説明

Fターム[3E038BA01]の内容

タイムレコーダ・稼動の登録 (14,139) | 登録(登録内容) (1,394) | 時間・時刻 (737)

Fターム[3E038BA01]の下位に属するFターム

勤務 (154)
競技 (32)
駐車 (24)
機器の稼動 (188)

Fターム[3E038BA01]に分類される特許

141 - 160 / 339


【課題】管理装置での処理負担を増大させることなく、また登録者情報のセキュリティ性を低下させることなく、来訪者の入退室履歴を容易に記録する。
【解決手段】来訪者カードに来訪者の個人情報を記録しておき、制御装置30の入退室判定部35で、来訪者カードから読み出した個人情報を含む履歴登録指示を管理装置40へ通知し、管理装置40の履歴管理部47で、履歴登録指示に含まれている来訪者の個人情報を含む履歴情報を履歴情報記憶部46へ保存する。 (もっと読む)


【課題】その実行に対して利用者の同意が必要とされる同意必要行為を、利用者の同意を得た上で実行させる同意必要行為実行装置を提供すること。
【解決手段】同意必要行為を車載機器6、7に実行させる同意必要行為実行装置100は、車両位置に基づいて現在適用される法律等を特定しながら所定の同意必要行為を実行させるために利用者の同意が必要か否かを判定する同意要否判定手段11と、その所定の同意必要行為を実行させるために利用者の同意が必要であると判定された場合に、利用者の同意又は不同意の決定を促す画面Gを表示し、或いは、音声案内を出力する同意促進手段12と、利用者の同意又は不同意を確認する同意確認手段13と、利用者の同意を確認した場合にその所定の同意必要行為を各種車載機器に実行させる同意必要行為実行手段14と、を備える。 (もっと読む)


【課題】臨時通行者の通行権限の設定に関する負担が少なく、臨時通行者の通行を一定のエリアに制限する入退室管理システムを実現する。
【解決手段】入場制限エリアの入場口付近に配置されている端末コントローラ(2)がカードリーダ(3)を介して、通行者の識別情報を入力し、通行者の識別情報が通行権限のある通行権限者の識別情報に一致する場合に、端末コントローラ(2)は、一時通行権限付与モードに移行し、一定の制限時間内に他の識別情報がカードリーダ(3)を介して入力された場合に、当該識別情報は通行権限者の同行のもと一時的に通行する臨時通行者のものであるとして、当該識別情報を有効期限とともに登録し、以降、臨時通行者が通行する場合には、端末コントローラ(2)は、カードリーダ(3)から入力された識別情報と登録している臨時通行者の識別情報との照合により、通行権限者の同行がなくても臨時通行者の通行を認める。 (もっと読む)




【課題】装置の使用開始日を余分な操作をすることなく自動的に記録することができ、かつ装置の購入後に使用開始日の記録がなされたことを確実に保証することができる情報処理装置を提供する。
【解決手段】本発明に係る情報処理装置は、日付情報を実時間で生成する日付生成部と、日付情報を所定の領域に記録する不揮発性の記録部と、特定のソフトウェアが起動されたときに、記録部の前記所定の領域にアクセスし、所定の領域に前記日付情報が記録されていなければ、日付生成部で生成される現在の日付情報を記録する記録制御部と、を備えたことを特徴とする。 (もっと読む)



【課題】
店舗や該店舗の駐車場等に設置された監視カメラから得られる画像データを利用して、顧客動向の重要な情報である店舗等における顧客の移動エリアに関する動向を検出する入場者管理システムを提供することを目的とする。
【解決手段】
本発明の入場者管理システムは、監視カメラを備え、連続する2つの画像データの所定領域部分について、対応する画素毎に比較した結果に基づいて、所定領域に入場した入場者を検出する入場者検出手段と、連続する2つの画像データ間における、入場者が検出された位置関係に基づいて、入場者をそれぞれ識別する入場者識別手段と、入場者毎に該入場者が所定領域に入場した入場時刻を検出する入場時刻検出手段と、複数の所定領域が有る場合に、入場時刻に基づいて入場者毎の所定領域を通過する順序を検出する通過順序検出手段とを有することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】
本発明では、店舗や駐車場等に設置された監視カメラから得られる画像データを利用して、顧客動向の重要な情報である店舗等への入場者の数を計測する入場者管理システムを提供することを目的とする。
【解決手段】
本発明は、所定の間隔で画像データと共に、撮影した時刻を出力する監視カメラを備えた入場者管理システムであって、時刻に関して連続する2つの画像データの所定領域部分について、対応する画素毎に比較した結果に基づいて、画像データの所定領域の中で動く物体であって、該所定領域に入場した入場者を検出する入場者検出手段と、時刻に関して連続する2つの画像データ間における、入場者が検出された位置関係に基づいて、入場者をそれぞれ識別する入場者識別手段と、入場者識別手段により識別される入場者の数を計測する入場者数計測手段と、を有することを特徴とする。 (もっと読む)



【課題】アスベスト等の取り扱う作業を伴う隔離エリアに対して入退した作業者の作業記録を確実に管理する。
【解決手段】指静脈の画像データを取得する指静脈センサと、隔離エリアへの入域が許可された作業者の識別情報と、該作業者の指静脈画像データが関連付けられて記憶された入域者データ記憶手段と、作業の管理記録情報を記憶する管理データ記憶手段と、入域者データ記憶手段を参照して、隔離エリアに対する入退時に指静脈センサによって取得した作業者の指静脈画像データから、隔離エリアに対して入退した作業者の識別情報を特定する入退者特定手段と、作業を記録しておくための作業記録情報を入力する情報入力手段と、入退者特定手段によって特定した作業者の識別情報と情報入力手段により入力された作業記録情報とを関係付けて管理データ記憶手段に記憶する情報保存手段とを備えた。 (もっと読む)


【課題】
有権者が携帯電話機のバーコード読み取り機能を用いて電子投票をおこなうことができ、また、携帯電話機のメール機能を用いて投票管理をおこなうことができる投票および管理システムを提供すること。
【解決手段】有権者に対し、投票葉書3を印刷する際、少なくとも有権者の有権者情報と電子投票先のURL情報とをバーコードで印刷するようにし、有権者は、携帯電話機4のバーコード読み取り機能を用いてその情報を読み取り、簡単に投票をおこなうことができるようにする。
また、有権者からの投票が未完了であった際、所定のタイミングで有権者の携帯電話機4へ、投票の催促情報がメールされるようにする投票および管理システム。
(もっと読む)


【課題】時刻を人の記憶やメモに頼らずに正確に記憶する。
【解決手段】時計は、時刻表示画面1、時刻記憶スイッチ2、表示画面切り替えスイッチ3を有し、時刻記憶スイッチ2を押すことで時計内部に時刻記憶スイッチ2を押した時刻が記憶される。表示画面切り替えスイッチ3により通常の現在時刻表示と記憶した時刻表示とを切り替える。記憶した時刻表示に関しては、複数の記憶した時刻を表示、あるいは記憶した時刻を個々に表示する表示形態を有する。 (もっと読む)


【課題】室への入退室者に対し、ビデオカメラにより撮影された映像を画像処理し、より少ない記録容量でより的確な入退室管理を行う入退室管理システムを提供する。
【解決手段】ビデオカメラ12により撮影された入退室者13の映像を記録する入退室者映像記録部2と、登録ID番号とそのID番号の登録者の顔画像とを対応付けて記憶する登録者顔画像記憶部3と、記録された映像から入退室者13の顔画像を抽出する入退室者顔画像抽出部4と、入退室者13のID番号から、記憶されたそのID番号の登録者の顔画像を検索し、抽出された顔画像と比較し、同一人物か否かを判断する入退室者顔画像比較部5と、入退室者顔画像比較部5が入退室者13の顔画像がID番号の登録者の顔画像と同一人物であると判断した場合には、入退室者映像記録部2に対してその入退室者13の映像を削除させる映像記録制御部6と、を備える。 (もっと読む)


【課題】本発明は、部屋に入室した入室者を検出して警報を発する警報装置および警報方法に関するものであり、電波により部屋に入室した入室者を検出して警報を発する場合であっても、無用な警報を発するのをなくすことを目的とする。
【解決手段】警報装置15は、アンテナ5を介して検知すべき部屋に入室検出用電波7を発射し、その入室検出用電波7の反射状態の変化をアンテナ6を介して受信して部屋1に人が入室したことを検出する。人の入室が検出されたときに入室検出用電波7をRFIDタグ検知用電波に切り替えて送信して入室者が権限保有者10であれば保有しているべきRFIDタグ9の検知を行い、入室者が権限保有者でないと判定されたときに制御部16により警報部26を作動させる。 (もっと読む)


【課題】ユーザを煩わせずかつナビゲーションシステムを用いずに、記憶容量の増大を抑制して走行情報を記録可能な走行情報記憶装置等を提供すること。
【解決手段】IGオンからIGオフまでの車両の走行距離を記憶する区間距離記憶手段31と、IGオン時刻又はIGオフ時刻の少なくとも一方の時刻情報に走行距離を対応づけた、複数の走行情報を記憶する走行情報記憶手段32と、複数の走行情報に基づき、IGオンしてからIGオフまでの間に移動した車両の使用態様が日常的か否かを判定する使用態様判定手段25と、走行情報記憶手段32の記憶容量の上限に達した場合、新たに取得された走行情報が日常的である場合には、日常的であると判定された使用態様の走行情報に上書きし、新たに取得された走行情報が日常的でない場合、日常的でないと判定された使用態様の走行情報に上書きする走行情報更新手段27と、と有することを特徴とする走行情報記録装置100を提供する。 (もっと読む)



【課題】作業者に負担をかけることなしに作業に関する正しい情報を収集する。
【解決手段】作業者が作業対象物(箱)を手で持つと、作業者の身体(手首)に取り付けられている端末装置1と当該作業対象物(箱)に取り付けられている応答器2とが交信可能範囲にまで接近し、端末装置1によって応答器2に記憶している情報(データ)が読み取られる。故に、作業者が本来の作業以外の行動を行わなくとも、作業者の身体に装着される端末装置1の質問器が作業対象物に設置される応答器2から当該作業対象物に関する情報を自動的に読み取り、時計部13で計時する時刻と前記情報を対応付けて出力インタフェース部14から外部に出力することができるので、作業者に負担をかけることなしに作業に関する正しい情報を収集することができる。 (もっと読む)


【課題】車両の速度とその速度から算出した加速度に基づいて、ドライブレコーダの記録開始のトリガを、安価に精度よく検出する。
【解決手段】車速計測装置が計測した速度データを取得し、速度データを微分処理して加速度データを算出する微分処理部と、速度データと対応する加速度データを有する座標データと、車両が正常な走行または停止をしているときの車両性能に基づいて求めた加速度の上限データと対応する速度データを有する第1記録開始トリガ座標データを複数有する第1条件判断用テーブルとを比較し、比較結果を出力する第1記録開始トリガ条件判断部と、比較結果が前記第1条件判断用テーブルの範囲外である場合に、連続撮影されている映像データから、第1条件判断用テーブルの範囲外であることを検出した時点の前後の前記映像データを予め設定した時間分記録する記録部と、を備えることを特徴とするドライブレコーダである。 (もっと読む)


【課題】ドライブレコーダをケースに対して取り外し、取り付けする作業を、特定の人物だけが行うことができるようにするとともに、交通事故に際しても容易に壊れないようにする。
【解決手段】収納箱4内におけるドライブレコーダ3の固定は取り付け、取り外しが可能な状態としておく。ドライブレコーダ3と鍵付きメインスイッチ8にはバッテリから電源供給可能に配線する。ドライブレコーダ3を収納箱4を介して車体5に固定すると共に、鍵7を掛けて収納箱4の外側からは容易にはドライブレコーダ3に触れ得ないようにする。収納箱4を金属製の箱としてこれに固定し、この金属製の収納箱4を車体5の所定の箇所に固定し、収納箱4の扉6に鍵7、7を掛けておく。この状態では、交通事故等が発生して衝撃力が掛かっても、ドライブレコーダ3は容易には壊れないようにできる。 (もっと読む)


141 - 160 / 339