Fターム[3D344AA20]の内容

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Fターム[3D344AA20]に分類される特許

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【課題】走行中にエンジンが停止された場合に速やかに再始動を促すことが可能な走行判定装置、走行判定方法、プログラム及び媒体を提供すること。
【解決手段】本発明による走行判定装置は、車両の車速を検出する車速検出手段と、前記車両の駆動源を駆動する駆動状態と当該駆動源を停止する停止状態とのいずれかを選択可能な選択手段と、前記車速が正値であって当該選択手段により前記停止状態が選択されたか否かを判定する停止判定手段と、当該停止判定手段が肯定と判定してからの経過時間と肯定と判定したときの前記車速である停止時車速を計測する計測手段と、前記経過時間と前記停止時車速に基づいて前記車両が走行中であるか停車中であるかの走行判定を行う走行判定手段とを含むことを特徴とすることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】観察者が視認したいときだけ、観察者が視認すべき画像を表示する。
【解決手段】表示媒体に、第1領域と第2領域とからなる画像を表示する表示手段を有する画像表示装置であって、前記表示手段は、複数色の光を同時に照射すること、または、当該複数色の混合色を照射すること、により、前記第1領域を表示し、前記複数色の光を時分割で照射することにより、前記第2領域を表示し、前記第1領域と前記第2領域とが同色であると観察者に知覚され、前記画像と、当該観察者の前記画像に対する視線とが相対的に移動する結果生じる色割れ現象により、前記第1領域と前記第2領域との境界形状を当該観察者に視認させる画像表示装置。 (もっと読む)


【課題】立体視させる意匠の視認性を損なうことなく、当該意匠によって車両に係わる情報を視認者に効果的に呈示することができる車両用表示装置の提供。
【解決手段】液晶ディスプレイ30は、表示画面31から飛び出し量Dgだけずれた位置に、意匠としてのアイコン60を立体的に知覚させることができる。アイコン60の表示画面31からの飛び出し量Dgは、運転者の視認位置が表示画面31から遠ざかるに従って、低減するよう制御される。これにより、遠方から表示画面31への視線の移動につき、焦点距離の変化が大きくなっても、運転者は、立体視に起因した違和感を覚え難くなる。加えて、運転者の視認位置が表示画面31に近い場合には、飛び出し量Dgを増大させて、アイコン60による情報呈示を効果的に実施できる。 (もっと読む)


【課題】今回の走行区間における走行効率の評価と過去の走行効率の評価とを運転中に容易に比較することが可能な技術の提供。
【解決手段】表示部に車両の現在位置とともに当該現在位置の周辺の地図を表示し、車両の今回の走行における単位区間毎の走行効率と達成目標とを比較した結果を今回効率評価として取得し、今回の走行よりも過去の走行における単位区間毎の走行効率と達成目標とを比較した結果を過去効率評価として取得し、地図上に単位区間毎の今回効率評価と過去効率評価とを併せて表示する。また、今回効率評価が過去効率評価よりも改善した場合、達成目標をより高い目標に修正する。 (もっと読む)


【課題】主に、調光層や導光板などを用いることなく、均等な文字板照明を行い得るようにする。
【解決手段】文字板5の裏面側に、指針回動領域5aの外周縁部に形成された文字目盛領域5bに沿って延びる円弧状の導光用凹部21と、導光用凹部21の途中に接続されて前記文字板照明用光源15を収容可能な光源収容部22とを設ける。そして、光源収容部22に、文字板照明用光源15からの光を導光用凹部21へ向けて反射させるドーム状反射面23を設ける。更に、導光用凹部21の中間部に、文字板照明用光源15からの光またはドーム状反射面23で反射された光を導光用凹部21の端部21aへ向けて反射させる中間反射面24を少なくとも1つ設けるようにしている。 (もっと読む)


【課題】運転者にエコ運転の関心を喚起させ、車社会のエコ化を推進する。
【解決手段】エコ運転支援装置201は、ディスプレイ140とスイッチ類160とECU170とを備える。スイッチ類160は、ディスプレイ140とともに、燃料価格入力部161としての役割を果たす。ECU170は、車両1での燃料消費量と、燃料価格入力部161により入力された燃料価格とに基づいて、金額情報を算出し、この金額情報をディスプレイ140に表示する。 (もっと読む)


【課題】見易さを優先する画像と、表示目的の達成を優先する画像とを、それぞれ適切に表示する車両用表示装置の提供。
【解決手段】車両用表示装置において光源により照明される液晶パネルは、特定時としての異常発生時に警告画像を表示する警告表示画素と、警告表示画素により警告画像を表示しない通常時及び異常発生時にメータ画像を表示するメータ表示画素とを有する。液晶パネル及び光源を制御する制御回路は、第一モードにおいて、メータ表示画素の階調比率及び異常発生時の警告表示画素の階調比率を最大比率RMmax,RWmaxに設定し、車両のライトスイッチがオンすることを条件として第一モードから切換えた第二モードにおいて、メータ表示画素の階調比率よりも異常発生時の警告表示画素の階調比率を大きくする階調処理を実施する。 (もっと読む)


【課題】ハイブリッド車両の運転者が自信の運転技術を向上させるための情報を案内する技術の提供。
【解決手段】表示部にハイブリッド車両の現在位置とともに当該現在位置の周辺の地図を表示し、前記ハイブリッド車両の今回の走行における燃費の評価を単位区間毎に示す今回評価を取得し、前記今回の走行よりも過去における前記ハイブリッド車両の燃費の評価を前記単位区間毎に示す過去評価を取得し、前記地図上に前記単位区間毎の前記今回評価と前記過去評価とを併せて表示するとともに、EV走行とHV走行時の燃費の評価とを区別して表示する。 (もっと読む)


【課題】ウォーニング部などの車両の情報を表示する部分においても装飾性豊かな表現が可能となる車両用表示装置を提供する。
【解決手段】ウォーニング部が、ウォーニング意匠が設けられている第1ウォーニングレンズ3a、ウォーニング意匠を発光表示させる光源とは異なる第2光源7bからの光を導光するウォーニングプリズム3c、ウォーニング部の表面となる第2ウォーニングレンズ3dを順次重ねて構成し、ウォーニングプリズム3cの第1ウォーニングレンズ3aと向かい合う側に、ウォーニング意匠の周囲を囲むように切り込み3c2を設ける。 (もっと読む)


【課題】ドライバに煩わしさを感じさせることなく、効果的にドライバの視線を情報提供装置に誘導して、ドライバに車両の周囲の状況を効果的に認識させることが出来る車両用視線誘導装置を提供する。
【解決手段】本発明は、乗員の視線を所定の情報提供ディスプレイ(10)に誘導する車両用視線誘導装置(1)であって、ドライバの視線方向を誘導するための視線誘導体(30)と、この視線誘導体の挙動を制御する視線誘導体挙動制御手段(40、42)と、を有し、情報提供ディスプレイ(10)は、視線誘導体(30)に対して所定の方向に配置され、視線誘導体挙動制御手段は、情報提供ディスプレイにより所定の情報(50)が提供されるタイミングで、ドライバの視線を情報提供ディスプレイへ誘導するような視線誘導挙動をとるよう視線誘導体の挙動を制御する。 (もっと読む)


【課題】各国や各地域の規制に適合しない船舶が当該国や地域において使用されることを抑制する。
【解決手段】船舶は、船舶本体と、GNSS受信機68と、記憶部69と、制御部10と、を備える。GNSS受信機は、船舶本体に搭載され、船舶本体の位置情報を受信する。記憶部は、特定エリアの位置情報を含むエリア情報を記憶する。制御部は、GNSS受信機によって得られる船舶本体の現在位置を特定エリアの位置情報と照合する。制御部は、船舶本体の現在位置が特定エリアに含まれるときには、通常モードにて船舶本体を制御する。制御部は、船舶本体の現在位置が特定エリアに含まれないときには、通常モードと比べて少なくとも一部の船舶本体の機能が制限された制限モードにて船舶本体を制御する。 (もっと読む)


【課題】表示画像の虚像の表示品質を高めたうえで、虚像に外光が映り込むことを低減できるヘッドアップディスプレイ装置の提供。
【解決手段】ウィンドシールド90に形成される投影面91に表示画像71を投影することにより、予め想定されたアイボックス60から表示画像71の虚像を視認可能とするヘッドアップディスプレイ装置100である。レーザスキャナ10から投射されるレーザ光によって、スクリーン30の結像面31には、投影面91に投影される表示画像71が結像される。結像面31には、凸面部32及び凹面部33が、x軸方向及びy軸方向のそれぞれに長さPx,Pyにて互に連続して形成されている。結像面31における仮想の基準平面RPに垂直なz軸方向が反射面41から外れた領域に向けられることにより、結像面31の各所における法線方向も、反射面41から外れた領域に向き得る。 (もっと読む)


【課題】照射領域のサイズが限られている場合であっても、指示地点までの進行方向を運
転者に示すことができる表示装置及び表示方法を提供する。
【解決手段】設定部は、運転者に指示すべき指示地点を設定する。判定部は、乗り物が指
示地点に接近した場合、指示地点を示すべき指標画像を表示領域内に表示することが可能
であるか否かを判定する。生成部は、表示することが可能である場合は、指示地点まで向
かって移動する指標画像を生成し、表示することが可能でない場合は、指標画像に付帯す
る付帯画像であって、表示領域外で指標画像が示しているであろう位置を、運転者に認識
させるための付帯画像を生成する。 (もっと読む)


【課題】 利用者に対する聴覚情報提供手段の音響特性を良好にすることが可能な車両用情報提供装置を提供する。
【解決手段】 利用者に車両の各種状態に応じた聴覚情報を提供する聴覚情報提供手段220と、この聴覚情報提供手段220を制御する制御手段202及び発熱電子部品B1を有する回路基板301と、この回路基板301の背後側に設けられるカバー部材311とを備え、カバー部材311には、発熱電子部品B1から発生する熱を外部に放散させる放熱孔B2と、聴覚情報提供手段220に備えられるスピーカ223の一方側から発せられる吹鳴音を外部へと出力させるようにスピーカ223を配設する孔部350とが設けられ、放熱孔B2と孔部350との間には、スピーカ223の他方側から発せられる逆位相吹鳴音の放熱孔B2への通過量を減少させる機能を有する突出壁部360が、カバー部材311に一体形成されている。 (もっと読む)


【課題】作業装置の作業における正確な二酸化炭素の排出削減量を取得可能とし、作業装置の作業における一層の二酸化炭素の排出量削減を図ることのできる作業車両を提供する。
【解決手段】高所作業装置20の作業の際に、動力源としてエンジンEを継続的に運転して作業を行った場合の二酸化炭素の排出量に対する二酸化炭素の排出削減量を取得し、取得した二酸化炭素の排出量の削減量を表示部31aに表示するようにしている。これにより、高所作業装置20の作業における二酸化炭素の排出削減量を正確に取得することができるので、二酸化炭素の排出削減量の目標値を明確に設定することができ、高所作業装置20の作業における一層の二酸化炭素の排出量削減を図ることが可能となる。 (もっと読む)


【課題】複数の場所に対して選択的に画像を投影することが可能な車両用投影システム及びそのプログラムを提供すること。
【解決手段】車両の運転者から目視できるダッシュボードD上の位置に離間させて第1〜第3の反射フィルム26A〜26Cを配置する。レーダー探知装置10はコラムカバー13上に固着されている。レーダー探知装置10はユーザに報知すべきイベント、例えば目標物が接近したことに基づいて、最も運転者から遠い位置の第1の反射フィルム26Aにその目標物に関する投影を開始し、距離が接近するにつれて第2の反射フィルム26B、第3の反射フィルム26Cと順に投影位置を変更させていく。 (もっと読む)


【課題】追従走行の追従先の先行車のドライバが、自車が追従先として選択されていると知ることができるようにする。
【解決手段】後続車に搭載された無線通信装置7から車車間通信によって送信される、自車を追従走行の追従先と選択していることを示す追従先選択情報を取得した場合に、自車が当該後続車の追従走行の追従先に選択されていることをユーザに認識させるための被捕捉通知情報の表示を表示装置10に行わせる。 (もっと読む)


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