Fターム[5B035BC00]の内容

デジタルマーク記録担体 (44,834) | 用途 (2,109)

Fターム[5B035BC00]の下位に属するFターム

Fターム[5B035BC00]に分類される特許

1 - 20 / 1,198



Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_fterm_list.php on line 281


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_fterm_list.php on line 281


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_fterm_list.php on line 281

【課題】資源を有効利用可能であるとともに、オートメーション装置を用いた巻回物の処理時に当該オートメーション装置の操作を容易にする巻回物の固定用接着シートおよび巻回物の固定用接着シートの使用方法を提供すること。
【解決手段】固定用接着シートFSは、基材シートFBと、当該基材シートFBの一方の面に積層された接着剤層FDと、基材シートFBに支持されるとともに、所定のデータの記憶および送信の少なくとも一方が可能に設けられたデータキャリア本体DBとを備える。 (もっと読む)


【課題】 RFIDタグを備えた医療用品と、医療用品への取付けに適するケース入りRFIDタグを提供する。
【解決手段】 アンテナと無線通信用のICチップを備えたRFIDタグが取付けられたRFIDタグ付き医療用品であり、アンテナが長さ数cmの糸状、線状、テープ状といった細長であり、ICチップが1/10mm単位の超小型であり、そのRFIDタグが医療用品自体又はその容器、包装に取付けられたものである。ケース入りRFIDタグは前記RFIDタグが液体バリア性のあるケースに封入されたものである。RFIDタグ付き医療用品用空容器は、前記RFIDタグが検体、血液、医薬品等の医療用品を収容可能な空容器に取付けられたものである。 (もっと読む)


【課題】車両用携帯機の消費電力を抑制しつつ、簡単な操作で車両情報を確認する。
【解決手段】車両用携帯機112は、車両111との間で無線通信を行い、携帯端末112との間で近接無線通信を行う。車両用携帯機112と携帯端末113との間の近接無線通信が確立したとき、車両用携帯機112において、車両情報取得部233が、車両用通信部221を介して車両111から車両情報を取得し、送信制御部234が、車両111から取得した車両情報を、近接無線通信部225を介して携帯端末113に送信する。また、携帯端末113において、実行制御部252は、所定のアプリケーションプログラムを起動し、近接無線通信部251を介して車両情報を取得し、表示操作部131に表示させる。本発明は、例えば、車両用の情報通信システムに適用できる。 (もっと読む)


【課題】電子棚札システムにおいて、棚札に直接届く場所での作業を要することなく、所望の棚札を容易に且つ明確に特定する。
【解決手段】商品陳列棚1から離れた当該各棚位置1a,1b,…が視認可能な場所において、ハンディターミナル(操作端末)20を所望の棚位置に向けて移動操作すると、内蔵の加速度センサにより検出された移動方向がサーバ装置30へ送信される。サーバ装置30では、前記ターミナル20から受信された移動方向に基づき、電子棚札配置マスタに記憶されている各棚位置1a,1b,…の座標範囲や段NO,配置NOから、選択された棚位置が特定され、当該棚位置に対応付けられた棚札IDの電子棚札10に対して発光装置12の点灯指示信号が送信される。これにより前記ターミナル20を移動操作して選択された棚位置にある電子棚札10の表示装置12が点灯駆動されユーザ報知される。 (もっと読む)


【課題】測定対象物の測定対象部位の状態を長期にわたって測定し得るとともに、所望の期間内に短い時間間隔で詳細な測定情報を取得することができるセンサーシステムを提供すること。
【解決手段】本発明のセンサーシステム1は、センサータグ2は、通信部23が第1の送信時間間隔でセンサー21、22の測定情報を無線送信する第1の状態と、通信部23が第1の送信時間間隔よりも短い第2の送信時間間隔でセンサー21、22の測定情報を無線送信する第2の状態とを切り換え可能に構成され、第1の状態では、通信部23が第1のキャリアセンス時間間隔でキャリアセンスを行い、第2の状態では、通信部23が第1のキャリアセンス時間間隔よりも短い第2のキャリアセンス時間間隔でキャリアセンスを行う。 (もっと読む)


【課題】装着者がどのような状態であっても、装着者の個人を特定することが容易にできる有床義歯を提供する。
【解決手段】有床義歯20は、装着者を特定する情報が格納され、情報を無線信号として送信する発信素子Tが、義歯床21に支持された人工歯22aに内蔵されている。この人工歯22aは、義歯床21に支持された他の人工歯22と異なる色に形成されているので、装着者が、会話ができない状況であっても、発信素子Tを内蔵している有床義歯20を装着しているか否かが一目で判断することができる。従って、有床義歯20を取り出し、発信素子Tを内蔵した人工歯22aを特定して読取装置に接近させた状態で読み取ることができる。 (もっと読む)


【課題】1つの送信アンテナで利用者の入室と退室とを判別することができる入退室管理装置を提供する。
【解決手段】管理領域と外部とを区画する壁に形成された出入口近傍で壁よりも管理領域側及び外部側の一方に設けられ、送信アンテナと受信アンテナとを有したリーダと、電界強度センサを有し、送信アンテナが送信した電波を受信し、当該電波の電界強度を電界強度センサで検出し、当該電界強度の検出値に対応した電波を送信する識別体と、識別体が送信した電波を受信アンテナが受信した際に、当該電波から算出した電界強度の検出値の時間的な変化に基づいて、管理領域に対する識別体の入室と退室とを判別するコントローラと、を備えた。 (もっと読む)


【課題】目標物に貼り付けないと通信特性を向上させることが難しい短距離の通信特性であるRFIDシステムのICタグに関して、目標物に貼り付けない状態であっても長距離の通信特性を有することによって、検査や発行を容易とする、二つの通信距離特性を有するRFIDモジュールを提供する。
【解決手段】基材6と、基材6に形成されたICチップ2と、基材6に形成されICチップ2と電気的に接続された本体アンテナ部3と、基材6において本体アンテナ部3の外側に形成され本体アンテナ部3のみで通信するときよりもRFIDモジュール1の通信距離を延長可能とする補助アンテナ部4とを有するRFIDモジュール1であって、基材6には、ICチップ2及び本体アンテナ部3の形成領域である第一領域と補助アンテナ部4の形成領域である第二領域との間に、第一領域から第二領域を分離可能とする易破断部5が形成されているRFIDモジュール1。 (もっと読む)


【課題】 エリア退出判定において、通信エリア内での誤判定を削減するとともに、通信エリア外での誤判定を削減することのできるタグ装置を提供する。
【解決手段】 タグ装置3は、リーダ装置2からの信号を受信したときに、その信号の受信強度を測定するとともに、リーダ装置2からの信号を連続して受信している期間と受信していない期間を測定し、測定した受信強度と期間に基づいて、リーダ装置2の通信エリアから「退出」したか否かを判定する。この場合、リーダ装置2から第1の基準強度以上の受信強度の信号を、第1の基準期間の間、連続して受信しなくなった場合に「退出」と判定される。また、リーダ装置2から第1の基準強度より小さい第2の基準強度以上の受信強度の信号を、第1の基準期間より短い第2の基準期間の間、連続して受信しなかった場合にも「退出」と判定される。 (もっと読む)


【課題】小型で電池交換を必要とせずに電力供給が可能であり、しかも長距離の通信が可能に構成された内燃機関の構成部品の識別装置を提供する。
【解決手段】部品監視装置30は、無線タグユニット35と受信端末装置45とから構成されている。無線タグユニット35は、ディーゼルエンジン10の構成部品(ピストンやピストンヘッド等)に埋め込まれている。無線タグユニット35に振動発電素子38が組み込まれている。エンジン10が駆動して振動が発生すると振動発電素子38が発電し、その電力を受けて無線タグユニット35が起動する。無線タグユニット35は、自らで発電した電力で生成した比較的強い電波にメモリ39内の部品固有情報を乗せて無線通信によって発信する。受信端末装置45は、無線タグユニット35からの電波をキャッチすると、それに含まれている部品固有情報を取得して、データ記憶部50に蓄積記憶する。 (もっと読む)


【課題】 物品管理などに用いられる無線タグが取り付けられた多数の物品の各無線タグの情報を精度よく読み取ることができる無線タグ読取用冶具に使用できる収納ケースを提供する。
【解決手段】 樹脂シートを折り曲げて作られている袋からなる又は硬い樹脂製の上蓋及び下蓋とからなる、表面に金属膜を有する物品用収納ケースであって、該収納ケースの端部又は端部近傍に無線タグ設置部が設けられ、前記表面に金属膜を有する物品が収納ケース内で無線タグ設置部にずれて重ならないように収納位置制御手段を設けていることを特徴とする収納ケース。 (もっと読む)


【課題】高速移動するリーダとタグとの間で、低消費電流かつ確実に起動信号および応答信号の送受信を可能にする。
【課題手段】保守監視対象物に設置されるタグと、保守監視対象物の近傍を通過する移動体に設置されるリーダとにより構成され、リーダから所定の周期で起動信号を送信し、当該起動信号を受信したタグから応答信号を送信し、当該応答信号をリーダが受信する無線タグシステムにおいて、リーダは、起動信号を電磁誘導方式で送信する電磁誘導用アンテナを移動体の底面に水平に設置し、応答信号を電波方式で受信する電波用アンテナを移動体の進行方向後方に備えた構成であり、タグは、起動信号を電磁誘導方式で受信する電磁誘導用アンテナを保守監視対象物の上部に水平に設置し、起動信号の受信に応じて応答信号を電波方式で送信する電波用アンテナを備えた構成である。 (もっと読む)


【課題】従来装置では、偽造のトナーカートリッジ抽出に、トナーカートリッジの個別情報が装置本体と適合するものかどうかを判定しているため、装置毎に異なる個別情報のトナーカートリッジが存在し、管理が大変になっているという問題があった。
【解決手段】カラープリンタは、その全体を制御するカラープリンタ制御部37と、認証データを格納する認証データ格納部38と、メモリタグ23と通信するRF通信部21とを備え、メモリタグ23は、RF通信部21と通信する通信部(29,31,32,33と、認証情報を格納可能な認証情報格納部35と、通信により認証データを受けて、認証データと認証情報とから、認証の可否を判断した判定結果を出力する認証情報制御部34とを備え、カラープリンタ制御部37は、取得した判定結果にもとづいて、装置制御の内容を決定する。 (もっと読む)


【課題】電気錠システムには、タグリーダが、通常モードと登録モードとを有し、登録モード期間中にタグからタグ識別子を含む信号を受信した場合に、その信号に含まれるタグ識別子を、照合用タグ識別子として記憶するものがある。
しかしながら、UHF帯による通信距離内に、タグリーダにタグ識別子を照合用タグ識別子として記憶させることを意図しないタグが存在する場合に、タグリーダは、その意図しないタグから送信されたタグ識別子を含む信号を受信してしまうことがある。そして、このことによって、タグリーダは、この意図しないタグのタグ識別子を照合用タグ識別子として記憶してしまう。
【解決手段】タグリーダは、タグ識別子と登録要求情報とを含む登録要求信号をタグから受信した場合に限って、そのタグ識別子を、照合用タグ識別子として記憶する。 (もっと読む)


【課題】アプリケーションにサービスごとに異なる振る舞いをさせることが可能な、情報処理装置、情報処理方法、プログラム、および情報処理システムを提供する。
【解決手段】サービスを提供する第1のサーバから取得された処理に関する情報に基づいて、処理に関する情報に基づく処理を実行することが可能であるかを判定する判定部と、処理を実行することが可能ではないと判定された場合に、複数のサービスに対応する処理を行うことが可能なアプリケーションによる処理に関する情報に基づく処理の実行を可能にさせる処理制御部と、処理に関する情報に基づく処理をアプリケーションに実行させる処理部とを備え、処理制御部は、処理に関する情報に基づいて、処理に関する情報に基づく処理命令を第2のサーバに生成させ、処理部は、生成された処理命令が示す処理をアプリケーションに実行させる、情報処理装置が提供される。 (もっと読む)


【課題】ブリスター包装体に貼付されて、患者の投薬時間の履歴の情報の管理のための機能を有するラベル、および同ラベルの製造方法、同ラベルに関するプログラム、管理システム、管理方法を提供する。
【解決手段】ラベル1は、ベースラベル110、タイムロガー120、カバーラベル130を有する。ベースラベル110には回路が形成されて、ラベル1が貼付されるPTPシート2における各ポケットからの薬剤の排出によって回路が破断する。タイムロガー120は、PTPシート2における耳部203に接合するように配置されて、回路破断によるインピーダンス値の変化の検出、その時間の情報の記憶や無線送信などを行う。 (もっと読む)


【課題】医療用手術器具の個体管理の識別に、RFIDタグを使用する方法において、医療用手術器具は、洗浄、滅菌工程を繰り返し再生利用するため、RFIDタグは、耐水性、耐溶剤性、耐薬品性、耐油性に優れ、高圧、高温の環境に耐えられる素材及び取り付け方法が求められる。また、特殊機械なしに、だれでも簡単に取り付けられるRFIDタグの取り付け方法が求められる。
【解決手段】耐熱、耐金属性に優れた市販の低価格なRFIDタグを利用し、シリコンゴムチューブ内にRFIDタグを内蔵し、シリコン系接着剤でRFIDタグを封印することにより、外部環境の影響を受けにくくし、RFIDタグのループアンテナの役割をするワイヤを撚りあわせ、RFIDを医療用手術器具に結びつける方法で、誰でも簡単にRFIDタグを医療用手術器具に取りつけられる。 (もっと読む)


1 - 20 / 1,198