説明

Fターム[2F129BB49]の内容

航行(Navigation) (246,646) | 測位技術 (39,762) | 測位補正 (8,659) | 補正方法 (4,075) | マップマッチング (2,282)

Fターム[2F129BB49]の下位に属するFターム

Fターム[2F129BB49]に分類される特許

181 - 200 / 2,006






【課題】第2退出道路に向けて走行する他の車両に起因して進入道路上に渋滞が発生した場合に、第1退出道路に退出する予定の車両から走行履歴情報を送信する際の遅延発生を防止し、かつ、正確な渋滞情報を生成できる状態で走行履歴情報を送信する技術の提供。
【解決手段】前記車両が交差点への退出道路の一つである第1退出道路に退出する際に走行する前記進入道路内の走行領域において、前記第1退出道路と異なる第2退出道路に向けて走行する他の車両に起因して前記車両の現在位置よりも後方に渋滞が発生している場合、前記交差点への進入道路の走行履歴情報に前記第1退出道路を示す情報と前記第2退出道路に向けて走行する他の車両に起因した渋滞が発生していることを示す情報とを対応づけて前記交差点を退出する前に送信する。 (もっと読む)


【課題】車線変更禁止区間を考慮した適切な案内内容により車線変更の案内を行うことを可能にした走行案内装置、走行案内方法及びコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】車両の進行方向前方に車両が進入する予定の進入予定分岐が位置する場合であって、該進入予定分岐と車両との間に車線変更禁止区間が存在する場合に、進入予定分岐と車線変更禁止区間と車両の位置関係に基づいて、車両の車線変更に関する案内内容を決定し(S7)、決定された案内内容で案内を行う(S9、S11)ように構成する。 (もっと読む)


【課題】ユーザが出発地から目的地まで往復移動する場合であってもユーザの精神的負担を極力軽減できるようにした経路探索装置および経路探索方法を提供する。
【解決手段】制御装置は、往路の経路を探索するときに、往路および復路が一致する条件を満たす往路の総コストと、当該往路の総コストが最小となる往路の最小総コスト(Ra_min)との差(ΔRa)が第1所定値未満(T13)となる往路および復路に絞り込む。そして、往路および復路が一致する条件を満たす復路の総コストと、当該復路の総コストが最小となる最小総コスト(Rb_min)との差(ΔRb)が第2所定値未満(T15)の条件を満たす往路および復路について往復経路の探索結果とする。 (もっと読む)


【課題】走行車線を維持して走行した車両が存在しない場合であっても走行履歴情報を生成することが可能な技術の提供。
【解決手段】車両から当該車両が走行した位置が対応づけられた走行履歴情報を取得して所定の記録媒体に記録し、解析対象区間の一部において解析対象車線を走行した車両の走行履歴を示す前記走行履歴情報を解析対象走行履歴情報として取得し、前記解析対象走行履歴情報に基づいて前記解析対象区間の全部において車両が前記解析対象車線を走行した場合の前記走行履歴情報を生成する。 (もっと読む)


【課題】グリッドの消費電力を予測することのできる車両管理システム、この車両管理システムを構成する車両管理センター、及びこの車両管理システムを構成する車載機を提供する。
【解決手段】車載機10は、EV車両Cに搭載されて、当該EV車両Cの実充電状態に係る情報である実充電状態情報と、当該EV車両Cの現在地に係る情報である現在地情報と、当該EV車両Cの目的地に係る情報である目的地情報と、EV車両Cの目標充電状態に係る情報である目標充電状態情報を取得し、車両管理センター20に無線通信により送信する。そして、車両管理センター20は、これら受信した実充電状態情報及び目標充電状態情報とマルチモーダル経路情報とを各EV車両について管理し、マルチモーダル経路上の駐車場が位置する各グリッドにおける消費電力を予測する。 (もっと読む)


【課題】渋滞が発生したり当該渋滞の発生が予想されたとしてもユーザの迷いを軽減できるようにする。また、除外キーなどのキー操作を要することなく不満な道路を除外できるようにした経路探索方法および経路探索装置を提供する。
【解決手段】過去に走行したことがある経験経路Raを探索するときに、当該経路Raに渋滞が発生したり、当該渋滞の発生が予想されたとしても、今回の経路探索時の総コストから過去の経路探索時の総コストを減算した結果が所定値を超えるときには、経験経路Raの周辺の経路で且つ経験経路Raへの復帰が容易な復帰容易経路Rcを優先した経路探索を行う(T2〜T9)。 (もっと読む)





【課題】現在位置を地図上に表示する装置において、現在位置の補正を利用者の移動手段に応じて行う。
【解決手段】地図表示装置としての携帯電話は、利用者の移動手段を判別するとともに、進行すべき経路を表す経路データをサーバから取得する。携帯電話は、利用者の移動手段に応じて現在位置を補正するための補正領域を設定する。携帯電話は、GPS受信機によって現在位置を検出すると、その現在位置が、移動手段に応じて設定された補正領域内に検出されたかを判断し、補正領域内に検出されていれば、推奨経路上の位置に現在位置を補正する。 (もっと読む)



【課題】測位精度を維持しながら省電力化が可能な移動体用測位装置を提供する。
【解決手段】GPS受信器10で、GPS衛星から送信される信号を受信し、受信した信号に基づいて車両の現在位置を検出する。制御部40では、車速センサ20により検出した車両の走行速度と方位センサ30で検出した車両の方位に基づいて、車両の現在位置を推測する。推測した車両の現在位置をGPS受信器10により検出した車両の現在位置に基づいて補正した後、GPS受信器10の電源をオフし、その時点から、車速センサ20の車速検出誤差及び方位センサ30の方位検出誤差のうち少なくとも1つの誤差の時間経過に伴う累積値に基づき、車両の推測現在位置の誤差を算出し、誤差が予め設定した許容範囲を超えたときに、GPS受信器10の電源をオンして、車両の推測現在位置をGPS受信器10により検出した車両の現在位置に基づいて補正するという動作を繰り返す。 (もっと読む)


【課題】前方視界改善画像の視認性の低下を防止しつつ、前方視界改善画像及び情報提供用画像の双方を1つのディスプレイに表示することのできる表示装置及び車載表示システムを提供する。
【解決手段】車載表示システム1では、表示制御装置40は、前方視界改善画像及び地図画像を表示可能なディスプレイ30の表示領域Aに、前方視界改善画像及び地図画像のうち少なくとも前方視界改善画像が表示されている間に、情報提供用画像が取得されたことに基づいて、前方視界改善画像上に、情報提供用画像の透過画像を重畳表示する。 (もっと読む)


【課題】運転手の特性を考慮に入れた到着予想時刻を算出する。
【解決手段】制御部10は、車両が過去に走行した道路に対応したリンクについて、リンク長を合計した特性リンク長と、実所要時間を合計した特性実時間を算出する。そして、算出した特性リンク長と特性実時間とを利用して、車両の運転手の特性に応じた特性速度を算出する。制御部10は、経路探索処理により探索された推奨経路に含まれるリンクについて、そのリンク長と特性速度とに基づいて、推奨経路の所要時間を算出する。これにより、車両の運転手の特性に応じた推奨経路の所要時間を算出でき、その結果運転手の特性に応じた到着予想時刻を算出することができる。 (もっと読む)


【課題】車両の停車に関する情報を考慮した推奨経路を探索可能にする。
【解決手段】制御部10は、ナビゲーション装置1が搭載された車両の停車に関する停車情報を取得し、記憶部11の停車情報データベース20に記憶する。そして、停車情報データベース20に記憶された停車情報に基づいて、車両が停車した頻度を表す統計停車情報を算出する。制御部10は、算出された統計停車情報に基づいて、リンクの移動コストを補正するための停車係数を算出し、記憶部11に記憶されている地図データに含まれる移動コストと停車係数とに基づいて出発地から目的地に到達するまでの推奨経路を探索する。 (もっと読む)


【課題】通信量を適度に保ちつつ、描画用の地図データを用いて、適切なマッチング処理を行うことができる、ナビゲーションシステム、端末装置、サーバ装置、ナビゲーション方法、および、プログラムを提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、サーバ装置において、地図階層毎に地図データを記憶し、端末装置において、表示部に表示させる表示用の地図データの地図階層、および、マッチング用の地図階層に基づいて、要求する地図データの地図階層を判定し、判定した地図階層を少なくとも指定する地図要求を、サーバ装置に送信し、サーバ装置において、端末装置から送信される、少なくとも地図階層が指定された地図要求を受信し、地図要求を満たす地図階層の地図データを取得し、取得した地図データを、端末装置に送信し、端末装置において、サーバ装置から送信される地図データを受信する。 (もっと読む)


181 - 200 / 2,006