Fターム[5B072CC21]の内容

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【課題】読み取り対象となる一次元コード、二次元コード等のバーコードシンボルを特定することが困難である場合であっても確実にバーコードシンボルを読み取ることができるバーコードシンボル読取装置、バーコードシンボル読取方法、及びコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】少なくとも一のバーコードシンボルを含む画像を取得し、取得した画像を表示する。少なくとも一のバーコードシンボルを含む画像上で、バーコードシンボルの特徴に関する設定項目の設定パラメータを抽出するチューニング領域の指定を、一のバーコードシンボルを囲むように受け付ける。設定パラメータの入力を部分的に受け付け、指定を受け付けたチューニング領域内でバーコードシンボルを検出する。検出したバーコードシンボルを正常にデコードすることができるか否かを判断し、正常にデコードすることができると判断した場合、バーコードシンボルの設定パラメータを抽出する。 (もっと読む)


【課題】本発明は、医療環境における人間に対して、個人に即した体験を与えるシステムに関する。
【解決手段】人間(専門家又は患者)が、医療環境、例えば、放射線診断部、心臓科、集中治療室等に入ることにより開始される、画像及び/又はアニメーションの投影と共に、発光における変化及び音声ソリューションを通して、この特定の構造的な状況において特定の環境/雰囲気が作り出される。この雰囲気は、特定の所定のテーマ(例えば、子供用の動物の絵又は自然の画像)から選ばれたものとするか、又は個人的なコンテンツ(例えば、家族又は休暇時の画像)がそのシステムに挿入されるときは、真に個人的なものとすることができる。 (もっと読む)


【課題】フィルタリング処理を実行した場合であっても、一次元コード又は二次元コードの内容を正しく読み取ることができる画像処理装置、画像処理方法、及びコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】少なくとも一の一次元コード又は二次元コードを含む画像を取得し、取得した画像に対して、カーネルサイズが2画素×2画素であるモルフォロジーフィルタを用いて第一のフィルタリング画像を生成する。生成した第一のフィルタリング画像に基づいて一次元コード又は二次元コードを読み取る。また、取得した画像に対して、カーネルサイズが2画素×2画素であるモルフォロジーフィルタ以外のフィルタを用いて第二のフィルタリング画像を生成し、生成した第二のフィルタリング画像に対して他の画像処理を実行する。 (もっと読む)


【課題】画像インジケーターの提供。
【解決手段】コンテンツデータ部(contentpart)及びインジケーター認識部(header part)を含む画像インジケーターである。コンテンツデータ部は、複数個の画像マイクロユニットを含み、且つコンテンツデータ部が占有するエリアは複数の状態エリアに区分される。その中の各状態エリアには全て画像マイクロユニットが設置され、また当該画像マイクロユニットは選択的に前記状態エリアを等分して形成する複数のサブエリア中の1つに位置する。インジケーター認識部は複数個の画像マイクロユニットを含み、且つ各画像マイクロユニットは予め定められた方式で排列され、画像インジケーターを識別するヘッダー情報を提供させる。 (もっと読む)


【課題】幹事が自由に目的を指定してコミュニティを形成し、その参加者から非常に容易かつ効率的に金銭を集め、贈り物を贈呈すること。
【解決手段】受取人を特定して贈り物を贈る際に、幹事及び参加者でコミュニティを形成し、コミュニティで集めた金銭を贈り物の贈呈費用とするためのコミュニティギフトシステムであって、贈り物の贈呈を企画する幹事からのネットワークを介したアクセスに応じて、幹事の名称データと受取人のデータとを含むコミュニティデータベースを生成する生成手段と、贈り物の贈呈に賛同した参加者からネットワークを介した金銭の支払いを受け付け、支払われた該金銭のデータを、贈り物の贈呈費用として使用できるようにコミュニティデータベースに蓄積する蓄積手段と、を備えたことを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】データコードの画像データ中に白とび部分や暗い画像が生じたとしても正常にデータコードを読み取る。
【解決手段】データコード読取装置は、物体に添付された複数のデータブロックから成るQRコード(登録商標)をオペレータによって物体が撮影領域内を移動する間に繰り返し撮像して、QRコードの複数の画像データを取得する撮像装置14と、撮像装置14による取得される複数の画像データの複数のデータブロックのデコードを行うデコード部16と、デコード部16による複数の画像データの複数のデータブロックのデコード結果の可・不可を判定するデコード判定部17と、デコード判定部17によりデコード可と判定した複数のデータブロックのデコードデータを組み合わせて最終のデコード結果を取得するデコード組合せ部18とを具備する。 (もっと読む)


【課題】ユーザの使い勝手を損なうことなく安全に無線ネットワーク接続を行うことの可能な情報処理装置、情報処理方法、情報処理プログラムを提供する。
【解決手段】ユーザは、無線通信装置700の表示部750にメニューを表示させ、そのメニューの中から「QRコードでコンテンツ取得」というアイコンを選択する。すると、無線通信装置700のカメラ部730が起動し、QRコードを撮像可能な状態となる。ユーザは、無線通信装置700のカメラ部730を、デジタルTV500のモニタ530に表示されたQRコード(図7)の前にかざし、カメラ部730で、所望のQRコードを撮像する。すると、カメラ部730で撮像されたQRコードに含まれるネットワーク識別情報を利用した認証が行われるとともに鍵交換も行われ、無線通信装置700が有線ネットワーク100に接続され、有線ネットワーク100上のコンテンツが無線通信装置700に転送される。 (もっと読む)


【構成】 ゲーム装置10はCPU(50)を含み、CPU(50)は通信処理を実行することにより、他のゲーム装置10からキャラクタ情報データを取得する。また、CPU50は、カメラ34によってQRコードを撮像した撮像データからキャラクタ情報データを算出し、取得する。CPU(50)は、キャラクタ情報データに基づいてキャラクタを生成し、生成したキャラクタを第2LCD18に表示する。
【効果】 QRコードからもキャラクタを取得するので、通信できない環境であっても、新規なキャラクタを取得することができる。 (もっと読む)


【課題】 名刺データを一元化し、情報の登録、修正、送信、管理をWEB上で実現することで、最新情報への常時アクセスとペーパーレス化によるエコ推進、コストダウンが実現できる名刺管理システムを提供する。
【解決手段】 名刺に記載される情報を、予め登録されている送受信者からインターネットを介してデータとして送受信できるように名刺データを一元化し、情報の登録、修正、送信、管理をWEB上で実現可能と成るように構成した名刺管理システム。名刺データとは、法人名、ロゴ、配属部署、職位、氏名、住所、電話番号、FAX番号、メールアドレス、HP、顔写真の画像データ、日付、配布者等である。 (もっと読む)


【課題】現場作業支援システムにおけるトラッキング誤差の軽減を実現するマーカ配置方法を提供する。
【解決手段】予め作業現場に設置されたラインマーカ5a,5bと、作業者が携行するカメラ1a〜1cと、作業現場の画像と指示情報を表示して作業者に提供するHMD2と、前記カメラで作業現場を撮影して得た撮影画像中の前記ラインマーカの画像位置に基づいてカメラ(作業者)の位置と向きを計測し、作業者に対して提供する情報画像を作業現場の画像に重ねて前記HMDに表示させる情報処理を行う情報処理装置3を備えた現場作業支援システムにおいて、ラインマーカの位置は、(1)画像処理によって得られるコードマークに含まれる誤差の大きさの推定し、(2)(1)の結果と誤差計算手法及び遺伝的アルゴリズムを用い、様々なラインマーカ配置におけるトラッキング誤差を推定し、ラインマーカの配置を繰り返し計算して誤差を小さくできる位置に決定する。 (もっと読む)


【課題】操作性を損なうことなく、手書きストロークをPC装置間で同期させて表示することが可能な情報処理システム、及びそのシステムに供するプログラムを提供する。
【解決手段】情報処理システムは、PC装置と、PC装置と電気的に接続した入力デバイスと、PC装置と通信網を介して接続するサーバ装置とを備える。PC装置の第1描画手段は、入力デバイスから送信された記入情報に基づき表示手段にストロークの描画を行い、PC装置の第2描画手段は、オブジェクト情報受信手段によりサーバ装置から受信したオブジェクト情報に基づき表示手段に描画を行う。ここで、第2描画手段は、第1描画手段が記入情報に基づき手書きストロークの描画を行っている場合、当該手書きストロークの描画が完了するまでオブジェクト情報に基づく描画を遅延させる。 (もっと読む)


【課題】撮像装置にて取り込まれた後のデータ処理を容易にする。
【解決手段】第1仮想円21の中心を規定する第1形状パターン10を配置することと、前記第1仮想円上に第2形状のパターン20を配置することと、前記第1仮想円内であって前記第1形状パターンを中心とした所定半径で規定される第2仮想円31,32,33,34上に、含ませる情報に基づいて求められた個数の第3形状のパターン30を配置することと、を含む、情報表現方法である。 (もっと読む)


【課題】隠しコードを具えたマトリックス型二次元コード及びその隠しコードの形成方法と識別方法の提供。
【解決手段】本マトリックス型二次元コードは正方形を呈してコンピュータにより認識され並びにユニットメッセージ色ブロックを一定規則により間隙無く配列して形成し、該隠しコードは該ユニットメッセージ色ブロック中に設置され、該ユニットメッセージ色ブロックとは異なる色度を有する。この隠しコードの形成方法は、該ユニットメッセージ色ブロックにおいて小量の高コントラスト隠しコードを設置し、コピー防止と隠し機能を実現する。これに対応し、本発明は隠しコードの識別方法を提供し、カメラの具備する高低の解像度の切り換えと適切なスレショルド値の設定により、マトリックス型二次元コードの隠しコードの識別目的を達成する。 (もっと読む)


【課題】 この発明は、サンプル品に個別に識別しうるように個別サンプルIDを設定し、接続情報と共に二次元バーコードを作成することで、サンプル品の配布先での商品の関心の度合いを推測しうる営業支援システムに関する。
【解決手段】 サーバは、前記携帯形通信端末の接続に基づき得られた商品関連データ識別情報に対する個別サンプル識別情報の接続回数をカウントしたアクセス情報を作成し、 該アクセス情報はサーバから配付元通信端末に送信され、配付元通信端末では、アクセス情報を基にカウントされた個別サンプル識別情報に関連づけられた配布先情報を判別しうることを特徴とする営業支援システム。 (もっと読む)


【課題】コードセンサを備えたオーディオプレーヤーを提供する。
【解決手段】音声ファイルは符号化タグに関連付けられており、符号化タグによって一意に識別され、各符号化タグは基材の識別と基材上における同符号化タグの位置とを符号化し、音声ファイルは選択装置を使用して記録されるとともに、選択装置と符号化タグとが相互作用することによって符号化タグに関連付けられ、基材はコンピュータシステムにおいて基材のデジタル形式に関連付けられる工程と、基材の識別と符号化タグの位置とを使用して、デジタル形式から選択装置を使用して選択された音声ファイルの符号化タグと関連する識別を決定する工程であって、選択装置は音声ファイルを選択するために基材上で符号化タグを感知する工程と、決定された識別を使用して、選択された音声ファイルの音声データをコンピュータシステムから選択装置にダウンロードする工程とを含む方法。 (もっと読む)


【課題】遠隔地でも容易にマスク処理を実行する。
【解決手段】端末装置100からの要求に応じてマスク用ID及び該マスク用IDを2次元に符号化した2次元コードを生成するサーバ処理部240と、サーバ処理部240により生成されたマスク用ID及び2次元コードを端末装置100に送信するサーバ通信部250と、端末装置100に表示された映像を撮像するカメラ290と、カメラ290により撮像された映像に付加される前記2次元コードを認識する画像認識部210と、画像認識部210により認識された2次元コードに基づき前記映像のマスク位置を判定し、該マスク位置に前記マスク用IDに応じたマスク処理を実行する画像処理部220とを有するサーバ装置200が提供される。 (もっと読む)


【課題】簡易かつ安価に真正品と偽造品の真贋を判定することができる検知装置、情報判定システム、被検知体、識別体および電子機器を提供する。
【解決手段】検知装置10は、被検知体20には、少なくとも3つの異なる波長においてそれぞれ異なる反射特性を有するインキが付された識別体22と、不可逆性の熱変色部24とが設けられ、識別体22に対して、光を発光する複数の発光部14a,14b,14cと、発光部14a,14b,14cから発光された光のうち識別体22によって反射された光を受光する受光部16とを有する。複数の発光部14a,14b,14cは、それぞれ、インキにおける選択された反射特性に対応する波長の光を発光する。検知装置10は、熱変色部24の色を認識する色認識部30を含む。 (もっと読む)


【課題】領収書のデータ化を容易にすると共に、領収書データを、特定の第三者に対して選択的に公開するシステムを提供する。
【解決手段】領収書データの作成者が使用する作成者端末2と、領収書データを蓄積する領収書情報処理装置3とがネットワークNWを介して通信可能に構成されている。作成者端末2は、識別情報読取部21によりユーザ識別情報を取得し、スキャニング処理部22により領収書をスキャンニングして領収書のイメージデータを取得する。ユーザ識別情報と、領収書のイメージデータからなる領収書データとは、領収書情報処理装置3に送信される。領収書情報処理装置3は、ユーザ識別情報と領収書データとを、第三者識別情報と関連付けて領収書データ記憶部34に記憶し、領収書データ抽出部35により、第三者識別情報に基づき、領収書データ記憶部34から領収書データを抽出する。抽出された領収書データは、第三者端末4に送信される。 (もっと読む)


【課題】情報画像の合成された画像が回転していたとしても、その情報画像内に埋め込まれている情報の検出ができるようにした情報画像を提供する。
【解決手段】矩形内の行に、0又は1の連続した第1の情報を表しており、連続した画素塊を配置した系列である第1の画素系列と、矩形内の列に、0又は1の連続した第2の情報を表しており、連続した画素塊を配置した系列である第2の画素系列と、矩形内の行であって第1の画素系列と予め定められた位置に、第3の情報を表す画素塊を配置した系列である第3の画素系列と、矩形内の列であって第2の画素系列と予め定められた位置に、第4の情報を表す画素塊を配置した系列である第4の画素系列と、矩形内の第1の画素系列、第2の画素系列、第3の画素系列、第4の画素系列以外の領域に、情報画像内に埋め込まれる情報である第5の情報を表す画素塊を配置した系列である第5の画素系列を配置している。 (もっと読む)


【課題】 擦れや汚れがある場合でも高速かつ正確にコード記号を読み取れるようにする。
【解決手段】 コードスキャナにおいて、CMOSが異なる3以上の複数タイミングで撮像した画像についてそれぞれ、その画像のうち読取対象のコード記号を構成するモジュールの同じ1ラインに相当する部分から、モジュールのラインに平行な画素列の各画素の画像データを取得し(S111〜S114)、その各画素列の画像データを、画像毎に2値化すると共に、モジュールのライン方向の位置が等しい画素の2値化後のデータを上記複数タイミングの画像分加算して、コード記号のうちモジュール1ライン分のデコード用データを得て(S115〜S117)、そのデコード用データを所定の閾値でさらに2値化し(S120,S121)、その2値化後のデコード用データに基づきコード記号をデコードするようにした(S122)。 (もっと読む)


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