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Fターム[2F129FF10]の内容

航行(Navigation) (246,646) | 通信技術の利用 (43,197) | ネットワーク (17,095) | 無線 (14,729) | 自動料金収受システム (404)

Fターム[2F129FF10]に分類される特許

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【課題】自車の走行位置を精度良く特定することができる車両位置特定システム、車載機、送信機、時刻補正システム及び時刻補正装置を提供する。
【解決手段】車載機30が光ビーコン10との通信可能な領域Rに進入した場合、車載機30は、自車位置を測位する。車載機30は、領域Rを通過した直後(領域Rを通過して時間経過が短い時)、送信機20が送信した信号を受信し、車載機30と送信機20との時刻を擬似的に同期させる。その後、車載機30は、送信機20が送信した信号を受信し、受信した信号に基づいて自車位置を特定する。自車位置は、例えば、送信機20(又は停止線P)からの距離により特定することができる。 (もっと読む)


【課題】推奨経路を案内する上で最適となる、料金所におけるゲート位置や駐車場における駐車位置を選択し、選択したゲート位置や駐車位置まで車両を誘導しながら運転者の負担を軽減するナビゲーション装置を提供すること。
【解決手段】目的地までの経路を案内するナビゲーション装置100は、有料道路における料金所TのゲートG1〜G6に関する情報を取得するゲート情報取得手段11と、ゲートG1〜G6に関する情報とゲート通過後の経路に関する情報とに基づいて推奨ゲートを決定する推奨ゲート決定手段12と、推奨ゲート決定手段12が決定した推奨ゲートに車両V1を誘導する車両誘導手段14と、を備える。 (もっと読む)


【課題】自動的にアンテナ設置位置を従来技術に比較して高精度で検出し、正しく位置を測定できるナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】ナビゲーション装置は、測位部21と、アンテナ位置メモリ22mと、アンテナ位置推定部22と、マッチング部23とを備える。測位部21は、GPS衛星からの無線信号に基づいて現在位置を測位する。アンテナ位置メモリ22mは、前回のアンテナ位置Cpを格納する。アンテナ位置推定部22は、現在のアンテナ位置Cc及び前回のアンテナ位置Cpに基づいて算出される走行軌跡情報と、ETCゲートの位置とに基づいて、アンテナ補正値Lcを算出する。マッチング部23は、アンテナ補正値Lcを用いて現在位置を補正し、所定の地図データと補正された現在位置とに基づいて、正確な車両位置を特定するようにマッチング処理を実行する。 (もっと読む)


【課題】ナビゲーションの技術において、料金がデータに無い新規路線のICなどを利用する経路についても、実際の支払い金額に近い料金を提示する。
【解決手段】料金所抽出手段43により、有料道路の走行開始となる入口料金所と、有料道路の走行終了となる出口料金所と、を経路から抽出する。このように抽出された料金所を、料金所検索手段44により料金所記憶手段122から検索する。この検索の結果、その料金所が料金所記憶手段122から発見できなかった場合に、料金所代替手段45が、その抽出された料金所と同一の有料道路上であって隣に位置している料金所を仮の料金所として設定する。このように設定した仮の料金所を料金所検索手段44で検索する。その仮の料金所に対応した料金を料金算出手段46で算出する。 (もっと読む)


【課題】現在地から案内地点までの距離を容易に認識することができるようにする。
【解決手段】情報取得処理手段と、表示部35に地図を表示する表示処理手段と、案内地点について拡大図を表示する拡大図表示処理手段とを有する。拡大図表示処理手段は、案内地点が連続交差点であるかどうかを判断し、案内地点が連続交差点である場合に、自車位置表示マークを拡大図上に表示し、現在地から第1の案内交差点までの残距離を表示するための第1の残距離表示エリアを自車位置表示マークに追随させて表示し、現在地から第2の案内交差点までの残距離を表示するための第2の残距離表示エリアを拡大図上の所定の位置に表示する。案内地点が連続交差点である場合に、第1の残距離表示エリアが自車位置表示マークに追随させて表示され、第2の残距離表示エリアが拡大図上に表示されるので、運転者は、道路の形状を認識しながら残距離を容易に認識することができる。 (もっと読む)


【課題】 探索経路上に含まれる一般道路と有料道路の接続点の旅行時間コストを考慮した「ナビゲーション装置」を提供する。
【解決手段】 ナビゲーション装置は、道路データベースを参照し、出発地から目的地までの複数の経路候補を抽出する経路候補抽出部140と、抽出された複数の経路候補の旅行時間を計算する旅行時間コスト計算部143と、経路候補に有料道路と一般道路の接続点が含まれているとき、当該接続点の旅行時間コストを除外して補正された旅行時間を計算するETC旅行時間計算部146と、計算された旅行時間に基づき複数の経路候補の中から少なくとも1つの経路候補を誘導経路として選択する経路候補選択部147と、選択された経路候補を出力する出力部148とを有する。 (もっと読む)


【課題】ナビゲーション装置において、走行中にユーザの都合や判断で優先する走行指標を簡単に迅速に変更できるようにする。
【解決手段】ナビゲーション装置は、目的地の入力と、距離、時間及び料金の各走行指標を選択する入力操作部、ルートを探索する制御部、ルート表示する表示部、現在位置を検出する位置検出部及びルート探索情報を記憶する情報記憶部を備える。制御部は、自車が分岐点に接近した時(S5)、分岐ルートのうち、現ルートに沿ったルート以外の各分岐ルートを進んだ場合に、分岐点から目的地までの2つ以上の走行指標を各分岐ルート毎に計算し(S6)、少なくとも1つの走行指標が現ルートに沿ったルートを進んだ場合における同種の走行指標よりも優れているときに(S7でYES)、この優れた走行指標を有する分岐ルートの全走行指標を表示する(S8)。これにより、ユーザは、走行中に優先したい走行指標を簡単に、迅速に変更できる。 (もっと読む)


【課題】ユーザにとって有用な情報を提供可能で利便性の高い情報提供システムを実現する。
【解決手段】ユーザを識別可能な識別情報を含むユーザ情報が当該ユーザの携帯するユーザ側装置20に記憶されており、ユーザ側装置20から車載用ナビゲーション装置10へユーザ情報が送信される。車載用ナビゲーション装置10は、このユーザ情報と車両の位置情報とをセンタ側装置30へ送信する。センタ側装置30は、車載用ナビゲーション装置10から通知された情報に基づき、センタ側装置30で記憶している当該ユーザの属性情報と、車両の位置情報とに適合する施設等情報を施設等情報DB33から検索し、これを車載用ナビゲーション装置10へ送信する。車載用ナビゲーション装置10は、センタ側装置30から送信されてきた施設等情報をユーザに対して提示する。 (もっと読む)



【課題】認証等のセキュリティ対策が講じられた情報配信と、セキュリティ対策が講じられていない情報配信の双方に対応した、車載情報端末システムを提供することにある。
【解決手段】狭域無線通信手段を介して基地局側装置が送信する配信情報を受信し、再生出力する配信情報処理手段を備えた車載情報端末システムにおいて、基地局の正当性を確認あるいは受信した配信情報の正当性を確認するための認証処理手段と、車両の走行速度を検出する車両状態判別手段を備え、前記配信情報処理手段は、前記認証処理手段にて正当性が確認された場合に、前記配信情報を再生出力し、また前記認証処理手段にて正当性が確認されない場合には、前記車両状態判別手段にて車両が予め定められた所定の速度以下である場合に、前記配信情報を再生出力するよう動作する。 (もっと読む)




【課題】移動経路における有料経路の合計料金を適切に報知できるナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】ナビゲーション装置100の処理部180は、経路処理手段にて、メモリ170に記憶させた現在位置情報、目的地情報、設定事項情報、地図情報を取得して、現在位置から目的地まで有料経路を含む移動経路を適宜探索可能である。そして、端末表示部140または音声出力部150は、有料経路上の任意の地点を走行している際に有料経路の出口施設までの料金が不明確な場合には、有料経路の料金が不明確な料金である旨を報知する。 (もっと読む)


【課題】ナビゲーションの地図描画において、非表示など特段の表示設定操作無しで、利用可能なスマートICを判定しそのようなスマートICに限って表示することにより、表示をわかりやすくする。
【解決手段】使用判断手段34で、自車がETCを使用できるかどうか判断する一方、スマートIC抽出手段35で、使用可能条件記憶手段32に記憶されたスマートICの使用可能条件と、自車情報記憶手段33に記憶されている自車の情報と、から使用可能なスマートICを抽出し、使用判断手段34でETCが使用可能と判断された場合、スマートIC抽出手段35で抽出したスマートICのランドマークのみを、スマートIC表示手段である地図表示部31で表示する。 (もっと読む)


【課題】カーナビゲーション装置を用いた広告システムにおいて、ユーザーに通信費の負担をかけずに、常に、最新の商業施設の情報を得ることができるようにする。また、広告主にとって広告効果の高い広告システムを提供する。
【解決手段】地図情報にリンクさせた広告情報を地上デジタル放送によりカーナビゲーション装置に配信、記録する。そして、ユーザーがその広告を参照したときには、履歴として記録される。ユーザーがその広告に係る店舗の商品の購入、サービスの提供を受けたときに、DSRCの無線端末により商業施設側に、その広告参照履歴が送られる。そして、決済をするカード会社に転送され、放送事業者は、その広告参照履歴により計算された広告の効果に見合った対価を受け取る。 (もっと読む)


【課題】案内経路が確定していなくても、自動的に方向指示器の点灯制御を行うことができる車両用ナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】道路間の合流地点に関する情報を含む道路地図データと車両の現在位置とに基づいて、走行中の道路の走行方向前方に存在する合流地点に、予め定められた支援開始距離まで接近したと判定された場合に、当該車両に搭載された方向指示器を、当該合流地点での進路変更方向を示す駆動状態とするための方向指示器駆動支援情報を出力することを特徴とする車両用ナビゲーション装置として提供可能である。 (もっと読む)



【課題】目的地までの走行計画を容易に立てることが可能となる走行計画支援装置を提供する。
【解決手段】情報配信センタ3のCPU11は、案内登録DB18に格納されている各案内登録情報に付された受信日時情報を順次読み出し、受信日時から所定タイミング毎に(例えば、12時間毎、24時間毎等である。)、最新バージョンの更新用地図情報14A、現況交通情報16A、統計交通情報16B及び予測交通情報16Cに基づいて、指定された日時情報に対応する出発地から目的地までの経路の所要時間を算出する。そして、この算出した所要時間が許容所要時間を充足した場合には、CPU11は、この経路に関する経路情報を電子メールでナビ識別IDに対応する携帯電話6等に送信すると共に、この通知情報をナビゲーション装置2へ送信する(S111〜S118)。 (もっと読む)


【課題】 車室内の音響調整をより適切に行なうことが可能な車室内音響状態調整システムを提供する。
【解決手段】 車室内音響状態調整システム1は、所定距離内に接近した自動車10が受信可能な踏切注意無線情報を踏切20から直接受信し、これを契機に車載電子機器300,400の動作状態を、踏切接近前の動作状態から車外音聴き取り支援動作状態に変更する。さらに、その踏切注意無線情報の受信状態に応じて、車載電子機器300,400の動作状態を、自動車10の踏切接近前の動作状態に復帰させる。 (もっと読む)


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