Fターム[2F129DD61]の内容

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【課題】リアルタイムに気温が比較的低い歩行経路を探索し、推奨経路として提案する快適歩行経路探索システムを提供する。
【解決手段】本発明の快適歩行経路探索システムは、地図データベース63を探索して出発地点から目的地点に至る複数の経路を抽出し、抽出した複数の経路それぞれに対して、リアタイムな気温データを保存している温度区間データベース62及び温度データベース63を参照して、通過区間それぞれにおける計測温度データの高低に応じて該当区間距離に重みを付加し、当該重みを付加した区間距離が最小となる経路を見出し、推奨経路として端末7に送信することで、ユーザ端末に対してリアルタイムな気温条件を考慮した比較的涼しい歩行経路を推奨する。 (もっと読む)


【課題】運転者から視認可能な光源を目印として経路誘導を行うこと。
【解決手段】経路誘導部106aは、GPSユニット102によって特定された自車位置から使用者によって設定された目的地までの誘導経路を探索する。光源特定部106bは、誘導経路上の誘導ポイントを特定し、誘導ポイントにおいて運転者から視認可能な光源を特定する。経路誘導部106cは、誘導ポイントにおいて光源を目印として誘導経路に基づく経路誘導を行う。 (もっと読む)


【課題】登録地点を登録する際に画像データも登録しておくナビゲーション装置及び該ナビゲーション装置をコンピュータで実現するためのコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】ナビゲーション装置1の制御部10は、登録地点を登録する際に、住所及び画像データを対応付けてDRAM12に記憶させる。そして、制御部10は、予め登録してある登録地点から目的地を設定する場合、各登録地点の住所と、各登録地点に対応する画像データに基づく画像とを示した登録地点一覧を表示部26に表示させる。また、制御部10は、現在位置を基準とした所定範囲内の地図を表示部26に表示させる際に、この地図に含まれる登録地点が存在する場合、この登録地点に対応する画像を地図上に表示させる。 (もっと読む)


【課題】運転者が一目瞭然で方面標識に関する交差点での進行方向を知ることが可能となる描画システムを提供する。
【解決手段】ナビゲーションECU3は、方面標識の地図上での絶対位置座標、方面標識の地上からの高さ情報等の標識情報に基づいて、前方撮像用カメラ14の撮像画像内の方面標識を画像処理により認識し、自車両の進行方向に合致する方面名称や矢印マークをパターンマッチング等により認識する(S6)。また、ナビゲーションECU3は、該撮像画像内の方面標識上における進行方向に合致する方面名称や矢印マークと自車両との正確な相対位置関係を求め、この方面名称や矢印マークを指し示す所定照射形状のマークを描画する描画目標位置の座標データを算出して、自車位置や自車方位からレーザ照射角度を決定し、レーザー描画装置4により所定照射形状のマークを描画する(S7〜S9)。 (もっと読む)


【課題】太陽光による逆光の影響を最小にすることが可能な経路探索装置を提供することを課題とする。
【解決手段】経路探索装置は、複数の地点の夫々を示す複数のノード、ノード間を結ぶ道路を示す複数のリンクを含む地図データを備える。経路探索装置は、調査エリア内の地図上の複数のリンクの夫々について、カメラの撮影方向の単位ベクトルと太陽光の入射方向の単位ベクトルの内積を算出し、経路を構成するリンクについての内積の和を算出し、内積の和を基にルート評価値を算出する。経路探索装置は、調査エリア内の複数の経路のうち、最もルート評価値が高い経路を出力表示する。これにより、移動体に設置されたカメラから風景を撮影する場合における太陽光による逆光の影響を最小にすることが可能な経路を示すことができる。 (もっと読む)


【課題】 有害電磁波の影響を回避するための有害電磁波回避システム及び有害電磁波回避案内装置を提供する。
【解決手段】 有害電磁波強度情報を検出送信する複数の車両10から送信されてくる有害電磁波強度情報と予め設定されている有害電磁波発信源情報とに基づいて所定地域における有害電磁波強度分布情報を生成するとともに、前記生成した有害電磁波強度分布情報を各車両10に配信する有害電磁波監視装置11と、前記有害電磁波監視装置11から配信されてくる有害電磁波強度分布情報を取得する有害電磁波強度分布情報取得手段と、前記取得した有害電磁波強度分布情報に基づいて所定地域における有害電磁波強度分布をマップ化した電力束密度分布または電界強度分布として案内出力手段に案内出力させる有害電磁波強度分布案内手段を備える。 (もっと読む)


【課題】走行レーンを特定することができない場合でも、適切なレーン案内を行うことができるようにする。
【解決手段】自車の現在地を自車位置として検出する現在地検出部と、自車位置に基づいて目的地までの探索経路を探索する経路探索処理手段と、探索経路に基づいて、推奨レーンを設定する推奨レーン設定処理手段と、車両通行帯境界線の画像データに基づいて自車が推奨レーンにいるかどうかを推定する自車位置推定処理手段と、自車が推奨レーンにいるかどうかの推定結果に基づいて、自車が走行しているレーンを走行レーンとして想定する走行レーン想定処理手段と、想定された走行レーンに基づいてレーン案内を行うレーン案内処理手段とを有する。自車が推奨レーンにいるかどうかの推定結果に基づいて走行レーンが想定されるので、適切なレーン案内を行うことができる。 (もっと読む)


【課題】平均車速が高くて交通量が多い道路沿いに位置する目的地に進入する際や、該目的地から退出して前記道路に合流する際に、減速や右左折によって交通の流れを阻害することがない経路を案内するようにして、他の車両に影響を与えることがなく、運転者が安心して、かつ、安全に目的地の進入又は退出を行うことができるようにする。
【解決手段】地図データを格納する記憶部と、前記地図データに基づいて、出発地から目的地までの経路を探索する経路探索部と、前記出発地又は目的地が高車速多交通量道路に接続された出入口を備えている場合、前記高車速多交通量道路以外の道路に接続された前記出発地又は目的地の出入口と前記経路探索部によって探索された経路とを接続する詳細経路を作成する詳細経路作成部と、該詳細経路作成部によって作成された詳細経路を案内する経路案内部とを有する。 (もっと読む)


【課題】助手席側に表示される映像をナビゲーション映像に自動的に切替えて、道を間違えないようにする表示装置及び表示制御プログラムを提供する。
【解決手段】分配回路は、制御信号に基づいて、例えば、TV受信部からのTV用の映像信号を画像調整回路に出力することを止め、ナビゲーション部からの映像出力を画像調整回路に出力する。この画像調整回路からは画像調整されたナビゲーション用の映像が出力され、画像出力部を介して表示部に出力される。表示部では、助手席側に表示される映像が例えばTV映像からナビゲーション映像に切替わる。 (もっと読む)


【課題】ナビゲーションの技術において、走行中に立ち寄りそうな施設が沿道に多い道路を優先的に経路に用いることにより、途中で予期せず施設に立寄ることになっても、迂回や時間のロスを最小限で済ませる。
【解決手段】施設数判断部41が、地図データに含まれる施設データ及び道路データから、各道路の周辺における施設数を判断する。このように判断された施設数の多い道路を、経路計算部42が、優先的に採用して経路計算を行う。このように、沿道に施設が多い道路を優先的に経路に用いることにより、途中で予期せず施設に立ち寄ることになっても、迂回や時間のロスが最小限で済む。 (もっと読む)


【課題】送信する情報は従来と同じく簡単な情報であるが、相手先の移動体通信ナビゲーションシステム内のアプリケーションソフトウェアを起動し無線通信されてきた情報を加工修正して、相手先及び自己に有効な情報へと作り替えて利用する。
【解決手段】移動体の位置を入力する位置入力手段と、他の装置との情報の無線通信を行う無線通信手段と、移動体通信ナビゲーションシステムで使用する情報を演算制御する演算制御手段と、演算処理の結果及び操作者の意志を伝達するマンインタフェース手段と、CPU(中央演算処理装置)とメモリ(記憶手段)を利用するアプリケーションソフトウェアとを有する移動体ナビゲーションシステムにおいて、無線通信手段を通して得た情報により、上記ソフトウェアを起動し、位置入力手段から得た位置データを元に演算処理を行った結果の情報を記憶手段によって記憶する事を特徴とする。 (もっと読む)


【課題】 走行中にナビゲーション装置がリセットされた場合であっても、自車位置の算出を精度良く行うことができる「自車位置算出装置およびその算出方法」を提供する。
【解決手段】 車両の走行距離に応じて生成されるパスル信号に基づき自車位置を算出する自車位置算出方法は、パルス信号を積算し、積算されたパルス数に応じた走行距離情報を一定の周期で送信するステップ(S103)と、送信された走行距離情報の差分に基づき移動距離を算出するステップ(ステップS104)と、自車の運動特性から移動距離が異常であるか否かを判定するステップ(ステップS105)と、異常であると判定されたとき、算出された移動距離を補正するステップ(S106)と、補正された移動距離に基づき自車位置の算出・更新を行うステップ(S108)とを有する。 (もっと読む)


【課題】様々なキャラクタの音声によりナビゲーションを行うことを可能にすることである。
【解決手段】音声案内を行う複数のキャラクタの音片データを格納する第1格納手段と、 複数のキャラクタの素片データを前記音片データに対応づけて格納する第2格納手段とを備え、切替手段によりキャラクタが切換えられると、当該キャラクタに対応する音片データを第1格納手段から検索し、当該音片データに対応する素片データを第2格納手段から検索し、検索した音片データと素片データを合成することにより合成データを作成し、その合成データを音声出力する。 (もっと読む)


【課題】 本発明は地図上の特定位置や経路の表示データを属性情報と状況情報に基づいて作成する表示データ作成装置に関し、特に状況に従って店舗や経路の選択を適切に行うことができる表示データ作成装置を提供するものである。
【解決手段】 本発明は条件作成部において状況データに従って判定条件を作成し、該判定条件に基づいて店舗の属性データを判定し、例えば時間帯によって店舗に色を付し、又は店舗を濃い色で表示する。また、状況データに従った最適な経路を選択する為、状況データを評価し、経路選択を行う。 (もっと読む)


ナビゲーション装置は、コア機能のセットに属する任意の機能と、指を使用して確実に起動できるのに十分に大きい非重複タッチ入力ゾーンとを関連付けることが可能となるようにプログラムされている。ここで、本発明は、コア機能のセットを識別することが可能となり、かつ確実な起動のために十分に大きいタッチ入力ゾーンに指でタッチすることによって確実に、それらのすべてを選択/起動することができることを可能にすることについてを説明している。これは、特に、車載ナビゲーション装置に有効であり、ここでは、コア機能は、運転中に、運転者によって起動され得る機能のことである。
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