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Fターム[2F129FF21]の内容

航行(Navigation) (246,646) | 通信技術の利用 (43,197) | 形態 (7,382) | 端末−センター端末間通信 (212)

Fターム[2F129FF21]に分類される特許

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【課題】 降雨量によって刻一刻と変わる渋滞の状況を予測可能な渋滞予測装置を提供する。
【解決手段】 降雨情報収集部が降雨情報算出処理を実行し(S100)、リンクの中心座標での降雨量を算出する。また、交通情報収集部が単位旅行時間算出処理を実行し(S110)、単位旅行時間を算出する。制御部は、前回の予測値である予測リンク旅行時間と真値であるリンク旅行時間との比率からエラー量を計算し(S120)、降雨量及び単位旅行時間で設定されるゲインをエラー量で補正して(S130)、今回の予測リンク旅行時間を出力する(S140)。 (もっと読む)


【課題】地図表示処理、地図上の目的地の設定、現在位置の確認及び地図のスクロール等における視認性及び操作性の向上を図ることができるナビゲーションシステムを実現するナビゲーション装置及び携帯情報端末を得ることを目的とする。
【解決手段】近距離無線通信部9を介して携帯電話端末2から取得した地図表示に関する情報に基づいて、携帯電話端末の地図表示内容を、当該携帯電話端末の地図表示の向きで車載情報システム1の液晶モニタ14に表示する。 (もっと読む)


【課題】緊急時における緊急車両の円滑な走行を支援すると共に、一般車両の運転者における緊急車両の状況把握を容易にすることが可能な緊急車両情報報知システムを提供する。
【解決手段】管理サーバが緊急車両用車載器から受信した情報に基づいて少なくとも該当する緊急車両V1の通行予定ルートを把握する手順S21と、前記管理サーバが一般車両用車載器から受信した情報に基づいて少なくとも該当する一般車両V21,V22,V23の現在位置を把握する手順S23と、前記管理サーバが前記緊急車両の通行予定ルートと一般車両の現在位置とを比較し、緊急車両の通行予定ルート上、もしくはその近傍に存在している一般車両に対して、少なくとも緊急車両の通過に関する緊急情報を報知する手順S26とを含む。 (もっと読む)


【課題】車両用装置のユーザと携帯機器のユーザとがそれぞれ、互いに異なる機能のために地図を同時に利用することができるようにする。
【解決手段】車載装置2のディスプレイ25は、車載装置2で実行されるナビゲーション機能に向けたナビ地図を表示する。また、このようにディスプレイ25でナビ地図を表示中に、車載装置2は携帯機器3で実行されるアプリ機能に向けたアプリ地図を携帯機器3に送信する。このため、車載装置2のユーザはナビゲーション機能のためにナビ地図を利用でき、同時に、携帯機器3のユーザはアプリ機能のためにアプリ地図を利用できる。すなわち、車載装置2のユーザと携帯機器3のユーザとがそれぞれ、互いに異なる機能のために地図を同時に利用することができる。 (もっと読む)


【課題】ナビゲーション機器が、目的地を受信出来るシステムを提供する。
【解決手段】ナビゲーション機器は、無線ネットワークを通じて、目的地位置を受信し、該目的地位置への経路を自動的に計算する。該目的地位置は、リモートコンピュータまたは無線機器で、第三者により生成され得る。該目的地位置は、リモートコンピュータまたは無線機器へ入力されるか、または、該機器により自動的に生成される。該目的地位置は、リモートコンピュータまたは無線機器からナビゲーション機器へ送信される。受信されると、ナビゲーション機器のユーザは、該目的地位置の受付/拒否のオプションを持つことがある。ナビゲーション機器は、その後、該目的地位置を用いて、ユーザ対話なしまたは最小限に抑えて、ユーザへ通信される経路を計算する。複数の目的地がナビゲーション機器へ送信されることがあり、これにより、旅行の全行程の事前プログラミングを可能にする。 (もっと読む)


【課題】感知エリア外に追突する可能性がある他の移動体(他の車両)が存在する可能性があるときに、当該追突する可能性がある他の移動体(他の車両)との事故を未然に防ぐ追突防止支援を行う移動体通信装置及び追突防止支援方法を提供すること。
【解決手段】移動体に備えられ、感知器が検出した感知エリアに存在する他の移動体の情報を含む情報を受信する通信部と、前記感知エリアに他の移動体が存在するときに、報知部を介して減速目標位置に到達するまでに前記移動体の移動速度を減速目標速度にするよう報知を行う制御部と、を備える移動体通信装置であって、前記制御部は前記感知エリアに存在する他の移動体の情報に基づいて、前記感知エリア外に追突する可能性がある他の移動体が存在するか否かを判断し、前記感知エリア外に追突する可能性がある他の移動体が存在すると判断したときは、前記減速目標位置及び/又は前記減速目標速度を変更することとする。 (もっと読む)


【課題】テレマティクスサービスや位置情報提供サービス等に加入していないユーザからも運行情報を入手し、精度の高い移動所要時間を提示する。
【解決手段】所要時間提示システムは、指定された経路に沿って移動する移動体装置の位置と時刻情報を含む運行情報を提供する運行データ提供装置と、第1の無線通信方式を用いて、近隣の移動体装置に対し経路情報を送信し、前記運行データ提供装置への前記経路情報にて指定した経路に沿った運行情報の登録を要求する運行情報登録要求部と、前記運行データ提供装置から受信した運行情報に基づいて、ユーザに対し、前記近隣の移動体装置にて計測された前記経路情報にて指定した経路による所要時間を提示する所要時間提示部と、を備える第1の移動体装置と、前記第1の移動体装置からの前記運行情報の登録要求に応じて、自機の位置及び時刻情報を含む運行情報を登録する運行情報登録部を備える第2の移動体装置と、を含む。 (もっと読む)


【課題】不正な料金決済を防止できるようにする。
【解決手段】路側機から料金決済の実施確認コマンドを受信すると、携帯端末から当該携帯端末に登録されたカード識別情報を取得し、カード挿入口に挿入されている決済カードのカード識別情報を取得し、携帯端末より取得したカード識別情報とカード挿入口に挿入されている決済カードのカード識別情報の一致判定を行い(S308)、カード識別情報が一致すると判定された場合、料金決済のための処理を実施し(S312)、カード識別情報が一致しないと判定された場合、料金決済のための処理を禁止する。 (もっと読む)


【課題】ユーザが不注意な状態になっていることを気付かせることが可能な情報処理装置、携帯端末、注意喚起システム、注意喚起方法およびプログラムを提供する。
【解決手段】情報処理装置は、携帯端末から、携帯端末の位置を表す位置情報と、携帯端末の加速度を表す加速度情報と、を受信する受信手段と、位置情報と加速度情報とに基づいて携帯端末のユーザが注意を必要とする所定状況にあるかを判別し、ユーザが所定状況にある場合に、携帯端末にユーザの注意を喚起する旨の通知情報を送信する制御手段と、を含む。 (もっと読む)


【課題】待ち合わせ場所を変更することにより、車両と歩行者による待ち合わせを適切に支援することを可能とした情報提供システム及び情報提供方法を提供する。
【解決手段】歩行者4又は車両7から待ち合わせ希望情報を情報管理センタ3が受信した場合に、車両7の待ち合わせ場所までの経路である車両案内経路を探索し(S3)、車両案内経路がUターン又は交差する場合に、待ち合わせ希望情報に含まれる待ち合わせ場所を変更し(S5)、ナビゲーション装置6を介して車両7に待ち合わせ場所を特定する情報を提供し(S6)、通信端末5を介して歩行者4に待ち合わせ場所を特定する情報を提供する(S6)ように構成する。 (もっと読む)


【課題】待ち合わせ場所に到着した後において待ち合わせ相手を容易に特定させることを可能とした情報提供システム及び情報提供方法を提供する。
【解決手段】歩行者4又は車両7から待ち合わせ希望情報を情報管理センタ3に送信した場合に、待ち合わせを行う歩行者4及び車両7に対して、通信端末5又はナビゲーション装置6を介して待ち合わせ場所を特定する情報を提供するとともに、歩行者4又は車両7が待ち合わせ場所に到達した後には、待ち合わせ相手の特徴を示す情報について提供するように構成する。 (もっと読む)


【課題】ネットワーク上の情報を対象とする場合であれ、当該情報にかかる位置をより簡単に地図上に提供表示することのできる情報提供システム、及び、情報提供方法を提供する。
【解決手段】情報提供システムは、表示装置23に地図を表示するナビゲーション装置22を有するとともに、公衆ネットワーク40を介して当該公衆ネットワーク40上の公開情報を参照可能に構成されている。情報提供システムは、ホームページ30のネットワーク上の場所を示すURLに基づき当該ホームページ30を参照し、該参照したホームページ30から同ホームページ30に対応した位置情報を取得するとともに、この取得した位置情報をナビゲーション装置22の表示用の座標系である表示情報に変換するPOI情報作成部16を備え、ナビゲーション装置22は、表示装置23に表示する地図上に、POI情報作成部16から取得される表示情報の示す位置を提供表示する。 (もっと読む)


【課題】経路誘導における設定された経路に従ってゲームイベントを発生させ、経路誘導とゲームを相互にリンクさせることによって、実用性と興趣性を両立させつつ、経路誘導を実行することができるナビゲーション装置等を提供すること。
【解決手段】ナビゲーション装置は、所定の条件を具備した際に、地図空間の誘導経路上に複数体の敵オブジェクトを配置する。そして、ナビゲーション装置は、現実空間において誘導経路に従って自機が進行することにより、地図空間における敵オブジェクト周辺を当該自機が通過した場合に、ユーザの操作が不要な所定の抽選を実行し、当該抽選結果に基づいて敵オブジェクトの撃破または逃亡が選択される戦闘ゲームを実行する。 (もっと読む)


【課題】施設退出後の位置検出精度を向上可能なナビゲーション装置、ナビゲーション方法、および、ナビゲーションプログラムを提供する。
【解決手段】車両2の位置座標が補正されたと判断された場合(S109:YES)、補正後の車両2の位置座標である補正後位置座標を取得する(S113)。また、車両2の位置座標が補正されたと判断された場合(S109:YES)、車両2が施設を退出したと判断される直前に車速が0であった地点から位置座標が補正されるまでの補正前走行軌跡を取得する(S112)。そして、補正後位置座標、補正前走行軌跡、および地図情報に基づき、施設の出口地点の座標である出口座標を特定する(S112)。これにより、施設の出口座標が適切に特定されるので、施設退出時に出口座標に基づいて車両の現在位置を補正することができ、施設退出後の位置検出精度を向上することができる。 (もっと読む)


【課題】時系列において前の位置情報の履歴に基づいて補正する場合に比べて精度の高い補正必要性の判断を行うことができる、位置履歴管理装置、位置履歴管理システム、サーバ装置、位置履歴管理方法、および、プログラムを提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、位置情報を時系列に記憶し、道路網を規定する道路ネットワークデータを記憶し、位置情報に対応する道路ネットワークデータをマッチングにより特定し、対象とする位置情報について特定した道路ネットワークデータと、当該対象とする位置情報から時系列的に後または前後の位置情報について特定した道路ネットワークデータとを比較して、当該位置情報間の接続性を判定し、判定した接続性の判定結果に基づいて、対象とする位置情報の補正が必要か否かを判定する。 (もっと読む)


【課題】操作ボタンの配置数を少なくしてもシンプルな操作で機能選択ができる操作方法及びシンプルな操作で音源選択ができる音響装置を提供することを目的とする。
【解決手段】第1メニューにおけるメニュー項目を選択操作し、さらに確定操作することにより、選択されたメニュー項目に対応する動作が行なわれる操作方法であって、前記メニュー項目(203)の選択操作により、当該メニュー項目の上位階層に該当する上位メニュー項目(201)を表示し、前記上位メニュー項目を選択操作し、さらに確定操作することによって、当該上位メニュー項目の下位階層に含まれる下位メニュー項目の第2メニューを表示して、下位メニュー項目の選択操作を可能とすることを特徴とする操作方法及び音響装置(10)。 (もっと読む)


【課題】通話音声と車両に関する案内音声とが重複して入力された場合に、通話先を考慮して、通話の確実性と運転の安全性とのバランスを図りつつ、音声を出力する。
【解決手段】無線通信を用いた車両外部との音声通話による通話音声である第一音声の信号が入力される第一音声入力部32と、車両に関する案内音声を含む音声であって第一音声以外の第二音声の信号が入力される第二音声入力部33と、第一音声及び第二音声の少なくとも一方の出力を行う音声出力部9と、音声出力部9により出力する音声の制御を行う出力制御部31と、を備えた車載端末装置1であって、出力制御部31は、第一音声と第二音声とが重複して入力されている場合に、音声通話の相手先に応じて、第一音声と第二音声との出力割合を決定する。 (もっと読む)


【課題】車両が走行する地点に応じた適切なタイミングでアドバイス情報を車両のユーザに通知する技術を提供する。
【解決手段】危険種別ごとに異なる、危険種別が設定された地点に車両が近づいた場合に前記車両のユーザに通知すべきアドバイス情報と、アドバイス情報を通知すべき地点からの車両の距離である通知距離とを危険種別に対応付けて記録する。これにより、危険種別に応じて各地点において車両のユーザにアドバイス情報を通知する適切な距離を設定できる。 (もっと読む)


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