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Fターム[4H059DA09]の内容

脂肪類、香料 (10,518) | 物理的又は化学的特性 (1,216) |  (716)

Fターム[4H059DA09]に分類される特許

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本発明は、1−オキサスピロ[2.11]テトラデカンの使用ならびに前記化合物を含有する香料組成物または賦香製品に関する。 (もっと読む)



表面に対して水溶性活性物質を有効に放出するための組成物であって、
(a)前記組成物の約1重量%〜約30重量%の下式:
【化1】


又は
【化2】


又は
【化3】


のジアルキル第四級アンモニウム化合物〔式中、R及びRは独立してC12〜C20飽和アルキル鎖であり;Yは
【化4】


又は
【化5】


式中、Rはエチル又はイソプロピルであり;R及びRは独立して、メチル、エチル、ヒドロキシエチル、又はヒドロキシプロピルであり;mは1、2、又は3であり;nは1又は2であり;pは0又は1であり;及びXは適したアニオンである〕;
(b)前記組成物の約0.01重量%〜約10重量%の、約2.0未満のClogPを有する水溶性活性物質;及び
(c)前記組成物の少なくとも約60重量%の水;
を含む、
ここで、前記組成物は、約1.3未満の小胞透過性指数を有する小胞を含有する、水溶性組成物。組成物の製造方法は、ジアルキル第四級アンモニウム化合物及び水溶性活性物質を水溶液に分散し、約1.3未満の小胞透過性指数を有する小胞の形成方法を含む。
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本発明は漂白組成物中の触媒の保存に関する。漂白組成物はペルオキシジェンブリーチまたはペルオキシ基剤のもしくはペルオキシル発生性の漂白系を実質的に含まない。 (もっと読む)


本発明は、式(Ia)および(Ib)、式中、R、RおよびRは特許請求の範囲に記載の通りである、で表される3−イソプロピル−1−メチルシクロペンチル誘導体、ならびにそのフレグランス製品におけるその使用に関する。

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【課題】 香料がヒトの温度感覚及び湿度感覚を変化させ得ることを見出し、温度感覚を変化させ得る香料成分を特定し、該香料成分を配合した温度感覚を調整するための香料組成物、或いは温度感覚を調整するために有益な化粧料、芳香剤等の感覚調整用物品若しくは感覚調整方法、更には温度感覚の調整に適する香料を選択するための香料マップを提供せんとするものである。
【解決手段】 ヒトが主観的に感ずる温度(温度感覚)を変化させる香料成分を含有することを特徴とし、温度感覚を変化させる香料成分が、被験者の評価から得られた温度イメージに基づいて特定される香料成分であることを特徴とする。 (もっと読む)


本発明は、基剤の表面によって吸収され、特定の構成成分を含むオリゴマー、ポリマーまたはコポリマーを含有する製剤に関する。また本発明は、該製剤の使用、コンディショニング基材、および織物乾燥過程において該コンディショニング基材を使用するコンディショニング方法に関する。 (もっと読む)


本発明は、ポリジメチルシロキサンの混合物を含む生理学的に許容できる担体中の芳香性物質の混合物を含む香料組成物であって、ポリジメチルシロキサンの前記混合物が、ヘキサメチルジシロキサンおよびオクタメチルトリシロキサンからなり、その重量比が30:70と70:30の間にあることを特徴とする香料組成物に関する。 (もっと読む)


本発明は、植物移植片を形質転換および選択するための遺伝子型非依存的方法に関する。この形質転換方法は、アグロバクテリウムインデューサーの存在下で移植片を前培養する段階、および形質転換された移植片をシュート再生を加速するシュート再生培地に曝露する段階を含む。この形質転換方法から精製された植物が提供される。特に、トランスジェニックユーカリおよびマツ細胞を入手するための方法、ならびに安定に形質転換されたユーカリおよびマツの木を再生するための方法が提供される。本発明はまた、植物、特に森林樹を選択および再生するための培地、方法、およびプラスミドを提供する。

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本発明の対象は、有用物質を吸収及び/又は吸着された状態で含有する出発材料を使用する、圧縮されたC〜C−炭化水素、例えばエタン、プロパン及び/又はブタンを用いて有用物質を選択的に分離するための方法である。≦120℃の温度及び<50MPaの圧力で有利に連続的な運転方式で実施される前記方法のために、出発材料として、相応して、有用物質で負荷された活性炭、アルミナ、シリカ、ゼオライト又は多糖類を使用する。前記方法は、食料品の製造及び/又は−取得、及び有利に芳香の取得、果汁、ワイン及び酒類の製造及び加工、又は肉類、果実及び野菜の加工に由来する出発材料から、殊に高品質の芳香物質及び香気物質を取得するために適当である。 (もっと読む)


分子構造内に少なくとも1つの二重結合を含むアロマケミカル又は芳香化合物を誘導化して、その香り特性に有意に作用せずにアロマケミカル又は芳香化合物の金属イオンに対する結合性を高める方法であって、少なくとも1つの二重結合をオキシラン又はチイラン基に変換することを特徴とする方法である。
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本発明は、不活性コア粒子を含む水分及び酸素安定組成物に関し、炭水化物マトリックスでカプセル化された少なくとも1の活性化合物で部分的または完全にコーティングされ、当該マトリックスは炭水化物マトリックスの全重量に基づいて、5〜95重量%高分子量フィルム形成炭水化物;5〜30重量%単、二及び三糖類;及び0〜30重量%マルトデキストリンにより特徴付けられ、ここでコーティング粒子はさらに、変性セルロースでコーティングされる。炭水化物マトリックス内にカプセル化される活性化合物はフレーバー剤、香料、医薬品、及び洗浄活性成分からなる群より選択できる。 (もっと読む)


【課題】アンモニア、トリメチルアミン又は硫化水素を化学的に除去すると同時に芳香を付与し、不快感を効果的に解消することができる化合物を有効成分として含有する、化学的消臭香料組成物を提供すること。
【解決手段】 アルデヒド類、ギ酸エステル類、ヘキシルチグレート及びゲラニルチグレートから成る群から選ばれる1種又は2種以上の香気成分を有効成分として20重量%以上含有する、化学的消臭香料組成物。 (もっと読む)


【課題】 透明性に優れ、製造操作が容易な透明ろうそく用ゲル組成物を提供することにある。
【解決手段】 ミネラルオイルと、ポリスチレンとポリオレフィンもしくは水素添加されたポリオレフィンとのトリブロック共重合体からなるゲル化剤とを含有する透明ろうそく用ゲル組成物。さらにこの組成物に、脂肪酸グリセライドおよび/あるいは脂肪酸モノエステルと香料とを加えた透明ろうそく用ゲル組成物本ゲル組成物は透明性に優れたおり、また熔融温度が比較的低く、製造操作が容易であり、容器に充填して使用するのに適している。さらに煤の発生が少なく、炎の大きさが一定であり、持続して燃焼する利点を有する。また香料の添加による濁りが見られず、燃焼時に組成物の全表面が均等に薄く融けるため、香りの放散性が優れている。 (もっと読む)


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