出力を行なう。 (もっと読む)


421 - 440 / 501