Fターム[2F129CC25]の内容

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【課題】詳細な目的地を設定しなくても適切に観光地への経路を探索可能な経路探索装置、経路探索システム、経路探索方法および経路探索プログラムを提供する。
【解決手段】経路探索装置の記憶部22は、地図情報を含む地図データベース221と、経路ネットワーク情報を含む経路ネットワークデータベース222と、エリア情報を含むエリアデータベース223とを記憶する。サーバ2からエリア情報をユーザに提示し、ユーザは提示されたエリア情報の中から所望のエリアを選択する。そして、出発地から選択されたエリアの基準地点を目的地とする経路が探索される。そのため、ユーザが目的地を明確に決めておらず、行政区分とは異なる観光エリアのみを決めている場合であっても、ユーザに対してその観光エリアまでの経路情報を提示できる。 (もっと読む)


【課題】ペルシャ湾とマラッカ海峡を挟んだ日本との間、日本とオーストラリアの間、シンガポールとスエズ運河を挟んだ地中海との間、日本とパナマ運河を挟んだ北米東岸との間等の、運河や海峡を挟んだ航路にも対応でき、全球対応の最適航路計算を可能とした船舶の最適航路計算システム、船舶の運航支援システム、船舶の最適航路計算方法、及び船舶の運航支援方法を提供する。
【解決手段】船舶の最適航路計算システム30において、最適航路を求める最適化の手法として等時間曲線法を採用すると共に、設定対象の航路の途中において必須通過地点WPを任意に指定できる必須通過地点指定手段31と、必須通過地点WPの間の距離によって等時間曲線法で用いる探索長さと探索間隔と探索範囲を変化させるアイソクロム変更手段32を備えて構成する。 (もっと読む)


【課題】近年、有料道路の料金制度が複雑化しているため、ナビゲーション装置自体に記憶されている通行料金情報では正確な料金を算出できず、ユーザーが正しい料金を知ることができないことがある。また走行経路は1つのみの表示では、到着時刻をずらせば通行料金が安くなるかの判断は困難であった。そこで本発明は、到着時刻をずらして走行した場合を含め、ユーザーが通行料金を正確に判断することができるナビゲーション装置を提供することを目的とする。
【解決手段】検索した走行経路に含まれる有料道路区間について通過時間と通過時間をずらした時間とを含む料金マップを取得し、走行経路を走行する場合の通行料金に加えて、到着時刻をずらして走行経路を走行した場合の料金を、前述の料金マップを用いて算出する。これにより、有料道路の正確な料金をユーザーに表示することができ、到着時刻をずらして走行する場合の料金を正確に判断することができる。 (もっと読む)


【課題】経路探索条件の入力内容に応じてリアルタイムで探索結果を提示することにより、ユーザの入力間違いをできるだけ少なくし、また、入力間違いがあった場合でも容易に修正可能とし、再探索の煩わしさを軽減することのできる経路探索システムを提供する。
【解決手段】経路探索の結果を表示する結果表示ウィンドウと経路探索条件の入力を受け付ける入力ウィンドウを連動することにより、入力ウィンドウにおいて出発地、目的地等に関する文字の入力又は削除が検知された時点で、ユーザからの探索の実行の指示を待つことなく、入力内容に応じて、自動的に経路探索が行われ、リアルタイムでその結果が結果表示ウィンドウに表示される。 (もっと読む)


【課題】移動軌跡の補間点の精度を向上させること。
【解決手段】移動軌跡補間装置は、第一の時刻と前記第一の時刻における移動体の位置を示す第一の位置情報と、第二の時刻と前記第二の時刻における前記移動体の位置を示す第二の位置情報とを記憶する第一の記憶部と、時刻と、該時刻における前記移動体の速度とを記憶する第二の記憶部と、前記第二の記憶部が記憶する時刻と速度との関係に基づいて、前記第一の時刻と前記第二の時刻との間の第三の時刻に関して、前記第一の時刻からの第一の移動距離と、前記第二の時刻までの第二の移動距離とを算出する算出部と、前記第一の位置情報が示す位置を中心とし、前記第一の移動距離を半径とする円と、前記第二の位置情報が示す位置を中心とし、前記第二の移動距離を半径とする円との交点のうちの一つを補間点として判定する判定部とを有する。 (もっと読む)


【課題】ユーザが訪れた場所を中心にして、その近隣情報を検索したり、情報発信者が情報を配信したりする仕組みを提供する。
【解決手段】訪問地近隣情報提供サーバは、ユーザが過去に訪れた場所または将来訪れる可能性のある場所の位置情報を登録地として記憶する訪問地登録部と、ユーザ携帯端末から探索基点と検索キーワードを受信し、登録地から所定の距離内にある検索キーワードに合致する目的地を検索し、検索結果をユーザ携帯端末に送信する登録地近辺検索部と、登録地から目的地までの推奨ルートを検索し、ユーザの端末に送信するルート案内部とを備える。さらに、情報をユーザに発信したい情報発信者の端末から情報発信地の位置情報を受信し、ユーザの登録地の位置情報と比較し、情報発信地から所定の距離内にある場所を登録地として登録したユーザを抽出し、当該ユーザに情報発信地の情報を配信する情報発信対象ユーザ検索部を備える。 (もっと読む)


【課題】簡易に適切な経路をユーザに提示可能な情報処理装置、情報処理システム、情報処理方法、情報処理プログラムおよび端末装置を提供する。
【解決手段】サーバ2の制御部23は、経路ネットワーク情報取得部231と、探索要求受信部232と、経路探索部233と、経路判断部234と、経路是正情報生成部235と、情報送信部236とを有する。乗換待ち時間に基づいて探索条件を満たす経路が適正か否かを判断し、適正でないときは経路是正処理を行うため、ユーザは探索条件を設定し直さなくても、終電を跨いで始発を利用することがない適正な経路情報を簡易に取得できる。 (もっと読む)


【課題】移動用のスケジュールをユーザが容易に編集できるスケジュール管理装置、スケジュール管理システム、スケジュール管理サーバ、スケジュール管理方法、および、プログラムを提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、2つのイベントスケジュール間の移動スケジュールをネットワーク情報を用いて生成し、イベントスケジュールを示すイベントスケジュール領域、および、移動スケジュールを示す移動スケジュール領域を表示部に表示させ、入力部を介して表示部に表示された移動スケジュール領域に対する表示位置変更指示が入力された場合、当該表示位置変更指示に基づき、移動スケジュールの変更要求を取得し、変更要求に基づき、表示部に表示された移動スケジュール領域に基づく移動スケジュールとは異なる、2つのイベントスケジュール間の移動スケジュールをネットワーク情報を用いて生成する。 (もっと読む)


【課題】複数の移動距離算出装置で計測対象の移動距離を計測する移動距離算出システムであって、省エネルギー性に優れ、障害にも耐性のある構成を提供する。
【解決手段】移動距離算出システムを構成するプロッタ装置11a〜11cは、記憶部と、通信部と、制御部と、を備える。記憶部は、移動距離の計測の開始時刻と、計測中の所定の時刻又は計測終了時の時刻である計測時刻と、開始時刻から計測時刻までの間に計測対象が移動した距離と、を含む情報である計測情報を記憶する。通信部は、計測情報をプロッタ装置11a〜11c同士で送受信する。制御部は、通信部が受信した計測情報を記憶部に記憶し、当該記憶部が記憶する計測情報を、開始時刻及び計測時刻に基づいて重複する計測情報を除外しつつ移動距離を積算することで、計測対象の総移動距離を算出する。 (もっと読む)


【課題】走行車線の情報も踏まえて、早く利用客に配車できる配車タクシー検索システムを提供する。
【解決手段】依頼者からの配車依頼を受けるホストシステム2と、前記ホストシステムからの配車指示に従い配車先に向かうタクシーに搭載された車載端末31とから成る配車タクシー検索システムであって、配車依頼を受けた場合に、配車先近傍に位置する複数のタクシーを検索し、検索した配車候補のタクシーについて、配車依頼で受けた配車先の周辺に到達するまでの経路と所要時間を第1の探索レンジ値に基づき探索する第1の所要時間計算手段と、第1の探索レンジ値を値が小さい第2の探索レンジ値に切り替え、前記配車先に至る経路と所要時間を前記第2の探索レンジ値に基づき探索する第2の所要時間計算手段と、算出した所要時間の合計値を配車候補のタクシー別に算出し、最も所要時間が少ない配車候補のタクシーを選定する手段とを備える。 (もっと読む)


【課題】移動方向に位置する地点が目的地として自動的に推定されるナビゲーション装置を実現する。
【解決手段】ナビゲーション装置は、移動体が複数の特定の地点のそれぞれへ移動した際に複数の特定の地点の第1位置情報を収集する第1情報収集手段と、移動体の移動方向を検出する検出手段と、移動体の現在地の第2位置情報を収集する第2情報収集手段と、第1情報と移動方向と第2位置情報とに基づき、移動体の目的地を推定する推定手段と、現在地から推定手段によって推定された目的地までの経路を探索し、移動体が経路を移動して目的地へ到着する際の到着予定時刻を算出する算出手段とを有する。 (もっと読む)


【課題】種別が異なる其々の車載装置において、確実に、その機種において利用可能な情報を記憶媒体に記憶することができる制御システム、車載装置、及びプログラムを提供する。
【解決手段】制御システムは、車載装置によって使用されるSDカードがカードスロットに挿入された場合、SDカードに車載装置の種別情報が記憶されているかを判断する。SDカードに種別情報が記憶されている場合、選択画面271を表示部に表示する。ユーザによって、チェックボックス領域274にチェックが入れられ、SDカードに記憶する情報の項目が選択された場合、制御システムは、SDカードに記憶されている種別情報によって特定される車載装置が使用可能な情報を、サーバから取得してSDカードに記憶する。車載装置にSDカードが挿入された場合、車載装置は、SDカードに記憶された情報に基づいて、運転者に情報を報知する。 (もっと読む)


【課題】経路案内中に移動手段を変更する際のユーザの操作負荷を軽減する。
【解決手段】ユーザの移動状態に応じて変化する検出信号に基づいて、ユーザの移動経路を判定し、判定の結果に基づいて移動経路を変更する場合、該変更された移動経路とは異なる移動経路による経路案内に切り替えるための切替案内を提示し、提示された切替案内の選択に応じて、異なる移動経路による経路案内を提示する。 (もっと読む)


【課題】現在の状況に類似しているとユーザが考える日時の交通情報に基づいて経路探索を行うことができ、ユーザの所望する交通情報に基づく経路案内を行うことができる、ナビゲーションシステム、ナビゲーション方法、及びナビゲーションプログラムを提供すること。
【解決手段】ナビゲーションシステム1は、日時を特定する日時情報と、当該日時における交通状況を特定する交通情報とを、相互に関連付けて格納する交通情報DB33aと、日時の入力をユーザから受け付ける入力部22と、入力部22を介して入力された日時に対応する交通情報を交通情報DB33aから取得し、当該取得した交通情報に基づき、出発地から目的地までの経路を探索する経路探索部32aとを備える。 (もっと読む)


【課題】作業者に適切に配信情報を配信可能な情報配信装置、情報配信システム、情報配信方法および情報配信プログラムを提供する。
【解決手段】作業者が携帯する第1の端末装置および前記作業者に対応する車両に設けられた第2の端末装置と、ネットワークを介して通信する情報配信装置であって、位置情報取得手段と、配信先決定手段と、配信手段と、を備える。前記位置情報取得手段は、前記第1の端末装置の現在位置を示す第1の現在位置情報と、前記第2の端末装置の現在位置を示す第2の現在位置情報と、を前記第1の端末装置および前記第2の端末装置からそれぞれ取得する。配信先決定手段は、前記第1の現在位置情報および前記第2の現在位置情報に基づいて、前記第1の端末装置および前記第2の端末装置のいずれに配信情報を配信するかを決定する。配信手段は、決定された前記第1の端末装置または前記第2の端末装置に前記配信情報を配信する。 (もっと読む)


【課題】経路案内装置において、登録済みの履歴データを用いて経路探索を行うときに、任意の登録日の履歴データをユーザが容易に利用できるようにする。
【解決手段】目的地及び経由地を設定して経路の表示・選択を行った後、経路案内を開始すると、目的地及び経由地のデータを日時データとともに経路案内の履歴データとしてメモリに登録する。履歴データを用いて経路探索を行うときは、カレンダー13を表示するとともに、履歴データが登録された日の欄に、履歴データがあることを示すシンボル画像14,15を表示する。シンボル画像14,15をクリックすると、その日の履歴データの目的地及び経由地などを表示する。 (もっと読む)


【課題】太陽電池を搭載した電動車両における、バッテリに対する外部電源からの充電量を必要最小限に抑えることができ、充電コスト及び充電時間の節約を図る。
【解決手段】ユーザが遠隔操作デバイス26を操作して翌日の走行予定データを入力すると、制御装置2は、走行経路を算出し、必要と予測されるバッテリ3の必要電力量を計算する。制御装置2は、外部ネットワーク20からその走行時間帯における走行経路付近の天候情報及び信頼度を取得し、太陽電池5の発電電力量を予測する。制御装置2は、バッテリ3の残存電力量及び太陽電池5の発電電力量から、バッテリ3の必要電力量を得るために要する充電電力量を求め、例えば夜間電力を用いてバッテリ3に対する充電を実行させる。制御装置2は、実際の電動車両の走行時において、必要電力量及び発電電力量に関して変動がないかどうかを常に監視する。 (もっと読む)


【課題】利用し得る各種の移動手段または移動手段の組み合わせ毎の推奨経路を探索し、それらの推奨経路を比較対照できるように提示する。
【解決手段】ナビゲーションシステム10は、予め設定された所定の移動手段および予め設定された所定の異なる複数の移動手段の組み合わせ毎に、前記出発地から目的地までの経路を探索する終電探索モードを有し、終電探索モードが選択された場合、経路探索手段33は、所定の移動手段および所定の異なる複数の移動手段の組み合わせ毎に、始発移動手段を含む経路の出発時刻以前に出発地を出発して目的地に到達する経路のうち、出発地
を出発する時刻が最も遅い最遅経路を探索し、案内する。 (もっと読む)


【課題】基準となる経路中の一部区間において、時間的に前後して出発する列車等との関係を、利用者が容易に把握することができる経路探索装置、経路探索システム、端末装置、サーバ装置、経路探索方法、および、プログラム、並びに、記録媒体を提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、少なくとも出発地と目的地とを含む経路探索条件を取得し、交通網を規定するネットワークデータに基づいて、経路探索条件を満たす出発地から目的地までの経路である基準経路を探索するとともに、当該基準経路中の一部の路線における別経路を探索し、基準経路と別経路とを差分がわかる態様で一覧化した経路結果情報を生成し、生成した経路結果情報を出力部に出力する。 (もっと読む)


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