Fターム[2F129EE26]の内容

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【課題】ユーザの目的地への到着予定時刻を複数人が簡易に確認すること。
【解決手段】
通信端末はそれぞれ、ユーザの現在地を取得する現在地取得手段と、ユーザの目的地を取得する目的地取得手段と、現在地から目的地に到達するための少なくとも2以上の経路候補を選定する経路候補選定手段と、選定した少なくとも2以上の経路候補の中から目的地までの特定の経路を決定する経路決定手段と、決定した特定の経路を利用した場合の目的地へのユーザの到着予定時刻を算出する算出手段と、算出した到着予定時刻を情報処理装置に送信する第1送信手段とを有し、情報処理装置は、少なくとも2以上の通信端末から送信された到着予定時刻を受信する受信手段と、受信した到着予定時刻をユーザのステータスとしてまとめたリストを生成する生成手段と、生成したリストを少なくとも2以上の通信端末に送信する第2送信手段と、を有すること。 (もっと読む)


【課題】複数の階層を有する場所での経路案内の利便性を向上させるナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】入力された、出発地点から目的地点までの経路を探索する経路探索部112と、設定された選択位置が位置する階層を決定する階層決定部114と、表示装置13に出発地点から目的地点までの経路を表示する経路案内出力部115とを備え、経路案内出力部115は、経路が複数階層を通っている場合には、選択位置が位置する階層の経路部分を、選択位置の階層であることを示す第1の態様で表示し、他の階層の経路部分を、第1の態様と異なる第2の態様で表示する。 (もっと読む)


【課題】ナビゲーション装置と情報配信センタとの不要な通信の削減化を図ることが可能となるナビゲーションシステム及びナビゲーション方法を提供する。
【解決手段】情報配信センタは、ナビゲーション装置から変更経路探索条件を受信した場合に、ナビゲーション装置の現在位置から最も近い近接リンクまでの距離が所定距離より長いと判定した際には、該近接リンクに関する近接リンク情報及び変更経路探索条件を次回送信するまでの最大待ち時間を含むリルート禁止情報をナビゲーション装置へ配信する。そして、ナビゲーション装置は、該リルート禁止情報を受信したときから最大待ち時間が経過した後に、再探索条件送信手段を介して変更経路探索条件を再度送信する。 (もっと読む)


【課題】ハイブリッド車両の運転者が自信の運転技術を向上させるための情報を案内する技術の提供。
【解決手段】表示部にハイブリッド車両の現在位置とともに当該現在位置の周辺の地図を表示し、前記ハイブリッド車両の今回の走行における燃費の評価を単位区間毎に示す今回評価を取得し、前記今回の走行よりも過去における前記ハイブリッド車両の燃費の評価を前記単位区間毎に示す過去評価を取得し、前記地図上に前記単位区間毎の前記今回評価と前記過去評価とを併せて表示するとともに、EV走行とHV走行時の燃費の評価とを区別して表示する。 (もっと読む)


【課題】 新規な目標物であっても、最初の一回目から位置情報に基づいて警報をすることができるようにすること
【解決手段】 自車の位置を検出するGPS受信部12と、自己が収集した警報対象を特定するポイントの位置情報を含むポイントデータを記憶する内部不揮発性メモリ17と、他の目標物検出装置から送られてきた警報対象を特定するポイントの位置情報を受信するとその受信した位置情報を含むポイントデータを内部不揮発性メモリに登録する制御部18とを備え、制御部は、現在位置と内部不揮発性メモリに登録されたポイントの位置情報とが設定された位置関係にある場合に警報を発する。周囲に、他の目標物検出装置が存在する場合、制御部は、内部不揮発性メモリに格納された一部または全部のポイントデータに含まれるポイントの位置情報を送信する。 (もっと読む)


【課題】 駐車禁止エリアである旨の報知(警告)が頻繁になされ、ユーザに煩わしさを与えてしまうことを防止するとともに、従来よりも適切なタイミングで駐車禁止エリアである旨の報知を行うこと
【解決手段】 車両の位置を検出するGPS受信機8と、駐車禁止位置に関する情報を記憶するデータベース19と、車両の位置と駐車禁止位置に関する情報とにより、駐車禁止エリアである旨の報知を行うか否かの決定を行い表示部5,スピーカ20による報知動作を制御する制御部18を備える。制御部は、GPS受信機の出力から車速を検出する機能を持ち、駐車禁止エリア内へ当該車両が進入した際の車速が、所定の車速以上の場合に駐車禁止エリアである旨の報知を抑制し、所定の車速未満の場合に前記駐車禁止エリアである旨の報知を行うように構成した。 (もっと読む)


【課題】設定された目的地の施設に到着したときに、面倒な操作をわざわざ行うことなくチェックインを簡単に行える「自動チェックイン装置および自動チェックイン方法」を提供する。
【解決手段】誘導経路の目的地に到着したときに、ナビゲーション装置10からスマートフォン20に対して、チェックインアプリの起動コマンドを送信した後、目的地の位置情報および施設名情報を送信するとともに、チェックインボタンの押下コマンドを送信することにより、スマートフォン20におけるチェックインアプリの起動、施設の選択およびチェックインボタンの押下が自動的に行われるようにし、それらに関する操作をユーザがわざわざ行う必要をなくす。 (もっと読む)


【課題】今回の走行区間における燃費の評価と過去の燃費の評価とを運転中に容易に比較することが可能な技術の提供。
【解決手段】表示部に車両の現在位置とともに当該現在位置の周辺の地図を表示し、前記車両の今回の走行における燃費の評価を単位区間毎に示す今回評価を取得し、前記今回の走行よりも過去における前記車両の燃費の評価を前記単位区間毎に示す過去評価を取得し、前記地図上に前記単位区間毎の前記今回評価と前記過去評価とを併せて表示する。 (もっと読む)


【課題】 目的地を示す地図をユーザにとって理解しやすく、また視覚的に覚えやすく提示することが可能な目的地表示システム等を提供する。
【解決手段】 目的地表示システム1において、サーバ3は、移動体端末2から目的地の入力を受け付け、目的地を示す地図71を提示する。サーバ3は移動体端末2の移動履歴情報82を取得し、移動履歴に基づいて目的地周囲の過去通行道路を算出し、過去通行道路を指定する情報を移動体端末2に送信する。移動体端末2はサーバ3から受信した情報に従って、提示された地図の過去通行道路を強調表示する。 (もっと読む)


【課題】電気自動車が目的地まで到達できるか否かを乗員が判断するために提供される消費電力の計算を高速化する。
【解決手段】電気自動車の消費電力量提供システムは、端末装置から、電気自動車の出発地および電気自動車の目的地を受信する受信手段と、出発地と目的地とを含む所定領域内の第1地点を含む第1区画と、所定領域内の第2地点を含む第2区画との組合せを含む、複数通りの2区画の組合せのそれぞれについて、それぞれの組合せに対応する2区画間の移動に要した複数の消費電力量を格納するデータベースと、データベースを検索することにより、出発地から目的地までの移動に要する消費電力量を抽出する抽出手段と、抽出手段により抽出された消費電力量に関する情報を端末装置へ送信する送信手段とを備える。 (もっと読む)


【課題】製品コストの上昇を抑えつつ、検索対象とする施設を絞り込むためのジャンルリストの並び順を適切なものとする。
【解決手段】ナビゲーション装置1は、予めジャンル分けされた地図上の様々な施設について、各ジャンルをリスト状に並べたジャンルリストを表示モニタ16に表示し、そのジャンルリストにおいて指定されたジャンルの施設を地図上で検索する。制御部10の処理により、検索対象とする地域を特定し、その地域内に存在する施設の数をジャンルごとに算出する。こうして算出されたジャンルごとの施設の数に基づいて、ジャンルリストにおける各ジャンルの表示順序を設定し、その表示順序でジャンルリストを表示モニタ16に表示する。 (もっと読む)


【課題】ナビゲーション装置において、複数のルートについての予想到着時刻の誤差範囲
を、ユーザが直感的に比較することができるような表示を実現する。
【解決手段】ナビゲーション装置が、目的地までの複数のルートについて、当該目的地ま
での予想到着時刻および当該予想到着時刻の誤差範囲23、24を算出し、当該複数のル
ートのそれぞれについて算出された誤差範囲を、共に画像表示装置に表示させる。 (もっと読む)


【課題】走行時にストレスを感じる場所をより適確に表示することができる。
【解決手段】 ナビゲーション装置は、地図の表示領域を特定する特定手段と、走行中のストレスの要因となる前記地図内のストレス地点を記憶した記憶手段と、前記表示領域内に存在する前記ストレス地点の周辺に所定の範囲で広がるストレスエリアを表示するための情報を生成する生成手段と、前記ストレスエリアを前記地図上に重ねて表示する表示手段と、を備える。 (もっと読む)


【課題】従来よりも使い勝手のよいレーダー探知機、ナビゲーション装置等の車載用電子機器を提供する。
【解決手段】検索の開始位置から検索の終了位置にいたる経路を、記憶手段に記憶された経路検索のための道路位置情報と警告箇所に関する情報を含む地図情報に基づいて検索し、検索された経路の少なくとも一部を表示し、現在位置と記憶手段に記憶された警告箇所に関する情報とに基づいて警告を発する機能を持つ。検索された経路を通過する際に必要となる警告箇所を、検索結果としての経路とともに表示し、表示した警告箇所の警告態様を、ユーザからの入力に基づき設定する機能を備え、警告は、設定された警告態様に基づき行うようにした。 (もっと読む)


【課題】車両用装置のユーザと携帯機器のユーザとがそれぞれ、互いに異なる機能のために地図を同時に利用することができるようにする。
【解決手段】車載装置2のディスプレイ25は、車載装置2で実行されるナビゲーション機能に向けたナビ地図を表示する。また、このようにディスプレイ25でナビ地図を表示中に、車載装置2は携帯機器3で実行されるアプリ機能に向けたアプリ地図を携帯機器3に送信する。このため、車載装置2のユーザはナビゲーション機能のためにナビ地図を利用でき、同時に、携帯機器3のユーザはアプリ機能のためにアプリ地図を利用できる。すなわち、車載装置2のユーザと携帯機器3のユーザとがそれぞれ、互いに異なる機能のために地図を同時に利用することができる。 (もっと読む)


【課題】 ナビゲーション画面の表示中において、VICS情報をより確実に活用できるデジタル放送受信装置を提供する。
【解決手段】 本発明のデジタル放送受信装置は、放送受信部と、関連情報を記録した記録部と、選局指示された放送波を受信するための周波数帯域を関連情報により判別して選局及び受信を行うよう放送受信部を制御するサーチ部と、放送波よりVICS情報を抽出するVICS受信部と、VICS情報を用いて経路案内を行うナビゲーション部とを備える。また、放送波が受信されている状態においてナビゲーション部に対する動作指示を検知した場合に、VICS情報が伝送されている周波数帯域を判別し、判別した周波数帯域のサーチを実施するようサーチ部を制御するVICS制御部を備える。 (もっと読む)


【課題】移動体に搭載した状態と移動体に搭載していない状態の両方で適切な経路案内が可能なナビゲーション装置及び経路案内方法を提供する。
【解決手段】ナビゲーション装置は、車両などの移動体に対して着脱可能に構成される。車両に搭載された状態で経路案内などが可能であるとともに、車両から取り外した状態でも、ユーザが歩行中に携帯し、ナビゲーション装置として使用することができる。移動体に取り付けられた搭載状態であるか、取り外された非搭載状態であるかは使用状態検出手段により検出される。そして、搭載状態と非搭載状態とでは、異なる態様で経路案内が実行される。よって、車両の走行中であるか歩行中であるか、などの状況の相違に応じて、適切な経路案内が可能となる。 (もっと読む)


【課題】交通規制の情報をユーザによりわかりやすく通知することができるナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】本願のナビゲーション装置10は、道路を構成するリンクの長さおよび規制に関する情報を、それぞれのリンクのリンクIDに対応付けて格納するリンク情報格納部14と、車両の現在位置から進行方向へ道なりに、所定距離の範囲内または所定時間内に移動可能な距離の範囲内で、車両が走行中のリンクから辿ることができるリンクを抽出するリンク抽出部17と、抽出されたそれぞれのリンクの規制に関する情報をリンク情報格納部から抽出し、車両が走行中のリンクから辿ることで進入可能か否かを判定する進入可否判定部18と、進入不可と判定されたリンクを、進入可能と判定されたリンクとは異なる態様で表示装置22に表示するリンク表示制御部19とを備える。 (もっと読む)


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