説明

Fターム[2F129DD42]の内容

航行(Navigation) (246,646) | 検索/探索 (24,832) | 検索/探索の方法・条件 (19,573) | 施設情報 (1,656) | 出入口 (144)

Fターム[2F129DD42]に分類される特許

1 - 20 / 144


【課題】ユーザの移動履歴等に基づいて利用交通機関を特定し、現在位置から目的地までの案内経路の探索を行うことができるナビゲーション装置、ナビゲーションシステム、ナビゲーションサーバ、ナビゲーション方法、および、プログラムを提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、利用者の現在位置情報を取得し、経路探索条件を含む経路探索要求を取得し、運行経路上に利用者の現在位置が存在するか否か判定し、運行経路上に現在位置が存在すると判定された場合、移動履歴情報および現在位置情報に基づき、利用者が停留した停留地点を利用停留地点に設定し、利用停留地点を出発地として経路探索条件を編集し、経路探索条件を満たす出発地から目的地までの案内経路をネットワーク情報を用いて探索し、当該案内経路に関する経路情報を生成し、経路情報を含む経路案内情報を出力部を介して出力させる。 (もっと読む)


【課題】降雪,積雪,除雪,融雪の内の少なくとも1つに関する雪関連情報を参照してユーザにとって適切な駐車場を抽出することができる駐車場抽出装置を提供する。
【解決手段】ナビゲーション制御部33Aは、DSRCで配信される駐車場情報に基づいて、複数の駐車場から所定の条件に合致する駐車場を抽出する。ナビゲーション制御部33Aは、DSRCで配信される駐車場の降雪,積雪,除雪,融雪の内の少なくとも1つである雪関連情報を取得する。主制御部31は、駐車場の情報と雪関連情報とを対応させて、表示部33Gに表示させる。 (もっと読む)


【課題】 複数出口付領域から自車両が退出した場合に、退出した出口を精度よく推定することができ、もって自車両位置を精度よく特定することができる自車両位置特定装置を提供する。
【解決手段】車車間通信ECU1は、車車間通信情報処理部11において、自車両VSの走行開始を判断する。また、車車間情報処理部11は、他車両V1から送信される他車両情報に基づいて他車両の位置を取得する。退出出口推定部14は、他車両の位置に基づいて、自車両VSが退出した出口が、複数の出口のいずれであるかを推定する。 (もっと読む)


【課題】ユーザーにとってより解り易く、施設からの退出後の進路を案内する。
【解決手段】ナビゲーション装置1は、施設Pからの退出前に、退出後の進路とその進路を進行して到達可能な地域との関係を、音声及び文字の少なくとも一方により提示する方面案内を行う方面案内部12と、施設Pの規模及び種類の少なくとも一方に基づいて、地域の規模に応じて予め定められた複数の案内レベルGLVの中から1つを決定する案内レベル決定部11とを備え、方面案内部12は、決定された案内レベルGLVに応じた地域の名称を用いて方面案内を実施する。 (もっと読む)


【課題】スマートパーキングエリアサービスについて考慮した経路探索装置、経路探索方法及びコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】出発地から経由地を経由して目的地まで至る第1候補経路を探索し、第1候補経路の内、出発地から経由地までの間又は経由地から目的地までの間の少なくともいずれか一方に高速道路が含まれる場合に、高速道路へ進入又は退出するICがスマートパーキングエリアサービスに対応しているか否か判定し、スマートパーキングエリアサービスに対応していると判定された場合に、該インターチェンジにおけるスマートパーキングエリアサービスの利用を考慮して、出発地から経由地を経由して目的地まで至る第2候補経路を探索し、探索された第2候補経路を案内するように構成する。 (もっと読む)


【課題】メニュー画面操作時に車両が走行状態になった場合、メニュー画面を退避させて地図表示を行い、当該車両が停止した場合、退避していたメニュー画面を復元してメニュー操作を可能とさせるように表示制御を行うことができるナビゲーション装置、ナビゲーションシステム、ナビゲーションサーバ、ナビゲーション方法、および、プログラムを提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、メニュー画面を表示させ、移動体が移動しているか否か判定し、メニュー画面が表示されている際に、移動体が移動していると判定された場合、メニュー画面を退避させ、地図情報に基づく表示画面を表示させる。 (もっと読む)


【課題】経路案内情報のうちユーザにとって表示必要性の低い情報を省略することで、ユーザにとって利便性の高い情報を優先的に提示することができるナビゲーションシステム、ナビゲーションサーバ、ナビゲーション装置、ナビゲーション方法、および、プログラムを提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、少なくとも出発地と目的地とを含む経路探索条件を満たす出発地から目的地までの案内経路を、ネットワークデータを用いて探索し、当該案内経路に関する経路案内情報を生成し、定期区間情報に基づき、経路案内情報の少なくとも一部を省略した省略情報を生成し、省略情報を出力部を介して出力させる。 (もっと読む)


【課題】複数の交通機関を用いた移動を支援する場合に、有効な乗換案内を行うことができるようにする。
【解決手段】交通機関を利用する移動区間を含む推奨移動経路をユーザに案内するナビゲーション装置100が、建物情報を記憶する建物情報記憶部24と、交通手段の乗換地点を示す乗換地点情報を記憶する乗換地点情報記憶部26と、建物などにある施設の位置など施設に関する情報を示す施設情報を記憶する施設情報記憶部27とを備え、ユーザAが利用すべき交通手段を特定し、特定した交通手段により目的地まで移動する場合の推奨移動経路を探索し、交通手段の乗り換えを行う建物を特定し、ユーザAが交通手段から降りる位置に対応する乗換地点と他の交通手段に乗る位置に対応する乗換地点とを特定し、特定した乗換地点を結ぶ経路である乗換経路を特定し、特定した建物に対応する施設情報を検索し、建物に関する案内情報を作成して経路誘導を行う。 (もっと読む)


【課題】目的地周辺の道路から目的地へ到達するのが困難な場合においても、適切な推奨経路を探索する。
【解決手段】ナビゲーション装置は、目的地20の位置30から最も近い道路21、22上に目的地対応地点31、32をそれぞれ設定し、位置30と目的地対応地点31、32とをそれぞれつなぐ線分33、34を地図上に設定する。この線分33、34の長さと、線分33、34が地図上で通る地図要素の種類とに基づいて、目的地対応地点31、32に対して追加コストをそれぞれ算出し、各道路に対して予め設定されたリンクコストと算出した追加コストとに基づいて、出発地から目的地までの推奨経路を探索する。 (もっと読む)


【課題】ルート確認が必要と判断される地点のみリルート地点に設定し、当該地点でだけルート確認をすることにより、計算負荷を軽減し、なおかつ、最適なルートを表示することができるナビゲーション装置、ナビゲーションシステム、ナビゲーションサーバ、ナビゲーション方法、および、プログラムを提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、案内経路を交通情報に基づいてネットワーク情報を用いて探索し、当該案内経路に関する経路情報を生成し、案内経路上に経路探索を要求するリルート地点を設定し、経路案内情報を出力部を介して出力させることにより経路案内を実行し、現在位置とリルート地点とが一致するか否か判定し、現在位置とリルート地点とが一致すると判定された場合、当該リルート地点から目的地までの案内経路を交通情報に基づいてネットワーク情報を用いて探索し、当該案内経路に関する経路情報を生成する。 (もっと読む)


【課題】ルート確認が必要と判断される地点のみリルート地点に設定し、現在時刻に基づいて当該地点でだけルート確認をすることにより、計算負荷を軽減し、なおかつ、最適なルートを表示することができるナビゲーション装置、ナビゲーションシステム、ナビゲーションサーバ、ナビゲーション方法、および、プログラムを提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、出発地から目的地までの案内経路を探索し、案内経路上に経路探索を要求するリルート地点を設定し、リルート地点において案内経路が有効に利用できる期限である有効時刻を設定し、経路案内を実行し、現在位置とリルート地点とが一致するか否か判定し、現在位置とリルート地点とが一致すると判定された場合、現在時刻が有効時刻を経過しているか否か判定し、現在時刻が有効時刻を経過していると判定された場合、当該リルート地点から目的地までの案内経路を探索する。 (もっと読む)


【課題】利用者の状況に応じて適切な運行情報の配信を行うことができるナビゲーションシステム、端末装置、ナビゲーションサーバ、ナビゲーション装置、ナビゲーション方法、および、プログラムを提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、利用者により指定された路線における駅の位置情報を記憶部に記憶し、現在位置情報を取得し、指定された路線に対応する運行情報がある場合に、記憶部に記憶された位置情報に基づいて、現在位置から最も近い距離に位置する路線上の駅を最寄駅として設定し、現在位置情報および最寄駅の位置情報に基づいて、運行情報の配信を行うか否かを判定し、運行情報の配信を行うと判定された場合、運行情報の少なくとも一部を、出力部を介して出力する。 (もっと読む)


【課題】目的施設に比較的近い駐車場に至る誘導経路において、目的施設を通過する案内行うと共に、その後駐車場に到着するまで強制的に案内を継続することができるようにした「駐車場案内ナビゲーション装置」とする。
【解決手段】目的地となる施設である目的施設を経由して、目的施設の提携駐車場等の駐車場迄の誘導経路を設定した後、現在位置に対応して誘導経路の案内を行い、特に目的施設に接近したときには例えば「まもなく○○デパートを通過します。」のような案内を行う。その後も駐車場が目的施設に近接していても、駐車場に到着する迄は誘導経路の案内を強制的に継続する。このとき目的施設が複数道路に面しているときには、正面出入口側の道路を経由道路に設定しても良い。また目的施設経由の誘導経路を設定する際には、その経路を強制的に最小コストに設定して実施することもできる。 (もっと読む)


【課題】充電スペースに駐車する自車両に進入方向を案内する。
【解決手段】
自車両の給電口の位置を取得する給電口位置取得機能と、自車両が利用する充電施設を特定する施設特定機能と、特定された充電施設に属する各充電スペースの充電器の位置を取得する充電器位置取得機能と、自車両の給電口の位置と各充電スペースの充電器の位置とに基づいて、自車両が充電スペースに駐車する際の進入方向を案内する案内機能とを有する手段とを有する充電スペース案内装置100を提供する。 (もっと読む)


【課題】地図を表示しながら、階層情報を有する地点の建物構造を直感的に把握することができる階層情報提供装置、階層情報提供システム、サーバ装置、端末装置、階層情報提供方法、および、プログラムを提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、地図データと、地点情報に対応付けて階層数を規定する階層情報と、を記憶し、記憶した地図データに基づく地図表示画面を表示部に表示させ、地点情報を取得し、取得した地点情報に対応する階層情報を地図データから取得し、取得した階層情報に基づいて、階層数に対応する立体階層図を、地図表示画面上に重畳表示させる。 (もっと読む)


【課題】ハイウェイが含まれる案内経路上で通過するハイウェイ入口、料金所あるいはハイウェイ出口の情報を運転中に容易に把握する。
【解決手段】案内経路に含まれている高速道路あるいは有料道路の出入口または高速道路あるいは有料道路の料金所のうち、自車の現在位置から当該案内経路の経路上で最初に通過する出入口または料金所に関する情報を前記案内経路から抽出し、当該出入口の情報または当該料金所の情報を表示する。 (もっと読む)


【課題】 ネットワークデータから離れた目的地に対して、適切な経路探索を実現する。
【解決手段】 ナビゲーション装置は、道路をリンク、ノードで表したネットワークデータを用いて経路探索を行う。目的地となるべき地物H2がネットワークのリンクL2から離れた地点である場合は、その地物からいずれかの道路をたどってネットワーク上にたどり着いた点を到着地点GHとし、到着地点GHを終点とする経路探索を行う。到着地点は、道路を描画するためのポリゴンデータを用いて探索することができる。到着地点が複数存在する場合には、出発点から到着地点までのコスト、および到着地点から目的地までのコスト等に基づいて、最適な到着地点を選択する。
このように到着地点を終点として経路探索することにより、無用な大回りなどをしなくてもよい適切な経路を探索することができる。 (もっと読む)


【課題】パーキングエリアとして利用する所定の施設近隣の一般道路の交通渋滞に巻き込まれずに、SPAサービスを有効に利用できるようにした「ナビゲーション装置」を提供することである。
【解決手段】SPAサービスを受けるときに利用可能なナビゲーション装置では、出口通過判定手段が車両が所定の出口を通過したか否かを判定し(S11)、タイマーが車両が所定の出口を通過したときからの経過時間を計測し(S12)、施設情報取得手段が所定の施設の位置情報を取得する(S13)。また交通状況予測手段が所定時間内における所定の施設近隣の一般道路の交通状況を予測し(S14)、表示手段が予測された交通状況及び計測されている経過時間を表示し(S15)、入口通過判定手段が車両が所定時間内に所定の入口から有料道路に入ったか否かを判定する(S16)。 (もっと読む)


【課題】検索した経路中に現在位置を検出できない位置検出不能範囲が有る場合であっても、ユーザを目的地まで円滑に導くことのできる経路を提供する経路探索装置を提供する。
【解決手段】現在位置を検出する現在位置検出手段17と、地図情報を記憶する地図記憶手段19と、目的地を設定する目的地設定手段25と、地図情報および目的地に従い、目的地までの経路を探索する経路探索手段18とを備えた経路探索装置において、地図情報に基づき、探索した前記経路中に現在位置を検出できない位置検出不能範囲が有るか否かを判定する判定手段を備え、経路探索手段18は、経路中に位置検出不能範囲が有るとき、位置検出不能範囲で進行方向が変化する回数が最も少ない経路を最適経路として探索する。 (もっと読む)


【課題】煩雑な操作を要することなく、有料道路の利用料金の増額をともなわずに有料道路を一旦降りて有料道路外の施設を利用可能なサービスを受けるための大まかな走行方法を把握できる「ナビゲーション装置」を提供すること。
【解決手段】自車が特定の有料道路の指定された出口を通過したことが指定出口通過検出手段30によって検出された場合に、強調表示手段32によって、指定された施設および当該出口に対応する指定された入口を地図上に強調表示し、なおかつ、経過時間検出手段33によって検出された指定された出口の通過時からの経過時間が制限時間を超えた場合には、強調表示終了手段34の制御によって当該強調表示を終了すること。 (もっと読む)


1 - 20 / 144