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Fターム[4C076FF61]の内容

医薬品製剤 (238,651) | 目的、機能 (37,495) | 緩衝剤、pH調整剤 (869)

Fターム[4C076FF61]に分類される特許

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本発明は、少なくとも一つの被覆されたアミスルプリド粒子、および組成物の口腔分散投与に適用される少なくとも一つの医薬的に許容される賦形剤を含むことを特徴とする、活性成分アミスルプリドの経口投与用の新規な固形医薬組成物に関する。
より詳しくは、該新規な組成物は、口腔分散性のアミスルプリド錠剤の形態で提供され得る。 (もっと読む)


酸濃縮物およびそれから調製された透析液組成物は、クエン酸と、酢酸塩および/または乳酸塩から選択される有効量の緩衝剤を含む。上記緩衝剤により、生理学的に許容可能な量のクエン酸塩が上記透析液の望ましいpH値を維持できるようになる。一実施形態において、本発明の前駆体組成物は、濃度約20〜約900mEq/Lのクエン酸塩と、緩衝液と、水と、濃度約1,000〜約7,000mEq/Lの塩化物と、少なくとも1つの生理学的に許容可能な陽イオンと、を含む。
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本発明は、第VII因子ポリペプチドを含有する液体水性薬学的組成物、このような組成物を調製し、使用する方法、並びに、このような組成物を含有するバイアル、及び第VII因子応答性の症候群の治療におけるこのような組成物の使用に関する。より具体的には、本発明は、化学的及び/又は物理的分解に対して安定化された液体組成物に関する。主要な実施形態は、第VII因子ポリペプチド(i);約4.0から約9.0までの範囲にpHを保つのに適した緩衝剤(ii);少なくとも一つの金属含有剤(iii)、ここで、前記金属は、亜鉛は除く、クロム、マンガン、鉄、コバルト、ニッケル及び銅などの酸化状態が+IIの第一遷移系列金属からなる群から選択される金属である;および、非イオン性界面活性剤(iv)を含む液体水性薬学的組成物によって代表される。 (もっと読む)


局在的な組織領域内に、局在的な組織領域内に活性IRMの延長された滞留時間を提供するIRM貯留物製剤を配置することにより、IRM化合物に対する免疫反応を向上させる方法および組成物。
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【解決手段】本発明は、コエンザイムQ10の分配を増加させるための化合物及び方法に関する。化合物は少なくともひとつの化学物質と混合されたコエンザイムQ10から成る。該少なくとも一つの化学物質は、先例の無いレベルのコエンザイムQ10が、有効に分配、吸収され、従来の制限を克服すると同時にバイオアベイラビリティを増加させることを可能にする精油を含む環状モノテルペンを含む。 (もっと読む)


本発明は、卵胞刺激ホルモン(FSH)と黄体形成ホルモン(LH)の混合物の医薬製剤の分野、及び当該製剤の製剤方法に関する。 (もっと読む)


本発明は、メイタンシノイドと化学的に結合した抗体を含有する治療に効果的な量の複合体を含んでなる、液体組成物および凍結乾燥した組成物を提供する。本発明はさらに、ヒトにおいて細胞を死滅させる方法であって、上記の何れかの組成物をヒトに投与する工程を含み、その結果抗体が細胞の表面に結合し、メイタンシノイドの細胞毒性が活性化され、これによって細胞を死滅させる方法を提供する。 (もっと読む)


グルカゴン様ペプチドを含有する非経口投与用の薬学的組成物の有効期間を増大させる方法であって、中性pHより高いpHでの処理を受けたペプチド産物から調製する方法。 (もっと読む)



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