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Fターム[5B050BA13]の内容

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Fターム[5B050BA13]に分類される特許

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【課題】複数の3D曲線から表面を生成するための、コンピュータによって実施される方
法が提供される。
【解決手段】方法は、複数の3D曲線を与えるステップ(S10)と、曲線の対の間のクロッシングを決定するステップ(S20)と、クロッシングを表すノード、および隣り合うクロッシングを表すノードの対を接続する弧を含む基底グラフを定義するステップ(S30)と、グラフから、3Dの位置によって定義される頂点、および頂点の対を接続するエッジを含むメッシュを決定するステップ(S40)と、メッシュに表面を当てはめるステップ(S50)とを含む。
そのような方法は、複数の3D曲線からの表面の生成をより容易にする。 (もっと読む)


【課題】利用者の視線方向を考慮した情報表示装置及びプログラムを提供する。
【解決手段】利用者の視線ベクトルVを検出し、当該視線ベクトルVを用いて、利用者の視野座標系Epを規定する。当該規定した利用者の視野座標系Ep内の座標を、外界座標系Wp内の座標に変換する変換行列を求め、外界座標系Wp内の対象物の位置を表す座標を、当該変換行列によって視野座標系Ep内の位置を表す座標に変換し、さらに視野座標系Epの座標を、透過型ディスプレイ15に投影して、対象物に対する情報の表示位置を求める。 (もっと読む)


【課題】3次元の部品形状データを含むデータから、部品データのグループ化を自動的に行い、データを活用しやすくする。
【解決手段】3次元の部品形状データの組み合わせを含むアセンブリデータから、所定の形状を有する部品データを抽出する。抽出された各形状データについて、その形状データと共通の軸による形状部分をもつ部品を3次元の部品形状データから選択する。そして、抽出された各形状データについて、上記選択された部品をグループとして登録し、登録されたグループデータを部品カタログデータの一部として出力する。 (もっと読む)


【課題】検査対象物の部分画像データを検査に用いる場合であっても、検査対象物の特徴部分まで視認することができる画像処理装置、該画像処理装置で実行する画像処理方法及びコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】検査対象物を撮像する撮像部と、該撮像部で撮像して取得した画像データに対して圧縮処理を実行して圧縮画像データを生成する圧縮処理部と、検査のための画像処理を実行する画像処理部とを備える。画像処理部は、取得した画像データの一部である部分画像データを生成し、画像処理に用いる画像データとして、圧縮画像データ又は部分画像データのいずれかの選択を受け付ける。画像処理部は、選択を受け付けた圧縮画像データ又は部分画像データを用いて、検査のための画像処理を実行する。 (もっと読む)


【課題】小さいパーツであっても見やすく表示させることができ、それでいてコンピュータの表示処理にかかる負荷を過大にしないようにする。
【解決手段】所定の視線ベクトルにより2次元画像を作成する際、リスト情報に含まれる部品全体のサイズに対する部品サイズのサイズ比が所定の大きさよりも小さいか否かを判断する。そして、サイズ判断により所定の大きさよりも小さいと判断された部品については当該部品を強調表示するパーツ強調画像をベクトル形式で作成する。また、サイズ判断により所定の大きさよりも小さいと判断されていない部品については当該部品を強調表示するパーツ強調画像をラスター形式で作成する。こうして作成された2次元画像をパーツカタログデータの一部に含めて出力する。 (もっと読む)


【課題】対象装置の購入後のトラブルを削減し得るシミュレーション方法、シミュレーション装置およびシミュレーション装置の制御プログラムを提供する。
【解決手段】
ARシミュレーションの対象装置が配置される実空間の設置場所の映像を取得するステップ(S05)と、指定された対象装置の設置位置を検出するステップ(S06)と、対象装置に装着されるオプション装置の装着状況に応じ、検出された設置位置において、オプション装置が装着された対象装置のARオブジェクトを生成するステップ(S08)と、映像およびARオブジェクトが含まれた合成画像を生成し、合成画像を表示するステップ(S09)と、を有する。 (もっと読む)


【課題】三次元仮想環境システムの使用者の香りに関する体感品質を良くし、三次元仮想環境システムの臨場感を高める。
【解決手段】ネットワークの各端末から他の端末に対して、各種の花やハサミというオブジェクトの種類と三次元座標、カーソルの三次元座標と三次元力覚入出力装置9を介してこれらのオブジェクトを掴んだり離したりする操作を示すオンオフ情報が送信される。各端末では他の端末からの前記情報が受信される。これらの情報に基づいて、各種の花とハサミの三次元座標や反力が更新され、各使用者の視点の三次元座標が香り空間の三次元座標内にあるか否かが判断される。 (もっと読む)


【課題】対象装置の購入後のトラブルを削減し得るシミュレーション方法、シミュレーション装置およびシミュレーション装置の制御プログラムを提供する。
【解決手段】ARシミュレーションの対象装置が配置される実空間の設置場所の映像を取得するステップ(S05)と、対象装置のARオブジェクトを生成するステップ(S08)と、対象装置の設置状況が適正か否かを判断するための付加情報を生成し、映像、ARオブジェクトおよび付加情報が含まれた合成画像を生成し、合成画像を表示するステップ(S09)と、を有する。 (もっと読む)


【課題】被写体の動作に応じて着用状態を変化させることが可能な情報処理装置、表示制御方法、およびプログラムを提供する。
【解決手段】撮像された被写体の動作を検出する動作検出部と、前記動作検出部により検出された動作に応じて、前記被写体に重畳して表示される仮想的な服飾品の着用状態を変化させる表示制御部と、を備える、情報処理装置。 (もっと読む)


【課題】現実の物体と仮想的な物体との部分毎の前後関係に基づいて仮想画像を重畳表示することが可能な情報処理装置、表示制御方法、およびプログラムを提供する。
【解決手段】撮像された現実の物体と仮想的な物体との前後関係を、深度情報を用いて部分毎に判定する判定部と、前記判定部により判定された前後関係に基づいて、前記現実の物体を撮像した撮像画像に、前記仮想的な物体を投影した仮想画像を重畳して表示する表示制御部と、を備える、情報処理装置。 (もっと読む)


【課題】 レンダリングのための遠近効果の過程において入力深度映像のホールフィリングを極めて迅速に行いながら信頼できる結果を提供する映像処理装置及び方法を提供する。
【解決手段】 入力深度映像が入力されれば、映像処理装置のアウトライアー除去部は全体ピクセルの深度値を分析して平均的な値に一定の程度以上を離れたピクセルを除去し、単独に処理する。そして、ホールをフィリングして入力深度映像を再生成する。この過程において、プッシュプル方法のホールフィリング処理が行われる。 (もっと読む)


【課題】サムネイルによる画像の識別を向上させることができる医用画像診断装置及び画像処理装置を提供することである。
【解決手段】実施の形態の医用画像診断装置では、モニタと、表示制御部とを備える。モニタが、所定の視差角ずつ視点位置を移動させてボリュームレンダリング処理を行なうことで生成された視差画像群を表示することで立体視可能な画像である立体視画像を表示する。そして、表示制御部が、医用画像を縮小したサムネイルを立体視画像として表示するための縮小視差画像群をモニタにて表示させる。 (もっと読む)


【課題】CADメッシュにおけるセグメンテーションのためのG1連続境界を精度良く抽出する。
【解決手段】3次元CADモデルを三角形分割することにより生成された三角形メッシュであるCADメッシュのデータからPアークとPラインとを抽出する。Pアークが平滑Pアークかどうか、及び、Pラインが平滑Pラインかどうかを判定する。抽出された平滑Pアークを判定することにより、円弧G1連続境界を抽出できる。また、抽出された平滑Pラインを判定することにより、直線G1連続境界を抽出できる。 (もっと読む)


【課題】好適な仮想インタラクティブプレゼンス用の方法およびシステムを提供すること。
【解決手段】本発明は、一実施形態において、仮想インタラクティブプレゼンス用の方法であって、リモートユーザおよびローカルユーザの物理的プレゼンスを反映する、共通関心領域をレンダリングするステップと、該共通関心領域における該リモートユーザと該ローカルユーザとの間の相互作用をレンダリングするステップと、該リモートユーザの該プレゼンスがリアルタイムで該ローカルユーザにレンダリングされ、該ローカルユーザの該プレゼンスがリアルタイムで該リモートユーザにレンダリングされるように、該共通関心領域を連続的に更新するステップとを含む方法を提供する。 (もっと読む)


【課題】設計者が複雑な操作を行うことなく、柔軟に3次元モデルの表示方向を変更すること。
【解決手段】サブウィンドウ800に表示された表示方向アイコン802の選択を受け付ける。回転角度テーブル1400から、選択された表示方向アイコン802に対応する回転角度を取得し、取得した角度に基づいて、選択された表示方向アイコン802を視点とした表示方向で3次元モデルを回転させる。また、3次元モデルごとによく使う表示方向アイコン802を記憶しておき、よく使う表示方向の使用が指示されると、当該表示方向アイコン802に対応する回転角度で3次元モデルを回転させる。 (もっと読む)


【課題】立体物の内部にも立体感(丸み)がある奥行き画像を精度良く、かつ、効率的に製作することを支援する奥行き製作支援装置等を提供する。
【解決手段】奥行き製作支援装置1は、設定奥行き値を最小値とし、設定奥行き値+丸み付け厚みを最大値とし、マスク領域の各画素値を設定する。また、輪郭から丸み付け範囲内の画素値については、所定の数式に基づいて補間を行う。例えば、奥行き製作支援装置1は、距離マップから骨格を検出し、骨格以外の画素について、骨格までの最小距離を代入した骨格距離マップを作成する。次に、距離マップおよび骨格距離マップを用いて、各画素における骨格への接近度を算出し、骨格への接近度を含む所定の数式に従った補間を行い、マスク領域の輪郭から丸み付け範囲内の画素値を算出する。 (もっと読む)


【課題】平面データの輪郭線を転記することで立体データを作成する場合に、作図平面の座標軸を考慮した転記を行うこと。
【解決手段】2次元CADアプリケーションで作成された図面ドキュメント(平面データ)を3次元CADアプリケーションで作成された部品ドキュメント(立体データ)に対して転記する場合に、図面ドキュメントの座標軸を指定するためのマニピュレータを表示する。ユーザからの操作によって、マニピュレータが示すX軸とY軸を部品ドキュメントのX軸とY軸に一致するよう調整する。そして、図面ドキュメントで指定された線要素を転記する場合に、調整されたX軸とY軸に基づいて回転すべき角度を抽出し、当該角度に応じて転記時に線要素を回転させて部品ドキュメントに転記する。 (もっと読む)


【課題】 現実空間画像において、仮想空間画像を重畳させない領域を適切に設定するための技術を提供すること。
【解決手段】 キー領域抽出部303は、現実空間画像において予め定められた画素値を有する画素で構成される第1の領域を抽出する。動きベクトル検出部304は、現実空間画像上の複数箇所における動きベクトルを求める。被写体領域抽出部305は、動きベクトルを用いて、第1の領域にマージする第2の領域を特定する。画像合成部308は、仮想空間画像を現実空間画像上に重畳させる際に、第1の領域と第2の領域とをマージした合成領域は、仮想空間画像の重畳対象外とすることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】プログラマブル表示器の既存の全操作画面に対する、指定されたテーマに応じた一括変更を実現する。
【解決手段】テーマ対応ベース名記憶部11には、予め各テーマ毎に、そのテーマに対応する各画面部品の画像ファイルのベース名が格納されている。画像ファイル名判定部12は、任意のテーマと色の指定があると、各画面部品の画像ファイル名に基づいて生成した検索ワードにより記憶部11を検索して該当するベース名を取得する。画像ファイル名変更部13は、上記該当ベース名に、指定された色に対応する記号を付加することで、指定されたテーマ及び色に対応する画像ファイル名を生成し、これによって上記画面部品の画像ファイル名を更新する。 (もっと読む)


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