Fターム[2F129FF71]の内容

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Fターム[2F129FF71]に分類される特許

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【課題】先行車両と自車両との距離を考慮してより適正に追従する。
【解決手段】先行車両と自車両との距離Lが予め定めた閾値Lref未満のときには、主として先行車両動作追従案内により追従案内を行ない(S160)、先行車両と自車両との距離Lが閾値Lref以上のときには目的地までの走行経路の案内と同様の手法の先行車両位置追従案内により追従案内を行なう(S170)。これにより、先行車両と自車両との距離Lが閾値Lref未満での先行車両を視認できる程度のときには先行車両の動作を迅速に確認しながら容易に先行車両を追従することができ、先行車両と自車両との距離Lが閾値Lref以上で先行車両を視認できないときでも使い慣れた案内により先行車両をより的確に追従することができる。 (もっと読む)


【課題】電動輸送機器が現在の電池残量で到達可能な充電スタンドを比較的正確に導出して表示すること。
【解決手段】管理サーバは、表示端末から表示情報の送信要求を受け付けた場合、所定の電動輸送機器の所定位置及び電池残量を取得し、所定の電動輸送機器の所定位置に対応する走行履歴データをデータ管理部から取得し、所定の電動輸送機器の所定位置に対応する走行履歴データと、所定の電動輸送機器の電池残量と、複数の充電スタンドの位置を管理する充電スタンド位置情報とに基づいて表示情報を生成して、表示端末に送信する。表示端末は、到達に要する電力量の段階に応じて、充電スタンドの表示形態を複数段階で制御する。 (もっと読む)


【課題】車速センサやGPSの精度が低いと予測される状況であっても、自車の位置及び車速を精度良く検知可能である車載カメラを提供することである。
【解決手段】自車両の前方または後方の画像を取得する画像撮像装置と、画像から特徴点を抽出する画像認識部と、検出された自車の車速情報及び現在位置情報の精度を判定する車速判定部と、特徴点と過去に抽出された過去特徴点との間の距離を測定する特徴点間距離測定部と、特徴点と予め記録装置に登録された登録特徴点に基づいて、自車位置を補正する自車位置補正部と、特徴点間距離測定部で測定された距離と、距離間を通過する時間と、に基づいて車速を測定し、補正する車速補正部と、を有する。 (もっと読む)


【課題】地理的領域内の移動可能なエンティティ及び動作を調整するために地理的領域を利用するために、地理的領域を規定する方法を提供する。
【解決手段】地理的座標及び地理的座標から発生する半径によってそれぞれ規定された複数の中間点を規定するとともにこれら中間点をトランスポンダにロードするのをユーザに許容することによって地理的領域を規定することができる。地理的領域を、トランスポンダにロードされるとともに画素で構成された画像にマッピングされる複数の座標を選択することによって規定することもできる。 (もっと読む)


【課題】処理時間を抑制しながら適切な誘導経路を探索することができるナビゲーションシステムおよび端末装置を提案する。
【解決手段】地図データに通過頻度が高い地点についての情報を登録しておき、その地点の中から経由地を選択する。そして、選択された経由地を経由する出発地から目的地までの誘導経路を探索する。地点の通過頻度は、予め経路探索することによって得られた経路に含まれる回数および/または車両の走行履歴に基づいて設定する。 (もっと読む)


【課題】実際の道路状況を推測し、実際の道路状況に合わせた経路誘導を実現し、また、送信するデータ量を減らす。
【解決手段】ナビゲーション装置は、道路地図データに存在しない新規道路を走行した際に少なくとも走行軌跡検出手段によって検出された新規道路の走行軌跡の情報を収集する走行軌跡情報収集手段を備え、収集された新規道路の走行軌跡の情報を情報センタへ送信するように構成され、そして、情報センタは、複数の道路地図データを比較して、廃止道路と新規道路を抽出し、これら廃止道路と新規道路に基づいて種々の道路変化モデルを作成するモデル作成手段と、ナビゲーション装置から新規道路の走行軌跡の情報を受信し、この受信した新規道路の走行軌跡の情報と道路変化モデルと道路地図データとに基づいて新規道路と廃止道路とを推測する推測手段とを備えた。 (もっと読む)


【課題】積載中である車両が指定の走行ルートから外れたルートを走行していることを外部の機器で把握することができる車載器を提供する。
【解決手段】大型車両65が、事務所から位置コンテンションである交差点A、B、Cを順に経由して目的地まで走行する指定ルートが車載器10に設定されている。例えば、交差点Aから、交差点Bを経由することなく、交差点Cに到達した場合、指定外ルートを走行したとして、車載器10から事務所側のPC50に指定外ルートのデータがネットワーク45経由で送信される。 (もっと読む)


【課題】地図などの画像の拡大や縮小などの機能を、使用者の意思通りに柔軟にかつ容易に操作することのできる入力装置を提供すること。
【解決手段】1つの表示内容に対して拡大指示をする2つの入力操作を受付ける入力装置であって、入力操作が、タッチパネルへの再接触を行う第1の操作と、タッチパネルで指示された2点間の移動を検出する第2の操作とを有し、タッチパネルへの接触状態を識別し、第1の操作及び前記第2の操作のいずれの操作でも入力を受付け、拡大表示する制御手段(マイコン1)を装備する。 (もっと読む)


【課題】トラヒックの発生を低減しつつ必要なタイミングでデータの配信が可能な情報配信システムを得ること。
【解決手段】移動体1と、移動体1へデータを配信するサーバ装置5と、から構成される情報配信システムであって、サーバ装置5は、移動体1の予測位置を算出する車両移動予測部と、移動体1の予測位置情報と、移動体1の通信可能エリア情報と、に基づいて配信するデータのスケジューリングを行う配信スケジューラ部と、スケジューリングに従って、移動体1のネットワーク識別子を用いて移動体1へデータを配信する配信データ送受信部と、を備え、移動体1は、受信したデータに対して、サーバ装置5へ自身の移動履歴情報および位置情報を含むProbe情報を送信する配信データ送受信部、を備え、配信スケジューラ部は、移動体1へ配信するデータが発生したときにスケジューリングを行う。 (もっと読む)


【課題】中大型車にも対応可能な走行実績データベース作成システムを提供する。
【解決手段】複数の車両10の走行実績データが格納されるデータベース35を有するデータセンタ30と、車両10に搭載されデータセンタ30と通信可能な通信部22を有する車載器20とを備える走行実績データベース作成システム100であって、車載器20は、車両10の位置情報を取得する位置情報取得部21を備え、データセンタ30は、車載器20から送信された車両10の識別情報と位置情報とを含む走行履歴データを受信し、走行履歴データに基づいて、車両10の車格を識別する車格情報を、車両10の位置情報と当該位置情報が取得された時刻とともに走行実績データとしてデータベース35に格納する。 (もっと読む)


【課題】通信端末側での消費電力を抑制しながら、ユーザが利用する交通機関を特定する利用交通機関特定サーバを提供する。
【解決手段】ユーザの携帯する移動端末10から取得した複数の位置情報を利用交通機関特定サーバ20において取得し、移動端末10の位置情報から移動経路を推定し、当該推定結果と交通網情報格納部27に格納される交通機関の駅(利用ポイント)の位置を示す情報とに基づいて、移動端末10が利用した駅を特定した後に、当該駅の情報に基づいて移動端末10のユーザが利用した利用交通機関が特定される。したがって、例えば位置情報と交通機関の路線図とを比較してユーザの利用した交通機関を特定する場合と比較して、より少ない情報から利用交通機関を特定することができ、消費電力を抑制しながら、ユーザが利用する交通機関を特定することが可能となる。 (もっと読む)


【課題】他端末の走行軌跡に至る走行経路を表示する。
【解決手段】地図データベース36は、地図データを格納する。自端末位置データベース37は、GPS部33が取得する自端末の位置を示す位置情報を格納する。データ送受信部30は、ホストコンピュータに自端末の位置情報を送信し、ホストコンピュータから他端末の位置を示す位置情報を受信する。他端末位置データベース38は、他端末の位置を示す位置情報を格納する。データ処理部34は、自端末位置データベース37と他端末位置データベース38から、それぞれ自端末の位置情報と他端末の位置情報を取得し、最終目的地に近くかつ、自端末の最新の現在地からも近い他端末の走行軌跡上の中間点までの走行経路を求める。表示部31は、データ処理部34が求めた中間点までの走行経路を表示する。 (もっと読む)


【課題】簡単な演算にて勾配を推定することができる情報処理システム及び情報処理装置を提供する。
【解決手段】センターサーバと、前記センターサーバと通信を行う移動体と、を備える情報処理システムであって、所定の区間における一方から他方へ向かう第1の方向に移動体が移動する際の燃費に関する情報を取得すると共に、区間における他方から一方へ向かう第2の方向に移動体が移動する際の燃費に関する情報を取得する燃費情報取得部と、第1の方向における燃費と第2の方向における燃費とを比較する比較部と、第1の方向における燃費と第2の方向における燃費の差に基づいて、区間の勾配を推定する勾配推定部と、を備える情報処理システム。 (もっと読む)


【課題】アイドリングストップ機構により停車時にエンジンを停止させる車両にあっても精度良く燃料消費量を推定し、経路を探索する。
【解決手段】情報端末1は、アイドリングストップ機構により停車時にエンジンが停止する車両に接続される。情報端末1は、リンクデータを含む地図データを記憶している。情報端末1は、第1タイマ10cおよび第2タイマ10dを備え、車両の走行時間と、車両のアイドリングストップ時間とを測定し、RAM10bに記憶し、所定のタイミングで記憶部11の補正データ11bに記憶する。情報端末1は、記憶部11にそれぞれ1個以上記憶した走行時間とアイドリングストップ時間とに基づいて、補正値を算出する。情報端末1のCPU10aは、補正値でリンクの燃料消費量を補正し、リンクの燃料消費量に基づいて経路の燃料消費量が最小となる出発地から目的地までの経路を探索する。 (もっと読む)


【課題】ユーザの生活基盤領域に基づく情報案内サービスを提供する。
【解決手段】情報処理装置は、情報処理装置に接続される記憶装置に格納されたユーザの所在に関連する履歴情報から、ユーザの識別情報と、緯度情報と、経度情報と、日時情報とをユーザの識別情報に対応付けて抽出し、緯度経度情報として記憶装置に格納する手段と、住所と緯度経度とを対応付けた地図データベースを参照し、緯度経度情報に対応する住所情報を特定し、住所情報と緯度経度情報との関連付けを行い、ユーザ位置情報として記憶装置に格納する手段と、住所情報に対応する日時情報の属する時間帯に従って日時情報を時間区分に分類する手段と、住所情報毎、時間区分毎のレコード件数を訪問頻度情報として抽出する手段と、住所情報と訪問頻度情報とに基づいて案内情報を選定する手段とを備える。 (もっと読む)


【課題】自動車の走行における二酸化炭素の排出量の現状把握及び削減に対する評価を支援するための環境負荷評価支援システム、環境負荷評価支援方法及び環境負荷評価支援プログラムを提供する。
【解決手段】環境負荷評価支援サーバ20のサーバ制御部21は、収集したサンプルデータをショートトリップに分解し、速度パターンの評価、ショートトリップ分析を行なう。ここでは、走行状態グループ毎に出現頻度が等しい典型的な代表速度パターンを特定し、代表走行パターンを生成する。次に、クライアント端末10は、入力された運行情報に基づいて、対応する代表速度パターンを特定し、走行速度の時系列変化、トルクの時系列変化を推定し、二酸化炭素排出量を推定する。更に、デジタルタコグラフデータを取得したクライアント端末10は、急発進や波状走行を特定し、環境負荷を軽減した代表速度パターンに置換して、環境負荷を対比する。 (もっと読む)


【課題】所定区間を移動する際の難易度情報を予め算出する。
【解決手段】走行難易度算出システムは、所定区間内を走行する移動体の位置に関する位置情報と、移動体の走行速度に関する速度情報と、移動体に発生したイベントに関するイベント情報と、所定区間の区間距離とを、移動体との通信に基づき取得して記憶装置に格納する取得手段と、速度情報およびイベント情報に基づき、所定区間の走行難易度情報を、所定区間に含まれる複数の地点の各々について決定する決定手段と、複数の移動体の各々に対して走行難易度情報を決定して得られる複数の走行難易度情報を平均化することにより、所定区間の走行難易度平均値情報を、複数の地点の各々について算出して記憶装置に格納する算出手段とを備える。 (もっと読む)


【課題】簡便なユーザ認証入力機能をナビゲーション装置に提供する。
【解決手段】ナビゲーション装置は、表示装置の表示画面上においてユーザによる認証入力を受付可能な状態と、認証入力を受付不可能な状態とを有する認証入力受付手段と、認証入力における入力態様を予め認証データとして記憶する認証データ記憶装置と、ユーザによって表示装置がそのユーザによる参照のみが許可される所定のデータを表示することが指示された際に、認証入力受付手段が認証入力を受付可能な状態に遷移するように制御する状態制御手段と、ユーザによる認証入力における入力態様と認証データとに基づき、表示装置に所定のデータを表示させるか否かを判定する表示判定手段とを有する。 (もっと読む)


【課題】早期に通信を完了すべきクライアントにおいて優先的に通信を行う技術の提供。
【解決手段】更新された地図情報である更新情報の送信要求を複数のナビゲーション端末から受け付け、前記更新情報が示す更新された地物の位置を取得し、前記複数のナビゲーション端末のそれぞれが処理の過程で利用した位置を基準位置として取得し、前記基準位置と前記地物の位置との間の距離を前記複数のナビゲーション端末のそれぞれについて取得し、前記距離が短いほど送信優先度が高くなるように前記複数のナビゲーション端末のそれぞれへの送信優先度を決定し、前記送信優先度が高い車両に対して優先的に前記更新情報を送信する。 (もっと読む)


【課題】目的地が設定されていない場合でも目的地を高精度に予測する目的地予測装置を提供することを課題とする。
【解決手段】目的地が設定されていない場合に目的地を予測する目的地予測装置1であって、ユーザによって設定された目的地とその目的地付近の駐車位置との関係性を抽出してその関係性の情報を蓄積しておき(S4)、ユーザによって目的地が設定されていない場合に蓄積されている目的地と駐車位置との関係性の情報に基づいて駐車した位置に対応する目的地を予測し(S6)、特に、目的地付近の駐車位置での駐車パターン(例えば、駐車時間帯パターン)も抽出して蓄積しておき(S2)、駐車パターンも考慮して目的地を予測する(S8)。 (もっと読む)


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