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Fターム[3E038BA01]の内容

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Fターム[3E038BA01]に分類される特許

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【課題】入場制限スペースに不適な対象者が入場することを簡単に防止することができ、適正な対象者はストレスなく入場することができる、入場制限システムを提供する。
【解決手段】対象者APは所持しているタバコパックTPの商品IDデータをバーコードリーダ110に取得させる。すると、この取得された商品IDデータによりタバコパックTPをID確認部120が確認する。これでタバコパックTPが確認されると入場許可部130が喫煙スペースSSへの入場を許可する。特定の年齢層の対象者APのみ所持できるタバコパックTPにより喫煙スペースSSへの入場が制限されるので、喫煙スペースSSに不適な対象者APが入場することを簡単に防止することができ、適正な対象者APはストレスなく入場することができる。 (もっと読む)



【課題】低コストで導入しランニングコストも抑制し、部署単位で変動が多い入退室状況と連携しながら、環境装置をきめ細かく個々人の属性にも配慮して制御可能とする環境管理システムを提供する。
【解決手段】中央管理装置10は、リーダライタ管理装置8から取得した情報データから個人を特定する個人特定データを抽出し、この個人特定データにより特定された個人についての入退域データを入退管理用データベースから読み出し、入退域データからその個人が退域済みであった場合は入域するものと判断し、このゾーンに属する個人全員についての入退域データを入退管理用データベースから読み出し、入退域データからそのゾーンに属する個人が最初にそのゾーンへ入域する場合はそのゾーンに属する照明装置1・空調装置3を制御開始することで、入退管理と環境制御とを連動させた環境管理システム100とした。 (もっと読む)



【課題】システムのイベント発生をトリガとしてシステムの動作状態を表すデータを記憶する際に、イベント要因が複雑な場合でも、低処理負荷、少量のメモリで効率良くデータを記憶できると共に、後の動作解析においてイベントの種類、要因、条件等を容易に判別して解析性能を向上し得るデータ記憶装置、方法、及びプログラムを提供する。
【解決手段】データ記憶装置は、直前の所定時間又は取得回数分の解析対象データを記憶する解析対象データ一時記憶部110と、イベント発生判定用データからイベントの発生を判定するイベント発生判定部130と、イベント及びイベント発生判定に関するデータをイベントデータとして出力するイベントデータ出力部120と、イベントの発生が判定されたとき又は判定されたときから所定時間後に解析対象データ一時記憶部110に記憶されているデータを、イベントデータと関連付けて記憶するデータ記憶部140とを備える。 (もっと読む)


【課題】安全性を維持しつつ利便性を高める。
【解決手段】認証装置200は、甲田700の平均帰宅時刻または帰宅予定時刻を記憶する。甲田700が、屋外101から屋内103に入る場合には、撮像装置111により顔を撮像する。そして、撮像された顔について認証装置200が認証処理を行う場合に、甲田700の平均帰宅時刻または帰宅予定時刻を用いて、認証に用いる閾値が設定され、この閾値により認証の成否が判定される。そして、認証が成功したと判定された場合には、認証装置200が施錠装置120および扉開閉装置130に扉131および132を開ける旨の指示を出し、扉131および132が開けられる。これにより、甲田700が、屋外101から屋内103に入ることができる。 (もっと読む)


【課題】インターホン呼び出しにおいて時間帯、在室状態、在席状態など動的な状態を判別し、呼び出し先のパソコンを自動的に切り替えることができる入退室管理システムを得る。
【解決手段】事務所入口の外部に設置され、インターホン機能を有する子機2と、前記事務所の内部に設置され、扉の電気錠4の施錠、解錠制御を行う電気錠コントローラ3と、前記事務所の内部に設置され、子機2に接続された複数の親機5とを設けた入退室管理システムであって、子機2は、呼び出し先及び転送先の親機が登録され、かつ親機毎に動的な状態が登録された呼び出し先テーブルを有し、前記インターホン機能によりインターホン呼び出しがある場合には、前記呼び出し先テーブルを参照し、前記呼び出し先の親機の動的な状態に基づいて前記転送先の親機へ自動的に切り替える。 (もっと読む)


【課題】
開錠の実際の時間を他者が知られることなく、かつ作業者の本人確認のための生体認証用データが極力短時間に限定されて端末機器に遠隔地点の管理センター等からダウンロードされる高度なセキュリュテー管理システムを得る。
【解決手段】
警備会社のコンピュータシステム1と、管理センターのコンピュータシステム2と、特定施設のコンピュータシステム(店舗のATM5を開錠又は閉錠させるための施錠ユニット300)とを通信ネットワークで接続し、管理センタのコンピュータシステム2は、特定施設のコンピュータシステムからの開錠要求があったとき、この開錠要求が予め作成した作業者個人の作業許可時間内のとき、この作業者の生体情報を送信して、入力された生体情報と登録されている生体情報とが一致したとき特定機器を開錠させるセキュリティ管理システムである。 (もっと読む)


【課題】移動体の異状行動情報、移動体の各所定場所での通過日時・通過場所・スピード計測値等の各種の通過情報をリアルタイムで把握できるようにする。
【解決手段】移動体の走行関連場所の複数の固定位置に設置し、互いに双方向での送受信を可能とした固定側通信端末器1と、移動体Rが所持する移動側通信端末器2とを備え、移動体Rが任意の固定側通信端末器1に近接して無線通信ネットワークPを介してのデータ転送可能となる位置で両通信端末器1,2間の双方向での送受信を可能にする。また、各固定側通信端末器1を統括して管理・制御する情報センター3を含み、該情報センター3は、移動側通信端末器2から固定側通信端末器1に受信した移動体RのID情報や通過日時・通過場所・スピード計測値の通過情報をインターネット・無線通信ネットワーク・光ファイバー通信網Pのいずれかを介して入手可能にする。 (もっと読む)



【課題】誤った通過あるいは一時的な通過を本来の通過とはみなさないようにする。
【解決手段】携帯電話装置4は、入場検出時に施設サーバ1を経由して課金処理結果(入場料金、マネー残高)を受信すると、課金済み報知処理を実行し、退場検出時に入場検出から所定時間以内での退場であれば、誤って入場したり、一時的に入場したりした場合の即時退場であると判断し、入場時に実行された課金処理の取り消しを要求するキャンセル要求を施設サーバ1に対して送信する。
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【課題】車輌に敷設する伝送線の量を低減することができ、処理装置に接続する伝送線の数を低減することができるとともに、映像と車輌情報とを同期させて事故後の解析を行うことができるので、該解析が容易かつ正確になる車載撮像システムを提供する。
【解決手段】撮像装置5a〜5mとECU3a〜3jとを信号切替器7a〜7e及び信号分配器9a〜9eを介在して伝送線により接続して車載撮像システムを構成する。信号切替器7a〜7eは、複数の撮像装置5a〜5mから与えられた複数の映像信号から一の映像を選択して切替出力する機能を有すると共に、与えられた複数の映像、及び車輌情報を絶対時刻とともに記録する機能を有する。信号切替器7a〜7eは、映像又は車輌情報に基づくトリガ信号を与えられた場合、事故の発生後の所定期間、記録を中止する。 (もっと読む)


【課題】LED式信号機の灯火が消灯状態で記録されることを防止し、カメラ取り付け確認を車載モニタにて行うことができる車載用映像記録装置を提供する。
【解決手段】車載用映像記録装置において、車両の位置に基づいて複数の規格化された映像処理方式のうちいずれかの方式を選択し、選択された映像処理方式に基づいて撮影を行い、映像情報を記録する。 (もっと読む)



【課題】 単一の通行制御装置にて制御する複数出入口の通行のセキュリティ性を維持しつつ、個々の出入口に対して適切に通行を制御できる通行制御装置を提供する。
【解決手段】 管理区域内への通行を許可する通行許可信号と車両の在否を示す車両在否信号との入力に基づいて、車両用の第一入口または車両以外用の第二入口からの当該管理区域への通行を可能にする制御部を具備する通行制御装置であって、前記制御部は、前記車両の存在を検出していると判定すれば第一入口からの通行と判断し、前記車両の存在を検出していないと判定すれば第二入口からの通行と判断し、判断結果を出す判定手段と、前記通行許可信号を受信したときに、前記判断結果が第一入口からの通行である場合には第一入口からの通行を許可し、前記判断結果が第二入口からの通行である場合には第二入口からの通行を許可する通行制御手段とを有する。 (もっと読む)


【課題】簡単な構成で必要最小限の記録をおこなうことが可能なドライブレコーダを提供する。
【解決手段】前方用カメラ2と後方用カメラ3の映像信号2a,3aを入力する映像信号入力部11a,11bと、複数のカメラ2,3から入力された映像信号を記録する記憶部13とを備えたドライブレコーダ1である。
そして、車両の状態を表すリバース信号41aによって、いずれのカメラ2,3からの映像信号2a,3aを記憶部13に記録させるかを選択する制御部12を備えている。
ここで、2台のカメラ2,3のうち、後方用カメラ3はその映像信号3aを表示する表示モニタ5を通して映像信号3aが映像信号入力部11bに送られる。 (もっと読む)


【課題】共連れで入退室した利用者の欠損した入退室情報を、この利用者を共連れしたと推定される別の利用者の入退室情報で補完することにより、管理区域における利用者の入退室の履歴の信頼性を向上させ、管理区域のセキュリティの低下を十分に抑えた入退室管理装置を提供する。
【解決手段】入退室管理装置1は、欠損していると判定した利用者の入退室情報について、統計的に処理した利用者の在室時間情報、および移動時間情報に基づいて、欠損している入退室情報にかかる入退室日時を推定する。入退室管理装置1は、ここで推定した入退室日時に基づいて入退室履歴DB24が記憶している入退室情報の中から、欠損していると判定した利用者の入退室情報を補完する補完用入退室情報を抽出する。そして、入退室管理装置1は、ここで抽出した補完用入退室情報で、欠損している利用者の入退室情報を補完する。 (もっと読む)


【課題】二輪車の運転者の操作状況を得ることが可能な運行状況記憶装置を提供することである。
【解決手段】二輪車Bに設置されるカメラ1と、二輪車Bの前後加速度Gxおよび横加速度Gyを検出する加速度検出手段2と、検出した前後加速度Gxの絶対値が前後加速度閾値αを超えることおよび検出した横加速度Gyの絶対値が横加速度閾値βを超えることのいずれか一方を満たすことを条件として上記カメラ1が上記条件を満たした時刻に撮影した画像データを含む画像データを記憶する記憶手段34とを備えた運行状況記憶装置において、カメラ1は二輪車後方を撮影するとともに、カメラ1は二輪車Bの運転者hと運転者hの操作状況を撮影可能に設置される。 (もっと読む)



【課題】自動改札機等の改札通路を通る人が自動改札機等に付設された広告表示物を関心を持って意識的に注視しているか否かを判別・認識できる注視認識システムを提供する。
【解決手段】この注視認識システム30は、改札通路12に沿って配置され、所定の場所に広告画面表示部23が付設された改札機本体11Aと、この改札機本体に配置され、かつ改札通路を移動する通行人36の顔の存在領域に設定された視線検知範囲35を撮像するカメラ31と、カメラ31から得られた撮像情報に基づいて、広告画面表示部23に対する通行人36の視線変化を検出する視線変化検出部33とを備えるように構成される。 (もっと読む)


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