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Fターム[2F029AB07]の内容

Fターム[2F029AB07]に分類される特許

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【課題】車両の走行状態に対応した適切な情報を提供すること。
【解決手段】走行情報取得部14が(自車両の現在位置、目的地、走行予定経路、所定時
刻における予測位置、現在地や所定時刻における予測位置近傍の地域情報・交通情報など
)を自車両の走行情報として取得する。また、登録キーワード記憶部15は、予め登録さ
れた、もしくは過去に使用されたキーワードを記憶し、入力受付部16はユーザからのキ
ーワード入力を受け付ける。入出力制御部30内部の検索処理部31は走行情報とキーワ
ードを用いてサーバ2に対する情報検索処理を実行する。 (もっと読む)


【課題】 路面の状態に応じて衝撃防御機能を可変にすることで、高パフォーマンスを維持しながら衝撃耐力も兼ね備えた情報記憶装置、およびこの情報記憶装置を用いたナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】 ナビゲーション装置において、情報記憶手段16が衝撃に対して防御機能が働いた時の位置を現在位置特定手段18で特定して情報記憶手段16へ記憶し、次に同一位置を走行する時には、事前に書き込み中断を行うスレッショルドレベルと磁気ヘッドを磁気ディスク上から外へ退避するスレッショルドレベルを通常よりも低く設定し、情報記憶手段16の衝撃防御機能を強化してデータ破壊を防いだり、防御機能を強化しながら継続してアクセスができ、かつデータ破壊を未然に防止できるように制御する。 (もっと読む)


【課題】車両での移動に際して遭遇する人口の密集位置における密集原因取得の効率化を図ること。
【解決手段】経路誘導装置100は、移動体から所定の範囲内であって人口が一時的に密集している密集位置の位置情報を取得する位置情報取得部101と、位置情報取得部によって取得された位置情報に基づいて、密集位置で開催されるイベント情報を取得するイベント情報取得部102と、イベント情報取得部102によって取得されたイベント情報に基づいて、密集位置で開催されるイベントに関する情報を案内するイベント案内部103と、位置情報取得部101によって取得された位置情報に基づいて、密集位置までの経路誘導を行う誘導部104と、を備えることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】 駐車車両等の陰から対向車等がはみ出してくる可能性が高い状況を早期に察知し、より早い段階で対向車等のはみ出し警告を出すことができる「物体のはみ出し検出装置」を提供する。
【解決手段】 対向車のはみ出し検出装置1は、車両の前方に取り付けられ、少なくとも自車線側の物体の有無を検出可能な自車線側センサ10と、車両の前方に取り付けられ、対向車線側の物体の有無を検出可能な対向車線側センサ20と、対向車線側センサ20により対向車線側に停止する停止物体が検出されたとき、自車線側センサ10の検出方位を可変させ、自車線側センサ10により対向車線側の物体の有無を検出させる検出制御部30と、自車線側センサ10により停止物体より後方に物体が検出されたとき、警告を出力する警告部50とを有する。 (もっと読む)


【課題】携帯電話の発信者に運転状況を知らせることにより、運転者は安全に停車したあとに通話することができる経路誘導装置を提供すること。
【解決手段】車両内での通話に使用される通話機器に接続され、該車両の走行経路を誘導する経路誘導装置である。この経路誘導装置は、前記車両が走行状態か否かを判定する判定部101と、判定部101によって走行状態であると判定され、通話機器への通話要求を受けた場合に、前記通話機器への発信者に対して通話待ち状態であることを案内する待機案内部102と、を備えることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】 推測航法を利用して簡便に車両の現在位置と共にレーン移動、レーン内位置を検出でき、車両の現在地を高精度で認識できるようにする。
【解決手段】 推測航法を利用して車両の現在地を検出して、車両の現在地情報を管理し、前記推測航法を利用して左右方向の移動量を積算し、その移動量と道路のレーン幅とを比較して現在地情報のレーン移動を検出することにより、現在地検出手段により推測航法を利用して車両の現在地を検出し、レーン移動検出手段によりレーン移動を検出して、レーン位置を含む車両の現在地情報を現在地情報管理手段により管理する。 (もっと読む)


【課題】特定車種と同じ経路を通行することを回避し、走行の快適化を図ること。
【解決手段】経路探索装置100は、特定車種を指定する車種指定部101と、車種指定部101によって指定された特定車種の車両の通行経路に関する情報を取得する通行経路情報取得部102と、通行経路情報取得部102によって取得された通行経路に関する情報に基づいて、特定車種の車両が通行する経路を回避して目的地に至る回避経路を探索する経路探索部103と、を備えることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】状況に適応した内容およびタイミングで案内を行なう運転支援装置を提供すること。
【解決手段】GPS11が位置情報を取得し、車線認識部12が自車両の走行車線を認識し、運転者認識部13が運転者を認識し、走行履歴データ23が自車両の過去の走行経路を記憶する。車線経路設定部22は、全体経路設定部21が設定した走行予定経路と走行車線から自車両が走行すべき車線の経路を走行予定車線として設定し、案内処理部30は道路形状、運転操作の難度、運転者の技量や走行履歴、交通情報に基づいて経路案内の内容やタイミングを制御する。 (もっと読む)


【課題】ステップ・バイ・ステップ方式のナビゲーションシステムの利点を維持しつつ、適度に地図情報を利用して理解し易い経路の案内を行う案内システムを提供する。
【解決手段】車両の情報端末から出発地510と目的地520を入力すると、サービスプロバイダから経路530、右左折する交差点等540,540,540及びこれらの案内ポイント周囲の画像データ550A〜550Aが伝送される。車両の情報端末では、案内ポイント近傍のみ、その画像データ中に自車両の位置を示すマークを重畳してドライバーに表示する。案内ポイントでの経路誘導は、地図を用いて判り易く行うことができる一方、案内ポイント周囲の画像データのみを伝送し取り扱えばよいので、装置構成上及び処理上の負荷を増大させることがない。
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【課題】自身にとって最適な経路が選択されているとユーザーに納得させる。
【解決手段】経路探索部61が、経路を探索し、経路特徴量比較部62が、各経路の特徴量を相対的に比較後、評価値を設定し、特徴量グラフ作成部63が、各経路の特徴量に基づいて特徴量グラフを作成し、選択画面作成部64が、ユーザーが経路を選択するための経路選択画面を作成し表示部4に表示し、選択部5が、ユーザーに経路を選択させる。 (もっと読む)


【課題】 工事予告看板等に記載の工事予告情報を有効に利用し、工事地点を避けた走行ルートの選択が可能な車載用ナビゲーション装置を得る。
【解決手段】 現時点が、工事期間中にあるか否かを判定する現時点判定手段と、誘導ルートが、工事地点を含むか否かを判定する誘導ルート判定手段とを備え、いずれかの工事に関し、現時点が前記いずれかの工事の工事期間内にあり、且つ、誘導ルートが前記いずれかの工事の工事地点を含む場合に、いずれかの工事に関連づけられた工事情報を出力させる出力制御手段を備える。 (もっと読む)


【課題】
車両の乗員が要求する情報を提供する情報提供者を検索するための検索条件を設定する操作が必要ない情報提供システムを提供する。
【解決手段】
車両に設置されたナビゲーション装置1は、乗員の個人情報や、乗員が要求する情報の種別、車両の走行情報を、ネットワーク4を経由して情報センタ2へ送信する。情報センタ2では、乗員の個人情報や乗員が要求する情報の種別、車両の走行情報に基づいて、乗員が要求する情報を提供する情報提供者の検索を行う。検索された情報提供者は、情報発信端末3によって情報センタ2へ乗員の要求する情報を発信する。そして、情報センタ2からネットワークを経由してナビゲーション装置1に送信される。 (もっと読む)


【課題】自身にとって最適な経路が選択されているとユーザーに納得させる。
【解決手段】経路探索部が複数の経路を探索し、経路選択部が探索された各経路の特徴量を算出し、探索された複数経路の中から任意の経路を選択し、選択された経路の特徴量と経路図を表示する。次に、ユーザーによる特徴量増減ボタンEの操作に応じて、合成部が、増減方向に対応する経路と経路の特徴量を表示してユーザーに経路を決定させる。これにより、ユーザーに探索された経路図とそれらの特徴量を確認させ、探索された各経路の評価を行わせ、経路を決定させるので、自身にとって最適な経路が選択されているとユーザーに納得させることができる。 (もっと読む)


【課題】ユーザが携帯電話装置で手慣れた操作をすることにより、目的地設定を容易に行なうことを可能とする。
【解決手段】カーナビゲーション装置20は自動車に搭載されており、この自動車の、例えば、ドライバーの携帯電話装置10(図2)から目的地の電話番号情報が送信されてくる。カーナビゲーション装置20では、この電話番号情報が無線データ通信部23で受信され、ナビゲーション情報処理部25でこの電話番号に該当する場所情報(目的地の場所を表わす情報)が場所情報記録部22で検索される。場所情報が検索されると、ナビゲーション情報処理部25は、その内蔵の地図情報記録部25d(図4)からこの場所情報に該当する地図情報を検索し、場所情報による目的地の場所を付加した地図を表部部21で表示させる。 (もっと読む)


【課題】オフルート状態に陥った状況にあっても、ナビゲーションの空白期間をできるだけ少ない時間とすることが可能なナビゲーション装置を得るとともに、この種のナビゲーションを実現できるナビゲーション方法を得ることにある。
【解決手段】自車位置を求める自車位置決定手段3cと、目的地までの案内ルートを探索する案内ルート探索手段3iとを備えたナビゲーション装置を構成するに、自車位置より走行前進側にある案内ルートRoに関し、現在の自車状況から見て、当該案内ルートRoに沿った走行を困難とする障害事情の有無を判定する障害事情判定手段3fを備え、障害事情判定手段3fにより障害事情が存在すると判定された場合に、障害事情の存在下で到達すると予想される地点を出発地として、案内ルート探索手段3iを働かせて、出発地から目的地までの新たな案内ルートRnを探索するオフルート予備対策手段3hを備える。 (もっと読む)


【課題】 経由地設定に係る煩雑な操作を必要とすることなく、ユーザが頻繁に利用する複数の地点を経由地として経由する誘導経路を容易に設定することができる「車載用ナビゲーション装置」を提供すること。
【解決手段】 車載用ナビゲーション装置は、ユーザが経由地として望む特定の複数の地点を1グループとして各グループ毎に当該複数の経由地の情報を登録した経由地グループ登録手段と、ナビゲーションに係る種々の処理を制御する制御手段とを備える。この制御手段は、目的地が設定されている状態で(S1)、経由地グループ登録手段に登録されているいずれかの経由地グループが指定されたときに(S2)、地図データを参照して、当該指定された経由地グループに含まれる各経由地を経由して目的地に至る誘導経路を探索し(S3)、該探索した誘導経路を表示手段の画面に表示させる(S5)。 (もっと読む)


【課題】 運転者が、路幅が狭い部分を容易に把握できる車両用表示装置を提供する。
【解決手段】 表示手段は、地図情報記憶手段に記憶された地図情報に基づいて走路形状を表示する。位置検出手段は、自車両の現在位置を検出する。制御手段は、位置検出手段により検出された自車両の現在位置に基づいて、地図情報を読み出して自車両の前方側の走路形状を表示手段に表示させる。制御手段は、表示手段に表示させる走路形状において、自車両の現在位置よりも路幅が所定値以上に狭い部分を強調して表示させる。 (もっと読む)


【課題】探索経路に沿って車両を円滑に走行させることができるようにする。
【解決手段】道路リンクごとの路上駐車車両の存在に伴って変動する道路状況を表す道路状況情報を取得する道路状況情報取得処理手段と、前記道路状況情報に基づいてリンクコストを変更するコスト変更処理手段と、変更されたリンクコストに基づいて経路を探索する探索処理手段とを有する。道路状況情報に基づいてリンクコストが変更され、変更されたリンクコストに基づいて経路が探索されるので、探索経路に沿って車両を円滑に走行させることができる。 (もっと読む)


【課題】 店舗の評価に関する口コミ情報の書き込みをユーザに効果的に促すことが可能な車載機器及び情報表示方法、情報処理システムを提供する。
【解決手段】 店舗の評価に関する口コミ情報の書き込み及び表示をさせる車載機1aであって、ユーザによる操作の入力を受け付ける操作部16と、操作部16に対して行われた操作に応じて、口コミ情報又は口コミ情報の書き込みを促す情報を表示する表示部13と、ACC取得部15とを備え、制御部11により、車両が停止状態から始動状態に遷移したと識別された時に、当該始動状態となる以前に、操作部16に口コミ情報に関する操作が行われていた場合に、口コミ情報の書き込みをユーザに促す内容を表示部13に表示させる。 (もっと読む)


【課題】 ユーザにより移動端末の電源切断操作がなされた場合においても,所定の間隔で移動端末の位置情報を通知する。
【解決手段】 位置情報検知サーバとネットワークを介して情報を送受信可能な移動端末に,電源が供給されている間,所定の間隔で自身の位置情報を取得し,位置情報を位置情報検知サーバに通知する位置情報通知部120と;ユーザの入力により,所定の間隔で位置情報をサーバに通知する位置情報通知モードを設定する位置情報通知モード設定部と114;ユーザの入力操作を判定する入力操作判定部112と;位置情報通知モード設定部114により位置情報通知モードが設定され,入力操作判定部112によりユーザの入力操作が電源切断操作であると判定された場合,位置情報通知部120にのみ電源を供給する電源供給部118と;を備える。 (もっと読む)


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