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【課題】カードの破損・破棄・持ち帰りによる遊技店の不利益を軽減すること。
【解決手段】記憶部が、自装置に対応する遊技台で遊技客が獲得した遊技媒体の計数値を持玉価値として記憶し、カード保持部が、持玉価値を関連付ける記録媒体を保持し、記録媒体の返却指示を受け付けた場合に、持玉価値が予め指定された所定の閾値未満であれば、カード返却指示部が、記録媒体の返却指示に代えて持玉価値に相当する遊技媒体の払い出しを指示するように台間装置を構成する。 (もっと読む)


【課題】遊技場における盗難の発生状況や遊技者の要望を考慮しつつ、記録媒体の盗難を適切に防止する。
【解決手段】各台計数機3は、遊技者が一時的に離席する際の持玉券38(記録媒体)の発行を禁止する状態として第1モード及び第2モードを選択的に設定する。第1モードを設定すると、持玉券38の発行を禁止するが、持玉の払出や現金による玉の貸出を許可し、一方、第2モードを設定すると、持玉券38の発行、持玉の払出、現金による玉の貸出の全てを禁止する。遊技者は自身の要望に応じて第1モード及び第2モードのうち何れかを選択すれば良く、例えば盗難の危険性が低いと判断すれば第1モードを設定し、盗難の危険性が高いと判断すれば第2モードを設定する等、臨機応変な運用を実現できる。 (もっと読む)


【課題】遊技店に封入式遊技機を配設する場合に、売上を厳密に管理し、不正を効率良く防止するとともに、遊技客の遊技へのインセンティブを高めて遊技機の稼働率を向上させることを課題とする。
【解決手段】パチンコ玉の取出しが制限される封入式遊技機20に対応して設置された台間カード処理機10が、プリペイド価値データ10e3から変換可能であり、遊技に供される貸玉を貸玉データ10e5として記憶部10eに格納し、封入式遊技機20での遊技により獲得される獲得玉及び貸玉を含む持玉を示す持玉データ10e2と貸玉データ10e5とを区別して管理するよう構成したので、不正を効率良く防止するとともに、遊技客の遊技へのインセンティブを高めて遊技機の稼働率を向上させることができる。 (もっと読む)


【課題】所有者が不明となってしまった有価価値(例えばU計数値等)を真の持ち主に正しく所有させる遊技システム、遊技方法を提供する。
【解決手段】有複数の記憶媒体処理装置3と、該記憶媒体処理装置と通信可能な外部機器13と、を備えた遊技システム1において、前記複数の記憶媒体処理装置の内の1つである第1の記憶媒体処理装置における前記記憶媒体受付手段が記憶媒体を受け付けない状態にて前記有価価値設定手段によって記憶媒体の対応付けがない第1の有価価値が新たに生じていた場合であって、前記第1の記憶媒体処理装置とは別の、記憶媒体処理装置または外部機器からなる第2の装置が、前記第1の有価価値が生じる直前に前記第1の記憶媒体処理装置において使用履歴のある使用履歴付き記憶媒体を、前記記憶媒体受付手段によって受け付けた場合に、報知する。 (もっと読む)


【課題】所有者が不明となってしまった有価価値を外部機器に記憶することによって、所有者が不明となってしまった有価価値を保護し、他人による盗み行為を防ぐ遊技システム、遊技方法を提供する。
【解決手段】複数の記憶媒体処理装置3、4と、該記憶媒体処理装置と通信可能な外部機器13と、を備えた遊技システム1において、第1の記憶媒体処理装置における記憶媒体受付手段が記憶媒体を受け付けない状態にて有価価値設定手段によって記憶媒体の対応付けがない第1の有価価値が新たに生じていた場合、前記第1の記憶媒体処理装置とは別の、記憶媒体処理装置または外部機器からなる第2の装置が、前記第1の有価価値が生じる直前に前記第1の記憶媒体処理装置において使用履歴のある使用履歴付き記憶媒体を受け付けた場合に、前記第1の有価価値を、クリアするとともに前記第1の有価価値を前記外部機器13に記憶する外部機器記憶手段を備える。 (もっと読む)


【課題】所有者が不明となってしまった有価価値(例えばU計数値等)を真の持ち主に正しく所有させる遊技システム、遊技方法を提供する。
【解決手段】複数の記憶媒体処理装置3と、該記憶媒体処理装置と通信可能な外部機器13と、を備えた遊技システム1において、記憶媒体処理装置の記憶媒体受付手段が記憶媒体を受け付けない場合であって有価価値設定手段によって記憶媒体の対応付けがない第1の有価価値が新たに生じていた場合、当該記憶媒体処理装置とは別の、記憶媒体処理装置または外部機器からなる第2の装置が、前記第1の有価価値が生じる直前に前記記憶媒体処理装置において使用履歴のある使用履歴付き記憶媒体を、前記記憶媒体受付手段によって受け付けた場合に、前記第1の有価価値を、有価価値クリア手段によってクリアするとともに前記使用履歴付き記憶媒体に対応付けをする所有化処理手段を備える。 (もっと読む)


【課題】持玉データを用いて遊技を行なう遊技機において、持玉データを改ざんすることにより行なわれる不正を防止する。
【解決手段】ICカード(会員カード)には、その持ち主を示す会員名70と、その会員の会員番号71と、固有番号73とが記録されている。一つの固有番号は、1個の遊技球(持玉データ)に対応する。一方、ホールコンピュータには、その遊技施設で用いられる全ての固有番号76が記録されている。各固有番号には貸与フラグ77が設定されており、その固有番号が会員に貸与中(「1」)か否(「0」)かを示す。従って、ICカードの持玉データを改ざんして5000個増やすには、5000個の固有番号をICカードに追加記憶する必要がある。しかもホールコンピュータに同じ固有番号が記憶されており、更にその固有番号の貸与フラグが「貸与中」になっている必要がある。従って、持玉データの改ざんが非常に困難となっている。 (もっと読む)


【課題】封入式遊技機に併設された各台装置で遊技客自身に所望の遊技種を選択させる場合に、重複する遊技種選択操作に係る遊技客の労力を効率良く低減し、封入式遊技機の稼働率を向上させることができる遊技システム、各台装置及び遊技媒体貸出方法を提供することを課題とする。
【解決手段】台間カード処理機10は、自動設定処理部10f5により、遊技客が所持するカードを受け付けた場合に、該カードに関連付けられたレート毎の持玉数、使用頻度、前回使用したレート並びに封入式遊技機20の遊技性能に基づいてレートを自動的に設定する。 (もっと読む)


【課題】複数の制御装置間での認証を行なう上で必要となる認証用情報の漏洩を極力防止してセキュリティの向上を図る。
【解決手段】CU制御部とセキュリティチップと通信制御ICとの間でチャレンジレスポンス方式の認証を行なう。CU制御部がセキュリティチップをチャレンジレスポンス方式で認証するばかりでなく、セキュリティチップがCU制御部をチャレンジレスポンス方式で認証する。また、セキュリティチップが通信制御ICをチャレンジレスポンス方式で認証するばかりでなく、通信制御ICがセキュリティチップをチャレンジレスポンス方式で認証する。 (もっと読む)


【課題】第1制御手段と第2制御手段との間での相互認証を、セキュリティの担保以外の用途にも有効利用する。
【解決手段】遊技場に搬入されて最初の電源立上時に上位装置からダウンロードした基板初期鍵を用いて機器認証シーケンスを実行するものにおいて、遊技場出荷前の通信テスト電文の通信処理を実行するシーケンスを備え、電源投入後機器認証シーケンスを実行することにより、遊技場出荷前で基板初期鍵が未取得の場合には、前記機器認証シーケンスでNGの認証結果が出て、それにより通信テスト電文の通信処理シーケンスを実行するように制御する。 (もっと読む)


【課題】或る1種類の暗号通信のセキュリティが破られたとしても、暗号通信すべてのセキュリティが保てなくなる不都合を防止する。
【解決手段】SE1モードによる暗号通信と、SE1モードによる暗号通信の後に、SE1モードによる暗号通信による暗号通信よりもセキュリティレベルの高いSE2モードによる暗号通信を行なう。 (もっと読む)


【課題】不正行為の抑制等を図ることのできる遊技ホールシステムを提供する。
【解決手段】遊技ホールシステム1は、パチンコ機10、スロットマシン20等の遊技機と、当該遊技機10,20に対応して設置されたカードサンド30,40と、遊技者が獲得した遊技媒体を計数する計数機50,60と、これらを統括的に管理するホール管理装置70とを備え、遊技者が所定の貸出レートで貸し出された遊技媒体を使用して遊技を行った結果、遊技媒体を獲得した場合には、当該獲得した遊技媒体を計数し、所定の交換レートに基づき所定の利益情報に換算して会員カードCに記憶する。遊技媒体の貸出時及び計数時には、カードサンド30,40及び計数機50,60にて会員カードCを受付け、当該会員カードCに記憶された履歴情報と、ホール管理装置70に記憶された履歴情報とを照合し、その結果が一致することを条件に遊技媒体の貸出しや計数が実行される。 (もっと読む)


【課題】入賞が発生しても玉を払い出すことなくデータの演算によって遊技結果を特定できながらも、旧来のシステムと比べて遊技者の操作性の観点において遊技者に混乱を与えることがない遊技用システムを提供する。
【解決手段】入賞が発生すると遊技玉のデータを加算する一方、玉の発射により遊技玉のデータを減算する。計数操作をすると、遊技玉のデータが計数されて持玉のデータに変換される。計数操作は、遊技玉すべてを計数する操作と、遊技玉の一部を計数する操作とが可能である。 (もっと読む)


【課題】入賞が発生しても玉を払い出すことなくデータの演算によって遊技結果を特定できながらも、旧来のシステムと比べて遊技者の操作性の観点において遊技者に混乱を与えることがない遊技用システムを提供する。
【解決手段】入賞が発生すると遊技玉のデータを加算する一方、玉の発射により遊技玉のデータを減算する。計数操作をすると、遊技玉のデータが計数されて持玉のデータに変換される。玉の発射中は遊技玉データが所定値以上残っていないと計数操作を無効にする。 (もっと読む)


【課題】入賞が発生しても玉を払い出すことなくデータの演算によって遊技結果を特定できながらも、旧来のシステムと比べて遊技者の操作性の観点において遊技者に混乱を与えることがない遊技用システムを提供する。
【解決手段】入賞が発生すると遊技玉のデータを加算する一方、玉の発射により遊技玉のデータを減算する。計数操作をすると、遊技玉のデータが計数されて持玉のデータに変換される。すべての遊技玉のデータの計数が終了したことを条件として、カードの返却操作が有効となり、持玉が記録されたカードが排出される。 (もっと読む)


【課題】入賞が発生しても遊技媒体を直接払い出すことなくデータの演算によって遊技者の遊技結果を特定できながらも、旧来のシステムと比べて遊技者の操作性の観点において極力遊技者に混乱を与えることがない遊技用システムおよび遊技用装置を提供する。
【解決手段】入賞が発生すると遊技玉のデータを加算する一方、玉の発射により遊技玉のデータを減算する。計数操作をすると、遊技玉のデータが計数されて持玉のデータに変換される。持玉を使用してワゴンサービスを受けるときには、持玉の範囲内で受けることのできるワゴンメニューが実線で各組み表示される。 (もっと読む)


【課題】入賞が発生しても玉を払い出すことなくデータの演算によって遊技結果を特定できながらも、旧来のシステムと比べて遊技者の操作性の観点において遊技者に混乱を与えることがない遊技用システムを提供する。
【解決手段】入賞が発生すると遊技玉のデータを加算する一方、玉の発射により遊技玉のデータを減算する。計数操作をすると、遊技玉のデータが計数されて持玉のデータに変換される。持点を用いたワゴンサービスで持点が不足するときに、計数操作を促す。 (もっと読む)


【課題】入賞が発生しても玉を払い出すことなくデータの演算によって遊技結果を特定できながらも、旧来のシステムと比べて遊技者の操作性の観点において遊技者に混乱を与えることがない遊技用システムを提供する。
【解決手段】入賞が発生すると遊技玉のデータを加算する一方、玉の発射により遊技玉のデータを減算する。計数操作をすると、遊技玉のデータが計数されて持玉のデータに変換される。遊技玉のデータが所定数以上であれば報知する(S489)。 (もっと読む)


【課題】前遊技者の余り玉を貯玉すべく前遊技者の交換処理中に会員カードを受付状態にしようとする遊技者への対応を、十分に考慮した遊技場用景品交換システムを提供する。
【解決手段】遊技場用景品交換システムのPOSは、遊技者が遊技機における遊技により獲得した遊技価値を記録したレシートを受付けた場合(A1:YES、A5、A6)、遊技場従業員による操作を待機する待機ループに入り、遊技場従業員によって交換釦が押下されると(A8:YES)、特殊景品を仮特定し(A9)、仮特定した特殊景品の対価玉数を交換可能から減算した後(A10)、仮終了フラグを1にする(A11)ことにより待機ループのステップA26の会員カード受付の処理をスキップさせ、特殊景品の仮特定後の会員カードの受付を禁止する。 (もっと読む)


【課題】入賞が発生しても遊技媒体を直接払い出すことなくデータの演算によって遊技者の遊技結果を特定できながらも、旧来のシステムと比べて遊技者の操作性の観点において極力遊技者に混乱を与えることがない遊技用システムおよび遊技用装置を提供する。
【解決手段】入賞が発生すると遊技玉のデータを加算する一方、玉の発射により遊技玉のデータを減算する。計数操作をすると、遊技玉のデータが計数されて持玉のデータに変換される。遊技者がパチンコ機により遊技を開始してから現時点までに獲得している利益(加算玉数累計−減算玉数累計)を表示する。 (もっと読む)


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