Fターム[4C080HH03]の内容

空気の消毒、殺菌又は脱臭 (45,720) | 薬剤、材の相 (3,887) | 液体 (1,206)

Fターム[4C080HH03]の下位に属するFターム

粘性流体 (15)

Fターム[4C080HH03]に分類される特許

1 - 20 / 1,191



Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_fterm_list.php on line 281


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_fterm_list.php on line 281


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_fterm_list.php on line 281

【課題】アロマオイルの液漏れを防止した芳香器を提供する。
【解決手段】芳香器は、アロマオイル100の注入口である容器開口部1aを有し、アロマオイル100を含浸させる吸収部材を内部に充填させてなる容器本体1と、基材3aに触媒金属3bを付着させた触媒燃焼体3と、容器開口部1aに対向して連通される導入開口部を有し、導入開口部近傍に触媒燃焼体3を支持して容器開口部1aに触媒燃焼体3を隣接させる介在部と、を備える。 (もっと読む)


【課題】操作することが容易であり、確実に液体チャンバを密閉し、製造性を向上させるような再充填可能な液体スプレー・ディスペンサを提供すること。
【解決手段】フレグランス・アトマイザーとして有用である再充填可能な液体スプレー・ディスペンサが、液体リザーバの排出ノズルと協働する再充填用の弁装置を含む。液体により充填され得る、液体スプレー・ディスペンサ内の主チャンバが、液体注入時に同時に再充填用の弁装置を介して繰り返し通気される。このようにして、液体スプレー・ディスペンサは液体充填作業中に正確且つ効率的に通気される。 (もっと読む)


【課題】除菌機能の低下を防止し、高度且つ確実な空気清浄が行える空気清浄装置を提供する。
【解決手段】流入した空気A中の塵埃を除去する除塵部16と、除塵部16の下流側において空気A中の細菌を除去する除菌部17とを有し、除塵部16は、ワッシャメディア27と、除塵用液をワッシャメディア27に噴霧する噴霧装置28とを有し、除菌部17は、除菌エレメント20と、殺菌用液21を除菌エレメント20に滴下する滴下部22とを有し、噴霧装置28は、滴下部22から除菌エレメント20に滴下された殺菌用液21を、除塵用液として噴霧する。 (もっと読む)


【課題】除菌エレメントに雑菌が繁殖することを防止し、安定した除菌効果を有する空気清浄装置を提供する。
【解決手段】殺菌用液17を除菌エレメント16に滴下して含浸させる滴下装置18と、殺菌用液17を貯留する浸漬槽19とが備えられ、除菌エレメント16の下端部が浸漬槽19内の殺菌用液17に浸漬され、除菌エレメント16は、乾燥してくると、毛細管現象によって浸漬槽19内の殺菌用液17を吸い上げる。 (もっと読む)


【課題】本発明が解消しようとする課題は、次亜塩素酸殺菌水の噴霧により、薬害を発生させることなく天井や壁はもちろん空中も同時に殺菌ができ、しかも、水滴を生じない湿度で充分に殺菌効果が得られる屋内殺菌方法を提供することにある。
さらに次亜塩素酸溶液を室内に噴霧する装置において、室内全域に向けて大量に噴霧することができ、かつ雰囲気に応じて噴霧される次亜塩素酸溶液粒子の粒径を簡易な手段により制御することである。
【解決手段】 次亜塩素酸溶液を超音波振動子により霧化し、得られた霧化粒子を気流に搬送して室内に噴霧するにあたり、超音波振動子により次亜塩素酸溶液が霧化されてなる霧化粒子を気流により搬送すると共に、その霧化粒子を羽根に衝突させることにより、大径の霧化粒子を搬送する気流から除去する、微細粒子を室内に噴霧する噴霧方法及びその装置。 (もっと読む)


【課題】ホルムアルデヒドの捕捉能力が極めて高いホルムアルデヒド捕捉剤を提供すること。
【解決手段】スルファニル酸もしくはその誘導体の水溶液またはアルコール溶液を含有する。 (もっと読む)


【課題】排水処理設備で生じた汚泥スラリーから発生する硫化水素やメチルメルカプタンに由来する臭気を、汚泥の種類に左右されることなく、速やかにかつ長期間にわたって安定的に抑制することが可能な汚泥スラリーの脱臭方法を提供する。
【解決手段】硝酸塩及び/又は亜硝酸塩からなる第一の成分と、亜硫酸塩及び/又は亜硫酸水素塩からなる第二の成分とを含有する脱臭剤を汚泥スラリーに添加する工程、或いは第一の成分と第二の成分をそれぞれ汚泥スラリーに添加する工程を有し、第一の成分と第二の成分の合計100質量%に対する、第二の成分の割合が15〜85質量%である汚泥スラリーの脱臭方法である。 (もっと読む)


【課題】芳香、消臭、殺虫、防虫等の各種有効成分を噴霧する噴霧装置であって、複雑な操作を要することなしに、過剰な噴霧を避けることができ、安全性と使い勝手に優れる、小空間での使用に適した据え置き型定量噴霧装置、及びこれを用いた小空間への薬液散布方法を提供する。
【課題の解決手段】
噴霧手段として、一動作で一定量の噴霧が可能な定量噴霧型ポンプを用いることにより、過剰噴霧の危険性を避け、さらには噴霧の方向を水平方向より上向きに制御する工夫によって、薬液の効果が充分に発揮され、安全性の問題を生じない利便性の高い噴霧装置、及びこれを用いた薬液散布方法の提供が可能となる。 (もっと読む)


【課題】1回の使用で調理臭及び残留臭の両方に消臭効果を発揮することができる消臭剤組成物を提供する。
【解決手段】ハイドロタルサイト類と、酸性基及び塩基性基を有し、等電点が5.8〜9.0である化合物と、水と、を含み、上記の化合物は、ハイドロタルサイト類の層間にインタカレートしており、pHが5〜9.5である、消臭剤組成物。 (もっと読む)


【課題】空気に含まれる臭気を確実に取り除くことができる脱臭装置を提供する。
【解決手段】脱臭装置10Aは、上下方向へ延びる周壁15および頂部開口17を有するケース11と、ケース11の下端部18に設置されて下端部18から頂部開口17へ向かって空気を流通させる送風ファン13と、空気が通流可能な上下方向へ延びる複数の空気流路を有してファン13の直上におけるケース11の内側に着脱可能に設置された脱臭カートリッジ14Aと、ケース11の下端部18に延びる周壁15に形成されてケース11の内側に空気を取り入れる貫通孔22とを有する。ファン13によって貫通孔22からケース11の内側に取り入れられた空気は、カートリッジ14Aの空気流路を通って頂部開口17からケース11の外側へ流出する。 (もっと読む)


【課題】簡単な操作で空気中のウイルスを不活化させるウイルスの不活化装置及びウイルス不活化方法を提供する。
【解決手段】光増感色素を含有する液体13を保有し、送気されるウイルスを含む空気と前記液体13とを気液接触させる気液接触部19を有する光増感反応装置3、5と、前記光増感反応装置3、5内の前記液体13に光増感色素を励起させる光を照射する照射手段7、9とを含み、前記空気中のウイルスを前記液体13に取込むと共に、光増感反応により一重項酸素を発生させ前記ウイルスを不活化させる。 (もっと読む)


【課題】発熱効率が極めて高い発光ダイオード照明器具を提供する。
【解決手段】本発明の発光ダイオード照明器具は、台座11と、電源供給装置12と、を備え、電源供給装置12が台座11に設けられるランプソケット10と、台座11に設けられ、電源供給装置12と電気的に連接する発光ダイオード装置21と、発光ダイオード装置21に設けられ、電源供給装置12と電気的に連接する発熱具30と、を含むことを最も主要な特徴とする。よって、発熱効率の極めて高いという効果が得られる。 (もっと読む)


【課題】アーク放電が生じることを抑制しつつ、多量の帯電微粒子水を発生させることができる静電霧化装置を提供する。
【解決手段】放電電極1を備える。放電電極1に液体10を供給する液供給手段を備える。放電電極1に供給された液体10に電圧を印加して静電霧化を生じさせる電圧印加手段4を備える。電圧印加手段4が高周波で且つ中心値が負である電圧を液体10に印加する。 (もっと読む)


【課題】酢酸および杜仲加工物のそれぞれが有する独特の臭気を抑制し、経口摂取しやすい組成物を提供する。
【解決手段】酢酸および杜仲加工物を含有する経口組成物である。また、杜仲加工物を酢酸の臭気と接触させることを特徴とする酢酸の消臭方法、および酢酸を杜仲加工物の臭気と接触させることを特徴とする杜仲加工物の消臭方法である。 (もっと読む)


【課題】オゾンの発生を抑制しつつ、多量の帯電微粒子水を発生させることができる静電霧化装置を提供する。
【解決手段】放電電極1を備える。放電電極1に液体13を供給する液供給手段を備える。放電電極1に供給された液体13に電圧を印加して静電霧化を生じさせる電圧印加手段4を備える。電圧印加手段4による電圧印加時において、前記電圧印加によって生じる電界の強度を周期的に変化させる電界強度制御手段を備える。 (もっと読む)


【課題】本発明は、水に高電圧を印加することにより帯電微粒子水を生成し、この帯電微粒子水による空気浄化装置に関するもので、細菌の抑制能力の更なる向上ができるものである。
【解決手段】そしてこの目的を達成するために本発明は、吸気口2と吹出口3を有する本体ケース1内に設けた送風手段4と、帯電微粒子水を生成する静電霧化手段5と、この帯電微粒子水とは、逆の極性をもつイオンを放出するイオン発生手段6とを備え、イオン発生手段6は、放電電極24は対向電極25よりケーシング部8の第2の側面15側に設け、イオン発生手段6は、ケーシング部8の第2の側面15寄りに位置すると共に、イオン発生手段6の放電電極24とケーシング部8の第2の側面15との間で、放電電極24の先端から放電電極24が延びる方向に磁石27を設けたものである。 (もっと読む)


【課題】ダブルチャンバータイプの薬液装置において、薬液を適量自動補給することで、薬液の濃度低下を抑え、噴霧される薬液のミストの薬剤成分濃度を一定に維持することを可能にする。
【解決手段】薬液噴霧装置(1)は、振動を伝達する媒体液を貯留する媒体液容器(32)と、媒体液容器内に配置されて薬液を貯留する薬液貯留カップ(33)と、媒体液を介して薬液貯留カップ内の薬液に超音波振動を伝えて薬液を霧化させる振動発生器(31)と、予測される薬液使用量を自動補給する薬液供給手段(22)と、を備える。これにより、カップ内の薬液が霧化するまでに超音波振動を受ける時間が短くなるので、薬液の濃度低下を抑え、噴霧ミストの薬剤成分濃度を高レベル、かつ、一定に維持することができる。 (もっと読む)


1 - 20 / 1,191