説明

Fターム[2F129FF07]の内容

航行(Navigation) (246,646) | 通信技術の利用 (43,197) | ネットワーク (17,095) | 無線 (14,729) | ビーコン (3,808)

Fターム[2F129FF07]の下位に属するFターム

Fターム[2F129FF07]に分類される特許

1 - 20 / 1,883






【課題】直近信号機が進行禁止状態であるにもかかわらず車両が誤って分岐点に進入することを防止した車両制御システム、車両制御装置、車両制御方法及びコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】車両が分岐点で停車している場合において、フロントカメラ19で撮像した撮像画像に基づいて、車両の進行方向前方の直近に設置された直近信号機と、車両の進行方向前方にあって車両に対して直近信号機よりも遠方に設置された奥側信号機の点灯状態をそれぞれ取得し(S3)、直近信号機の点灯状態が進行禁止状態であって、奥側信号機の点灯状態が進行禁止状態から進行許可状態に変化した場合に、奥側信号機の点灯状態が変化してから一定時間が経過するまでの間において、車両の発進を抑制する制御を行う(S8)ように構成する。 (もっと読む)


【課題】案内分岐点をユーザに対して正確に特定させることが可能となった移動案内システム、移動案内装置、移動案内方法及びコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】車両の進行方向前方に案内分岐点が有る場合に、該案内分岐点や手前分岐点が信号機のカウントを誤り易い条件を満たす誤認分岐点であるか否か判定し、案内分岐点又は手前分岐点が誤認分岐点であって信号機案内を行う為の対策が有ると判定された場合には、信号機のカウントを誤り易い要因と車両から案内分岐点までの間に位置する信号機の数とを用いて該案内分岐点を特定させる『誤認対策信号機案内』を該案内分岐点の案内に設定するように構成する。 (もっと読む)


【課題】ユーザの目的地への到着予定時刻を複数人が簡易に確認すること。
【解決手段】
通信端末はそれぞれ、ユーザの現在地を取得する現在地取得手段と、ユーザの目的地を取得する目的地取得手段と、現在地から目的地に到達するための少なくとも2以上の経路候補を選定する経路候補選定手段と、選定した少なくとも2以上の経路候補の中から目的地までの特定の経路を決定する経路決定手段と、決定した特定の経路を利用した場合の目的地へのユーザの到着予定時刻を算出する算出手段と、算出した到着予定時刻を情報処理装置に送信する第1送信手段とを有し、情報処理装置は、少なくとも2以上の通信端末から送信された到着予定時刻を受信する受信手段と、受信した到着予定時刻をユーザのステータスとしてまとめたリストを生成する生成手段と、生成したリストを少なくとも2以上の通信端末に送信する第2送信手段と、を有すること。 (もっと読む)


【課題】ユーザにとって、分かり易い目的地までの経路を誘導経路として設定し、ユーザが誘導経路から逸脱することなく、目的地まで到着することが出来るナビゲーション装置を提供する。
【解決方法】目的地設定部22cが目的地を設定すると、経路探索部22dの第2経路探索部22dbは、経路探索時にランドマークを用いた目印案内を行う交差点であるか否かをノード情報から確認する。そして、目印案内を行うノードである場合には、ノードに接続する進入リンク以外のリンク全てを対象に経路探索を続け、目印案内を行わないノードである場合には、当該ノードに接続する進入リンク以外のリンクの内、進入リンクに対して、直進方向に存在するリンクのみを対象に経路探索を続けることで、ランドマークが存在する交差点で右左折する経路を優先的に探索する。 (もっと読む)


【課題】表示案内手段による複数のサポート情報の案内が終わるのを待つことなく、他の操作が開始できるナビゲーション装置を提供することを目的とする。
【解決手段】サポート情報が表示手段16によって複数案内される場合に、表示手段16による案内をスキップ可能にしておき、案内がスキップされると、サポート情報については音声報知手段17により案内を行うことで、表示によるサポート情報の案内が終了するのを待つことなく、ナビゲーション装置1の操作を開始でき、またサポート情報については音声による案内が行われるので、ユーザにとってはサポート情報を認識することも可能になる。 (もっと読む)


【課題】衛星写真や航空写真から得られる地勢情報を有効に活用する。
【解決手段】ルート探索装置は、利用者の嗜好に関する情報を取得する。また、現在位置から所定範囲内の空中写真を解析してその地域の地勢の情報を抽出する。地勢の情報とは、例えば、山岳部、海沿い、住宅地などの地勢上の特徴をいう。そして、抽出された地勢の情報から、利用者の嗜好に沿った地勢を有する地域を見つけ、その地域を含む案内ルートを設定する。これにより、利用者の嗜好に合った地域を走行する案内ルートを利用者に提供することができる。 (もっと読む)


【課題】ユーザに対して、所定の条件を満たすことにより通行可能となる車線の出入口で適切に案内できる技術を提供する。
【解決手段】情報端末は、所定の条件を満たすことにより通行可能となる車線の設置状況を含む車線情報を記憶する記憶手段と、所定の道路の区間について、前記車線情報が欠損しているか否かを判定する車線情報欠損判定手段と、前記車線情報欠損判定手段により欠損していると判定された場合に、当該道路の区間の前記車線情報を補完する車線情報補完手段と、を備える。 (もっと読む)


【課題】 本発明の目的は、ユーザに対して、適切に施設を検索できる技術を提供することにある。
【解決手段】
本発明に係る情報端末は、施設の情報を格納する施設記憶手段と、前記施設記憶手段に格納された施設を指定された検索条件に応じて検索する第一の施設検索手段と、施設の情報を提供する施設情報提供装置に、ネットワークを介して、前記指定された検索条件に応じた施設情報の提供を依頼する第二の施設検索手段と、前記第一の施設検索手段と、前記第二の施設検索手段と、のいずれを用いて施設の検索を行うかを判定する検索方法判定手段と、前記第一の施設検索手段または前記第二の施設検索手段により検索された結果を表示する結果表示手段と、を備えることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】アイコンを表示して目的地を設定し、その目的地に向けて誘導経路を設定し表示する時、地図画面上に多数の施設POIアイコンが表示されることによって経路が見にくくなることをボス視する。
【解決手段】目的地を含む地図上に施設のアイコンを表示し、その中で目的地を設定した後は、その施設のジャンルを検出し、少なくとも目的地の所定距離の範囲、また、必要に応じて現在地から目的地までの誘導経路に沿って所定距離の範囲について、目的地に設定した施設のジャンルのPOIアイコンは、その表示の必要性はないものとして表示しない。その後目的地に所定時間以上停車していなかった時には、その目的地に設定した施設は休みである等により利用しないものとみなし、それ以降の所定期間はその施設のデータを削除して地図上に表示しないようにする。 (もっと読む)


【課題】移動用のスケジュールをユーザが容易に編集できるスケジュール管理装置、スケジュール管理システム、スケジュール管理サーバ、スケジュール管理方法、および、プログラムを提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、2つのイベントスケジュール間の移動スケジュールをネットワーク情報を用いて生成し、イベントスケジュールを示すイベントスケジュール領域、および、移動スケジュールを示す移動スケジュール領域を表示部に表示させ、入力部を介して表示部に表示された移動スケジュール領域に対する表示位置変更指示が入力された場合、当該表示位置変更指示に基づき、移動スケジュールの変更要求を取得し、変更要求に基づき、表示部に表示された移動スケジュール領域に基づく移動スケジュールとは異なる、2つのイベントスケジュール間の移動スケジュールをネットワーク情報を用いて生成する。 (もっと読む)


【課題】推奨経路や道路ネットワークを表すデータを用いることなく、地図表示装置が検出した現在位置を地図上の適切な位置に表示する。
【解決手段】地図表示装置としての携帯電話は、地図サーバから地図データを取得する。地図データには、地物の位置及び形状を表す図形データと、地物の種別を表す属性情報とがそれぞれ対応付けられて複数記録されている。携帯電話は、GPS受信機を用いて現在位置を検出すると、検出された現在位置の近傍に存在し、利用者が存在し得る地物を、図形データと属性情報とに基づき特定する。こうして、現在位置の補正の基準となる地物を特定すると、携帯電話は、特定された地物上の所定の位置に現在位置を表示する。 (もっと読む)


【課題】 駐車禁止エリアである旨の報知(警告)が頻繁になされ、ユーザに煩わしさを与えてしまうことを防止するとともに、従来よりも適切なタイミングで駐車禁止エリアである旨の報知を行うこと
【解決手段】 車両の位置を検出するGPS受信機8と、駐車禁止位置に関する情報を記憶するデータベース19と、車両の位置と駐車禁止位置に関する情報とにより、駐車禁止エリアである旨の報知を行うか否かの決定を行い表示部5,スピーカ20による報知動作を制御する制御部18を備える。制御部は、GPS受信機の出力から車速を検出する機能を持ち、駐車禁止エリア内へ当該車両が進入した際の車速が、所定の車速以上の場合に駐車禁止エリアである旨の報知を抑制し、所定の車速未満の場合に前記駐車禁止エリアである旨の報知を行うように構成した。 (もっと読む)


【課題】案内地点までの距離を視覚的かつ容易に運転者に認識させることが可能なヘッドアップディスプレイ、表示装置、及び制御方法を提供する。
【解決手段】ヘッドアップディスプレイは、自車位置取得手段と、表示手段と、第一表示制御手段と、第二表示制御手段とを備える。自車位置取得手段は、移動体の位置を取得する。表示手段は、移動体の前方の風景に重畳させて虚像を表示させる。第一表示制御手段は、移動体の現在位置から目的地又は立寄地へのルートを示す第一案内画像を、風景に重畳させて、表示手段に表示させる。第二表示制御手段は、第一案内画像が示すルート上に存在する案内地点からの距離を示す第二案内画像を、第一案内画像に重畳させて、表示手段に表示させる。 (もっと読む)


【課題】見やすい交通情報を表示できるナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】外部から交通情報を取得する交通情報取得部11と、交通情報取得部で取得された交通情報を蓄積する交通情報蓄積部12と、車両状態を取得する車両状態取得部13と、車両状態取得部によって取得された車両状態に応じて、交通情報蓄積部に蓄積されている交通情報の表示優先度を変更する交通情報表示優先度制御部14と、交通情報表示優先度制御部によって表示優先度が変更された交通情報を交通情報蓄積部から読み出して表示優先度に応じた表示を行う交通情報表示部15を備えている。 (もっと読む)


【課題】運転者が目標走行時間を設定した場合に、安心して走行させることができるようにする。
【解決手段】蓄電装置と、発電装置と、エンジンと、駆動モータと、走行抵抗及び補機によって消費されるパワーに基づいて、電動駆動車両を走行させるのに必要な消費パワーを推定する消費パワー推定処理手段と、消費パワー及び平均車速に基づいて距離当たり消費エネルギーを算出する距離当たり消費エネルギー算出処理手段と、前記発電装置の距離当たり発電エネルギーを算出する発電エネルギー算出処理手段と、距離当たり消費エネルギー、距離当たり発電エネルギー、バッテリ残量及び燃料の残量に基づいて、走行可能時間を算出する走行可能時間算出処理手段とを有する。 (もっと読む)


【課題】移動体の位置を正確に検出することを可能にした移動体位置検出システム、移動体位置検出装置、移動体位置検出方法及びコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】車両が分岐点を直進して通過する場合に、バックカメラ19で撮像した画像に基づいて車両が走行する道路上に存在する地物を検出し(S13)、検出された地物の配置パターンである検出配置パターンが、分岐点へ進入する進入道路上に設けられた地物の配置パターンである進入側配置パターンと一致する場合に、分岐点の周辺に設けられた地物又は分岐点のノードとの相対位置によって移動体の位置を特定する(S18、S19)ように構成する。 (もっと読む)


1 - 20 / 1,883