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Fターム[2C061CL08]の内容

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Fターム[2C061CL08]に分類される特許

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【課題】操作する装置が変わってもユーザー識別子およびパスワードの取扱いを従来よりも容易にする。
【解決手段】サーバー1Bに、画像形成装置2が特定の処理を行う際に連携する相手であるアプリケーション用サーバーにおける識別子およびパスワードを保存しておく。画像形成装置2に、特定の処理のアプリケーションを記憶するアプリケーション記憶手段と、アプリケーションの実行の際に参照される参照情報を記憶する参照情報記憶手段と、識別子およびパスワードの保存場所を示す保存場所情報を取得する保存場所情報取得手段と、取得した保存場所情報に基づいて識別子およびパスワードをサーバー1Bから取得するユーザーアカウント取得手段と、取得した識別子およびパスワードが示されるように参照情報を更新する参照情報更新手段と、を設ける。 (もっと読む)


【課題】 ユーザーが携帯端末装置を使用して、セキュリティを高くしつつ簡単な操作で画像形成装置へログインすることができるようにする。
【解決手段】 携帯端末装置1は、時限パスコードの発行要求を認証サーバー装置3へ送信し、その時限パスコードを受信して保存し、その時限パスコードを伴うログイン要求を複合機4へ送信する。認証サーバー装置3は、携帯端末装置1等についての認証に成功した場合、その発行要求に応じて、上述の時限パスコードを携帯端末装置1に対して発行し、複合機4からの検証要求に応じて、その時限パスコードの検証を行う。複合機4は、ログイン要求とともに時限パスコードを携帯端末装置1から受信し、受信した時限パスコードについての検証要求を認証サーバー装置3へ送信し、検証に成功した場合、ログインを許可する。 (もっと読む)


【課題】外部記憶媒体に記憶された操作者固有の識別情報に基づくユーザー認証時に、操作者による装置からの外部記憶媒体の取り忘れを確実に防止する。
【課題を解決するための手段】画像形成装置1は、画像形成部12と、ジョブの設定内容を操作者から受け付ける設定受付部101と、設定受付部101にジョブの設定内容が受け付けられた後に、キーカード8との通信により操作者の識別情報を取得する識別情報取得部92と、当該取得された識別情報が正規の識別情報であって、識別情報取得部92によるキーカード8との通信が不可能な状態になった場合に、上記設定内容に従ってジョブを実行させる制御部100とを備える。 (もっと読む)


【課題】 ユーザ認証した後、各アプリケーションへのログイン通知が完了する前に、認証されたユーザが登録した画像処理機能に適応した初期画面を表示する。
【解決手段】
画像処理装置において、認証したユーザのログインの通知を受けて前記特定のアプリケーションにログインを通知した後、前記表示部の画面の表示を前記特定のアプリケーションに対応づけた初期画面の表示に切り替える。そして、表示部の表示を前記初期画面の表示に切り替えた後、前記第1のグループに属するアプリケーションのうち、ログインが通知されていないアプリケーションおよび前記第2のグループに属するアプリケーションにログインの通知を行う。 (もっと読む)


【課題】ネットワークに接続された複数の画像形成装置を複数のグループに分けて、グループ毎に必要な情報を共有できるようにすることを目的とする。
【解決手段】プリンタ110は、自装置の識別情報と、自装置が属しているグループを確認するためのグループ確認情報と、を通知するための検索メッセージを、通信制御部123を介して、ネットワークに接続されている他の画像形成装置に送信する検索部122と、通信制御部123を介して、他の画像形成装置から検索メッセージを受信した場合に、受信された検索メッセージで通知されるグループ確認情報で確認されるグループと、自装置が属しているグループと、が等しい場合に、通信制御部123を介して、検索応答メッセージを受信された検索メッセージの送信元に送信する検索応答部113と、を備える。 (もっと読む)


【課題】保存情報量を増大させることなく、設定変更時におけるユーザーの利便性を向上させることが可能な画像形成装置を提供する。
【解決手段】この画像形成装置は、ユーザー固有の設定情報が記憶されたUSBメモリー400がUSBI/F部115に接続されている場合に、記憶部113に記憶されたデフォルトの設定情報を変更することなく、USBメモリー400に記憶されたユーザー固有の設定情報に基づいた処理を行う。 (もっと読む)


【課題】従来の画像形成装置では、認証印刷が開始された後、操作者が画像形成装置を離れてしまった場合、認証印刷データが印刷された記録媒体を、第三者に盗み見されたり、第三者に盗まれたりする危険性があった。
【解決手段】画像形成装置10は、再認証タイミング条件設定部23cと、認証情報取得部24aと、乱数生成部24bと、再認証要求タイミング生成部24cと、認証印刷データ制御部24dと、印刷制御部27aと、を備えている。これにより、認証印刷が開始された後、認証印刷を継続し続けるには、操作者が所定の頻度で再認証する必要があり、操作者は、画像形成装置10から離れられない。又、操作者が、画像形成装置10の側を離れてしまった場合、認証印刷データが短時間しか印刷されない。そのため、認証印刷データが印刷された記憶媒体を、第三者に盗み見されたり、第三者に盗まれたりする危険性を軽減できる。 (もっと読む)


【課題】操作者が外部記憶媒体から画像形成装置に読み込ませるジョブ設定を選択する操作を簡単にし、外部記憶媒体に記憶されたジョブ設定について第三者に対するセキュリティーを確保する。
【解決手段】画像形成装置で実行されたジョブ設定をジョブ設定保存部がUSBメモリーに保存するとき、操作者から識別情報受付部に受け付けられた識別情報を、当該ジョブ設定に関連付けて共に保存し、操作者が、USBメモリーに記憶されているジョブ設定の示すジョブを画像形成装置に実行させる際には、ジョブ設定取得部が、特定情報受付部に入力が受け付けられた識別情報に関連付けられているジョブ設定をUSBメモリーから取得する。 (もっと読む)


【課題】PCなどの外部装置からの不正アクセスを防止して、しかもユーザの利便性を向上させる。
【解決手段】CPU102は無線AP112aで用いられる暗号化方式の安全性のレベルが所定の安全レベル以下であるか否かを判定し、所定の安全レベル以下であると、リモート端末111から送信されたジョブについて一時ジョブ処理を停止する。画像形成装置100に備えられた操作パネル109部から予め定められた入力操作があると、CPUは停止したジョブの処理を開始する。 (もっと読む)


【課題】無線通信におけるセキュリティ機能に拘わらず、不正アクセスを効果的に防止する。
【解決手段】操作パネルを用いて画像形成装置を用いるユーザを管理するか否かの管理設定が行われる。いずれかのPCからジョブ要求を受信した際、CPUは無線通信によってジョブ要求を受信したか否かを判定する。無線通信でジョブ要求を受信した場合、CPUは無線通信に所定のセキュリティ設定が行われているか否かを判定する。無線通信に所定のセキュリティ設定が行われていない場合、CPU管理設定が行われていないとジョブ要求の受け付けを拒否する。 (もっと読む)


【課題】所望のクラウドサービスに容易にログインできる画像形成装置、サーバ装置、及び情報処理装置を提供する。
【解決手段】画像形成装置176は、クラウドサーバ170と通信可能で、クラウドサーバ170から受信した印刷ジョブを印刷するための印刷エンジンと、携帯端末172との近接通信が可能なリーダ/ライタ174と、リーダ/ライタ174を介して携帯端末172からクラウドサーバ170へのログイン情報を受信し、当該ログイン情報を用いてクラウドサーバ170へのログイン処理を実行するためのログイン実行部とを含む。 (もっと読む)


【課題】セキュリティを確保したプリントジョブ制御において、プリントジョブがエラーになった場合に、使い勝手を落とさずにジョブの操作を適切に行うことを目的とする。
【解決手段】実行手段は、確認手段で機器とネットワークを介して通信可能でないと判断された場合、判断手段で一致しないと判断された場合にも、操作要求に応じたプリントジョブに対する処理を実行することによって課題を解決する。 (もっと読む)


【課題】情報処理装置に特別な認証機能を保持することを必要とせず、利用制限を行うことができる画像形成装置を提供する。
【解決手段】画像形成装置は、ネットワークを介して外部装置と通信可能であり、コントローラ101に備えられたCPU201はユーザインタフェースが受け付ける認証情報及び外部装置からネットワークを介して受け付ける認証情報に基づいてユーザ認証を行う。さらに、CPUは情報処理装置から送信される接続要求を受信して、ユーザインタフェースが受け付けた認証情報に基づいてユーザが認証されている場合、接続要求に応じて情報処理装置との接続を行うよう制御し、外部装置からネットワークを介して受け付けた認証情報に基づいてユーザが認証されている場合、接続要求に応じた情報処理装置との接続を行わないよう制御する。 (もっと読む)


【課題】予め設定されている上限出力枚数を超えた場合であっても、業務の停滞を招くことなくその出力を継続させるとともに、上限出力枚数を超えた分の出力コストを預託可能な出力装置等を提供する。
【解決手段】本発明に係る出力装置は、利用者毎に出力ジョブを受付けるジョブ受付手段と、出力ジョブの利用者の上限出力枚数と累積出力枚数とを取得し、該出力ジョブに使用される出力枚数と累積出力枚数とを加算した加算出力枚数が、上限出力枚数を超過しない場合、出力ジョブの実行を許可する出力制御手段と、許可された出力ジョブを実行するジョブ実行手段と、超過分の出力枚数を出力するに必要な料金を課金するとともに、該料金を決済する課金決済手段とを有し、出力制御手段は、料金が決済されたとき、ジョブ実行手段に対し該料金に相当する出力枚数分の出力ジョブの実行を許可する。 (もっと読む)


【課題】 2次記憶装置に書き込まれたデータを不正利用させないために、認証によるアクセス制御、あるいは暗号化を行う必要がある。しかし、認証状態から暗号化に移行させるために、一時的に認証解除を行う必要があり、この状態のまま使い続けるとセキュリティ上脆弱な運用を継続してしまうというリスクが存在する。
【解決手段】 アクセス制御手段と、暗号化手段のいずれかが有効となっていないことを検知して、管理者に通知を行うことによって、脆弱な運用が行われないようにする。 (もっと読む)


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