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Fターム[5B050BA05]の内容

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【課題】対象物の配列確認が容易に行える情報提示装置を提供する。
【解決手段】配列された複数の対象物の中の基準対象物が予め定めたルールを満たすことを表すか、又は、前記基準対象物が前記ルールを満たさないことを表す判定画像を生成し、前記判定画像を取得した画像に重畳して提示用画像を生成し、前記提示用画像を提示する。 (もっと読む)


【課題】フラッシュ光が届かないような被写体の撮影においても、フラッシュ撮影を行った場合と同様な特殊効果を得られるようにする。
【解決手段】被写体像を撮像する撮像部と、撮像部から出力される1フレームのアナログ画像信号を1フレームのデジタル画像信号に変換するA/D変換部と、アナログ画像信号またはデジタル画像信号にゲインを掛けるゲイン部と、A/D変換部から出力される複数のフレームのデジタル画像信号を積算して1フレームのデジタル画像信号として記録する記録部と、ゲイン部により複数のフレームのアナログ画像信号またはデジタル画像信号に掛けるゲインを、複数のフレームうちの1フレームまたは複数のフレームで変化させるようにゲイン部を制御する制御部とを備える。 (もっと読む)


【課題】撮像画像に映る物体の状態または種類に基づいて、撮像画像に合成される仮想オブジェクトを決定する。
【解決手段】画像処理部100は、実空間に存在する物体の撮像画像に映る前記物体の状態または種類に基づいて、仮想オブジェクトを決定して前記撮像画像に対して前記仮想オブジェクトを合成し、表示装置130に表示された被写体21の位置に前記仮想オブジェクトが合成された撮像画像を表示する制御を行う前記表示装置130の表示制御部を備える。 (もっと読む)


【課題】
複数の立体視映像コンテンツを重ね合わせて再生する際に、各コンテンツの立体感を損ねることなく自然な立体視を可能とする立体視映像再生装置を提供する。
【解決手段】
第一のコンテンツが第二のコンテンツより手前に結像することを判定することにより、第一のコンテンツが第二のコンテンツの一部または全部の視聴を妨げることを判断する干渉判断手段と、第二の立体視映像コンテンツの周囲に枠状の装飾を施す装飾手段と、立体映像コンテンツを重ね合わせる合成手段と備え干渉判断手段により干渉があると判定された場合に、装飾手段は前記第二のコンテンツの周囲に装飾を付与し、合成手段は、第二のコンテンツおよび第二のコンテンツに付与された装飾を第一のコンテンツに優先して合成する。 (もっと読む)


【課題】染色対象者のアンダーカラーを反映した、適切な染色後のヘアカラーを表示できるようにする。
【解決手段】髪の染色後の顔画像を画面表示するヘアカラーのシミュレーションシステムは、髪の染色後の色空間の座標データを染色材料の種類ごとに記憶する記憶部と、染色対象者のアンダーカラーの種別と染色材料の種類とを入力可能な入力部(クライアント端末3)と、入力されたアンダーカラーの種別と、入力された染色材料の種類に対応する座標データとを用いて、その種類の染色材料で染色対象者の髪を染色した場合の色空間の推定座標値を求める制御部と、求められた推定座標値に対応する髪色の顔画像を画面表示する表示部(クライアント端末3)とを備える。 (もっと読む)


【課題】3次元形状に対応するデータファイルのサイズを小さく、転送や取り扱いを容易とする。
【解決手段】レーザ光200の走査によって構成される面(走査面)と3次元形状をもつ対象物300との交線上に、各測定点は離散的に存在する。この3次元形状データ処理方法においては、データとして、3次元空間座標の点群データの代わりに、各走査面上における各測定点の平均位置Gの空間的位置、走査面における座標軸U、V軸の方向、各測定点Pn,i(1≦i≦k)についての、走査面での2次元座標(un,i、vn,i)を記録する。ただし、この2次元座標を記録する代わりに、後述する符号化された値を記録することもできる。 (もっと読む)


【課題】左右の視差画像の信号を1つの信号として出力する視差画像生成装置、視差画像生成方法及び視差画像生成装置の制御プログラムを提供すること
【解決手段】本発明にかかる視差画像生成装置10は、3次元情報を有する映像信号を受信する受信部11と、左目用画像を生成するための第1の位置データと、右目用画像を生成するための第2の位置データと、を出力する位置データ出力部13と、前記映像信号及び前記第1の位置データに基づく左目用画像の生成と、前記映像信号及び前記第2の位置データに基づく右目用画像の生成と、を交互に行って2次元画像信号を出力する画像信号出力部12と、を備える。 (もっと読む)


【課題】情報提供効果の向上を図ること。
【解決手段】本発明における情報提供システムは、情報提供装置と、カメラ部及び端末側表示部を備えた携帯端末と、を備え、上記携帯端末は、自端末の姿勢を検出する姿勢検出手段と、この姿勢検出手段にて検出された姿勢情報の送信及び外部情報の受信を行う第一の無線通信手段と、を備えると共に、上記情報提供装置は、姿勢情報の受信及び姿勢情報に応じて予め記憶した提供情報の送信を行う第二の無線通信手段を備える。そして、上記携帯端末は、カメラ部にて取り込んだ表示用情報と第一の無線通信手段にて受信した提供情報を重畳して端末側表示部に表示する重畳表示手段を備える。 (もっと読む)


【課題】本願発明の課題は、局所的に浸水状況をイメージできる装置及びプログラムを提供することであり、言い換えれば、任意地点で、しかもリアルタイムに、周辺の浸水状況を目視把握できる合成画像表示装置及び合成画像表示プログラムを提供することにある。
【解決手段】本願発明の合成画像表示装置は、画像取得手段と、画像取得手段の位置計測手段と、画像取得手段の姿勢計測手段と、複数の空間モデルを記憶する記憶手段と、計測された平面位置に対応する空間モデルを抽出する抽出手段と、抽出手段で抽出された空間モデルに基づいて仮想空間画像を作成する画像作成手段と、実写画像と仮想空間画像とを重畳して表示する表示手段と、を備え、画像作成手段は、画像取得手段の撮像高さと、姿勢計測手段で計測された画像取得手段の姿勢と、に基づいて演算処理を行い、表示手段で透視図となるように仮想空間画像を作成するものである。 (もっと読む)


【課題】 コンテンツ中の被写体の位置やサイズなどに応じてレイアウトを変更することで、コンテンツに適したレイアウト制御技術を提供する。
【解決手段】 コンテンツデータを表示するための部分表示領域として複数のレイアウト枠を含むテンプレートと、各レイアウト枠に配置されるコンテンツデータと、を用いて、テンプレートにおけるレイアウト枠の配置位置を制御するレイアウト制御装置は、レイアウト枠へ割り当てられたコンテンツデータから特定のオブジェクトを認識する認識部と、認識されたオブジェクトを囲むオブジェクト枠をレイアウト枠の内部に設定する設定部と、オブジェクトが編集部によって編集されたことにより、オブジェクト枠のサイズが所定の方向に変更された場合に、オブジェクト枠と所定の位置関係が規定されたレイアウト枠の配置位置を変更に応じて決定する演算部と、決定結果に従って、テンプレートにおけるレイアウト枠を配置する配置部と、を備える。 (もっと読む)


【課題】画像処理によって生じる不自然さを抑制しつつ、人物の顔の印象を積極的に改善する画像補正を実施可能な画像処理装置等を提供する。
【解決手段】デジタル画像から、人物の目が写っている領域である目領域を抽出する目抽出部44と、前記目領域に対して、黒目の白目に対する比率が大きくなるように、前記目領域に補正処理を実施する色補正処理部70と、強膜領域を抽出する第1領域抽出部50と、瞳孔及び虹彩を抽出する第2領域抽出部60と、境界を縁取りする形状を有する補正予定領域を算出する補正領域算出部66と、色補正処理部を有する画像処理装置。 (もっと読む)


【課題】AR機器において、物体に対して付加情報の表示制御を行う際に、携帯可能な指示装置を用いて、直感的に、付加情報の表示制御を行う対象となる物体(対象物)を選択する。
【解決手段】表示装置は、実空間の物体を含む映像を取得する。指示装置は、利用者の操作により実空間の物体を指し示した場合、指し示された物体を特定するための特徴を示す情報を出力する。制御装置は、表示装置により映像を解析して、映像中の物体を特定する。特定された物体に対し、映像中での位置情報を出力する。指示装置から出力された情報に基づいて、指し示された物体に対し、映像中での位置情報を出力する。実空間の物体の付加情報群の中から、対象となる物体の付加情報を抽出する。算出された位置情報に基づいて、付加情報の表示制御を行う。表示装置は、付加情報を表示する。 (もっと読む)


【課題】撮像手段によって撮像された撮像画像に含まれる人物の画像が貼り付けられるオブジェクトと撮像画像に含まれる背景の画像が貼り付けられるオブジェクトとが配置される仮想空間を仮想カメラから見た画像、がユーザに与える違和感を緩和する。
【解決手段】制御部は、カメラにより撮像された撮像画像のうちで人物が写っている人物領域を特定し(S102)、人物領域の画像を示す人物テクスチャ画像を生成し(S103)、人物領域の少なくとも一部を内部に含むスポット領域を設定し、スポット領域のうち人物領域を除く領域の画像を示す背景テクスチャ画像を生成する(S107)。 (もっと読む)


【課題】プラグインに依存せずスマートフォンのブラウザや主流PCブラウザに対応する3Dコンテンツを作る。
【解決手段】HTML5Canvasの2DAPIを利用し、3Dオブジェクトの三次元座標をスクリーン上で表示できるニ次元座標に変化することにより、平面上で三次元物体を描画することを実現する。また線形代数による三次元空間での3Dオブジェクトの移動、変形を計算し、3Dオブジェクトは三次元空間での変形、移動、回転を実現する。画像を三角形パーツに分割し、変形し、3Dオブジェクトの表面に貼り付けることによりテクスチャマッピングを実現する。HTML5Canvas 2D API仕様のみでモデリング、テクスチャマッピング機能を持つ3Dエンジンを実装し、この3Dエンジンを利用し、プラグインに依存せずにあらゆるブラウザや端末が対応する3Dコンテンツを作ることができる。 (もっと読む)


【課題】3次元画像としてのLR画像に基づいて多視点画像を生成する構成を提供する。
【解決手段】3次元画像表示に適用する左眼用画像(L画像)と右眼用画像(R画像)を入力し、左眼用画像(L画像)と、右眼用画像(R画像)とに基づいて視差情報を生成し、LR画像と視差情報を利用して、入力LR画像の視点以外の視点画像を含む仮想視点画像を生成する仮想視点画像生成部を有する。仮想視点画像生成部は、仮想視点画像の画像品質、または融像視差量やクロストーク許容量を考慮した適切視差量、または画像の位置や被写体等の画像領域に応じた画像重みの少なくともいずれかを考慮した処理によって仮想視点位置を決定し、決定した仮想視点位置に対応する仮想視点画像を生成する。 (もっと読む)


【課題】カメラで連続的に撮影された現実空間の画像と重畳表示する付加情報の位置合わせを高速に行う情報端末を提供する。
【解決手段】情報端末は、カメラ画像を取得し、現在位置および撮影方向を示す姿勢情報を検出する。情報端末は、姿勢情報が一致する又は最も近い2次元画像と付加情報を、姿勢情報と紐付けて2次元画像と付加情報を記録するデータベース部から検索し、取得する。情報端末は、カメラ画像と2次元画像間の対応関係を計算し、対応関係を利用して付加情報の表示位置を修正して、付加情報をカメラ画像に重畳表示する。 (もっと読む)


【課題】操作者が認識する必要がある物体が非表示領域に存在していれば、その旨を操作者に知らせることができるようにする。
【解決手段】非表示領域内情報検索部15により操作者が認識する必要がある物体が存在していると判別された場合、物体が存在している旨を知らせるCG画像を生成するCG画像生成部16を設け、画像合成部17が、表示画像生成部13により生成された表示画像から非表示領域内の画像を削除し、CG画像生成部16によりCG画像が生成されていれば、非表示領域内の画像を削除した表示画像に当該CG画像を合成し、その合成画像を透過式表示装置1に表示する。 (もっと読む)


【課題】 視界の外にある移動する対象の情報を視界を投影する機器画面上に重畳して表示する拡張現実提示システムを提供すること。
【解決手段】 携帯型多機能機器1(103)及び携帯型多機能機器2(104)の距離が予め定めた距離を超えた際、視界の外にある対象の現在地の位置をユーザの所持する機器の表示部202に重畳して表示することができる。 (もっと読む)


【課題】異なる空間にいるユーザ同士の、卓上の物体を介した相互交流を模擬する。
【解決手段】共食支援装置1Aは、共食支援装置1Bから受信したユーザU2の画像をディスプレイD1に表示させる。また、共食支援装置1Bから受信したユーザU2の食卓の画像をプロジェクタP1に出力し、ユーザU2の食卓を模擬する。さらに、共食支援装置1Bから受信したユーザU2の動作を示す情報に基づいてユーザU2の動作を模擬する模擬情報を生成してプロジェクタP2に出力し、ユーザU2の動作を模擬する。また、共食支援装置1Aは、カメラC1から取得したユーザU1の画像に基づいて、ユーザU1の動作を検出し、動作情報を生成する。共食支援装置1Aは、ユーザU1の画像、ユーザU1の動作情報およびカメラC2から取得したユーザU1の食卓の画像を共食支援装置1Bに送信する。 (もっと読む)


【課題】AR技術において、現実空間の画像において影が生じている場合であっても、マーカを検出することを可能とする。
【解決手段】オブジェクト表示装置1は、現実空間の画像を取得する画像取得部15、現実空間における影の発生位置を示す陰影情報を取得する陰影演算部14、陰影情報に基づき、影の影響が排除されるように、現実空間の画像又は予め記憶しているマーカの画像を補正する画像処理部19、少なくとも一方が補正された現実空間の画像及びマーカの画像を用いて、現実空間の画像からマーカを抽出するマーカ検知部20、及び当該マーカに対応付けられた仮想オブジェクトを現実空間の画像に重畳する表示部22を備える。これにより、現実空間の画像に構造物等に起因する影が発生している場合であっても、影が生じていない現実空間の画像と同様にマーカの検出処理を実施できる。 (もっと読む)


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