Fターム[2F129CC19]の内容

航行(Navigation) (246,646) | 入力/登録 (21,334) | 入力/登録の種類 (15,618) | 運転/走行履歴、軌跡又は航跡 (1,369)

Fターム[2F129CC19]に分類される特許

1 - 20 / 1,369



Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_fterm_list.php on line 281


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_fterm_list.php on line 281

【課題】経路案内対象の分岐に学習道路が接続する場合に、学習道路の信憑性を考慮した適切な態様で進行方向案内を行う。
【解決手段】経路案内の対象となる分岐点に学習道路データにおける学習道路リンクが接続している場合(S100:YES)、当該分岐点からの退出経路が学習道路リンクに該当するか否かを判断する(S102)。分岐点からの退出経路が学習道路リンクに該当しないと判断された場合(S102:NO)、当該学習道路リンクの存在を反映せず既製地図データの既存道路リンクのみを反映した態様にて当該分岐点の退出経路への進行方向を提示する経路案内を行う(S104)。一方、分岐点からの退出経路が学習道路リンクに該当すると判断された場合、当該学習道路リンク及び既存道路リンクを反映した態様にて当該分岐点の退出経路への進行方向を提示する経路案内を行う(S106)。 (もっと読む)


【課題】到着予測時刻の表示をより適正に更新する。
【解決手段】現在地から目的地までの残分推定所要時間TRestを算出し(S170)、出発地から現在地までの実所要時間TAactを取得し(S190)、推定所要時間TTestのうち出発地から現在地までの区間に対応する実分推定所要時間TAestを算出する(S200)。そして、実所要時間TAactと実分推定所要時間TAestとの差分時間ΔTAの残分推定所要時間TRestに対する割合である判定用割合Rtが判定用閾値Rref以上のときには(S240)、残分推定所要時間TRestと現在時刻とに基づいて到着予測時刻ETAの表示を更新し(S260)、判定用割合Rtが判定用閾値Rref未満のときには、到着予測時刻ETAの表示は更新しない。これにより、到着予測時刻ETAを予測してもその予測の精度が低いときに到着予測時刻の表示が更新されるのを抑制することができる。 (もっと読む)


【課題】利用者にとって分かり易い走行ガイドを行うことができる情報処理システム、センターサーバ、情報処理装置を提供する。
【解決手段】情報処理システム100は、センターサーバ1と、センターサーバ1との間で通信を行う第1の移動体2Aと、センターサーバとの間で通信を行う第2の移動体2Bと、を備える情報処理システムであって、第1の移動体2Aは、走行ガイドに関する投稿情報を取得する投稿情報取得部11と、投稿情報をセンターサーバ1に送信する投稿情報送信部と、を備え、センターサーバ1は、投稿情報に基づくガイド情報を蓄積するガイド情報蓄積部23を備え、第2の移動体2Bは、設定された目的地までの走行ルートに対して、第2の移動体2Bの走行ガイドを実行する走行ガイド実行部37を備えており、走行ガイド実行部37は、ガイド情報蓄積部23のガイド情報を利用して、走行ガイドを実行する。 (もっと読む)


【課題】今回の走行区間における走行効率の評価と過去の走行効率の評価とを運転中に容易に比較することが可能な技術の提供。
【解決手段】表示部に車両の現在位置とともに当該現在位置の周辺の地図を表示し、車両の今回の走行における単位区間毎の走行効率と達成目標とを比較した結果を今回効率評価として取得し、今回の走行よりも過去の走行における単位区間毎の走行効率と達成目標とを比較した結果を過去効率評価として取得し、地図上に単位区間毎の今回効率評価と過去効率評価とを併せて表示する。また、今回効率評価が過去効率評価よりも改善した場合、達成目標をより高い目標に修正する。 (もっと読む)


【課題】目的地候補として提示されるリスト内から所望の施設を探して選択しやすい「ナビゲーション装置および目的地リスト提示方法」を提供する。
【解決手段】過去に目的地として設定したことのある施設を表す施設情報を、当該目的地に至る経路として設定された誘導経路中に有料道路が含まれているか否かを示す識別情報と共に記憶する履歴情報記憶部6と、ETC車載機200にETCカードが挿入されているか否かを検出するカード挿入検出部12と、履歴情報記憶部6を検索して目的地候補のリストを生成する履歴検索部10とを備え、ETCカードの挿入時は、誘導経路中に有料道路が含まれていることが示されている施設をリストの上位に掲載する一方、ETCカードの未挿入時は、誘導経路中に有料道路が含まれていないことが示されている施設をリストの上位に掲載した目的地候補のリストを生成して提示する。 (もっと読む)


【課題】車両の状況に適した順番で音声メッセージを出力する。
【解決手段】ナビゲーションシステムは、ナビゲーション装置の位置及び速度を検出する検出部と、複数の音声メッセージの各々に重みを対応づけた音声重み対応情報を格納する音声重み格納部と、複数の音声メッセージの各々の優先度を決定するための規則を表す情報である優先度規則情報を格納する規則格納部と、優先度規則情報に基づいて複数の音声メッセージの各々の優先度を決定する優先度決定部と、決定された優先度に従う順番で複数の音声メッセージをナビゲーション装置から出力する音声出力部とを備える。優先度規則情報が表す規則は、検出されたナビゲーション装置の位置及び速度と、音声重み対応情報が表す、各音声メッセージの重みとに基づいて、各音声メッセージの優先度を決定するための規則である。 (もっと読む)


【課題】実際の道路状況を推測し、実際の道路状況に合わせた経路誘導を実現し、また、送信するデータ量を減らす。
【解決手段】ナビゲーション装置は、道路地図データに存在しない新規道路を走行した際に少なくとも走行軌跡検出手段によって検出された新規道路の走行軌跡の情報を収集する走行軌跡情報収集手段を備え、収集された新規道路の走行軌跡の情報を情報センタへ送信するように構成され、そして、情報センタは、複数の道路地図データを比較して、廃止道路と新規道路を抽出し、これら廃止道路と新規道路に基づいて種々の道路変化モデルを作成するモデル作成手段と、ナビゲーション装置から新規道路の走行軌跡の情報を受信し、この受信した新規道路の走行軌跡の情報と道路変化モデルと道路地図データとに基づいて新規道路と廃止道路とを推測する推測手段とを備えた。 (もっと読む)


【課題】経路探索の際に、出入口や駐車場等に関する従目的施設までの設定がユーザにとって必要ない場合には、従目的施設の設定を必要としないで経路探索が開始される、ユーザにとってより一層使い勝手のよいナビゲーション装置を提供することを目的とする。
【解決手段】従目的施設があることを案内した上で目的地までの経路探索をおこなう詳細設定モードと、主目的施設が設定されると、従目的施設があるかないかに関わらず経路探索をおこなう簡易設定モードによる経路探索を行うことができ、簡易設定モードの場合、ユーザに従目的施設があることを認識させるため、従目的施設に関しても案内を行うので、経路探索の際、従目的施設までの設定を後回しにして出発したい場合には、従目的施設の設定を必要とすることなく経路探索を行うことが可能になる。 (もっと読む)


【課題】積載中である車両が指定の走行ルートから外れたルートを走行していることを外部の機器で把握することができる車載器を提供する。
【解決手段】大型車両65が、事務所から位置コンテンションである交差点A、B、Cを順に経由して目的地まで走行する指定ルートが車載器10に設定されている。例えば、交差点Aから、交差点Bを経由することなく、交差点Cに到達した場合、指定外ルートを走行したとして、車載器10から事務所側のPC50に指定外ルートのデータがネットワーク45経由で送信される。 (もっと読む)


【課題】道路学習機能を有するナビゲーション装置において、学習道路を含む環状交差路における適切な経路案内方法を実現する。
【解決手段】誘導経路上に環状交差路が存在する場合(S100:YES)、当該環状交差路の接続路として道路学習機能により取得した学習道路が存在するか否かを判定する(S102)。環状交差路の接続路に学習道路が存在しない場合(S102:NO)、既存道路に設定された出口番号を用いて環状交差路の退出路を案内する出口番号案内を実施する(S104)。一方、環状交差路の接続路に学習道路が存在する場合(S102:YES)、当該環状交差路の環状部分と接続路とからなる構成を、環状部分に対応する道路と接続路に対応する道路とが縦横に交差する交差点に変換する(S106)。そして、当該環状交差路からの出口に相当する交差点の位置や距離、及びその交差点での進路方向を案内する交差点案内を実施する(S108)。 (もっと読む)


【課題】ユーザーの移動時の計測誤差を補正するための参照値を生成する新たな手法の提案。
【解決手段】ローカル座標速度ベクトル算出部21によって算出されたローカル座標速度ベクトル及び姿勢角算出部25によって算出された姿勢角に基づいて、ユーザーの移動時の姿勢及び速度を検出した検出値の変遷に類似する過去の検出値の変遷部分が、参照速度ベクトル算出部23及び参照姿勢角算出部27がそれぞれ有する相関演算部によって、所定の相関演算を行うことで抽出される。そして、当該抽出結果を用いて、検出値を補正する際の検出値の参照値が、参照速度ベクトル算出部23及び参照姿勢角算出部27によって算出・生成される。 (もっと読む)


【課題】他端末の走行軌跡に至る走行経路を表示する。
【解決手段】地図データベース36は、地図データを格納する。自端末位置データベース37は、GPS部33が取得する自端末の位置を示す位置情報を格納する。データ送受信部30は、ホストコンピュータに自端末の位置情報を送信し、ホストコンピュータから他端末の位置を示す位置情報を受信する。他端末位置データベース38は、他端末の位置を示す位置情報を格納する。データ処理部34は、自端末位置データベース37と他端末位置データベース38から、それぞれ自端末の位置情報と他端末の位置情報を取得し、最終目的地に近くかつ、自端末の最新の現在地からも近い他端末の走行軌跡上の中間点までの走行経路を求める。表示部31は、データ処理部34が求めた中間点までの走行経路を表示する。 (もっと読む)


【課題】移動軌跡の補間点の精度を向上させること。
【解決手段】移動軌跡補間装置は、第一の時刻と前記第一の時刻における移動体の位置を示す第一の位置情報と、第二の時刻と前記第二の時刻における前記移動体の位置を示す第二の位置情報とを記憶する第一の記憶部と、時刻と、該時刻における前記移動体の速度とを記憶する第二の記憶部と、前記第二の記憶部が記憶する時刻と速度との関係に基づいて、前記第一の時刻と前記第二の時刻との間の第三の時刻に関して、前記第一の時刻からの第一の移動距離と、前記第二の時刻までの第二の移動距離とを算出する算出部と、前記第一の位置情報が示す位置を中心とし、前記第一の移動距離を半径とする円と、前記第二の位置情報が示す位置を中心とし、前記第二の移動距離を半径とする円との交点のうちの一つを補間点として判定する判定部とを有する。 (もっと読む)


【課題】道路勾配を有する自動車道路において、精度の高い道路勾配データを作り込みながら、道路勾配に応じた最適な自動省燃費運転制御を行うような車両の省燃費運転制御システム及び制御方法の提供。
【解決手段】自車位置検出手段1と、エンジン制御手段2と、補助ブレーキ制御手段3と、車両速度検出手段4と、補助ブレーキ作動確認手段5と、記憶手段8と、自動省燃費運転制御手段10とを有し、自動省燃費運転制御手段10は、道路情報が無い道路を走行する場合は、補助ブレーキの作動状態によって走行中の道路を下り坂の領域L1と、下り坂手前の領域Lxと、下り坂と下り坂手前の領域の何れでもない領域L2とに識別し、記憶手段8に記憶する。 (もっと読む)


【課題】ユーザが訪れた場所を中心にして、その近隣情報を検索したり、情報発信者が情報を配信したりする仕組みを提供する。
【解決手段】訪問地近隣情報提供サーバは、ユーザが過去に訪れた場所または将来訪れる可能性のある場所の位置情報を登録地として記憶する訪問地登録部と、ユーザ携帯端末から探索基点と検索キーワードを受信し、登録地から所定の距離内にある検索キーワードに合致する目的地を検索し、検索結果をユーザ携帯端末に送信する登録地近辺検索部と、登録地から目的地までの推奨ルートを検索し、ユーザの端末に送信するルート案内部とを備える。さらに、情報をユーザに発信したい情報発信者の端末から情報発信地の位置情報を受信し、ユーザの登録地の位置情報と比較し、情報発信地から所定の距離内にある場所を登録地として登録したユーザを抽出し、当該ユーザに情報発信地の情報を配信する情報発信対象ユーザ検索部を備える。 (もっと読む)


【課題】従来のナビゲーション装置においては、運転時の操作や、運転時の操作の特性に応じたガイダンスはできなかった。
【解決手段】運転操作情報が格納される運転操作情報格納部と、運転操作情報を取得する運転操作情報取得部と、当該運転操作情報を運転操作情報格納部に蓄積する運転操作情報蓄積部と、1以上の運転支援情報を取得する運転支援情報取得部と、運転支援情報を出力する出力部とを具備し、運転支援情報取得部は、運転操作条件と運転支援情報とを対応付けて有する1以上の運転支援管理情報が格納される運転支援管理情報格納手段と、1以上の運転操作情報が合致する運転操作条件に対応付けられている1以上の運転支援情報を運転支援管理情報格納手段から取得する運転支援情報取得手段とを具備するナビゲーション装置により、運転者の運転操作や運転特性に応じてガイダンスができる。 (もっと読む)


【課題】複数の移動距離算出装置で計測対象の移動距離を計測する移動距離算出システムであって、省エネルギー性に優れ、障害にも耐性のある構成を提供する。
【解決手段】移動距離算出システムを構成するプロッタ装置11a〜11cは、記憶部と、通信部と、制御部と、を備える。記憶部は、移動距離の計測の開始時刻と、計測中の所定の時刻又は計測終了時の時刻である計測時刻と、開始時刻から計測時刻までの間に計測対象が移動した距離と、を含む情報である計測情報を記憶する。通信部は、計測情報をプロッタ装置11a〜11c同士で送受信する。制御部は、通信部が受信した計測情報を記憶部に記憶し、当該記憶部が記憶する計測情報を、開始時刻及び計測時刻に基づいて重複する計測情報を除外しつつ移動距離を積算することで、計測対象の総移動距離を算出する。 (もっと読む)


【課題】自動車のような移動体において、事故解析になるべく適した画像を、より簡易な方法によって得る技術を提供することを目的とする。
【解決手段】車両に設置された事故解析装置(6)は、当該車両について複数方向からみた車体画像を記憶する記憶部(67)と、当該車両の周辺を撮像する撮像部(10)と、当該車両と物体の接触位置および接触方向を特定する接触特定部(66)と、接触特定部(66)で特定された接触位置および接触方向に応じて、当該車両と物体の接触状況が視覚化される仮想視点からみた車体画像を記憶部(67)から選択する選択部(66)と、撮像部(10)で撮像された周辺画像を、その仮想視点からみた座標の画像に変換する座標変換部(63)と、座標変換部(63)で座標変換された周辺画像と、選択部(66)で選択された車体画像と、を合成して保存する合成部(64)と、を備える。 (もっと読む)


1 - 20 / 1,369