Fターム[2C032HC13]の内容

教示用装置 (70,585) | 間接表示媒体の利用機器 (31,099) | 操作 (7,754)

Fターム[2C032HC13]の下位に属するFターム

Fターム[2C032HC13]に分類される特許

41 - 60 / 1,776


【課題】いずれかの駐車場に、より確実に駐車するためにはどの領域が良いのかをユーザ認識できるようにする。
【解決手段】ナビゲーション装置は、目的地周辺の複数駐車場の駐車確率に基づいて目的地周囲を複数の領域に分け、ユーザによって指定された領域内の複数の駐車場を探索する。すなわち、目的地周辺の所定領域を複数の領域に分割し、各領域内に存在する駐車場毎の駐車確率から、各領域毎に、領域全体の駐車確率(合計駐車確率)を算出してユーザに案内する。合計駐車確率は、全ての駐車場を経由した場合にいずれかの駐車場に駐車できる確率P2である。ユーザは、案内された各領域毎の合計駐車確率を参考に、いずれの領域内で駐車場を探したらよいかを決定することができる。 (もっと読む)


【課題】ICカード化された運転免許証の保有者が自宅から離れた場所で運転をしている場合に、運転している場所に適した案内を行う。
【解決手段】本発明のナビゲーション装置1は、運転免許証読み取り部15によりナビゲーション装置1の外部にある運転免許証2から自宅の住所の情報を取得する。また一方、ナビゲーション装置1は、GPS受信部14によりナビゲーション装置1が搭載される車両の現在位置を取得し、制御部10において自宅の住所と車両の現在位置の間の距離を算出し、所定の距離を超えているかどうかを判定する。自宅の住所と車両の現在位置の間の距離が所定の距離を超えている場合、ナビゲーション装置1が行う案内を観光用のものなどに変更する。 (もっと読む)


【課題】ユーザの希望到着時刻よりも早く目的地に到着することが予想される場合、新たに設定した経由地を経由して、ほぼ確実に希望到着時刻に到着することが可能な「ナビゲーション装置および経路案内方法」を提供する。
【解決手段】自車両が誘導経路上の目的地に近づいた所定のタイミングで、目的地に到着する到着予想時刻を算出し、到着予想時刻が希望到着時刻より早い場合、新たな経由地を経由して希望到着時刻に目的地に至ることが可能な第2の誘導経路を探索して案内することにより、最初に目的地を設定して誘導経路を設定したときに経由地を決める場合と比べて、第2の誘導経路を実際に走行して目的地に至るまでの間に道路交通状況が大きく変わる可能性は低いため、第2の誘導経路を探索したときよりも後に起こる渋滞等の外部要因によって目的地への到着が希望到着時刻より遅くなってしまう可能性を限りなく小さくすることができるようにする。 (もっと読む)


【課題】指定したい道路名をユーザーが知らない場合であっても、その道路までの経路案内を行う。
【解決手段】位置検出器3は、車両の現在位置を検出する。操作スイッチ群5、マイク10、リモコン12などは、目的地への経路の途中または目的地の近傍に存する既知の施設を経路施設として入力する。制御回路2は、経路施設の位置を検索し、経路施設の位置に基づいて、当該経路施設に面した道路を施設隣接道路として探索し、車両の現在位置から施設隣接道路までの経路を探索し、探索された経路に基づいて、車両の現在位置から施設隣接道路までの車両の経路案内を行う。 (もっと読む)


【課題】検索条件を指定されると、指定された検索条件に該当する施設を検索し、各施設の施設名称をリスト化して表示するが、リストに異常なデータを含む場合、誤って異常なデータを目的地として選択することがある。そのような誤った選択を防止する。
【解決手段】施設検索部106は、使用者から指示された条件に合致する施設を地図情報から検索し、検索した結果、条件を満たす施設を提示する。検索結果出力部107は、施設検索部106により検索された条件を満たす施設の中から、除外対象を除く処理を行い、残った施設を検索結果として出力する。除外処理部108は、施設の位置を特定する情報が不足していること、または施設の位置を特定する情報が有効でないこと等を理由として、経路案内を行うことができない施設について、新たに除外対象として設定する。除外解除処理部109は、除外処理部108により除外対象とされた施設の除外を解除する。 (もっと読む)


【課題】バッテリを電源とした走行用モータを備えた車両に搭載されるものにあって、駐車場の検索を行う際に、バッテリの充電に関する適切な情報をユーザに提供する。
【解決手段】ナビECU7は、ユーザにより駐車場の検索が指示された際に、地図データベース9から現在地周辺の駐車場を検索する。このとき、バッテリ監視装置3から得られるバッテリ1の現在の残存容量、車載通信機5により情報サービスセンタ4から取得された充電関連情報、入力された予定駐車時間や目標充電量から、検索された各駐車場に関する、充電コストを求めて表示装置12の画面にリストとして表示する。充電コストは、予定駐車時間における、太陽電池2による充電量、外部充電設備を利用した場合の充電量及び支払うべき料金、予想充電率、駐車料金を含んだ全体の料金等を含む。 (もっと読む)


【課題】GPS信号を再度受信した際に、GPS信号に基づく現在位置と、表示位置とが離れている場合に、スムーズにその誤差を解消して表示すること。
【解決手段】表示手段と、GPS受信手段と、前記GPS受信手段において受信されたGPS信号に基づいて現在位置を算出する現在位置算出手段と、前記GPS信号が受信できなくなる前に、前記現在位置算出手段により算出された現在位置に基づいて前記表示手段に表示される現在位置マークの位置を決定する表示位置決定手段と、を備える現在位置表示装置において、前記現在位置表示装置は、位置比較手段を備え、前記GPS受信手段が前記GPS信号を受信できない場合に、前記位置比較手段により前記現在位置マークの位置と前記GPS信号を再度受信できる位置とが所定距離以内であると判定された場合、前記現在位置マークを、前記GPS信号が受信できなくなる前に算出された現在位置に基づいて決定される前記現在位置マークの位置より進行方向に対し後方に表示する。 (もっと読む)


【課題】従来の地図情報システムにおいては、ユーザが提供する地図を利用して、地図情報サービスを提供したり、経路案内を行ったりできなかった。
【解決手段】1以上の第一端末装置のユーザが、自身で作成したり、準備したりした手書きの地図や、イラスト地図などの地図をサーバ装置に登録し、1以上の第二端末装置のユーザが利用できる地図情報システムであり、当該地図にランドマーク等のオブジェクトの情報である地理情報を付与できる地図情報システムにより、ユーザが提供する地図を利用して、地図情報サービスを提供したり、経路案内を行ったりできる。 (もっと読む)


【課題】通信時間および通信コストを抑えつつ、サーバが保有する地図データを十分に利用して、より最適な誘導経路を設定することが可能な「ナビゲーション装置および誘導経路探索方法」を提供する。
【解決手段】ナビゲーション装置100の有する第1の地図データに基づいて探索した第1の誘導経路の中から、所定の特定条件を満たす部分経路の開始地点から終了地点までの経路探索をサーバ140に要求し、第1の誘導経路に含まれる部分経路を、第1の地図データとは異なる第2の地図データに基づきサーバ140により探索された第2の部分経路で置き換えた第2の誘導経路を最終的な誘導経路として設定することにより、ナビゲーション装置100で探索した第1の誘導経路のうち、よりリンクコストの小さい経路が探索される可能性がある経路のみ、より新しく情報量の多い第2の地図データに基づいて再探索されるようにする。 (もっと読む)


【課題】道路ネットワークの保障を行うと共に最新の地図更新データのデータ量を低減して供給する地図更新データ供給装置を提供する。
【解決手段】更新要求に基づき、要求更新区画23及び最新バージョンまでの差分更新用の更新データファイルMaを抽出する要求更新データ抽出手段10と、隣接する区画のネットワーク保証を行う保障更新区画24及び更新保障バージョンまでの更新データファイルMaを抽出する保障更新データ抽出手段11と、抽出した更新データファイルMaを1つの差分更新ファイルに統合した統合データファイルを生成する統合データ生成手段12とを備え、統合データファイルをナビゲーション装置2に供給する地図更新データ供給装置1。 (もっと読む)


【課題】運転者の運転操作を妨げることなく更新後の道路に適した走行を行わせることを可能とした車両用走行案内装置、車両用走行案内方法及びコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】地図配信センタ3等から地図更新情報を取得し(S1)、取得した地図更新情報に基づいて地図情報DB31に記憶された地図情報を新たなバージョンの地図情報へと更新する(S2)。その際に、特に地図情報に含まれる道路が更新された場合には、該更新された道路の更新内容と該更新された道路における車両4の過去の走行態様に基づいて、該更新された道路の案内を行う(S9、S10)ように構成する。 (もっと読む)


【課題】通信負荷の軽減とメモリ使用の効率化を実現することで、より適切なタイミングで経路案内を実行することができる経路案内システム、端末装置、経路探索サーバ、経路案内方法、および、プログラムを提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、端末装置において実行される経路案内において、現在位置から案内経路上の進行方向の案内対象地点のうち、付加情報を受信済みの案内対象地点の個数、および、現在位置と当該現在位置から直近の案内対象地点との距離に基づいて、付加情報の要求を行うか否かを判定し、付加情報の要求を行うと判定された場合、一つまたは複数の案内対象地点の識別情報を含む付加情報要求を経路探索サーバに送信し、付加情報要求に含まれる識別情報に基づいて取得された識別情報に対応する付加情報を経路探索サーバから受信し、当該付加情報が対応する案内対象地点にて出力部を介して出力させる。 (もっと読む)


【課題】従来、手書きの地図等の上に地理的な情報を付加して閲覧することができなかった。
【解決手段】1以上の端末装置とサーバ装置とを具備する地図情報システムであって、端末装置は、出力している地図の地図識別子と現在位置情報とを有する端末情報を、サーバ装置に送信する端末情報送信部と、地図上の地点に関する情報である地点情報をサーバ装置から受信する地点情報受信部と、地点情報に対応する情報である出力情報を出力する情報出力部を具備し、サーバ装置は、絶対位置情報と相対位置情報との組である位置対応情報を地図識別子ごとに格納している地図情報格納部と、端末情報を受信する端末情報受信部と、端末情報を用いて、地点情報を取得する地点情報取得部と、地点情報を端末装置に送信する地点情報送信部を具備する地図情報システムにより、手書きの地図等の上に地理的な情報を付加して閲覧できる。 (もっと読む)


【課題】視覚的にわかりやすい3次元表示を行うために、曲線的な座標変換を行い、丸みを表現した奥行きのある地図情報を提供することができ、また、地図情報の段階変形をスムーズに行うことができる地図情報提供システム、端末装置、地図情報提供サーバ、地図情報表示装置、地図情報変換方法、および、プログラムを提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、地図情報を取得し、取得した地図情報の変換前のx座標およびy座標について、x座標が同一の点を結んだ直線が、表示領域の縦方向の中央線を基準として対称である、中央線から表示領域の外側へ膨らむ曲線を描くように座標変換させ、x座標については、表示領域の下の座標ほど中央線から離れるように変換し、座標変換した変換後のx座標およびy座標に基づいて、取得した地図情報を変換した変換地図情報を生成する。 (もっと読む)


【課題】経路案内情報や地図情報の取得処理の妨害や、通信量の増大を招くことなく、リアルタイムに変化する測位誤差パラメータを適用した経路案内を行うことができるナビゲーションシステム、端末装置、ナビゲーションサーバ、ナビゲーション装置、ナビゲーション方法、および、プログラムを提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、案内経路を探索して案内経路データを生成し、時間の経過により変化する環境情報に基づいて案内経路データの所定領域毎に現在位置情報の測位誤差範囲を示す測位誤差パラメータを設定し、測位誤差パラメータに従って、現在位置情報に基づく利用者の現在位置を中心とした測位誤差範囲内に、案内経路の少なくとも一部があるか否かを判定し、測位誤差範囲内に案内経路の少なくとも一部があると判定された場合、経路案内情報を出力部を介して出力して経路案内を実行する。 (もっと読む)


【課題】特異日における旅行時間の予測精度を向上させることができるナビゲーション装置20を提供する。
【解決手段】本発明のナビゲーション装置20は、年末年始、お盆期間、または3日以上の連休のような特異日では、平日、休前日、休日、または休日最終日のような普段の日とは異なる方法で経路全体の旅行時間を算出する。 (もっと読む)


本明細書で開示される主題は、局所的な環境と連動した位置に基づくサービスのための地図の処理のための、システム、方法、装置、デバイス、物品、および手段に関する。特定の例示的な実装形態では、方法は、特定の位置コンテキスト識別子と関連付けられた特定の局所的な環境に対応する地図情報を記憶するステップであって、特定の局所的な環境が、建物構造の少なくとも一部に対応する屋内環境を含む、ステップと、特定の局所的な環境に対応する地図情報に適用可能な更新情報を受信するステップであって、更新情報が、特定の位置コンテキスト識別子と関連付けられる、ステップと、更新された地図情報を生成するために、特定の局所的な環境に対応する地図情報を、更新情報に少なくとも一部基づいて更新するステップと、特定の局所的な環境に位置する1つまたは複数のモバイルデバイスに、更新された地図情報を提供するステップとを、含み得る。他の例示的な実装形態が、本明細書で説明される。
(もっと読む)


【課題】推測航法により算出された走行軌跡に基づいて道路学習する技術においては、車両の走行距離及び車両進行方向に基づいて走行軌跡を算出するため、その形状は道路らしく滑らかな軌跡となるものの、車両進行方向を検出するためのジャイロセンサから発生する電圧オフセットの影響により、走行距離が長くなればなるほど、その誤差が累積されてしまう。
【解決手段】新規道路22の更新を行う場合に、その新規道路を走行した際の推測航法による走行軌跡28に含まれる累積誤差を除去することで、より実際の新規道路の形状に即するようにして新規道路の更新を行うことができる。 (もっと読む)


【課題】本願発明の課題は、全体の明度が上がるように標高段彩図と陰影図を重ねて透過表示させ、断層のような方向性に依存する地形を容易に把握しうる透過カラー陰影図の作成方法と作成プログラム、及び透過カラー陰影図を提供することにある。
【解決手段】同一の地形モデルに対して、標高段彩図と陰影図を重ねて透過表示させる透過カラー陰影図であって、地形モデルが点群データから作成されるDEMであり、標高段彩図が標高値に対応するRGB値を設定したカラーテーブルに基づいて、ピクセルの標高値に応じたRGB値で各ピクセルを彩色表示したものであり、陰影図が標高値に対応するグレースケールを設定したグレースケールテーブルに基づいて、ピクセルの陰影度に応じたグレースケールで各ピクセルを表示するものである透過カラー陰影図を提供する。 (もっと読む)


【課題】必要な公図を効率よく取得する。
【解決手段】公図取得支援装置1は、基準地点を、起点SPから起点終点角度の方向へ移動単位距離の位置に移動し、緯度と経度を求める。基準地点を中心とする公図範囲内で、直線上の住所をチェックする。直線上に字境(例えば、字Aと、字Bとの間の境界線)があれば、その交点(例えば、地点P3)に基準地点を移動し、緯度と経度を求め、その先の住所(例えば、字B)を取得し、取得住所データとして記憶し、基準地点をさらに公図範囲サイズの1/2の位置(例えば、地点P4)に移動し、緯度と経度を求める。一方、直線上に字境がなければ、基準地点(例えば、地点P4)をさらに移動単位距離の位置(例えば、地点P5)に移動し、緯度と経度を求める。基準地点が終点EPを越えていなければ、公図範囲内の住所チェックを行う。終点EPを超えていれば、取得した住所を取得住所データから読み出し、出力する。 (もっと読む)


41 - 60 / 1,776