説明

Fターム[5B020DD11]の内容

キーボード等からの入力 (15,255) | 構造 (4,168) | キー配列 (232)

Fターム[5B020DD11]の下位に属するFターム

Fターム[5B020DD11]に分類される特許

1 - 20 / 148



【課題】入力中の操作画面を第三者に見られても、入力内容が漏洩することのない操作入力システムを提供する。
【解決手段】複合機10の操作パネル30は、パスワードなどセキュリティ情報の入力を受ける場合に、操作画面上に所定のキー配置で入力キー61を設定し、この入力キー非表示の操作画面を操作パネル30に表示すると共に、設定した入力キーに対する操作をタッチパネルで受け付ける。携帯端末40は操作者が操作パネル30を操作する様子をカメラ42で撮影し、このカメラ画像内の操作パネル30の位置・サイズを解析し、このカメラ画像に入力キーの模擬画像を位置合わせして合成した合成画像を表示する。ユーザは携帯端末40を見ながら操作パネル30から入力操作を行う。 (もっと読む)


【課題】文字を書くから打つへの変革に呼応する高度な文字キー列を確立する。
【解決手段】文字キー列の定理「進化する文字キー列はキースパンの定常変位に比例する」・3原則「母音は中指薬指小指のHPタッチキーに、タッチ頻度の多い子音は人指タッチキーに、そして、薬指小指プルタッチキーには文字を配列しない」発見を加味しての誰でも直ぐにす早く文字が打てる高度な文字キー列の確立、文字工学の確立化・文字キー列の設定のし方等のマニアル化・省エネ等による文字キー列の打つのあり様の明確化、文字進化「文字は進化するのではなく完遂する」新定設等ふまえて打つのあり様を明確化するもので文字キー列の謎も明らかになる。 (もっと読む)


【課題】使用者が意図的な操作を行わなくても使用者がキーボード装置を使用することを検出できる小型のキーボード装置を提供する。
【解決手段】それぞれ隣り合った複数のキースイッチ1と、複数のキースイッチ1の下部にそれぞれ設けられた複数の接点部2bと、複数のキースイッチ1に対する操作体の接近を検知することが可能な近接センサ2aと、を有しており、近接センサ2aは、隣接する接点部2bと接点部2bの間、および接点部2bの外周を通過するように配置されている。
近接センサ2aを接点部2bと接点部2bの間、および接点部2bの外周を通過するように配置したので、複数のキースイッチ1がキーボード装置全体に配置されている小型のキーボード装置でもセンサを設けることが可能で、これにより、使用者が意図的な操作を行わなくても使用者がキーボード装置を使用することを検出できる小型のキーボード装置を提供することが可能となる。 (もっと読む)


【課題】ユーザがテンキーを操作中に誤ってクリアキーを押してしまう可能性を低減することができる数値入力装置及びそれを備える画像処理装置を提供する。
【解決手段】
タッチパネルディスプレイ上に数値入力領域242を表示し、数値入力領域242には、0〜9の数値キー及び入力された数値をクリアするためのクリアキー250が表示され、クリアキー250は、数値キーが表示された領域248の外に配置され、クリアキー250とクリアキー250に最も近接する数値キー(「9」のキー)とは、上下方向及び左右方向の何れの方向に関しても相互に重ならない。これにより、ユーザがテンキーを操作中に間違ってクリアキーを押してしまう可能性を低減することができ、ユーザは安心して速やかに数値を入力することができる。 (もっと読む)


【課題】ユーザの把持特徴の個人差に左右されず、高い精度でユーザの操作状態が片手操作、両手操作の何れであるかを判定することができる移動情報端末を提供する。
【解決手段】把持圧力分布を取得する圧力センサアレイと、圧力センサアレイを構成する圧力センサ毎に把持圧力の時系列変化を記録する把持圧ロガーと、圧力センサ毎の把持圧力の時系列変化を取得して、何れかの圧力センサにおいて、把持圧力の単位時間当たりの変動量が所定の値を超えるか否かを判定する把持圧変動量算出手段を備える把持圧変動点検出部と、何れかの圧力センサにおいて、把持圧力の単位時間当たりの変動量が所定の値を超える場合に、移動情報端末のユーザの当該移動情報端末の操作状態を片手操作と判定する操作状態判定部とを備える。 (もっと読む)


【課題】操作部の使い勝手が良い会議装置を提供する。
【解決手段】操作パネル部36には、使用頻度が多い複数の操作部材はX軸方向に並べて配置され、使用頻度が少ない複数の別の操作部材は、使用頻度が多い複数の操作部材のうちの一の操作部材と共にY軸方向に並べて配置される。これにより、使用頻度が多い複数の操作部材と使用頻度が少ない複数の別の操作部材との位置関係が容易に把握される。したがって、操作部の使い勝手が良い会議装置を提供できる。 (もっと読む)


【課題】 携帯性および収納性が良く、且つ十分な操作ストロークを確保して入力操作性を向上させることができる入力装置を提供する。
【解決手段】 互いに重なり合う複数の展開部3が要4の部分を中心にそれぞれ回転しながら扇状に折り畳み可能に展開し、この展開した複数の展開部3の各境界部分が山部5と谷部6とに交互に折り曲げられた入力本体部1と、この入力本体部1における各山部5に対応する箇所にそれぞれ設けられ、且つ各山部5に対応する箇所がそれぞれ押されて弾性変形した際にそれぞれ導通する複数の接点部2と、を備えている。従って、複数の展開部3を折り畳んで互いに重ね合わせることにより、コンパクトに携帯することができると共に、コンパクトに収納することができる。また、複数の展開部3を扇状に展開して入力操作する際に、複数の展開部3の各境界部分に位置する各山部6をそれぞれ潰れるように弾性変形させることができる。 (もっと読む)


【課題】電子および通信機器で日本語カナ(ひらがな、カタカナ)の入力を容易にするものであって、9個のボタンで完全なカナの入力を可能にする方法を提供する。
【解決手段】電子および通信機器で,160個のカナ(ひらがな80個、カタカナ80個)入力のため、文字をキーボードに配列する方法とその文字を利用したカナの入力方法に関するもので、文字の配列方法としては、3行3列で位置した9個の入力ボタンの中、中央に位置したボタンに点(●)で表記した機能ボタンを置いて、外側に位置した8個のボタンにカナ文字を配列してタッチおよびドラッグで完全なカナ入力を可能にする。 (もっと読む)


【課題】 将来、キーボード入力によるパソコン等がタッチパネル式に移行し、それによって文字配列や入力操作が一変した場合、これまで使い慣れたキーボードによる入力操作を好む人がいることは否定出来ず、業務に支障が生じることも否定出来ない。
【解決手段】 上記理由を以て、不合理性を改善したパソコンのタッチパネルに、これまでのJIS規格であるキーボードをタッチ式画像として呼び出し、それによる入力操作等が出来るシステムとする。 (もっと読む)


【課題】タッチ表示装置上に表示されるキーボードレイアウトの表示外観を調節する方法を提供する。
【解決手段】タッチ表示装置上に表示されるキーボードレイアウトの表示外観を調節する方法は以下のステップを含む。(A)タッチ表示装置の出発データ点で第一タッチプレスを検出する。(B)出発データ点と異なる第一位置で第二タッチプレスを検出する。(C)タッチ表示装置上の運動軌跡を検出する。(D)出発データ点及び第一位置の間の相対的な位置関係に基づいて、タッチ表示装置上のキーボードレイアウトのキーピッチ及びキーサイズパラメーターを計算する。(E)運動軌跡の移動方向及び移動距離に基づいて、キーボードレイアウトの曲率及び湾曲状態を計算する、及び(F)キーピッチ、キーサイズパラメーター、曲率及び湾曲状態に基づいて、キーボードレイアウトの表示外観を調節する。 (もっと読む)


【課題】キーの数が変更されても同一の回路基板を汎用的に使用でき、キーの位置や大きさを変更できてキーユニットのデザインの比較的大幅な変更を可能にする。
【解決手段】複数のスイッチ接点3が配置された回路基板1が、多数のキーを有するキーユニットと少数のキー9’を有するキーユニット2’を選択的に装着可能であり、両キーユニットのいずれか一方によって作動させられるキーユニット検出スイッチ6と、キーユニット検出スイッチ6の検出結果に基づいて回路基板1に両キーユニット2’のいずれが装着されているかを検知し、少数のキーを有するキーユニット2’が回路基板1に取り付けられている場合には回路基板1上の複数のスイッチ接点3のうちの一部のスイッチ接点のみのスイッチ機能を有効にして、それ以外のスイッチ接点3のスイッチ機能を無効にする制御装置7と、を有する。 (もっと読む)


【課題】必要最小限のキー配列にすることで、これまでQWERTY配列のキーボードを苦手としていた人にストレスのない快適な文字入力環境を提供することを可能にする。
【解決手段】2タッチ入力式キーボード装置であって、中央から順番に右に向かって1から5までの5つのキーが、中央から順番に左に向かって6から0までの5つのキーが、全体として横一列に並ぶように配置されている。 (もっと読む)


【課題】覚えやすく、使いやすく、さらにはタイプ数を低減させてタイプ速度を高速化することができる仮名入力装置を提供する。
【解決手段】文字割り当てキー10は、格子状に配置され、左端部1列の左領域10Lと、左から2列目から右側に向かって5列の中央領域10Cと、右端部1列の右領域10Rとで構成され、中央領域10Cには、遠方一段目に「あ」行、遠方二段目に「か」行、遠方三段目に「さ」行、遠方四段目に「た」行、遠方五段目に「な」行、遠方六段目に「は」行、遠方七段目に「ま」行、遠方八段目に「ら」行、右領域10Rには、遠方から手前に向かって「わ,を,ん,、,。,や,ゆ,よ」の仮名、読点及び句点がそれぞれ割り当てられ、左領域10Lには、「(,),−,・,「,」」の記号がそれぞれ割り当てられる。 (もっと読む)


【課題】キースキャン装置に繋がるCPUの負担を軽減することができるキースキャン装置、およびこのキースキャン装置とCPUとを有する電子機器を提供する。
【解決手段】行スキャン部66がキースキャンを実行し、スキャンした結果をスキャン結果記憶部16に記憶する。前回スキャンした結果と今回スキャンとの比較を行い、スキャン結果変化記憶部18に変化有無情報を記憶する。スキャン許可部61は、CPU70から設定される自動スキャン許可レジ62の許可状態と、スキャン待ちタイマレジ63の待ち時間と、チャタリング除去回路15の押下検出信号と、スキャン結果変化記憶部18の変化有無情報とに基づいて、行スキャン部66のキースキャン実行を許可する。 (もっと読む)


【課題】クリック操作部とポインタ操作部とが、筐体の表面に、より操作しやすい状態に配置された電子機器を得る。
【解決手段】電子機器の第一の本体部2は、筐体2aと、筐体2aの外面としての傾斜面2eに配置されたポインタ操作部8と、筐体2aの外面としての表面2bに配置されたクリック操作部7Aと、表面2bに配置されたクリック操作部7B,7Cと、を備える。クリック操作部7Aは、ポインタ操作部8よりも筐体2aの奥行き方向手前側(図2では下側)の端縁2fから遠い位置に配置され、クリック操作部7B,7Cは、クリック操作部7Aよりも端縁2fから遠い位置に配置される。 (もっと読む)


【課題】 解決しようとする課題は、携帯電話機や携帯端末等の携帯機器の数字と文字の入力装置として操作が簡単で、入力文字の選択確定を速やかに行うことが可能な入力装置を提供することにある。
【解決手段】
本発明の入力装置は、タッチパネル式キーボードであって、第1の信号を入力するための基本となる配列をディスプレイに表示させる制御回路部分と、基本配列キーグループのそれぞれ1つのキーに対して、第2の信号を入力するための文字データを配置した複数のキー配列をディスプレイに表示させる制御回路部分とからなる制御部と、この第1の信号が入力される基本配列と、第1の信号が入力されたときにそれぞれのキーに割り当てられた複数の展開配列とを表示させ、第1の信号及び第2の信号を入力データとする文字データ制御部を有するものである。 (もっと読む)


【課題】今までひらがな入力では難しかった漢数字、通貨、−、個数、単位、数式記号、//、@、(、)、矢印、※、「、」、○、?の記号、絵文字などを簡単に表示できるようにする。
【解決手段】上より一段目の『な行』のキー右上に数式記号を配し、二段目『か行』のキー右上に通貨、ゼロ、−、個数、単位を、『は』行に絵文字、//、@を配し、三段目『さ行』に数字を、『ん』に(を、『ま行』に)、矢印、米印、「を配し、四段目『た行』に数字、『―』に〜、『ら行』右上に丸と?を配置する。これらの右上に表示されている記号は、同じボタンを続けて押すと、何番目かに目的の表示できるようプログラムする。また従来通りの日本語入力方式だと、シフトキーを押しながらボタンを押すことで最初に記号、数字などの入力が可能になる。 (もっと読む)


【課題】 制御装置を簡単に構成すること、およびそれに確実な動作を与えることを可能にする電化製品用の制御装置を提供する。
【解決手段】 電化製品用の制御装置は制御パネルを有する。容量接触スイッチまたは近接スイッチ用の複数の容量センサ素子は、制御パネルの下部に配置され、指を当ててセンサ素子にわたって指を移動させることによる操作のために、細長いスライダを形成するように連続する列で配置される。センサ素子は全て同じであり、長方形を有し、この場合、センサ素子の各々は、互いに向き合うセンサ素子の第1の側面の一方と整列され、センサ素子の各々は、互いに平行にセンサ素子の側面の全てと整列される。したがって、センサ素子は、連続する列に関して同じ方法で整列され、この場合、センサ素子が配置される列を形成するために、第1の側面が15°〜90°の角度だけ回転される。 (もっと読む)


【課題】 画面占有率を抑制して、操作性に優れたソフトウェアキー入力方法を提供する。
【解決手段】 コンピュータにより、端末の表示デバイス画面100上の少なくとも一部に複数のソフトウェアキー102〜1NNを含むソフトウェアキーボードを水平に近い渦巻状に配置表示させ、ソフトウェアキー、またはソフトウェアキーボードの表示エリア101に対するドラッグ操作に応じて、表示している複数のソフトウェアキー全体を配列方向に回転させ、目的のキーへのタッチを検出するとそのキーのキー入力を行うようにした。 (もっと読む)


1 - 20 / 148