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Fターム[2F129FF10]の内容

航行(Navigation) (246,646) | 通信技術の利用 (43,197) | ネットワーク (17,095) | 無線 (14,729) | 自動料金収受システム (404)

Fターム[2F129FF10]に分類される特許

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【課題】 検索時間を短くすることが可能な項目検索装置を提供する。
【解決手段】 電子地図データと、施設名称および地域名称を含む検索項目とを含む地図データ記憶手段と、検索項目を検索する検索手段と、電子地図データ上に基準地点を設定する基準地点設定手段と、基準地点と検索された検索項目の所在位置との距離を演算する距離演算手段と、検索された検索項目を、演算された距離に基づいて順位付けを行なう順位設定手段と、順位付けに応じて表示形態を変更する表示形態変更手段と、表示形態に応じて検索された検索項目を表示する表示手段と、を有することを特徴とする項目検索装置として提供可能である。 (もっと読む)


【課題】カーナビゲーション装置などの移動体案内装置の位置検出誤差に起因した誤認識を補正できるようにして正確な経路案内を行なえるようにする。
【解決手段】車載端末装置により有料道路の出入口に設けられる自動料金収受用の通信装置と通信を行なうと、ナビゲーション装置において、車載端末装置により料金収受処理を行なった有料道路の出入口の情報を利用することができる。これにより、現在位置を特定する際にどちらの有料道路かといった判定や有料道路か一般道路かの判定が困難となる場合でも、料金収受の履歴情報に基づいて確実且つ正確に現在位置の特定をすることができるようになる。 (もっと読む)



【課題】 CPUの負荷に応じて測位部を選択し、CPU負荷の分散、軽減を図る。また、場面に応じて必要とする測位精度の測位部を選択する。
【解決手段】 GPS測位部20は、第1測位部21と第2測位部22とを備える。第1測位部21は準天頂衛星から高精度測位情報を受信し、高精度測位情報に基づき、第2測位部22よりも精度の高い高精度測位方式で測位する。第2測位部22はGPS単独測位を行なう。切替部24は2つの測位部を選択的に切り替える。切替部24は、判定部30が出力する判定信号に従い測位部を切り替える。判定条件設定部33は判定条件を設定し判定条件信号として選択判定部34に出力する。選択判定部34は入力した判定条件信号と車速検知部90等から入力される判定対象信号81等に基づきどちらの測位部を選択するかの判定を行う。選択判定部34は判定結果を判定信号として切替部24に出力する。 (もっと読む)


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