Array ( [0] => 錠、そのための付属具 [1] => コードの存在形式 [2] => 記録媒体上に存在するコ−ド ) 錠、そのための付属具 | コードの存在形式 | 記録媒体上に存在するコ−ド
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Fターム[2E250DD02]の内容

錠、そのための付属具 (67,988) | コードの存在形式 (3,300) | 記録媒体上に存在するコ−ド (2,181)

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【課題】 錠前の代わりとすることを可能とすることで、機械的に施錠する必要を無くし、不審者の侵入を防止することが可能な扉真空式閉鎖装置を提供する。
【解決手段】 玄関枠W1、W2、W3、W4の開口部に開閉自在に取り付けられた玄関扉D1を、閉鎖状態に維持する扉真空式閉鎖装置である。この扉真空式閉鎖装置は、玄関枠W1、W2、W3、W4側に設けられ、玄関扉D1が閉鎖位置であるときに、開口戸当り部の縁部に設けられた気密ゴム(弾性)部K1及びK2と玄関扉D1との間の空間を閉塞空間Q1とする連続吸盤と、閉塞空間Q1内の空気を吸引する吸引部(継ぎ手T1、ホースT2および分岐管T3を経由し吸引ポンプSC1へ接続)X1とを備え、連続吸盤Q1は、弾性部材K1,K2により、基部から扉吸着面に当接する先部に向かって拡がるように形成されている。ホースT2には、吸引ポンプSC1側からの逆流を防止するバルブT7が設けられている。 (もっと読む)















【課題】機械的および電気的耐久性を高めると共に、製造コストの上昇を抑え、また、鍵違いの個数を増やす。
【解決手段】鍵2には複数の抵抗部材11から構成される鍵回路6を設け、錠制御装置3には、鍵回路6の複数の抵抗部材11の抵抗値の組み合わせによって形成される鍵情報を検出し、この鍵情報に基づいて施錠装置4における施解錠動作を制御する錠制御回路8を設ける。鍵2には凹凸や窪みを設ける必要がないため、鍵2の機械的耐久性を高めることができ、鍵回路6にはノイズや静電気に弱い能動素子が設けられていないので鍵2の電気的耐久性を高めることができる。また、抵抗部材11の個数を増加させることにより、製造コストの上昇を抑えながら鍵違いの個数を増やすことができる。 (もっと読む)



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