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Fターム[4C083DD06]に分類される特許

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本発明は、酸化剤、カーボネートイオン供給源、アルカリ化剤、及び特殊染料を含み、ここで以下に定義される酸化毛髪染色及び脱色組成物に関する。本組成物はpH9.5以下で使用され、色の送達と強度、優れた色素沈着と色、改善された白髪被覆、特に茶色や黒の暗い色相を向上する。更に、本発明の組成物は、また、低臭気を示し、現在利用されているアンモニア/過酸化物系に匹敵する高い色落ち及び明るさを送達し、一方で、過酸化物濃度を低減し、毛髪繊維損傷を低減する。 (もっと読む)


本発明は、歯牙表面と接触させるための高温安定性一液型水性歯牙漂白組成物に関する。当該組成物は、高レベルの水性過酸化水素を含む漂白剤を含む。この漂白剤は、組成物中の複数の成分に由来し、且つ総組成物重量の少なくとも約15重量%から成る。上記組成物はまた、総組成物重量の約0.01重量%〜約1.00重量%から成る漂白剤安定化剤を含む。 (もっと読む)


本発明は、酸化染料前駆体及び/又は直接染料に基づくケラチン繊維の着色用の薬剤に関し、この薬剤は、(i)少なくとも1つのカチオン性セルロース誘導体、並びに(ii)アクリルアミド/アンモニウムアクリレート及び/又はポリアクリレート−13を好適な化粧用キャリア中に含有する。 (もっと読む)


【課題】生来の縮毛・くせ毛を直毛化することができ、しかも毛髪に損傷やドライ感を与えることのない毛髪処理剤組成物の提供。
【解決手段】次の成分(A)及び(B)を含有する毛髪形状制御剤第1剤。
(A)ケラチン還元性物質
(B)一般式(1)で表されるアミドベンザルコニウム塩


〔R1はC5-11の炭化水素基、nは2〜4の整数、X-はハロゲン化物イオン、アルキル硫酸イオン、アルキルあるいはアリールスルホン酸イオン。〕 (もっと読む)


【課題】ケラチン線維の着色を保護するための、染色された前記線維の処理方法、さらに、特定の非イオン界面活性剤、またはこれらの混合物の使用に関する。
【解決手段】a)少なくとも1つの複素環式基を有する少なくとも1種のカチオン直接染料を含む染料組成物を用いてケラチン繊維を染色するステップと、b)任意に、アルキルエーテル硫酸塩および/またはアルキル硫酸塩から選択される少なくとも1種の洗浄性アニオン界面活性剤を含む洗浄組成物(A)で洗浄するステップと、c)少なくとも1種の両性イオン界面活性剤および、アルキルポリグルコシドおよびモノグリセロール付加またはポリグリセロール付加界面活性剤から選択される少なくとも1種の非イオン界面活性剤で洗浄するステップとを含む。 (もっと読む)


【課題】生来の縮毛・くせ毛を永続的に直毛化することができ、しかも毛髪に損傷やドライ感を与えることのない毛髪形状制御剤第1剤の提供。
【解決手段】次の成分(A)及び(B)を含有する毛髪形状制御剤第1剤。
(A)ケラチン還元性物質、
(B)一般式(1)で表されるピリジニウム塩、
$0001
〔R1は炭素数8〜14の飽和又は不飽和の炭化水素基を示し、X-はハロゲン化物イオン、アルキル硫酸イオン、又はアルキル若しくはアリールスルホン酸イオンを示す〕 (もっと読む)


本発明は、ケラチン質をコーティングする化粧方法に関し、この方法は、該ケラチン質に、少なくとも1つの化合物Aおよび少なくとも1つの化合物Bを付けることからなり、化合物AおよびBの少なくとも1つはシリコーン化合物であり、該化合物AおよびBは、ヒドロシリル化反応、縮合反応、または過酸化物の存在下での架橋反応により互いに反応できる。 (もっと読む)


【課題】毛髪を染料およびアルカリ剤で染毛した後、染毛された毛髪の第1剤や第2剤による残香や反応臭を低減させるとともに、染毛された毛髪の堅牢性を向上させることができる、染毛剤組成物、染毛された毛髪の残香および反応臭の抑制方法、ならびに毛髪の退色防止方法を提供すること。
【解決手段】酸化染料とアルカリ剤とを含有する第1剤と、酸化剤を含有する第2剤と、タンパク加水分解物、非イオン界面活性剤、シリコーン油および多価アルコールを含有する第3剤とからなる染毛剤組成物、酸化染料とアルカリ剤とを含有する第1剤、および酸化剤を含有する第2剤を用いて毛髪を染毛させた後、染毛された毛髪に、タンパク加水分解物、非イオン界面活性剤、シリコーン油および多価アルコールを含有する第3剤を塗布し、乾燥させることを特徴とする染毛された毛髪の第1剤または第2剤による残香および反応臭の抑制方法ならびに染毛された毛髪の退色防止方法。 (もっと読む)


【課題】十分な染毛力を発揮しつつ、毛髪の堅牢性を改善することのできる酸化染毛剤を提供する。
【解決手段】酸化染毛剤は、染毛主剤と染毛副剤とから構成される。染毛主剤は、酸化染料及びアルカリ剤を含有する第1剤と、酸化剤を含有する第2剤とを備えている。この第1剤と第2剤とは、酸化染毛剤の使用直前において混合される。すなわち、染毛主剤は酸化染料、アルカリ剤及び酸化剤の各成分が混合した状態で使用される。染毛副剤には、キレート剤が3質量%以上含まれる。この染毛副剤は、酸化染毛剤の使用直前において染毛主剤と接触されるものである。 (もっと読む)


【課題】少なくとも1つの3-アミノピラゾロ-[1,5-a]-ピリジン誘導体またはその付加塩のうちの1つを含むケラチン線維、特に人間のケラチン線維(例えば、毛髪)の染色のための組成物、およびこの誘導体を使用する方法を提供すること。
【解決手段】本発明の組成物は、多様な色合いで、強力、有色、美的、低選択性であり、毛髪が受ける可能性の高い攻撃的因子(例えばシャンプー、光、汗、およびパーマ整髪)への優れた耐性を備えた着色を達成することを可能にする。 (もっと読む)


【課題】染毛過程で染料が分解することなく、毛髪を鮮明な色調に強く染色することができ、日光、洗髪、汗、摩擦、熱に対して優れた抵抗力を有し、アルカリ剤及び酸化剤に対して安定であり、染色性が高く、経日で褪色しにくい染毛剤組成物及びこれを用いた染毛方法を提供すること。
【解決手段】一般式(1)で表される解離性直接染料又はその塩を含有する染毛剤組成物。


〔R1〜R4はH又は置換基を示し、Xは水酸基又は−NHSO25(R5はアルキル基、アリール基又はヘテロ環基)を示し、Aは式(Cp-1)〜(Cp-12)のいずれかで表される基を示す。〕 (もっと読む)


本発明は、過酸化水素を生成可能な第1の酵素系の、第1の酵素系の過酸化水素でない生成物を用いかつ所望によりさらなる過酸化水素を生成可能である第2の酵素系に対する共役によって過酸化水素を迅速かつ効率的に生成するための共役酵素系を含有する組成物に関する。 (もっと読む)


【課題】毛髪繊維、特にハリ・コシがない毛髪(化学処理等で損傷した毛髪、欧米人や高齢者の細い毛髪等)に対し、弱酸性から弱アルカリ性の穏和な条件で、優れたハリ・コシを付与することができる毛髪化粧料及び毛髪処理方法の提供。
【解決手段】還元性物質を含有する第1剤、アルコキシシラン(1)を含有する第2剤、及び酸又はアルカリの水溶液である第3剤よりなる三剤式毛髪化粧料。毛髪に上記の第1剤を適用した後、第2剤と第3剤を混合して塗布する毛髪処理方法。
1pSi(OR2)4-p (1)
〔R1及びR2は、炭素数1〜6の直鎖若しくは分岐鎖のアルキル基又は炭素数2〜6の直鎖若しくは分岐鎖のアルケニル基を示し、p個のR1及び(4−p)個のR2は同一でも異なってもよい。pは0〜3の整数を示す。〕 (もっと読む)


【課題】毛髪繊維、特にハリ・コシがない毛髪(化学処理等で損傷した毛髪、欧米人や高齢者の細い毛髪等)に対し、優れたハリ・コシを付与することができる毛髪化粧料及び毛髪処理方法の提供。
【解決手段】ケイ素化合物(1)、酸及び水を含有し、pHが3〜7である毛髪化粧料。ケイ素化合物(2)を含有する第1剤と、酸及び水を含有しpHが1〜3である第2剤とからなる毛髪化粧料。これらの毛髪化粧料を毛髪に塗布し、ケイ素化合物(1)を毛髪に浸透させる毛髪処理方法。


〔XはR1又は水酸基を示し、tは0〜2の整数を示す。(2t+4)個のXはそれぞれ同一でも異なってもよい。X'はR1、水酸基又はOMで示される基を示し、tは0〜2の整数を示す。(2t+4)個のX'はそれぞれ同一でも異なってもよく、X'の少なくとも一つはOMである。ここでMはアルカリ金属又はアルカリ土類金属、R1は炭素数1〜6の直鎖又は分岐鎖のアルキル基又はアルケニル基を示す。〕 (もっと読む)


【課題】本発明は、歯牙の再石灰化を促進するための方法を提供することを課題とする。
【解決手段】本発明に係る歯牙の再石灰化促進方法は、フッ化物イオン供給化合物を含む歯磨剤を用いて歯牙を洗浄するとともにフッ化物イオンを作用させた後、さらにカルシウムイオン供給化合物を含む口腔用液体組成物を作用させることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】シワやスジが目立つことを避けながら、皮膚の凹凸および色の欠点を有効にカムフラージュするメイクアップ組成物を得ることである。
【解決手段】本発明は、第一および第二の化粧品組成物を含む皮膚用メイクアップキットであって、前記第一の組成物が、少なくとも1つのシリコーンエラストマー、およびシリコン処理物質の凹形粒子、特に中空球形の一部の形態の粒子を含み、前記第二の組成物が、生理学的に許容可能な媒体を含む、皮膚用メイクアップキットに関する。このキットは、均一であり、および/または、皮膚の染みをマスクし、および/または、シワまたはスジが際立つのを避けるメイクアップを得るのに使用することができる。 (もっと読む)


【課題】トリアリールメタン染料
【解決手段】本開示は式
(1)D1−(Z1)r−Y1−S−A
(式中、
Aは水素原子;式(1b)*−S−Y2−(Z2)r−D2で表される基;又は式(1c)
*−S−Y3で表される基を表し、
1及びY2は夫々互いに独立して、非置換の又は置換された、直鎖又は分枝鎖の、中断されたまたは中断されていない、炭素原子数1乃至10のアルキレン基;炭素原子数5乃至10のシクロアルキレン基;炭素原子数5乃至10のアリーレン基;又は−炭素原子数5乃至10のアリーレン基−(炭素原子数1乃至10のアルキレン基)を表し;
3は非置換の又は置換された、直鎖または分枝鎖の、中断されたまたは中断されていな
い、炭素原子数1乃至10のアルキル基;炭素原子数5乃至10のシクロアルキル基;炭素原子数5乃至10のアリール基;又は−炭素原子数5乃至10のアリール基−(炭素原子数1乃至10のアルキル基)を表し;
1及びZ2は夫々互いに独立して、


又は、式


で表される置換された又は非置換の芳香族またはヘテロ芳香族化合物のカチオン性バイラジカルを表し;ここで、
アスタリスク*はD1及び/又はD2への結合を表し;
アスタリスク**はY1及び/又はY2への結合を表し;
1はN又はCR5で表される基を表し;
1、R2、R3、R4及びR5は夫々互いに独立して、水素原子;炭素原子数1乃至14の
アルキル基;炭素原子数2乃至14のアルケニル基;炭素原子数5乃至10のアリール基;炭素原子数5乃至10のアリール基−(炭素原子数1乃至10のアルキル基);または−炭素原子数1乃至10のアルキル基(炭素原子数5乃至10のアリール基)を表し;
1及びD2は夫々互いに独立して、水素原子;又は式


(式中、
1及びB2は、夫々互いに独立して、炭素原子数6乃至10のアリール基;又は、炭素原子数1乃至12のアルキル基、単素原子数1乃至12のアルコキシ基、フェニル基、ヒドロキシ基、ハロゲン基、スルホン酸基、カルボキシレート基、又は−NR67基又は−OR6基で置換され得る5−7員ヘテロ環化合物を表し、
3は炭素原子数6乃至10のアリーレン基;又は、炭素原子数1乃至12のアルキル基
、単素原子数1乃至12のアルコキシ基、フェニル基、ヒドロキシ基、ハロゲン基、スルホン酸基、カルボキシレート基、又は−NR67基又は−OR6基で置換され得る5−7
員へテロ環化合物の二価の基を表し;
6及びR7は夫々互いに独立して水素原子;又はヒドロキシ基又は炭素原子数6乃至10のアリール基で置換され得る炭素原子数1乃至12のアルキル基を表し;又は、
6及びR7は結合窒素原子と一緒になって5乃至7員ヘテロ環を形成し;
又は、
6及びR7は結合窒素原子と一緒になって式


(式中、
アスタリスク(*)は夫々Z1又はZ2に結合し、
アスタリスク(**)は結合窒素原子に結合する。)
で表されるピペリジン環を形成する)で表される基から選択される有機染料の残基を表し;
式中、D1及びD2の一方は水素原子を表さず、
Anはアニオンを表し;
pは0乃至5の数を表し;
rは0又は1を表し;そして
sは1乃至5の数を表す。)
で表されるトリアリールメタン染料である。
該化合物は有機材料、例えばケラチン繊維、特に人の毛髪の染色に適する。 (もっと読む)


実質的に無水のキャリヤー中に結合過酸化物を含む第1相、ならびに口腔用として許容できるキャリヤー中に研摩剤および歯石抑制系を含む第2相を含む、二相型増白用口腔ケア組成物。歯の表面を増白する方法も提供される。 (もっと読む)


【課題】ケラチン繊維を、酸化染色するための組成物において使用し、また該組成物を使用する酸化染色法で使用する、新規な2,6-ジ-置換一級p-フェニレンジアミンを提供する。
【解決手段】以下の式(I)で表されるp-フェニレンジアミン化合物及びその生理的に許容される溶媒和物並びにその酸付加塩:


(I)ここで、R1及びR2は夫々独立に、直鎖又は分岐C1-C6アルキル基;・直鎖又は分岐C1-C6アルコキシ、C1-C6モノヒドロキシアルコキシ又はC1-C6ポリヒドロキシアルコキシ基;・カルボキシル基;・アミド基を表す。 (もっと読む)


本特許出願は、2−アミノ−5−エチルフェノール、及び少なくとも1種の一般式(I)のm−アミノフェノール、又は、その生理学的に適合性のある水溶性塩類の組み合わせを含む、ケラチン繊維の酸化着色用剤に関し、
【化1】


式中、R1=H又はC24OHであり、R2=CH3又はC25であり、及びR3=H又はCH3であり、
R1及びR3がHの場合、R2はCH3ではない。
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