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Fターム[3E082AA02]の内容

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【課題】利用者が温飲料の提供を受ける部位への湯気に含有される飲料原料の飛散を防ぐことのできる飲料ディスペンサを提供することを課題とする。
【解決手段】粉末原料と温水とを混合した温飲料を飲料注出部3で利用者に提供する飲料ディスペンサ101は、粉末原料と温水とを混合し温飲料を生成するためのミキシングケース12と、ミキシングケース12内の湯気を導出するためのダクト状の排気用空間25cと、ミキシングケース12内の湯気を吸引し排気用空間25cに流通させる電動ファン24と、外部に排出される水又は飲料を流通させる排水流通部28aとを備える。排気用空間25cの湯気は、排水流通部28a内に向かって排出される。 (もっと読む)


【課題】容器の口部を、ニードルに対応する位置に容易に、かつ確実に位置決めすることができる装置を提供する。
【解決手段】内部に飲料水70が充填されるとともに、内外を連通する口部27が設けられる柔軟性を有する袋状の容器25と、容器25から供給される飲料水70を貯留させる給水タンク32と、容器25の口部27を貫通して容器25の内部に差し込まれ、容器25の内部と給水タンク32の内部との間を連通するニードル40と、給水タンク32から飲料水70を供給する給水口52とを備えた飲料水供給装置1であって、容器25を容器ホルダー15内に収納するとともに、容器25の口部27を容器ホルダー15に設けられた位置決め溝19内に嵌合させ、この状態で、容器ホルダー15を介して容器25をケーシング2内に装着することにより、容器25の口部27をニードル40に対応する位置に位置決めする。 (もっと読む)


【課題】第1の課題は、老人や子供等であっても、ボトルをウォーターサーバーに容易に設置することができて、災害時においても大きな役割を発揮することができるウォーターサーバーを提供することである。第2の課題は、災害時における情報を容易に入手することができるウォーターサーバーを提供することである。
【解決手段】上部タンクを備えたケーシング本体と、段ボール入り貯水タンクを収容するために、前記ケーシング本体下部の床面に近接した位置に形成された収容部と、前記収容部に収容された前記段ボール入り貯水タンクから天然水を汲み上げて前記上部タンクに供給する汲み上げ手段とを備えている、ことを特徴としているウォーターサーバー。 (もっと読む)


【課題】提供する飲料に含まれる電解水の品質レベルを安定させて、提供する飲料の品質の低下を防止することができる飲料提供装置を提供すること。
【解決手段】水を電気分解してアルカリ性電解水と酸性電解水とを生成する電解水生成器10を備え、提供指令が与えられた場合に、電解水生成器10で生成された電解水を用いた飲料をカップCに供給することで飲料を提供する飲料提供装置において、提供指令が与えられ、かつ予め設定された所定の条件を満足する場合に、電解水生成器10から既に吐出されて冷水供給配管20に滞留する電解水を排出する排水制御を行う制御手段40を備えたものである。 (もっと読む)


【課題】飲料の調製に使用するアルカリイオン水の供給量を確保するとともに、酸性水の流出量を抑制することが可能な飲料供給装置を提供する。
【解決手段】飲料調製用の原料を収容している原料キャニスタ11と、飲料調製用の湯水を貯留している温水タンク15、冷却コイル17と、温水タンク15、冷却コイル17に飲用水を供給する給水カセットタンク18、給水ポンプ19とを備え、原料キャニスタ11から供給される原料と温水タンク15、冷却コイル17から供給される湯水を用いて飲料を調製する飲料供給装置1において、給水カセットタンク18、給水ポンプ19から供給される飲用水からアルカリイオン水を生成するアルカリイオン整水器20を設けるとともに、該アルカリイオン整水器20のアルカリイオン水吐出口20bに連通する管路にブースターポンプ21を設けた。 (もっと読む)


【課題】整水器からの排水量が少なく、かつ、整水器が故障しにくい飲料水供給装置を提供する。
【解決手段】カセットタンク3の飲料原水を整水器4に送る吸上ポンプ5および整水器4で生成したアルカリ性水を吐出させる吐出ポンプ5の動作を制御する制御手段13は、吸上ポンプ5および吐出ポンプ6の動作を開始させるときに、吸上ポンプ5から吐出ポンプ6までの区間における配管内の圧力が所定の値よりも低い否かを判定し、配管内の圧力が所定の値よりも低いと判定した場合は、吸上ポンプ5の動作のみを開始させた後、所定の時間が経過してから吐出ポンプ6の動作を開始させ、配管内の圧力が前記所定の値以上と判定した場合は、吸上ポンプ5および吐出ポンプ6の動作を同時に開始させる飲料水供給装置。 (もっと読む)


【課題】間欠運転させた撹拌モータの停止時間が長くなっても、撹拌モータ内に結露を生じにくくする。
【解決手段】飲料冷却装置10は、冷却水を貯える冷却水槽11内に設けられて飲料を冷却する飲料冷却管12と、冷却水槽11内の冷却水を撹拌する撹拌装置20とを備え、この撹拌装置20は冷却水槽11の上部に設けられた撹拌モータ21と、この撹拌モータ21から冷却水槽11内の冷却水中に突出してこの撹拌モータ21により回転するシャフト22と、このシャフト22の先端部に固定されて冷却水を撹拌する撹拌羽根23とからなり、撹拌モータ21を間欠的に作動させるようにしたものである。この飲料供給装置においては、撹拌装置20は撹拌モータ21を加熱するヒータ25を備え、撹拌モータ21を停止させたときにヒータ25を作動させるように制御した。 (もっと読む)


【課題】缶ビール等を手に持って傾けることなく、内部の飲料をグラス等に注ぐことができる飲料注出装置を提供する。
【解決手段】ビール注出装置100の注出部110は、缶ビール101内部のビールを注出口111へ導くための注出管113と、缶ビール101内部のビールを注出管113を介して注出口111まで押し出すための空気を、空気路形成部150を介して、缶ビール101内部へ供給するためのエアポンプ114とを備える。空気路形成部150は、伸縮部152と缶ビール当接部153とを備えており、伸縮部152を垂直方向に伸縮させることで、缶ビール当接部153の高さ位置を変えることができる。缶ビール当接部153の高さ位置を可変とすることで、高さの異なる350mlの缶ビールと500mlの缶ビールのいずれの上面にも、缶ビール当接部153を当接させることが可能となる。 (もっと読む)


【課題】希釈比率をその基準値に近づける方向に、必要な時いつでも自動的に調整可能な飲料販売装置を提供する。
【解決手段】モータの駆動力により原料を吐出する原料吐出部と、一定流量の希釈水を吐出する希釈水吐出部と、を有し、飲料販売釦が押下される期間、原料を希釈水で希釈して得られる飲料を連続的に販売する飲料販売装置において、飲料を販売する際の基準となる原料及び希釈水の希釈比率を示す情報が記憶される記憶部と、飲料販売釦が押下される期間における、原料吐出部が吐出する原料の量と、希釈水吐出部が吐出する希釈水の量と、を検出する検出部と、検出部の検出結果から、飲料を実販売した際の原料及び希釈水の実希釈比率を算出する第1算出部と、記憶部の情報と第1算出部の算出結果とから、希釈比率と実希釈比率との差異を算出する第2算出部と、第2算出部の算出結果に応じて、差異を小さくする方向に、モータの回転速度を調整する調整部と、を備える。 (もっと読む)


【課題】コールド炭酸ガス飽和を使用し、高品質の飲料を効率的かつコスト上有利に製造する飲料分与装置を提供する。
【解決手段】冷源12及びカーボネータタンク13を含む分与装置10において、カーボネータタンク13が多数の結合されたタンクセグメントを備え、該多数の結合されたタンクセグメントの各々が水を収容し、該水が各タンクセグメント内において炭酸ガス飽和され、カーボネータタンクが実質的に冷源内に配置され、結合されたタンクセグメントが直線でない幾何学的形態を形成するように結合される。 (もっと読む)


【課題】トレーを用いず、ボトルウォーターの交換作業の際、省力化を図ることのできるボトルウォーターを原水とする飲用水供給装置におけるボトルウォーターの挿入方法および挿入装置を開発・提供することにある。
【解決手段】ボトルウォーターを底置式とした,ボトルウォーターを原水とする、飲用水供給装置(X)において、ボトルウォーター(W)が挿入される部分(A)の底面が、レール状に連続配置された回転・転動体(B)により、ボトルウォーター(W)との接触面積を少なくさせる載置部材(1)を複数並列されたものに、ボトルウォーターを挿入することを特徴とするボトルウォーターの飲用水供給装置への挿入方法および挿入装置。 (もっと読む)


【課題】この発明の課題は、ボトルウォーターを原水とする,飲用水供給装置において、ボトルウォーターの挿入時に、トレーを用いず、省力化及びボトルウォーターの挿入後の脱落防止を図るボトルウォーターを原水とする飲用水供給装置へのボトルウォーター挿入装置ならびに挿入方法を開発・提供するものである。
【解決手段】ボトルウォーターを底置式としたボトルウォーターを原水とする,飲用水供給装置(X)において、ボトルウォーター(W)が挿入される部分(A)の底面に、底板(Y)を設け、該底板(Y)の前面上端から飲用水供給装置(X)の設置床面(Z)に向けてスロープ板(1)を設け、該スロープ板(1)にそってボトルウォーター(W)を移動させる飲用水供給装置へのボトルウォーター挿入装置ならびに挿入方法。 (もっと読む)


【課題】 ミルクラインの洗浄時でもミルクをそのまま冷蔵室で保管できるようにし、ミルクの衛生管理をより容易に、より確実に行えるようにするとともに、洗浄作業を行う作業者の負担を軽減するようにした新規なコーヒーマシンの開発を課題とする。
【解決手段】 本発明のコーヒーマシンAは、コーヒー液Lの抽出を担うマシン本体部1と、主にミルククーラ20でミルクMの冷蔵を担うミルク供給部2とを具えて成り、冷蔵状態のミルクMをカップCに移送するミルクラインMLは、洗浄ボトルBから当該ラインに送り込まれる洗浄剤によって洗浄されるものであり、ミルククーラ20には、この洗浄ボトルBを常時収容するための洗浄ボトル貯留部8が形成されることを特徴とする。また洗浄ボトル貯留部8は、ミルクMを冷蔵する冷蔵室50の下方に形成され、これら各室が断熱壁22で仕切られることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】冷水と炭酸水とを選択的に吐出可能な飲料供給ノズルにおいて、冷水供給停止後の後垂れを防止することができる飲料供給ノズルを提供する。
【解決手段】飲料用の冷水を供給する冷水供給通路66および炭酸水を供給する炭酸水供給通路72が接続した管状体80と、炭酸水の発泡を抑制するために管状体80内部に挿入された抵抗片82とからなり、冷水と炭酸水を管状体80端部の同じ吐出口84から吐出する飲料供給ノズル10において、炭酸水供給通路72を抵抗片82の上流側に連通し、冷水供給通路66を抵抗片82の下流側に連通する。 (もっと読む)


【課題】飲料ノズルの洗浄を自動的に終了する飲料ノズルの洗浄制御装置を提供すること。
【解決手段】原液を吐出する原液ノズルと原液ノズルから吐出した原液を希釈する希釈液を吐出する希釈液ノズルとを備えた飲料ノズルを洗浄する飲料ノズルの洗浄装置であって、原液ノズルと希釈液ノズルとを同時に覆い、希釈液ノズルから吐出した希釈液を原液ノズルに誘導する洗浄カバーを備えた飲料ノズルの洗浄装置において、洗浄開始ボタン26を押下した場合にあらかじめ定めた洗浄時間だけ希釈液ノズルから希釈液を吐出させる制御部7とを備えたので、洗浄開始ボタン26を押下するとあらかじめ定めた時間だけ希釈液ノズルから希釈液を吐出し、飲料ノズルを洗浄する。そして、あらかじめ定めた洗浄時間が経過すると希釈液の吐出を終了し、飲料ノズルの洗浄が自動的に終了する。 (もっと読む)


【課題】飲料ノズルの洗浄が容易となる飲料ノズルの洗浄装置を提供すること。
【解決手段】原液ノズル51と希釈液ノズル52とを同時に覆い、希釈液ノズル52から吐出した希釈液を原液ノズル51に誘導する洗浄カバー6を備えた飲料ノズル5の洗浄装置において、洗浄カバー6は、原液ノズル51から吐出した原液を希釈液ノズル52から吐出した希釈液が希釈する注出位置と、希釈液ノズル52から吐出した希釈液を原液ノズル51に誘導する洗浄位置との間を移動可能に取り付けられたので、飲料ノズル5を洗浄する場合には、洗浄カバー6を注出位置から洗浄位置に移動させ、希釈液ノズル52から希釈液を吐出させればよい。これにより、飲料ノズル5を洗浄するために洗浄カバー6を飲料ノズル5にあらたに取り付ける必要がなく、飲料ノズル5の洗浄が容易になる。 (もっと読む)


【課題】飲料供給装置の給水弁として作動圧力の低い電磁弁を使用することによりコストを安くし、消費電力を少なくする。
【解決手段】飲料水を圧送する水ポンプ4と、水ポンプ4から吐出される飲料水を送水する送水管3,6,8,12,16と、その途中に設けられた給水弁7,9,13,17と、水ポンプ4の作動及び給水弁7,9,13,17の開閉動作を制御する給水制御部31と、を備えた飲料供給装置1において、給水制御部31は、水ポンプ4の稼動中に給水弁7,9,13,17を開動作するとき、水ポンプ4の稼動を一旦停止してそれらの給水弁7,9,13,17を作動させる。 (もっと読む)


【課題】仕様の異なる飲料供給装置との間で水供給経路の部品をできる限り共通化し、製造コストを低減すること。
【解決手段】水供給源40から貯水部21へ水を移送する水供給経路4を備えた飲料供給装置において、水供給経路4は、上流端41bが水供給源40と連結され、下流端41aが開口した第一配管41と、下流端42bが貯水部21と連結され、上流端42aが開口した第二配管42と、第一配管41の下流端41aおよび第二配管42の上流端42aを連結する配管部材50と、を備え、第一配管41の下流端41aおよび第二配管42の上流端42aは、互いに同一方向に向けて配設し、配管部材50は、互いに同一方向を向く二つの開口端521a,521bを有し、それぞれの開口端521a,521bを介して第一配管41の下流端41aおよび第二配管42の上流端42aに着脱可能に連結した。 (もっと読む)


【課題】この発明の課題は、ボトルウォーターを原水とする飲用水供給装置において、ボトルウォーターを底置式とした際に、ボトルウォーターの交換作業を省力化させるための挿入方法と挿入装置とを開発・提供する。
【解決手段】ボトルウォーターを底置式としたボトルウォーターを原水とする飲用水供給装置において、該飲用水供給装置のボトルウォーター(W)をセットする箇所(A)に、底板(1)に、前後両端部を下方向にそれぞれ折り曲げた金属製の棒材(2)、複数本を前後方向に列設したステージ(S)を形成し、該ステージ(S)の前部に、先ず、ボトルウォーター(W)の端部を載せ、次に、ステージ(S)上をスライドさせて後部まで挿入し、ボトルウォーター(W)との接触面積を少なくさせて移動・挿入するボトルウォーターを原水とする飲用水供給装置におけるボトルウォーターの飲用水供給装置への挿入方法および挿入装置である。 (もっと読む)


【課題】ペルチェ素子による温度低下を効率化すると共に、低下した温度を長期間維持できるようにする、熱逆流防止機能を備える温度制御装置を提供する。
【解決手段】本発明の温度制御装置は、冷却対象および加熱対象のいずれかの対象物と、対象物と受熱面41で熱的に接触し、対象物の熱を放熱面42に移動させるペルチェ素子4と、ペルチェ素子4の放熱面42と熱的に接触可能であって、対象物から移動された熱を外部に排出する排熱部材6と、所定条件に基づいて、ペルチェ素子4の放熱面42と排熱部材6との熱的な接触面積を減少させる離隔制御部7と、を備える熱逆流防止機能を備える。 (もっと読む)


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