Fターム[2F129FF19]の内容

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【課題】情報に対するユーザの価値観を反映させて提供する情報を適切に選択する。
【解決手段】車内情報提供装置は、情報が乗員に与える影響度を複数の属性について定義した影響度情報を、提供する情報と関連づけて記憶する情報定義記憶手段と、乗員が前記複数の属性をそれぞれどの程度重要視するかを表す重み係数を記憶する選好性定義記憶手段と、提供すべき候補の情報のうち、前記情報定義記憶手段に記憶された各属性についての情報の影響度と前記選好性定義記憶手段に記憶された各属性についての乗員の重み係数とに基づいて算出される評価値が所定の閾値以上である情報を、乗員に提供するものとして選択する情報出力判定手段と、前記情報出力判定手段によって選択された情報を乗員に提供する情報出力手段と、を備える。 (もっと読む)


【課題】携帯端末を利用した案内対象交差点の割り込み案内を時間的・内容的な不足を改善して適切に行うことができる「車載システムおよびナビゲーション割り込み方法」を提供すること。
【解決手段】携帯端末3は、ナビ画像/音声提供手段15による車載機2へのナビゲーション画像/音声の提供の際に、ナビゲーション音声の車載機2側での取得の終了後もナビ音声取得状態を検出させるための所定の音声を、ナビゲーション音声に続いて提供する所定音声提供手段15を備え、ナビ音声取得状態検出手段8は、ナビゲーション音声の取得の終了後も、所定の音声の取得期間中はナビ音声取得状態を検出し、これに基づいて、表示選択手段10は、所定の音声の取得期間中は、ナビゲーション画像の割り込み表示を行うこと。 (もっと読む)


【課題】先行車両と自車両との距離を考慮してより適正に追従する。
【解決手段】先行車両と自車両との距離Lが予め定めた閾値Lref未満のときには、主として先行車両動作追従案内により追従案内を行ない(S160)、先行車両と自車両との距離Lが閾値Lref以上のときには目的地までの走行経路の案内と同様の手法の先行車両位置追従案内により追従案内を行なう(S170)。これにより、先行車両と自車両との距離Lが閾値Lref未満での先行車両を視認できる程度のときには先行車両の動作を迅速に確認しながら容易に先行車両を追従することができ、先行車両と自車両との距離Lが閾値Lref以上で先行車両を視認できないときでも使い慣れた案内により先行車両をより的確に追従することができる。 (もっと読む)


【課題】スマートフォン等の携帯端末を利用して利用者の好みにあったより広い範囲の情報をスムーズに提供することのできる「車載機器システム」を提供することである。
【解決手段】複数のアプリケーションを搭載する携帯端末20と車載機器100とが通信可能に接続されてなる車載機器システムであって、車載機器100側に設けられ、所定処理の実行の過程で情報を提示する情報提示手段(S16)と、車載機器100及び携帯端末20が協働して、前記提示される情報に関連する関連アプリケーションを携帯端末20に搭載された前記複数のアプリケーションから選択する関連アプリ選択手段(S22)と、車載機器100側に設けられ、前記選択された前記関連アプリケーションを特定する関連アプリ識別情報を提示する関連アプリ提示手段(S23、S16)とを有する構成となる。 (もっと読む)


【課題】 降雨量によって刻一刻と変わる渋滞の状況を予測可能な渋滞予測装置を提供する。
【解決手段】 降雨情報収集部が降雨情報算出処理を実行し(S100)、リンクの中心座標での降雨量を算出する。また、交通情報収集部が単位旅行時間算出処理を実行し(S110)、単位旅行時間を算出する。制御部は、前回の予測値である予測リンク旅行時間と真値であるリンク旅行時間との比率からエラー量を計算し(S120)、降雨量及び単位旅行時間で設定されるゲインをエラー量で補正して(S130)、今回の予測リンク旅行時間を出力する(S140)。 (もっと読む)


【課題】簡易な操作で目的地の設定とルート案内の開始が可能な、簡単な構成のナビゲーション処理装置を提供すること。
【解決手段】ナビゲーション処理装置は、現在位置の測位結果を登録する第1モード、又は、第1モードで登録された位置へのルート案内を行う第2モードを選択する選択部と、第1モードにおける動作又は第2モードにおける動作を開始するよう指示する動作開始指示部と、選択部において第1モード又は第2モードが選択された状態で、動作開始指示部から動作の開始が指示されると、現在位置を測位する測位部と、選択部において第1モードが選択された状態で測位部によって測位された位置の情報を記憶する記憶部と、選択部において第2モードが選択された状態で、動作開始指示部から動作の開始が指示されると、測位部によって測位された現在位置から記憶部が記憶する位置情報が示す位置までのルートを検索し、ルート案内を行うよう処理するルート案内処理部とを備える。 (もっと読む)


【課題】携帯端末を利用した案内対象交差点の割り込み案内を時間的・内容的な不足を改善して適切に行うことができる「車載機およびナビゲーション画像割り込み表示方法」を提供すること。
【解決手段】車載機1側のアプリケーションに基づく画像が表示されている際に携帯端末3側から割り込まれたナビゲーション画像中の誘導経路の線画が直進方向に対して所定の角度範囲の屈曲を示すものである場合には、継続表示要否判定手段4によってナビゲーション画像の継続的な割り込み表示が必要と判定した上で、表示切り替え制御手段4による表示切り替え手段5に対する制御により、携帯端末3側からの音声案内の割り込みが終了した以後においても、ナビゲーション画像を継続的に割り込み表示すること。 (もっと読む)


【課題】車両が過去に走行した移動経路を精度良く算出することができる移動経路特定装置を提供する。
【解決手段】過去の移動経路と推定した各道路の道路IDを保持する推定移動経路情報を複数生成し、移動経路の候補の可能性の低い推定移動経路情報を移動経路外の推定移動経路情報と判定する。そして、移動経路外の推定移動経路情報と判定された推定移動経路情報以外のいずれかの推定移動経路情報に含まれる道路IDを、確定した過去の移動経路を示す道路IDとして出力する。 (もっと読む)


【課題】車の駐車位置が分らなくなるような大きな駐車場に停車したときに携帯端末に駐車位置を送信することで、頻繁に携帯端末に駐車位置情報が送信されることのない車載装置を提供することを目的とする。
【解決手段】車載装置は、自車位置を検出する手段と、駐車場内に駐車していることを判定する手段と、前記判定結果に基づいて駐車した自車位置を携帯端末に送信する手段とを備える。これによりユーザは、大きな駐車場に停車したときに駐車位置を的確に知ることができると共に、頻繁に携帯端末に駐車位置情報が送信される煩わしさを改善することができる。 (もっと読む)


【課題】 他の車両とコミュニケーションを図るための表示を可能とする車体表示制御装置を提供すること。
【解決手段】 制御センタ20は、ユーザが利用する車両10に関連する要件を登録している。そして、制御センタ20は、登録された要件のうち、一の車両10のユーザによって登録されてこの一の車両10に関連する所定の要件と一致する要件に関連付けられている他の車両10を検索して、一の車両10に関連する所定の要件を満たす関係にある他の車両10を抽出する。又、制御センタ20は、一の車両10の現在位置を取得するとともに、抽出した他の車両10の現在位置を取得し、一の車両10の現在位置に対して他の車両10の現在位置が所定の距離以内であるときに、一の車両10に搭載された車体表示部11に所定の画像を表示させる。 (もっと読む)


【課題】 新規な目標物であっても、最初の一回目から位置情報に基づいて警報をすることができるようにすること
【解決手段】 自車の位置を検出するGPS受信部12と、自己が収集した警報対象を特定するポイントの位置情報を含むポイントデータを記憶する内部不揮発性メモリ17と、他の目標物検出装置から送られてきた警報対象を特定するポイントの位置情報を受信するとその受信した位置情報を含むポイントデータを内部不揮発性メモリに登録する制御部18とを備え、制御部は、現在位置と内部不揮発性メモリに登録されたポイントの位置情報とが設定された位置関係にある場合に警報を発する。周囲に、他の目標物検出装置が存在する場合、制御部は、内部不揮発性メモリに格納された一部または全部のポイントデータに含まれるポイントの位置情報を送信する。 (もっと読む)


【課題】自車両の近隣に位置する他車両がどの車両情報を発信した車両であるかを識別する。
【解決手段】自車両Aは他車両から車両発信情報を受信する。受信した多数の車両発信情報のうち、それらに含まれるGPS測位情報に基づいて、自車両Aの現在位置を中心とした所定距離範囲内に存在する周囲車両の車両発信情報だけを絞り込む。さらに自車両Aの車載カメラ17が撮像した撮像画像と、受信した車両発信情報に含まれる車両識別情報としての当該他車両の外観画像とを照合する。これにより、上記の絞り込んだ周囲車両の車両発信情報のうちから、特に自車両Aの走行環境に直接関係のある前方、後方、及び右斜め後方の相対位置に位置する近隣車両B,C,Dの車両発信情報を特定する。 (もっと読む)


【課題】設定された目的地の施設に到着したときに、面倒な操作をわざわざ行うことなくチェックインを簡単に行える「自動チェックイン装置および自動チェックイン方法」を提供する。
【解決手段】誘導経路の目的地に到着したときに、ナビゲーション装置10からスマートフォン20に対して、チェックインアプリの起動コマンドを送信した後、目的地の位置情報および施設名情報を送信するとともに、チェックインボタンの押下コマンドを送信することにより、スマートフォン20におけるチェックインアプリの起動、施設の選択およびチェックインボタンの押下が自動的に行われるようにし、それらに関する操作をユーザがわざわざ行う必要をなくす。 (もっと読む)


【課題】用件のある相手端末にユーザの現況を知らせるメッセージを自動生成する技術を提供する。
【解決手段】携帯端末1において、スケジュール記憶部104は、開催日時、開催地、および相手端末のアドレスを含む用件データを記憶する。監視対象用件設定部112は、開催日時が最も近い用件データをスケジュール記憶部104から検索し、これを監視対象用件の用件データに設定する。地点情報取得部108は、現在地検出部107により検出された現在地の地点情報を地図情報サーバから取得する。ナビ情報取得部110は、監視対象用件の用件データに含まれている開催地への予想到着時刻を含むナビゲーション情報をナビゲーション情報サーバから取得する。メッセージ生成部115は、現在地の地点情報および開催地への予想到着時刻を含むメッセージを生成し、メッセージ送信制御部113は、このメッセージを監視対象用件の相手端末に送信する。 (もっと読む)


【課題】本発明は、ナビゲーションシステム、および、それを用いた経由地設定方法において、現在の運行状況に合致した経由地設定が行え、極めて使い勝手の良いものとするものである。
【解決手段】ナビゲーション装置6の入力部17と制御部16によって目的地設定を行った後の目的地側移動途上において、携帯端末7の近距離無線通信部8から近距離無線通信部15に前記メモリ11に記憶させられた経由地情報が伝達され、かつ現在前記表示部20にその経由地情報に合致する経由地が存在するときには、表示部20に目的地までの経路とともに、経由地情報を表示させる構成としたナビゲーションシステムである。 (もっと読む)


【課題】表示手段及び操作スイッチ類を構成から排除して、ノイズの影響を低減するとともに、GPSアンテナや各種センサ類の効果的な配置を実現することができ、部品及び開発コストを削減して安価に製造することが可能な車載用電子機器を提供する。
【解決手段】車両に搭載され、当該車両又は車両周辺に関する車両関連情報に基づいて生成した情報を、携帯端末200を用いて報知させる車載用電子機器100であって、車両関連情報を取得するための取得手段21〜24と、携帯端末200との間で情報の送受信を行うための無線通信部16と、これら取得手段及び無線通信部16を制御する制御部26と、を備え、制御部は、取得手段を介して車両関連情報を取得する制御と、車両関連情報に基づいて生成した携帯端末向け情報を、携帯端末側へ送信する制御と、携帯端末向け情報に基づいて生成された制御情報を、携帯端末側から受信する制御と、制御情報に基づく所定の処理を実行する制御と、を行う。 (もっと読む)


【課題】車両を案内する方向を地図データベースを備えることなく提示する。
【解決手段】運転支援装置11は、他車両から送信された現在位置情報および現在高度情報を情報受信処理部22によって受信し、他車両の現在位置における高度を高度特定処理部23によって特定し、高度記憶処理部24によって、特定した高度を現在位置に対応付けて記憶し、記憶した位置および高度に基づいて自車両を案内する案内方向を案内方向特定処理部25によって特定し、特定した案内方向を案内方向提示処理部26によって提示する。 (もっと読む)


【課題】移動体車両同士の無線通信でデータ交換することにより、地図を生成及び/または更新できる位置軌跡データ処理装置を提供する。
【解決手段】自移動体1の地球上の位置を検出して位置データを出力する位置検出部20と、複数の位置データを含む位置軌跡データを記憶する記憶部60と、他の移動体2から当該他の移動体2等の一次位置軌跡データを受信する通信部80と、位置検出部20から出力された位置データに基づき自移動体1の一次位置軌跡データを記憶部60に記憶する機能と、通信部80によって他の移動体2等から受信した一次位置軌跡データに基づく二次位置軌跡データを記憶部60に記憶する機能と、記憶部60に記憶された二次位置軌跡データに基づき報知データを生成する機能とを備える制御部40とを有する。 (もっと読む)


【課題】装置間の通信を行いながら、各々の装置の位置関係において適切な進路案内を行うことを可能とする。
【解決手段】通信制御部202は、位置情報取得部201によって取得した自装置の現在位置情報を登録された他装置に送信し、他装置における現在位置情報を受信する制御を行う。位置関係判断部203は、自装置の現在位置情報および他装置における現在位置情報に基づいて自装置が他装置より進行方向に対して先行しているか否かを判断する。動作モード決定部204は、自装置が他装置より進行方向に対して先行していると判断された場合は自装置を親機として動作させ、自装置が他装置より進行方向に対して先行していないと判断された場合は自装置を子機として動作させる。機能選択部206は、親機としては進行方向情報を他装置へ送信させる機能を動作させ、子機としては親機より送信された進行方向情報を受信させる機能を動作させる。 (もっと読む)


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