Array ( [0] => 立坑・トンネルの掘削技術 [1] => 掘削作業の目的 [2] => 合流 ) 立坑・トンネルの掘削技術 | 掘削作業の目的 | 合流
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Fターム[2D054AA04]の内容

立坑・トンネルの掘削技術 (8,857) | 掘削作業の目的 (979) | 合流 (116)

Fターム[2D054AA04]に分類される特許

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【課題】トンネルの拡幅部や合流部において、本線トンネルと支線トンネルとの間の誤差を容易に調整する。
【解決手段】本線トンネル1及び支線トンネル5の覆工間の地中を掘削して空洞部を形成した後、両トンネル1、5の上下部の覆工セグメント2、6間に連結セグメント9を配置し、覆工セグメント6の外周側の端部から連結セグメント9の端部に向けて延在する第1の調節板71を設けるとともに、連結セグメント9の外周側の端部から覆工セグメント6の端部に向けて延在する第2の調節板73を設け、調節板71を調節板73よりも内側に重ねて配置し、調節板71の連結セグメント9側の端部に押圧部72を設け、調節板73のトンネル内側面であって、押圧部72よりも連結セグメント9側の位置に押圧部74を設け、押圧部72、74間に被圧部材を挟持させる。 (もっと読む)




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