Fターム[2F129FF49]の内容

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【課題】 降雨量によって刻一刻と変わる渋滞の状況を予測可能な渋滞予測装置を提供する。
【解決手段】 降雨情報収集部が降雨情報算出処理を実行し(S100)、リンクの中心座標での降雨量を算出する。また、交通情報収集部が単位旅行時間算出処理を実行し(S110)、単位旅行時間を算出する。制御部は、前回の予測値である予測リンク旅行時間と真値であるリンク旅行時間との比率からエラー量を計算し(S120)、降雨量及び単位旅行時間で設定されるゲインをエラー量で補正して(S130)、今回の予測リンク旅行時間を出力する(S140)。 (もっと読む)


【課題】受信した道路情報に対応する地図上のリンクを高精度で特定することができる道路データ作成装置、道路データ作成方法及びプログラムを提供する。
【解決手段】道路情報送信システムから受信した道路情報に含まれる座標点列に対応するリンクIDがマッチングテーブルに格納されている場合には、座標点列をこのリンクIDに変換する。道路情報送信システムから受信した道路情報に対応するリンクIDがマッチングテーブルに格納されていない場合に、座標点列に対応するリンクの候補である候補リンクが1個のときには、座標点列をこの候補リンクのリンクIDに変換する。また、座標点列に対応する候補リンクが複数個のときには、該複数個の候補リンクの周囲所定範囲内のリンクのリンクIDのうち、マッチングテーブルに格納されているリンクIDに対応する座標ずれパターンに基づいて、座標点列を1個の候補リンクのリンクIDに変換する。 (もっと読む)


【課題】放送番組の記録が途切れてしまうのをより効果的に防止できる記憶装置および記憶装置の制御方法を提供する。
【解決手段】ナビゲーション装置1は、受信部60により受信された放送番組を番組記憶部702に記憶させる制御部10を備える。制御部10は、番組記憶部702に記憶される放送番組の予約の設定を受け付ける。また、制御部10は、目的地までの移動経路を設定する。制御部10は、移動経路中に、予約された放送番組が受信できる受信エリアを外れる地点がある場合に、受信エリアを外れる地点までの所要時間と予約された放送番組の放送時間とに基づいて目的地への出発時刻を決定する。そして、決定された出発時刻を報知する。 (もっと読む)


【課題】道路の旅行時間の確率密度分布に二つのピーク値が存在する場合でも、より適正に代表旅行時間を設定する。
【解決手段】対象道路の旅行時間に対する確率密度分布に二つのピーク値が存在する場合には、各ピーク値に属する範囲の確率Ppk1,Ppk2と対象道路において信号機により車両が停止する信号停止確率Pstpとを反映させて得られた指標値Jpk1,Jpk2のうち大きい方のピーク値を選択し(S200〜S260)、選択したピーク値の旅行時間を代表旅行時間Ttrpとして設定する(S270,S280)。これにより、対象道路の旅行時間に対する確率密度分布の平均値を代表旅行時間として設定する場合に比して、代表旅行時間Ttrpが実際の道路の旅行時間と乖離するという事態を回避することができ、より適正に代表旅行時間Ttrpを設定することができる。 (もっと読む)


【課題】交通状況の変化後の状態が定常的な状態となる場合であっても統計旅行時間の質を向上させることが可能となる旅行時間情報処理装置及び走行経路探索システムを提供する。
【解決手段】非定常データ記憶部306に記憶した非定常データの交通情報が定常性を有すると判定した場合は、その交通情報を定常データ記憶部305に記憶し、以後においては定常データとして扱うようにしたので、交通状況が変化した場合であっても統計旅行時間の質を向上させることができると共に、質の高い統計旅行時間に基づいて最適な経路情報を推測してナビゲーション装置に対して送信することができる。 (もっと読む)


【課題】ユーザの移動履歴等に基づいて利用交通機関を特定し、現在位置から目的地までの案内経路の探索を行うことができるナビゲーション装置、ナビゲーションシステム、ナビゲーションサーバ、ナビゲーション方法、および、プログラムを提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、利用者の現在位置情報を取得し、経路探索条件を含む経路探索要求を取得し、運行経路上に利用者の現在位置が存在するか否か判定し、運行経路上に現在位置が存在すると判定された場合、移動履歴情報および現在位置情報に基づき、利用者が停留した停留地点を利用停留地点に設定し、利用停留地点を出発地として経路探索条件を編集し、経路探索条件を満たす出発地から目的地までの案内経路をネットワーク情報を用いて探索し、当該案内経路に関する経路情報を生成し、経路情報を含む経路案内情報を出力部を介して出力させる。 (もっと読む)


【課題】任意の地点に到達するまでに要する走行時間を予測するために必要な情報を、目的地が定まっていなかったり異なったりする車両間でやり取りすることのできる車車間通信装置を提供する。
【解決手段】取得情報解析部6は、車両状態情報取得部5が取得する情報に基づき、車両が停止(または一定速度以下)になると、その地点の位置情報と到達した時刻情報とを情報蓄積部7へ蓄積する。情報抽出部9および情報合成部10は、情報蓄積部7の情報から任意の2地点の位置、通過時刻、および当該2地点の走行時間を含む区間情報を生成する。情報提供部4は、この走行時間が通常走行より長時間のとき渋滞と判断し、区間情報を車車間通信部2を介して他車両へ発信する。 (もっと読む)


【課題】車両のドライバに適した経路情報を提供する情報処理システムを提供することを課題とする。
【解決手段】車両の現在地から目的地までの経路情報を提供する情報処理システム1であって、自車両が走行する頻度の高い走行経路の走行に要する時間を予測する所要時間予測手段3bと、自車両が頻度の高い走行経路を過去に走行したときに要した実走行時間を蓄積する蓄積手段3aとを備え、所要時間予測手段3bで予測した所要時間と蓄積手段3aに蓄積されている実走行時間とに基づいて(例えば、頻度の高い走行経路の予測所要時間と蓄積されている頻度の高い走行経路についての実走行時間から導出された通常走行時よりも長い実走行時間(時間閾値)とを比較)経路情報を提供することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】有限な道路資源を活用するための経路を運転者に選択させ得る経路案内方法を提供する。
【解決手段】センタ20は、出発許容時間及び到着許容時間等から複数の推奨経路を計算する。ここで、センタは出発地と目的地とを結ぶ経路(道路)が一つしか存在しない場合であっても、「出発予定時刻が出発許容時間帯内にあり、且つ、到着予定時刻が到着許容時間帯内となる場合」が複数存在しているとき、複数の推奨経路が存在していると見做す。更にセンタは、車両30が前記複数の推奨経路のそれぞれを通過することによりもたらされる同それぞれの推奨経路の混雑度の変化に応じた値に基いて、前記それぞれの推奨経路についての推奨度(ポイント)を計算する。車両の表示装置33は、前記複数の推奨経路と、前記複数の推奨経路について計算された前記推奨度と、を互いに関連付けながら運転者に表示する。 (もっと読む)


【課題】任意の登録者により登録されたポイントに基づき、リンクコストを変更し通行制御を行う。
【解決手段】ポイント登録システム300は、ポイント登録者310が、インターネットINTに接続されたクライアントパソコンなどを使用して、地図データ110に格納されている地図データ上を参照し、任意の地物、道路などに10p、20p等、サーバ100の登録ポイント130に登録する。かかるポイントは、サーバ100において、道路に登録したポイントは道路を表すリンクに、地物に登録したポイントは、地物を表すポリゴンに登録される。サーバ100は、ナビゲーション装置200から出発地情報、目的地情報などを受信して、ポイント登録システム300により登録されたポイントをリンクの評価値であるリンクコストに反映して経路探索を行い、探索結果をナビゲーション装置200へ送信する。 (もっと読む)


【課題】車両の動作状態に鑑みた車両の走行情報の収集の必要性の高低を考慮することにより、走行情報の通信等のさらなる効率化を図ることができる装置等を提供する。
【解決手段】車両1に搭載されている交通情報処理装置10において、車両の走行情報が測定され、かつ、走行情報が断続的に交通情報管理サーバ20に発信される。車両1の動作状態を表す速度v等に基づき、交通情報管理サーバ20によって指定された所定の規則にしたがって、走行情報の送信間隔Tが設定される。 (もっと読む)


【課題】もし実際よりも早く出発していたらどこまで行けたのか、または、もし実際よりも遅く出発したらどこまで来ていたのかに関する情報を車両の乗員に提供する。
【解決手段】車両の出発地点と、出発時刻と、出発地点および車両の現在位置を通る走行経路と、を記憶し、また、出発時刻よりも前または後にずれた仮想出発時刻を設定し(ステップ105)、走行経路上を仮想出発時刻に出発地点から走行したと仮定した場合の、現在時刻における車両の位置である仮想現在位置を特定し(ステップ110〜165)、特定された仮想現在位置を表示する(ステップ170)。 (もっと読む)


【課題】誘導地点の形状にあったタイミングで変更経路の案内を行うことが可能となる情報配信センタ、ナビゲーションシステム、情報配信方法及びプログラムを提供する。
【解決手段】プローブカーから該プローブカーの走行情報を収集する走行情報収集手段と、前記走行情報に基づいて、前記プローブカーが、交通情報に基づいて案内経路の代替経路である変更経路を設定した後、当該変更経路に沿って走行しなかったときの前記変更経路をドライバへ案内した地点を検出する地点検出手段と、前記地点検出手段によって検出された地点を集計して変更経路の案内をしないエリアを表す禁止エリア情報を作成するエリア情報作成手段と、前記禁止エリア情報を前記プローブカーへ配信する配信手段と、を備える。 (もっと読む)


【課題】ナビゲーション装置は、ユーザ要求に応じて過去の走行経路および探索経路の詳細情報を比較表示し、経路選択の利便性に寄与する。
【解決手段】ナビゲーション装置は、走行経路および探索経路の詳細情報を収集して記憶し、記憶している経路を検索してユーザ入力によって指定される条件に一致する経路を表示する(S802)。ユーザ入力によって指定される経路に関して過去に収集した詳細情報を抽出して表示する(S804)。ユーザ入力によって指定される複数の経路に関して過去に収集した詳細情報を抽出して比較表示する(S806)。 (もっと読む)


【課題】現在の最新交通状況を反映した渋滞情報を即時に提供可能な車載渋滞情報収集システム及び渋滞状況推定システムを提供する。
【解決手段】本発明の車載渋滞情報収集システムは、車両に搭載されると共に車両の走行状況によって渋滞情報を収集する車載渋滞情報収集システムであって、所定区画における車両の平均車速を取得する平均車速取得手段(車速センサ210、ECU100)と、所定区画における道路種別に応じた渋滞判定速度を取得する渋滞判定速度取得手段(ECU100、渋滞判定速度データベース710)と、前記平均車速取得手段によって取得された平均車速と、前記渋滞判定速度取得手段によって取得された渋滞判定速度とを比較する第1比較手段(ECU100)と、前記第1比較手段による比較結果に基づき、所定区間が渋滞であるか否かを判定する判定手段(ECU100)と、前記判定手段による判定結果を送信する通信部500と、を有することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】プローブ情報の利用価値を高めることができるナビサーバを提供する。
【解決手段】 ナビサーバ100は、外部端末装置との通信機能を有するものであって、前記外部端末装置としてのナビ装置200との通信に基づき、ナビ装置200により測定されたナビ装置200の移動履歴を示すプローブ情報を認識するように構成されている第1支援演算処理要素110と、前記外部端末装置としての端末装置300との通信に基づき、当該プローブ情報を含む第1情報を端末装置300に認識させることにより、端末装置300に、前記第1情報とユーザによる端末装置300の操作に応じて入力された付加情報とが組み合わせられた第2情報を作成させうるように構成されている第2支援演算処理要素120とを備えている。 (もっと読む)


【課題】 ドライバーが経路の交通状況に応じた経路選択を行い易い旅行時間を提供することができる、交通情報提供装置を提供する。
【解決手段】 本発明は、互いに代替可能な複数の経路10,12の少なくともいずれかに関する旅行時間を車両5に提供する交通情報提供装置である。この提供装置は、対象経路10,12に対する現時点の旅行時間T1,T2を取得する取得手段と、対象経路19,12の旅行時間に対して現時点以降に生じる仮定変動分ΔD1,ΔD2を求める第1の演算手段と、現時点の旅行時間T1,T2と仮定変動分ΔD1,ΔD2とに基づいて、車両5に提供する提供旅行時間を求める第2の演算手段と、を備えている。 (もっと読む)


【課題】ある地点までの所要時間を報知するまでに要する時間を短縮することができるナビゲーション装置を提供すること。
【解決手段】ナビゲーション装置100の情報処理装置1は、現在位置を検出して、その現在位置を含む所定の範囲を設定する(S1〜S3)。次に、現在位置から範囲の端に対応する道路上の地点までの経路を設定し、その経路における所要時間を算出して、その所要時間を経路毎にRAMやフラッシュメモリに保存する(S4〜S11)。その後、表示装置60に表示されている地図上における地点の指示を受けると、現在位置から指示を受け付けた地点までの経路を設定し、その経路における所要時間をRAMやフラッシュメモリに保存されている所要時間を用いて算出する(S12〜S16)。そして、保存されている所要時間を用いて算出された所要時間を表示装置60に表示することによって報知する(S17〜S19)。 (もっと読む)


【課題】プローブ情報から進入道路における退出道路毎の交通情報を作成し、ナビゲーション装置に送信する交通情報提供システム及び交通情報生成サーバ装置、ナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】プローブ情報収集装置は、実走行で収集したプローブ情報を交通情報生成サーバに送信するプローブ情報送信部を備え、交通情報生成サーバ装置は、プローブ情報収集装置からのプローブ情報を受信すると共にナビゲーション装置と通信を行う通信部と、プローブ情報から生成した交通情報を記録する情報記録部と、道路網情報を記憶する地図情報記憶部と、道路網情報からプローブ情報の走行対象となった進入道路における退出道路毎にプローブ情報から算出した交通情報を与えて情報記録部に記録する交通情報生成部とを備え、ナビゲーション装置は、交通情報生成サーバ装置から取得した交通情報に基づいて経路案内表示を行う経路探索部と、を備える。 (もっと読む)


【課題】インターチェンジ(IC出口、JCT)や休憩施設(SA、PA)に対応する高速出口道路へ退出する高速本線道路、高速出口道路の渋滞状況を判定できる交通情報を作成し、高速施設の渋滞状況を容易に確認可能なナビゲーション装置と、高速施設の渋滞情報を提供できる交通情報生成サーバ及び、交通情報提供システムを提供する。
【解決手段】高速道路に存在するインターチェンジや休憩施設などの高速道路施設に関して、前記施設へ到達する際に走行した高速本線道路、高速出口道路で収集されたプローブ情報を用いて生成した前記施設への高速出口道路内及び、前記施設の高速出口道路に退出する高速本線道路の少なくとも一方の混雑状況を示す交通情報を取得したとき、前記施設に対応付けて交通情報の表示を行う。 (もっと読む)


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