Fターム[5B072AA08]の内容

記録担体の読取り (12,790) | 目的、効果 (940) | 操作性の向上 (259)

Fターム[5B072AA08]に分類される特許

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【課題】二次元コードを用いたデジタルテレビの双方向システムに関する。
【解決手段】デジタルテレビの番組のイベントを特定するイベントの識別番号を用いてメールアカウントを作成し、これを基にメールアドレスを作成し、作成されたメールアドレスを基に二次元コード画像を生成して、番組の特定のイベント放送中に画面に表示し、視聴者がカメラ付き携帯電話機で二次元コードを撮影しデコードして取得したメールアドレスにメールを送信することで、メールサーバのメールボックス内に格納されたメールを集計することでイベントに対する選択肢の集計を行うことができるようにしたことを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】携帯端末の表示器に表示される光学的情報を読み取る際に、携帯端末を読取窓に確実に導くことで、当該携帯端末の損傷を確実に防止する。
【解決手段】光学的情報読取装置10は、ケース11に、読取窓12に近接する周辺部13から外方に突出する1対の突出部14a,14bが読取窓12を介在させて形成されている。そして、突出部14a,14bは、読取窓12から離れるほど外方に高くなるように傾斜する傾斜面15a,15bを備えている。 (もっと読む)


【課題】データコードを認識したことなどの各種動作状態を確実に報知するデータコード読取装置を提供する。
【解決手段】イメージセンサ3による通常のデータコードの読み取り可能状態として照明部4−1〜4−4を第2の発光色に点灯する。データコード情報読取部によりデータコードを認識したとき、照明部4−1〜4−4による第2の発光色の点灯を停止して第2の発光色とは別の第1の発光色で所定期間点灯し、再び第2の発光色による点灯に戻る。商品検知センサ5−1〜5−4により商品を予め設定された期間検知しなければ、スタンバイモードとして予め設定された第3の発光色で前記照明部4−1〜4−4を点灯する。スタンバイモードの状態で商品検知センサ5−1〜5−4により商品を検知すると、通常のデータコードの読み取り可能状態に戻して第2の発光色に点灯する。異常発生時には、予め設定された第4の発光色で照明部4−1〜4−4を点灯する。 (もっと読む)


【課題】オペレータによる値引処理操作を必要とせずに、簡単に値引処理を行う。
【解決手段】ラベル読取部53は、カメラ20が撮像した画像データDにサービス表示ラベルが検出されなくとも、タイマー56がタイムアウトしていない間は、カメラ20が撮像した撮像エリア70内の画像データDを新たに取り込んで、サービス表示ラベルの検出を所定の時間だけ続行する。サービス表示ラベルを検出した場合には、コード読取装置2は、サービス表示ラベルからサービス情報を読み取ってサービスコードC2を生成し、バーコード読取部52が読み取ったバーコードデータC1と複合化してPOS端末3に出力する。これにより、バーコード62とサービス表示ラベルの貼付位置が離れていても、双方の情報を関連付けてPOS端末3に出力することができ、自動的に値引処理を行うことができる。 (もっと読む)


【課題】パターンの自由度を向上させることができる記録情報読取装置及び記録情報の読取方法を提供する。
【解決手段】記録情報読取装置1は、情報記録カード2に記録された、導電性材料を有するパターン14の情報を読み取るためのものである。記録情報読取装置1は、パターン14と対向するように、且つ、互いに間隔を開けて配置された少なくとも一対の電極46間の静電容量Cxを検出する静電容量検出手段(33、34、35、36、37、38、39)と、静電容量検出手段を制御するとともに、静電容量Cxまたは静電容量に対応した情報をパターン14の情報として記憶する制御部40とを備える。 (もっと読む)


【課題】乗車券や指定券、航空予約券等のチケットに二次元バーコード53cを印字して券53を発行する自動発券機10において、印字する二次元バーコード53cの位置を自由に設定できるようにする。
【解決手段】媒体3に所定の情報をコード化した二次元バーコード53cを印字して予約券53を発行する自動発券機10であって、前記媒体3の表面53aに二次元バーコード53cを印字する第1の印字手段14と、前記媒体3の裏面53bの任意の位置に所定のマーキングをするマーキングスタンプ部25を設け、前記二次元バーコード53cの位置の裏面53bの位置近傍に所定のマーク53dを押印できるようにした。 (もっと読む)


【課題】携帯電話を用いて会員登録際に個人情報を入力することもなく簡単に会員登録が出来る会員登録システムおよび認証する際にIDやパスワードを入力することもなく、さらに認証要求に送信する認証情報が万が一盗聴などにより盗まれてもセキュリティに問題ない認証システムを提供する。
【解決手段】
特許文献1に提案されている技術を実現した2次元バーコードリーダ機能が付いたカメラ付き携帯端末を備え、ユーザはクライアント端末で会員登録および認証を要求する操作を行い(S1)、クライアント端末の表示装置に表示された2次元コード画像を前記カメラ付き携帯端末で読み取りの操作のみで(S4)、会員登録または認証処理ができるので操作が簡単で、認証についてもネットワークに流れるデータ自体としては意味不明なので万が一盗聴などにより盗まれてもセキュリティに問題ない認証システムを提供することが出来る。 (もっと読む)


【課題】スキャナにおいて、撮像窓に対面したオペレータの目よりも低い位置に撮像窓が配置された場合に、オペレータに眩しさを感じさせることを抑制する。
【解決手段】スキャナは、筐体12と、筐体12内に設けられた撮像装置15と、光源13cと、を備える。筐体12は、撮像窓12aを有する。撮像窓12aは、上辺部と、この上辺部と離間した下辺部と、上辺部および下辺部のそれぞれの端部を接続する一対の側辺部12dと、により区画される。撮像装置15は、撮像窓12aを通して筐体12の外側に形成される読取領域Cにある読取対象を、撮像窓12aを介して撮像し、この読取対象の画像データを出力する。光源13cは、読取領域Cの外側に位置し、筐体12の側辺部12dに沿って配置され、読取領域Cに照明光を照射する。 (もっと読む)


【課題】自動セキュリティ設定のための技術及びシステムに係る実施形態について記載する。
【解決手段】コンピュータ装置に付随するカメラがQRコード等の多次元コードの画像を捕捉するために使用されてよい。多次元コードは、コンピュータ装置においてセキュリティ又はネットワーキングをセットアップするために使用される情報を含んでよい。例えば、コードは、無線ネットワークにコンピュータ装置を接続するために使用される情報、又は安全なインターネットワーキングを助けるためのセキュリティ証明書を含んでよい。画像が捕捉された後、セキュリティ設定アプリケーションは、コードに含まれる情報をデコードし、それを使ってコンピュータ装置においてAPIを操作することで、コンピュータでのセキュリティ及びネットワーキングを制御する。これは、不適切な接続及び/又はセキュリティ情報の長く難しい部分を入力する際の誤りを防ぐ。 (もっと読む)


顧客注文の処方薬を調剤する方法。各製品(12)は、含まれる医薬品に関する情報を含む製品バーコード(24)によって印がつけられている。機械(10)に積み込む前に、各製品(12)には、顧客注文の患者の処方箋に関する印が不要である。方法は、機械(10)に積み込まれる各製品(12)の製品バーコード(24)を読み取るために機械(10)を使用するステップを含む。各製品(12)の製品バーコード(24)の読み取りに応じて、少なくともいくつかの製品(12)は、処方箋それぞれ1つに関する患者ラベル(32)に患者バーコード(34)などの情報のラベルが貼付される。
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【課題】動画ファイルの撮影者の保有する動画作成アプリケーションや撮影者の技量によらずとも、比較的容易に多数の動画を管理し、動画ファイルの内容を制御、調整し得るシステムの提供。
【解決手段】動画ファイルの登録用の二次元バーコードQ1と、制御用の二次元バーコードQ2と、再生用の二次元バーコードQ3と、2次元バーコードのそれぞれを読み込む複数の読み取り端末と、2次元バーコードの読み込みによってアクセス可能なサーバとから構成される。サーバは、登録用バーコードQ1へのアクセスによって受信した動画ファイルを保存ファイルf2として保存すると共に動画ファイルを複製及び変換して再生用ファイルf5を作成して保存する。また制御処理として、制御用の二次元バーコードQ2へのアクセスによる読み取り端末からの制御情報に応じて、保存された複数の保存ファイルf2を結合して再生用ファイルf5を更新する。 (もっと読む)


【課題】照合作業を容易にすると共に、監査と照合とを同時に実行可能な照合検査装置を提供する。さらに、照合先の物品と照合元の注文票等との直接の照合を実現できる照合検査装置を提供する。
【解決手段】
本発明の照合検査装置は、特定の視野を撮像し画像データを出力する撮像装置105と、照合先300を特定するための照合先データを前記画像データから取得する照合先データ取得手段と、照合元200を特定するための照合元データを前記画像データから取得する照合元データ取得手段と、前記照合先データと前記照合元データとを比較照合し比較照合結果を出力する比較照合手段と、前記照合結果を前記特定の視野に重ねて表示する映像表示装置102とを備えたものである。 (もっと読む)


【課題】使い勝手を格段と向上させ得る情報処理装置、情報登録方法及びそのプログラムを実現する。
【解決手段】携帯電話機1は、レシートRCを見ながら操作部10を介して買物情報INF1を1字ずつ入力するような入力作業をユーザに行わせることなく、レシートRCに印刷されている買物情報INF1を、当該買物情報INF1を格納するための家計簿データベースへ確実に登録することができるので、この結果格段と使い勝手を向上させることができる。 (もっと読む)


【課題】来場者の受付を簡単にすることができ、かつ来場者の確認をわかりやすく管理することができる来場者受付システムを提供する。
【解決手段】来場者受付システム1は、持参した来場者に関する個人情報を予め担持させた会員カード2と、会員カード2に担持させた個人情報を読み取る情報カード読取装置3と、情報カード読取装置3に読み取らせ、情報カード2を所持しない来場者が受付の際に記入する来場者を管理するための手書用の芳名カード61のレイアウトに合わせて、情報カード読取装置3により読み取った個人情報を、このレイアウトと共に、同サイズのプリンタ用の単票用紙を印刷装置4により印刷させ、管理帳票とする受付パーソナルコンピュータ5とを備えている。 (もっと読む)


本発明は正確な位置決め及び位置アドレス確認方法を提供する。該方法は、S1:プリンタキャリアを等間隔に複数の区域に区画し、各区域の幅を保管棚品物保存部の幅に一致させるように設定し、プリンタキャリアの各区域の真ん中に、品物保存位置情報が含まれているメインバーコードを印刷し、S2:前記プリンタキャリアを、各区域と各保管棚品物保存部とを対応付ける方式で保管棚に設置し、S3:ロボットハンドのスキャンビームがちょうど該保管棚品物保存部に対応する区域のメインバーコードに重畳される場合に、該メインバーコードに含まれている品物保存位置情報をスキャンして読み取ることにより、品物の保存位置に対して位置アドレス確認をするステップを含める。本発明は単冊の図書、CD、または小さなサイズの類似する品物の自動アクセスシステムに適用されるものであり、品物のアクセス位置に対して、水平方向及び/または高さ方向において迅速に、正確に位置を決めること及び位置アドレスを確認することができる。
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【課題】可視光による画像表示を妨げずに、当該可視光による画像表示を操作するためのボタンを携帯端末を介してユーザに提示することができるだけでなく、その携帯端末を用いて可視光による画像表示を操作可能にする。
【解決手段】可視光による第1画像M1及び不可視光による第2画像M2を表示する表示機器2と、第2画像M2を撮像するカメラ31及び画面32を有する携帯端末3とを備え、第2画像M2が、表示機器2により表示されている第1画像M1を操作するための操作内容を特定する識別子を示すものであり、携帯端末3が、第2画像M2を撮像し、その第2画像M2により示される識別子に基づいて所定のアプリケーションを起動して操作内容を画面32に表示するとともに、ユーザがその操作内容に基づいて操作すると表示機器2に操作指令信号を送信する。 (もっと読む)


【課題】引掛部材に作用する引張力に応じて読取手段の制御を好適に変更し得る情報読取装置を提供する。
【解決手段】筐体11を吊下部材Fに引っ掛けるために当該筐体11の外面に引掛部材14が設けられており、この引掛部材14に吊下部材Fを介する引張力が作用するか否かについて判定される。そして、この判定結果に応じて第1読取モードおよび第2読取モードのいずれかを選択することで、制御回路40による光源21の制御が変更される。 (もっと読む)


【課題】複数種類の形状の装置を保持対象とし得る光学的情報読取装置の置台を提供する。
【解決手段】置台10は、読取部のロアケースの形状が一致しアッパーケースが異なる2つ光学的情報読取装置が保持対象である。第2壁部12には、第1読取装置100aの読取部102が係合するときそのアッパーケース102bと当該第2壁部12との間に介在することで第1壁部11とにより当該読取部102を挟持するように、アタッチメント40が着脱可能に設けられる。また、アタッチメント40を取り外した第2壁部12は、第2読取装置100bの保持時にそのアッパーケース103bを受けることが可能に形成されている。 (もっと読む)


【課題】集光レンズを介する情報コードからの反射光を受光手段に好適に合焦させ得る光学的情報読取装置を提供する。
【解決手段】マーカ光照射部50により、受光センサ28の光軸Lに対して角度αだけ傾斜した方向にマーカ光Mcが照射され、このマーカ光McとQRコードQとが含まれる画像データにおける当該マーカ光Mcの位置に基づいて当該QRコードQまでの距離Xが演算される。そして、QRコードQが被写界深度内にない場合に、結像レンズ27を、上記距離Xに応じて合焦させるようにレンズ移動機構29により光軸方向に移動させた状態で、QRコードQを含むように生成された画像データに基づいて当該QRコードQがデコードされる。 (もっと読む)


【課題】 WEBアプリケーション機能を付加する際に応答性が低下することを防ぎ、ひいては利便性の向上に寄与する。
【解決手段】 受光部と、復号部と、情報コードと読取対象の名称とが対応付けられたテーブルを用いて、復号部により復号された情報コードに対応付けられた読取対象の名称を検索する検索部と、通信部を介して取得した構造化文書に関連付けられたスクリプトを実行可能な形式のコードデータへ変換して実行する実行部と、表示部と、を備え、受光部の動作と検索部の動作を規定するスクリプトが実行可能な形式へ変換された第1のコードデータが予め記憶され、実行部は、ユーザによって作成された、構造化文書と、その構造化文書に関連付けられたスクリプトが実行可能な形式へ変換された第2のコードデータとを、通信部を介してサーバから取得し、コードデータ記憶部に記憶された第1のコードデータを参照しつつ、第2のコードデータを実行する。 (もっと読む)


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