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Fターム[3B011AB01]の内容

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【課題】人体を冷却可能な冷却下着であって、着用快適性を損なわず、高温環境での暑熱負荷を効果的に軽減可能な冷却下着、を提供する。
【解決手段】好ましくは単繊維径が10〜1,000nmのフィラメント糸を用いて厚さ0.6mm以下の布帛を得た後、該布帛を用いて下着を得た後、冷媒を循環させるチューブを前記布帛に縫着させることにより、冷却下着を得る。 (もっと読む)


【課題】バンド装置において15N以上の締め付け力を容易且つ適切に確保できるようにする。
【解決手段】各板バネ1は、帯状の金属板に対し、その幅方向の断面において、この金属板の一面1aを湾曲内側とする湾曲を施してテンパー処理をした後、この金属板の他面1b側がリング内側となるようにこの金属板をリング状に成形し、前記幅方向の湾曲により直線状態に維持され、且つ、この湾曲を解除することで直線状態からリング状態に弾性復帰するように構成されている。各板バネ1は、厚さを0.05mm以上0.2mm以下とし、幅を25mm以上100mm以下とし、かつ、長さを400mm以上1500mm以下としている。各板バネ1を、隣り合う板バネ1の一方の前記一面1aが隣り合う板バネ1の他方の前記他面1bに向き合うように重ねた状態で、帯状収納体2に納めてなる。 (もっと読む)


【課題】夜間の安全のために使用する安全チョッキである。
【解決手段】複数個の発光ダイオード5a〜5d,6a〜6dと太陽光パネル4及び電池9を備え、前記複数個の発光ダイオードを点滅可能であると共に、それらの発光ダイオードのうち少なくとも1個を照明用発光ダイオード5bとする。 (もっと読む)


【課題】放射能から簡便に身体又は物品を防護することができ、また、日常生活における放射線を遮蔽することができる放射能防護シート及びその製造方法の提供を目的とする。
【解決手段】本発明の放射能防護シートは、クロロスルフォン化ポリエチレンと、放射線遮蔽粒子とを含有する放射線遮蔽層を備え、上記放射線遮蔽粒子が、(a)タングステン若しくはタングステン化合物、及び/又は(b)バリウム若しくはバリウム化合物を含む。当該放射能防護シートは、上記放射線遮蔽層を複数有する積層体であるとよい。また、当該放射能防護シートは、上記放射線遮蔽粒子として、(a)タングステン若しくはタングステン化合物を含む放射線遮蔽層と、(b)バリウム若しくはバリウム化合物を含む放射線遮蔽層とを備えるとよい。 (もっと読む)


【課題】発光手段を装着することにより夜間に着る衣服のデザイン性を高めること。
【解決手段】衣服本体1と、電源部2と、電源部2から引き出される電源ライン3と、電源ライン3に接続した多数の発光素子4、4…とで構成する。衣服本体1は、ブラウスと称される種類の衣服を採用した。電源部2は、箱体2aと、これに収納する電池2bと、電源スイッチ2cとで構成した。電源スイッチ2cは、箱体2aに構成したスライドタイプのスイッチを用いている。電源ライン3は、電源部2の電池2bの電力を発光素子4、4…に供給する手段であり、銀色の被覆を施した導線を採用した。また各発光素子4、4…相互は電源ライン3に並列に接続した。電源ライン3には電流制限抵抗3aを途中に装入してある。電源ライン3は、衣服本体1の前面、背面及び両袖に配してある。発光素子4、4…はほぼ半数ずつ発光色の異なる発光ダイオードを採用した。 (もっと読む)


【課題】 経編生地において、長手方向の伸び率が200%となる生地を安定して生産することが可能な経編生地の製造方法を提供する。
【解決手段】 伸縮性の経糸2にて編目を作りながら伸縮性の挿入糸3を経方向に編み込むとともに緯糸4をコース方向に編み込んで長手方向の伸び率を大きくした帯状の経編組織を形成する経編生地の製造方法において、経糸2と挿入糸3の伸長率をそれぞれ大きくしながら経編機に送り出すため、経糸2と挿入糸3の経路に、2つの駆動ローラ321,322上に1つの従動ローラ323を配してなる積極的送り手段30をそれぞれ配置し、これら積極的送り手段30によって経糸2と挿入糸3の送り量をそれぞれ一定に保ちながらクロッシェ経編機40に送り出す。 (もっと読む)


【課題】
前身頃の係止具を開閉することにより腰部の緊締強度を調節することのできる前開き外衣を提供する。
【解決手段】
表地の内側に、表地より伸長率の大きい補整用インナーを縫着した前開き外衣であって、該前開き外衣の係止具凸から係止具凹までの表地周長Aと、同じ位置の裏側の係止具凸から係止具凹までの裏側周長Bの比A:Bが1:0.90〜1:0.99であることを特徴とする前開き外衣。 (もっと読む)


【課題】仙腸関節を保護しつつ股関節を安定させるとともに、医療又は介護従事者の医療行為又は介護における立位での長時間にわたる前傾姿勢及び立位姿勢を可能とするメディカルコンディショニングウェアを得る。
【解決手段】着用者1の下半身及び腰部を被覆して着用者1の体表面にフィットするとともに、緊締力を備えた本体部5と最強緊締部2とから成る。そして、最強緊締部2は、着用者1後面において一対の帯状体14,15を斜め方向にクロスして配置した第1最強緊締部16と、この第1最強緊締部16の下端に連続し、着用者1後面の坐骨結節21、及び大内転筋上部に対応する位置を被覆可能とした一対の第2最強緊締部18と、この第2最強緊締部18の大腿部内側上部に連続し、着用者1前面の骨盤底から腸骨稜17上端に対応する位置に向けて上方に拡開したV型とし、着用者1前面の骨盤全体に対応する位置に配置した第3最強緊締部25とを備える。 (もっと読む)


【課題】 電子機器からの電磁界(EMF)被曝を阻止する安全ネットシステムを提供する。
【解決手段】 安全ネットシステムは、頭部の少なくとも一部を被覆する毛髪ネットと、上背部および肩部を被覆する後部、右胸前部を被覆する第1前部、および左胸前部を被覆する第2前部を有する身体ネットを含む。第1EMF防止チップは毛髪ネットに取り付けられ、第2EMF防止チップは後部に取り付けられ、第3EMF防止チップは第1前部に取り付けられ、第4EMF防止チップは第2前部に取り付けられる。毛髪ネットを頭部の少なくとも一部を覆うように位置決めすると共に、身体ネットを肩部に垂れ掛けることにより上背部および胸前部を被覆する際に、EMF防止チップは、EMF放射が身体部分に達するのを阻止および遮断する。 (もっと読む)


【課題】医療又は介護従事者の医療行為又は介護における前傾姿勢に対し、体幹の安定を長時間にわたって実現させるために筋持久力の向上、及び腕下垂位での肩安定能力を付与する。
【解決手段】着用者1の上半身及び腰部6を被覆して着用者1の体表面にフィットするとともに、緊締力を備えた本体部7と、この本体部7よりも緊締力の強い最強緊締部8とから成る。そして、最強緊締部8は、着用者1の左右の腸骨稜及び腹直筋に配置した一対の第1最強緊締部10と、着用者1の左右の肩部から胸部にかけて配置した一対の第2最強緊締部11と、着用者1の骨盤に対応する位置に配置した第3最強緊締部12と、着用者1の腰椎に対応する位置に配置した第4最強緊締部13と、着用者1の胸背部に対応する位置に配置した第5最強緊締部14と、着用者1の肩甲骨30に配置した一対の帯状の第6最強緊締部15と、両端が各第6最強緊締部15に連続するよう帯状に形成した第7最強緊締部16とを備えたものである。 (もっと読む)


【課題】前かがみの状態から起き上がる際に、着用者の滑らかな動きを促し、着用者に作用する負荷を分散させることが可能な上半身衣類を提供する。
【解決手段】上半身衣類1では、本体生地2より緊締力が強い複数の緊締部7として、一対の第1の帯状部7を脊柱の後ろ中心を挟んで配置する。一対の帯状部7は、脊柱起立筋に沿うように背面側に配置され、第7胸椎に相当する位置から第12胸椎に相当する位置まで延在している。そのため、着用者が前かがみになったとき、一旦伸長した帯状部7が長手方向に収縮して本体生地2が収縮し、これに連動して、着用者に対して、背中を起こすように後ろ向きの力を作用させる。これにより、着用者の背中の筋肉の働きをサポートしながら、背中を起こすような力をかけることができる。 (もっと読む)


【課題】 動きやすく、安全性が高く、着用者のストレスの低減が図れ、さらに取り扱いに便利な陽圧式防護服を得る。
【解決手段】 顔を含めた頭部、胴部、腕部、脚部を含めて全体を覆う繋ぎ式のタイプの防護服本体2を備え、防護服本体2は、空気の圧送によりその内部を陽圧にするための空気供給手段7を備え、防護服本体1にはその内部の空気が必要圧以上になると放圧する放圧部8を備えている陽圧式防護服1において、空気供給手段7はベスト式エアバックであって、防護服本体2の内側で着用者が着用するベスト型エアバッグ本体10を備え、ベスト型エアバッグ本体10は、防護服本体2を気密的に貫通してベスト型エアバッグ本体10内へ外部より空気の圧送を行う空気供給ホース11を備え、さらに、ベスト型エアバッグ本体10は内部に供給された空気を貯留するとともに、内部空気圧によりベスト型エアバッグ本体10に貯留した空気を放出し、防護服本体2内を陽圧にする空気放出手段16を備えた。 (もっと読む)


【課題】コルセット本体が視認されず、また作業による位置ずれが生じにくい作業者用コルセットを提供する。
【解決手段】本発明の作業者用コルセット1は、腰部に巻回可能な帯状のコルセット本体2と、このコルセット本体を被覆するようコルセット本体の外面に取り付けられる腰巻部を有するエプロン3とを備え、上記コルセット本体が、一方の長辺付近で上記腰巻部に固着される固着部21と、上記固着部以外であって、上記腰巻部に固着されていない自由部25とを有する。上記固着部が、上記コルセット本体の長辺中央付近に設けられているとよい。上記固着部が、上記コルセット本体の長手方向長さの0.1倍以上0.4倍以下の幅を有するとよい。上記腰巻部の上辺から上記固着部の上辺までの距離が1cm以上10cm以下であるとよい。 (もっと読む)


【課題】寒冷地において屋内外で作業する時や、屋外で遊びや運動をする時に顔面を保温し、或いは作業現場で飛散する岩石や氷の切削片等から顔面を保護し、しかも呼吸が楽であるし、内側に湿気が籠ることがなく、かつ必要に応じて口と鼻を容易に速やかに開放できる顔面用防寒・防護具を提供する。
【解決手段】顔面覆い体2は、鼻から顎までの縦幅で両側の頬まで一体に覆う形状からなり、中央に鼻・口開放穴3を有し、両端に耳掛け部4が設けてある。鼻・口開放穴3を閉塞するカバー体7は顔面覆い体2の下縁に折返し部5を介して上下方向に回動可能になっている。カバー体7は磁着片と磁性片からなる係着部材9によって顔面覆い体2に着脱可能で、係着部材9によって顔面覆い体2とカバー体7との間に上方及び左右方向に開放する吸排気用空隙が形成してある。 (もっと読む)


【課題】
肌に対する優れた保湿効果を有し、その保湿効果が長期間維持される保湿材およびこれを用いた衣類を提供する。
【解決手段】
保湿材は、繊維層1と、繊維層1の一面に積層される樹脂層2と、を備え、樹脂層2はヒアルロン酸を含有する。
衣類は、保湿材を少なくとも一部に含む靴下、手袋、サポーターおよびインナーからなる群より選ばれる衣類であって、保湿材は樹脂層2が肌側に配される。 (もっと読む)


【課題】軟結合構造を介して結合された各弾性球状体の位置や姿勢を安定させ、全面に渡って品質を均一化することができる衝撃吸収構造体を提供すること。
【解決手段】外形形状が球状であり、外部から加わる外力の大きさと方向に応じて弾性変形する複数の弾性球状体11を、互いに乖離する対向球面11c間に貫通空隙Kを確保した状態で、外力に従って変形可能なように剛性を低く抑えた軟結合構造12を介して平面状又は線状に集合させた衝撃吸収構造体(衝撃吸収部材)10において、前記軟結合構造12は、弾性球状体11の下端11aに、一面に設けた熱溶着層14aが熱溶着固定される下側布部材(第1連結シート)14と、弾性球状体11の上端11bに、一面に設けた熱溶着層15aが熱溶着固定される上側布部材15と、を備えた構成とした。 (もっと読む)


【課題】衣服等に視認性を増加させるために設けられる再帰反射材料の通気性を改善する。
【解決手段】少なくとも1つのバルブ20を有する再帰反射物品を開示する。各バルブは、再帰反射材料12の第1の主面14から第2の主面16まで延在するチャネル28と、チャネルに近接した少なくとも1つの可動部材22とを含むことができる。少なくとも1つの可動部材は、閉位置と開位置との間で可動である。閉位置にあるとき、少なくとも1つの可動部材は、チャネルの少なくとも一部を遮断する。少なくとも1つのバルブを有する再帰反射物品を製造する方法も開示する。バルブは、汗および水分などの流体の輸送を可能にし、衣服で使用することができる。 (もっと読む)


【課題】耳のつけ根に装着し耳全体を密閉保温する防寒用の耳マスクを提供する。
【解決手段】中空で閉じられた袋1の片面に、耳の付け根形の穴2を設け、穴の楕円部3を耳輪にかけ入れ、袋を回して耳たぶを穴の溝部に導入し、穴を耳のつけ根にはめ込み、袋の中に耳を密閉して保温することを特徴とする防寒用の耳マスク。 (もっと読む)


【課題】本発明は、極めて商品価値の高い画期的な防寒衣類を提供することを目的とする。
【解決手段】衣類本体1の裏地部分に、羽毛や綿や気泡緩衝材などの保温材3aを詰入した保温パック体3を収納する収納部2を設けた防寒衣類であって、前記収納部2を前記裏地部分に多数設け、前記収納部2に出し入れ自在となり、前記収納部2に対して前記裏地部分の厚さ方向に積層収納し得る厚さの前記保温パック体3を多数備えたものである。 (もっと読む)


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