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Fターム[2F129GG17]の内容

Fターム[2F129GG17]に分類される特許

2,001 - 2,020 / 2,058


【課題】道路標識に基づいた運転支援を行なうこと。
【解決手段】カメラ14が撮影した画像に対して画像処理部25が画像処理を行ない、標識パターンとの照合によって標識が指示する内容を特定する。情報管理部24は、特定した内容によってデータ格納部26の地図データや交通情報を更新する。運転支援装置1は、データ格納部26に格納されたデータや情報を用いて経路案内部21による経路案内処理、情報提供部22による情報提供処理および動作制御部23による動作制御を実行する。 (もっと読む)


【課題】運転者が、車両の走行状態に応じて必要性の高い範囲の画像を視認することができ、不安を感じることなく、容易に、かつ、安全に運転を行うことができるようにする。
【解決手段】車両の状況を取得する状況取得装置と、前記車両の周辺を撮影する撮影装置と、該撮影装置が撮影した画像を表示する表示装置とを有する車両周辺視認装置であって、前記車両の後方の画像を前記表示装置に表示させるとともに、前記後方の画像中に前記車両の後端からの距離を表す目盛りを表示させ、前記状況取得装置が取得した車両の状況に基づいて前記目盛りの間隔を変更させる。 (もっと読む)


【課題】走行中の車両から前方を撮像して画像処理を行うことにより、走行車両の安全を保つことが可能なナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】車両前方を撮像して、撮像された画像中の物体の時間tからt+Δtの動きを示す移動ベクトルを車両の走行中にCCDカメラ19にて得られる画像を比較することによって求め、当該検出された移動ベクトルに基づいて、走行中の道路の道路端までの余裕度を判定し、この判定結果に基づいて、ドライバーに告知させるようにしたナビゲーション装置は、上記移動ベクトルの検出結果に基づいてCCDカメラ19の撮像方向を校正する。 (もっと読む)


【課題】 構内の3次元構造全体を把握でき、かつ現在地を把握するための目印となるラ
ンドマークや景観情報を提供できる構内案内の方式が存在していなかった。また、そのよ
うな3次元構造の構内案内に必要となるランドマークや景観情報を収集し、即時にディジ
タル化して蓄積できる手段が存在していなかった。
【解決手段】 3次元的な移動と通常の2次元的な移動とを異なる方法で提示する手段を
もつことで、3次元構造全体の情報と詳細な情報との双方を把握しやすく提示する。また
、構内の平面図をもとに3次元構造の情報の入力や編集するための手段と、詳細な情報の
取得をサポートする手段をもつことで、構内案内に必要となるデータの収集コストを低減
する。 (もっと読む)


【課題】駐車の場合に車両の後方及び側方の画像を表示装置に表示させるとともに、後方の画像中には車両の後部の予測軌跡を表示させ、側方の画像中には車両の前側端部の予測軌跡を表示させることによって、車両の周辺の範囲であって駐車の際に必要な範囲の情報を的確に把握することができ、運転者が不安を感じることなく、容易に、かつ、安全に駐車を行うことができるようにする。
【解決手段】車両の状況を取得する状況取得装置と、車両の周辺を撮影する撮影装置と、撮影装置が撮影した画像を表示する表示装置とを有する車両周辺視認装置であって、状況取得装置が取得した車両の状況に基づいて駐車が行われると判定すると、車両の後方及び側方の画像を表示装置に表示させるとともに、後方の画像中には車両の後部の予測軌跡を表示させ、側方の画像中には車両の前側端部の予測軌跡を表示させる。 (もっと読む)


【課題】運転者の技量に応じた運転操作の支援を行なうこと。
【解決手段】監視処理部11が道路情報収集装置31、速度センサ32、加速度センサ33、カメラ34、車両間通信装置35、レーダ36、灯火系50および車両制御系60の出力、さらにナビゲーション装置2が出力する位置情報や地図情報に基づいて、自車両の状態や周辺の状況を監視し、判定処理12が監視結果に基づいて運転の支援が必要であるか否かを判定し、支援処理部13が運転の支援を実行する運転支援装置において、運転者の技量を示す情報をドライバレベル記憶部15に記憶し、処理内容設定部14が運転者の技量に基づいて監視処理部11、判定処理部12および支援処理部13の処理内容を変更する。 (もっと読む)


【課題】電子マネーを利用した地点の現在位置を電子マネーの利用位置として記憶管理しておき、過去に電子マネーを利用した利用位置を地図上に案内できるようにする。
【解決手段】電子マネーを利用した地点の現在位置を電子マネーの利用位置としてGPS受信部33から受信取得して利用履歴データベースに記憶管理している状態において、CPU21は、インターネット接続を行って地図提供サイトから地図情報を受信取得してメイン表示部2に地図を表示出力させると共に、この地図画面上に利用履歴データベースDBから読み出した利用位置を識別表示する。 (もっと読む)


【課題】 進行方向の変更を安全に行うための運転支援システム及び運転支援方法を提供する。
【解決手段】 ナビゲーション装置1に備えられたCPU2は、設定された案内経路上の左折地点を検出する。また、左折地点の手前に予め設定されたチェック地点を通過したと判断した際に、画像センサ12、レーダセンサ14等に基づき、左折地点手前での幅寄せが可能であるか否かを判断する。そして、幅寄せ可能であると判断した場合に、幅寄せを行うための案内を行い、幅寄せ不可能であると判断した場合に、幅寄せを禁止する案内を行う。 (もっと読む)


【課題】 運転者に対して視覚的違和感を与えること及び誤認により誤った運転操作を誘発することを抑制できる「画像補正システム及び画像補正方法」を提供する。
【解決手段】 撮像装置6を備え、車両走行時に交差点30を撮像する交通道路撮像手段と、表示部7を備え、交通道路撮像手段により撮像した交差点30を画像として表示する表示手段とを備えた画像補正システムであって、撮像した交差点30を再度走行する際に、表示部7に表示する交差点30の画像40Aを、復路において走行中の交通道路の車線34aからの撮像に基づく画像に近似した画像40Bに補正する画像補正手段を備える。 (もっと読む)


【課題】 自律航法で位置検出する場合の測位誤差を低減することができる「ナビゲーション装置」を提供すること。
【解決手段】 ナビゲーション装置には、車両の方位変化量および移動距離を検出する自律航法センサ5と、検出された方位変化量および移動距離を累積して車両位置を計算する車両位置計算部20と、車両が特定施設へ進入したことを検出する進入検出部7と、特定施設に進入したことが検出された後の車両の走行軌跡を記録する走行軌跡記録部24と、記録された走行軌跡に基づいて同一の走行軌跡上を車両が繰り返し走行しているか否かを判定する同一軌跡走行判定部26と、同一の走行軌跡を繰り返し走行していると判定されたときに、2周目以降の走行軌跡に対応して車両位置計算部20によって計算される車両位置を1周目の走行軌跡に合わせて補正する車両位置補正部22とを備えている。 (もっと読む)


【課題】 適切なタイミングで方向指示器の点滅を行うことができる運転支援装置及び運転支援方法を提供する。
【解決手段】 ナビゲーション装置1に備えられるCPU2は、画像センサ12等に基づいて、自車位置の周辺状況を検出する。また、CPU2は、自車両に設けられたウィンカー31を点滅させるための点滅制御信号を車両ECU30に送信する。CPU2は、目的地までの経路を探索し、探索された案内経路上においてウィンカー31を点滅させる対象地点を検出する。また、対象地点の手前に設定されたチェック地点において、周辺状況に基づいて、ウィンカー31を点滅させる点滅条件に該当するか否かを判断する。そして、点滅条件に該当すると判断した場合に、車両ECU30に点滅制御信号を送信する。 (もっと読む)


【課題】ナビゲーション情報のユーザビリティを向上させることを課題とする。
【解決手段】ナビゲーション装置10は、自車両の走行状況からナビゲーションの補足となる補足情報(例えば、「道路属性情報」および「阻害要因情報」など)を取得する補足情報取得部19aと、補足情報取得部19aによって取得された補足情報に基づいてナビゲーション情報(例えば、「現在位置画面」や「経路誘導画面」など)を出力するように制御する出力制御部19cとを備える。 (もっと読む)


【課題】 本発明は、先行車の走行路逸脱のおそれを考慮して自車に迫るリスクを回避する車両用制御装置の提供を目的とする。
【解決手段】 算出手段3によって算出された自車前方の先行車の速度や加速度と走行路情報取得手段4によって取得された自車前方のコーナー情報との対照によって、先行車逸脱確率算出手段6は、先行車がコーナーから逸脱する可能性を算出する。制御態様設定手段7は、その算出結果に応じて先行車の逸脱による影響を事前に対処可能なように自車の制御態様を設定する。通報手段8は、先行車の代わりに自車側がしかるべきところにその逸脱事故を通報する。 (もっと読む)


【課題】 車外の建物を運転者に安全かつ容易に認識させることが可能な車両用情報表示装置を提供することを目的とする。
【解決手段】 車両用ナビゲーション装置1は、車両Cに取り付けられ、運転者DRに対して建物BLを安全かつ容易に認識させるべく、ウインドシールド表示装置8によってウインドシールドWSに建物情報表示DIを表示する。建物情報表示DIは、例えば建物BLの名称を含み、運転者DRから見て建物BLの近傍となるウインドシールドWSの領域に表示される。これにより、運転者DRは、注視すべき方向から視線をそらさずに、建物BLの位置及びその情報(名称等)を容易に把握することができる。 (もっと読む)


【課題】情報通信系から移動体制御系への不適切情報を排除することにより、移動体制御系の正常動作を確保することができ、移動体走行において信頼性の高い移動体電子装置を得る。
【解決手段】情報通信系機器を接続する情報通信系ネットワーク100に接続される第1のゲートウェイ110と、第1のゲートウェイ110と移動体制御系機器を接続する移動体制御系ネットワーク300、400との間を接続する第2のゲートウェイ210を備えた移動体電子装置1おいて、第2のゲートウェイ210は、第1のゲートウェイ110の動作状態を判定する判定手段と、判定結果に基づいて第1のゲートウェイ110との接続を停止・開始する接続切換手段を備えるようにした。 (もっと読む)


【課題】車外、車内、走行の情報を逐次または選択的に取得し、それを加工して、運転者等に提示できるクルージング支援車載情報システムを提供する。
【解決手段】複数の超広角カメラ1a〜1dで車外の像を獲得する。記録再生装置は、各超広角カメラの出力を超広角映像のまま記録再生可能である。ゆがみ補正装置は、超広角映像の一部を切り出し実時間でゆがみを補正する。状況検出手段は、車速または走行モードまたは運転者の挙動を検出する。表示帯は、運転者の周囲に配した単一のもしくは同じ高さに表示領域を有する2つ以上の表示装置で構成されている。提示制御手段は、前記状況検出手段の判断出力に基づいて前記各補正装置の出力を選択的にまたは合成して前記表示装置への提示を制御する。 (もっと読む)


【課題】 車両前方の道路状況を撮影した画像データの記録のために、カーナビゲーション用の地図データの読み込みにも使用される光学ドライブ装置を利用することにより、コストの高騰を伴うことなく大容量の画像データを記録可能にすること。
【解決手段】 ハイブリッド光学ディスク17は、カーナビゲーション用の地図データを記録したDVD−ROM用記録層と画像データを記録可能なDVD−RW用記録層とを備えた形態となっている。制御ユニット2は、自車両が予め決められた特定エリア(交差点など)に到達したか否かを、位置検出器3からの出力及びハイブリッド光学ディスク17から読み取った地図データに基づいて判断し、特定エリアに到達する毎にビデオカメラ11により車両前方を設定期間だけ撮影すると共に、撮影した画像データをDVDドライバ4よりハイブリッド光学ディスク17のDVD−RW用記録層に記録する。 (もっと読む)


【課題】 本発明は、交通規制がなされている規制車線を検出することができる規制車線検出装置の提供を目的とする。
【解決手段】 本発明による規制車線検出装置は、車線規制が行われている区間の情報を取得する車線規制情報取得手段と、前記区間を走行中又は走行した他の車両の走行情報を取得する走行情報取得手段とを備え、前記走行情報に基づいて、交通規制がなされている規制車線を検出することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】 道路分岐点後の各分岐路において適正な車両制御を行うことができる車両制御装置の提供。
【解決手段】 本発明は、車両の走行を支援するための各種制御を行う車両制御装置において、車両の現在位置情報と所与の地図情報とに基づいて、進行方向前方にある道路分岐点を検出する手段と、検出した道路分岐点からの分岐後の複数の分岐路に対して、各分岐路に係る地図情報に基づいて、各分岐路を走行したと想定した場合の制御必要度を評価する手段とを備え、前記評価した最も高い制御必要度の分岐路を走行すると想定して、前記道路分岐点より手前の区間での制御態様を決定することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】 ユーザーの意に反する画面変化を防止したナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】 ステアリングホイール8の操舵角を検出する操舵角検出ユニット7からの操舵角情報で、車両69の操舵状況を判断する操舵判断部5を設け、制御部1が、操舵判断部5に基づく操舵状況に応じて、表示部2に、後方の撮影情報を表示させるように制御する。 (もっと読む)


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