Array ( [0] => 立坑・トンネルの掘削技術 [1] => 掘削作業の目的 [2] => 分岐 ) 立坑・トンネルの掘削技術 | 掘削作業の目的 | 分岐
説明

Fターム[2D054AA03]の内容

立坑・トンネルの掘削技術 (8,857) | 掘削作業の目的 (979) | 分岐 (93)

Fターム[2D054AA03]に分類される特許

1 - 20 / 93



















【課題】異種トンネルを接合する際において、シールドジャッキからかかる異種トンネルの接合部に発生する応力集中を緩和する。
【解決手段】広幅セグメントリング2を構築するとともに、その内側における一の部位37から他の部位38にかけてセグメント35を連結することにより、広幅セグメントリング2の内側に補強用セグメントリング35’を構築した複合セグメントリング構造39を形成し、広幅セグメントリング2と接合すべき狭幅セグメントリング3との間に、補強用セグメントリング35’と広幅セグメントリング2との断面のトンネル断面非重複領域に応じた形状からなる隔壁版42を当該トンネル断面非重複領域を塞ぐように設け、隔壁版42からトンネル軸方向に向けて狭幅セグメントリング3を順次構築する。 (もっと読む)


【課題】 分岐用トンネル構築にあたっては1つのトンネル掘削で行い本線トンネルへの分岐・合流部では複数のトンネルの接合施工を行うことで、接合施工の簡略化を行い、工期の短縮、工費の削減を図ることのできるシールド掘進機を提供する。
【解決手段】 所定断面のトンネルを掘削形成する親機シールド掘進機12と、親機シールド掘進機12から発進可能にされた複数の子機シールド掘進機14とを有するシールド掘進機10であって、親機シールド掘進機12は、カッタビット18を取り付けた親機用面板20外周部に複数の子機シールド掘進機14の発進部32を有し、子機シールド掘進機14は、親機用面板20の子機シールド掘進機14の発進部32に各子機用面板34を取り付けた状態で親機シールド掘進機12の掘進を可能とし、親機シールド掘進機12の掘進停止後に子機シールド掘進機本体を各子機用面板34と一体化して組み立て、親機用面板20の子機シールド掘進機14の発進部32より発進可能にされている。 (もっと読む)



1 - 20 / 93