Fターム[2F129CC07]の内容

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【課題】操作の途中でその操作が制限されてしまった場合でも、運転者にとって違和感のない操作手段で情報の検索をできるだけ先に進めることができる「情報検索装置および情報検索方法」を提供する。
【解決手段】文字列を入力している操作の途中で当該操作の制限が開始されたときに、その時点で入力済みの文字列に基づいて検索を実行する施設検索部4と、検索された情報を画面表示させる表示制御部5とを備え、文字列の入力操作の途中でその操作が制限されてしまった場合でも、続きの入力操作を待たずに、その時点で入力済みの文字列に基づいて検索を行い、その検索結果を表示することにより、操作が制限される前後で変わることのない統一した操作手段で、情報の検索をできるだけ先に進めて所望の情報を得ることができるようにする。 (もっと読む)


【課題】狭い表示領域であっても、ユーザが経路探索の条件となる探索条件情報の入力を容易に行える装置を提供する。
【解決手段】本発明の装置は、表示装置201に、交通機関の路線図、経路探索の条件となる探索条件情報を入力するための複数の項目からなるメニュー画像を表示する表示制御部21と、ユーザが路線図上で選択した位置を検出して、表示制御部21により、当該位置の周囲に複数の項目を環状に並べたメニュー画像を表示させる主制御27と、メニュー画像により入力された探索条件情報を設定テーブルに記憶する経路探索条件設定部26と、を備える。設定テーブルに記憶された探索条件情報をネットワーク制御部23により外部装置に送信することで、経路探索処理が実行される。 (もっと読む)


【課題】近年、有料道路の料金制度が複雑化しているため、ナビゲーション装置自体に記憶されている通行料金情報では正確な料金を算出できず、ユーザーが正しい料金を知ることができないことがある。また走行経路は1つのみの表示では、到着時刻をずらせば通行料金が安くなるかの判断は困難であった。そこで本発明は、到着時刻をずらして走行した場合を含め、ユーザーが通行料金を正確に判断することができるナビゲーション装置を提供することを目的とする。
【解決手段】検索した走行経路に含まれる有料道路区間について通過時間と通過時間をずらした時間とを含む料金マップを取得し、走行経路を走行する場合の通行料金に加えて、到着時刻をずらして走行経路を走行した場合の料金を、前述の料金マップを用いて算出する。これにより、有料道路の正確な料金をユーザーに表示することができ、到着時刻をずらして走行する場合の料金を正確に判断することができる。 (もっと読む)


【課題】経路探索条件の入力内容に応じてリアルタイムで探索結果を提示することにより、ユーザの入力間違いをできるだけ少なくし、また、入力間違いがあった場合でも容易に修正可能とし、再探索の煩わしさを軽減することのできる経路探索システムを提供する。
【解決手段】経路探索の結果を表示する結果表示ウィンドウと経路探索条件の入力を受け付ける入力ウィンドウを連動することにより、入力ウィンドウにおいて出発地、目的地等に関する文字の入力又は削除が検知された時点で、ユーザからの探索の実行の指示を待つことなく、入力内容に応じて、自動的に経路探索が行われ、リアルタイムでその結果が結果表示ウィンドウに表示される。 (もっと読む)


【課題】走行車線の情報も踏まえて、早く利用客に配車できる配車タクシー検索システムを提供する。
【解決手段】依頼者からの配車依頼を受けるホストシステム2と、前記ホストシステムからの配車指示に従い配車先に向かうタクシーに搭載された車載端末31とから成る配車タクシー検索システムであって、配車依頼を受けた場合に、配車先近傍に位置する複数のタクシーを検索し、検索した配車候補のタクシーについて、配車依頼で受けた配車先の周辺に到達するまでの経路と所要時間を第1の探索レンジ値に基づき探索する第1の所要時間計算手段と、第1の探索レンジ値を値が小さい第2の探索レンジ値に切り替え、前記配車先に至る経路と所要時間を前記第2の探索レンジ値に基づき探索する第2の所要時間計算手段と、算出した所要時間の合計値を配車候補のタクシー別に算出し、最も所要時間が少ない配車候補のタクシーを選定する手段とを備える。 (もっと読む)


【課題】経路探索時の案内情報表示における、利用者の利便性の向上。
【解決手段】地図300は、出発地SP、目的地EPを含む地図である。経路RT1は、第1の経路データにより表される第1の経路を表す。案内情報提供装置は、経路探索装置から送信された経路情報に含まれる候補注目地域322、324および325を注目地域として選択し、案内情報提供装置の画面に経路データにより表される経路とともに注目地域を案内する案内情報を表示する。候補注目地域は、経路RT1から所定の距離(例えば、5km)離れた位置までの範囲(候補注目地域特定範囲)を表す。こうすれば、利用者は、第1の経路上に存在しない注目地域へ立ち寄る等、出発地から目的地までの移動時の行動を種々選択できることになり、利用者の利便性を向上できる。 (もっと読む)


【課題】地図表示処理、地図上の目的地の設定、現在位置の確認及び地図のスクロール等における視認性及び操作性の向上を図ることができるナビゲーションシステムを実現するナビゲーション装置及び携帯情報端末を得ることを目的とする。
【解決手段】近距離無線通信部9を介して携帯電話端末2から取得した地図表示に関する情報に基づいて、携帯電話端末の地図表示内容を、当該携帯電話端末の地図表示の向きで車載情報システム1の液晶モニタ14に表示する。 (もっと読む)


【課題】所定の位置の周辺に存在する施設を当該位置からの直線距離を基準に抽出し、他の基準に基づいて並べ、位置及び経路を地図画面上に表示できるようにする。
【解決手段】ジャンルを示すボタン群123を押下し、検索ジャンルとして、駅、コンビニ、銀行、郵便局、スーパーを選択する。検索ジャンル毎に検索位置アイコン111から所定距離(例.10km)以内の施設を直線距離の短い順に所定数(例.3つ)ずつ抽出する。抽出した施設を所定の基準(例.経路距離)で並べる。並べた施設を所定の順番に並べたボタン(1)、(2)、(3)に基づいて選択し、選択した施設を表すアイコン112〜116を経路112a〜116aとともに表示する。 (もっと読む)


【課題】ユーザが実行させたい目的の機能を予測して通知し、メニュー操作に対するユーザの利便性を向上する。
【解決手段】ナビゲーション装置1は、ユーザに提示すべきヘルプ情報を記憶したヘルプDB1930と、それらのヘルプ情報を提示すべき場合に行われるとされる操作順序のパターンを記憶した操作パターンDB1920とを備える。また、複数のメニュー項目を含む操作メニューを表示する表示制御部140と、メニュー項目を選択するユーザの操作を受け付けるユーザ操作受付部150と、ユーザの操作順序を操作ログ情報1910として記録する操作ログ収集部160と、操作パターンDB1920を用いて操作ログと一致する操作パターンを特定する操作パターン照合部170と、ヘルプDB1930を用いて特定された操作パターンに対応するヘルプ情報を表示するヘルプ処理部180と、を有する。 (もっと読む)


【課題】安全性を確保しつつ走行中における入力装置の操作性を向上させることができる、入力装置を提供すること。
【解決手段】車両に搭載される入力装置1であって、選択されるべき選択候補を表示するディスプレイ13と、選択候補のいずれかを選択するための入力を受け付ける複数の入力手段と、車両の走行中は入力手段による入力の受け付けを制限するものであって、車両の走行中であっても所定条件下においては当該制限を解除する制限部14aと、制限部14aによる制限を解除可能な選択候補の残り選択回数を特定する残り選択回数特定部14bと、を備え、制限部14aは、残り選択回数特定部14bにより特定された残り選択回数に基づき、入力手段による入力の受け付けの制限を解除することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】地図をスクロールさせた後に所定の機能を素早く実行させることができる地図表示装置およびプログラムを提供する。
【解決手段】地図20を表示モニタに表示し、地図20の中心付近22の表示状況を検出し、検出された地図の中心付近22の表示状況に基づいて、メニューの項目23a〜23hを決定し、決定された項目23a〜23hを地図20の中心付近を囲うように配置させてメニューを地図20に重ねて表示するようにし、地図20がスクロールされると、メニューを表示する。 (もっと読む)


【課題】使用者が積極的に施設を探す操作をする必要がなく、適切なタイミングでおすすめできる施設を使用者に提示することを目的とする。
【解決手段】
施設の詳細な情報を表示することが出来る施設情報表示装置であって、現在位置を検出する現在位置検出手段と、現在日時を検出する現在日時検出手段と、情報を表示する表示手段と、施設の位置情報と共に施設の詳細な情報を保持するデータベースと、現在位置検出手段で検出された現在位置を中心とする一定の範囲内にある施設をデータベースから検索する情報検索手段と、現在日時検出手段で検出された日時情報に基づいてあらかじめ定められた分類規則に従い検索すべき施設の分類を特定する検索施設分類特定手段と、現在日時検出手段で検出された日時情報に基づいてあらかじめ定められた起動規則に従い情報検索手段を自動的に起動させる情報検索起動手段とを備え、情報検索手段の検索結果を前記表示手段に表示する。 (もっと読む)


【課題】 単一のアイコンに対して端末の機能に係る複数のアクションを結びつけることによって、ユーザが一のアイコンに対する多様な操作を選択できる「多機能情報端末およびその操作方法」を提供する。
【解決手段】 多機能情報端末100において、ユーザは、その特定の機能のコンテキストで、任意の情報に係るアイコンをディスプレイ上に作成する。ユーザによる作成されたアイコンに対する操作を受けて、該アイコンのコンテキストに対する複数のアクションが抽出され、ディスプレイ上にそれらアクションの選択肢が表示される。ユーザによる何れかのアクションの選択を受けて、該アクションが実行される。 (もっと読む)


【課題】利用し得る各種の移動手段または移動手段の組み合わせ毎の推奨経路を探索し、それらの推奨経路を比較対照できるように提示する。
【解決手段】ナビゲーションシステム10は、予め設定された所定の移動手段および予め設定された所定の異なる複数の移動手段の組み合わせ毎に、前記出発地から目的地までの経路を探索する終電探索モードを有し、終電探索モードが選択された場合、経路探索手段33は、所定の移動手段および所定の異なる複数の移動手段の組み合わせ毎に、始発移動手段を含む経路の出発時刻以前に出発地を出発して目的地に到達する経路のうち、出発地
を出発する時刻が最も遅い最遅経路を探索し、案内する。 (もっと読む)


【課題】基準となる経路中の一部区間において、時間的に前後して出発する列車等との関係を、利用者が容易に把握することができる経路探索装置、経路探索システム、端末装置、サーバ装置、経路探索方法、および、プログラム、並びに、記録媒体を提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、少なくとも出発地と目的地とを含む経路探索条件を取得し、交通網を規定するネットワークデータに基づいて、経路探索条件を満たす出発地から目的地までの経路である基準経路を探索するとともに、当該基準経路中の一部の路線における別経路を探索し、基準経路と別経路とを差分がわかる態様で一覧化した経路結果情報を生成し、生成した経路結果情報を出力部に出力する。 (もっと読む)


【課題】運転中における残量不足による帰還の警告をやめるとともに、また確実な燃料補充の機会を与えることが可能な車載用ナビゲーション装置を提供することを目的とする。
【解決手段】
目的地設定手段と、車両を走行させるための燃料の残量を検出する残量検出手段と、充電可能な出発地と目的地との間の往復走行が燃料の残量により可能か否かを判定する判定手段と、を備えることで、車両の運転を行う前に往復走行が可能な否かわかるので、不可能であれば出発地で確実に燃料補充を行うことが可能となる。 (もっと読む)


【課題】電子看板を用いて、ユーザを所望の目的地まで容易に到達させることができる案内システムを提供することである。
【解決手段】カメラ装置は、電子看板に表示された記号を含む画像を撮影する(S21)。そして、撮影した画像から、記号に含まれる図形および文字を認識して(S22,S23)、現在地を認識する。カメラ装置は、現在地と目的地とが、同一の階であるか否かを判断する(S24)。ここでは、同一の階であるため(S24において、NO)、現在地と目的地とを直線で結んだ仮経路を作成し(S28)、仮経路に基づいて、現在地から目的地までの地図情報に沿った実際の経路を導き出す(S29)。そして、導き出した経路をユーザに案内する(S27)。そして、カメラ装置が、「右手に進み、すぐ左側です」と報知することによって、ユーザを道案内する。 (もっと読む)


【課題】ユーザに案内分岐点を正確に特定させることを可能にした移動案内システム、移動案内装置、移動案内方法及びコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】手前側分岐点の進入側信号機の出発地側の所定距離手前から手前側分岐点の進入側信号機周辺までの区間を案内開始区間に設定し、手前側分岐点の進入側信号機の出発地側の所定距離手前から手前側分岐点の退出側信号機周辺までの区間を案内終了区間に設定し、設定された案内開始区間に位置する車両に対して案内分岐点の案内の出力を開始した場合に、案内終了区間に車両が位置する間に該案内の出力を終了できると判定された場合であって、車両が案内開始区間に位置すると判定された場合に、『特殊フレーズA』による案内により案内分岐点の案内を行うように構成する。 (もっと読む)


【課題】ユーザに案内分岐点を正確に特定させることを可能にした移動案内システム、移動案内装置、移動案内方法及びコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】含まれるフレーズ内容が異なる複数種類の案内候補が、案内の発話を開始する必要の有る区間である案内開始区間と、案内の発話を終了する必要のある区間である案内終了区間に対応付けられて記憶された案内フレーズ条件テーブル32を有し、上記複数種類の案内候補の内から、車両の進行方向前方にある案内分岐点を案内するのに適当な案内候補を選択し、選択された案内候補を該案内分岐点の案内として設定し、設定された案内に対応づけられた案内開始区間に車両が到達した場合に、設定された案内により案内分岐点の案内を行うように構成する。 (もっと読む)


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