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Fターム[5B087CC01]の内容

表示による位置入力 (55,342) | 表示画面上で操作するもの (17,478) | フラットディスプレイ (4,017)

Fターム[5B087CC01]の下位に属するFターム

LCD (1,965)
PDP (42)

Fターム[5B087CC01]に分類される特許

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【課題】ユーザに明示的な個人識別の手続きを要求することなくユーザを識別する。
【解決手段】入力面に接触したユーザの手の側面の特徴量5を抽出する抽出部15と、特徴量5bとユーザ情報1とが予め対応付けられて記憶装置30に格納されており、特徴量5aと特徴量5bとが一致するか否かを判定する照合部16と、特徴量5が一致すると判定された場合は、一致した特徴量5bに対応付けられたユーザ情報1を取得する処理部17とを備えた。 (もっと読む)


【課題】手書き入力中の見易さを確保し、また全体のレイアウトを崩さないようにして既存の手書きオブジェクトに新たな手書きオブジェクトを挿入することのできる手書き入力装置を提供する。
【解決手段】追記マーク31の記入により追記モードに入る。追記モードでは背景が半透明の追記領域32を既存オブジェクト34の上に重ねて表示し、追記領域32内で追記オブジェクトの手書き入力を受ける。追記領域32は手書き入力に応じて順次拡大する。追記オブジェクト36の入力が完了した時点でこの追記オブジェクト36のサイズに基づき、周囲の既存オブジェクト34を必要量だけ移動させて、追記オブジェクト36を手書き位置に挿入する。 (もっと読む)


【課題】厚さの増大を招くことなく防水を図ることが出来る情報処理端末を提供する。
【解決手段】本発明に係る情報処理端末は、前面キャビネット2の開口からタッチ操作面40が露出するタッチパネルユニット4と、画像表示面60を有するディスプレイ6とを具え、タッチパネルユニット4は、前面フィルム41と背面プレート42の積層構造を有している。前面フィルム41は、背面プレート42の外周縁から外側へ突出するフランジ部43を有している。前面キャビネット2には、タッチパネルユニット4のフランジ部43が設置されるべき凹部20が形成され、該凹部20の底面とタッチパネルユニット4のフランジ部43との間には、キャビネット2の開口を包囲する両面粘着層5が介在している。両面粘着層5は、補強シート51と、補強シート51の両面に配備された両面粘着シート52、52とから構成されている。 (もっと読む)


【課題】ユーザが携帯端末機におけるキー入力を便利に実行するようにすることができる携帯端末機の画面表示式キーパッド配置装置及びその方法を提供する。
【解決手段】本発明による携帯端末機の画面表示式キーパッド配置装置は、携帯端末機の画面表示式キーパッド配置装置であって、携帯端末機が水平モードにある間に、表示部の画面の左側及び右側の内の少なくともいずれか一側にキーパッドを表示する表示部と、前記携帯端末機が水平モードにある間に、前記表示部が前記表示部の画面の左側及び右側の内の少なくともいずれか一側にキーパッドを表示するように制御する制御部とを有する。 (もっと読む)


【課題】携帯情報端末の表示部の透過パネルの形状自由度を高めつつ、操作時の変形を抑えて高い品位を確保する。
【解決手段】透過パネル31Aの厚さ方向の中心に位置する中立軸C1を、携帯端末10Aの外方に向けて凸となる弧状とした。透過パネル31Aを支持するフロントケース34は、透過パネル31Aの外周端面31aに突き当たる突き当たり面34cを有する。これにより、透過パネル31Aの外周側への変形を阻止して透過パネル31Aの剛性を高め、これが表面37に直交する方向に撓むのを防ぐ。 (もっと読む)


【課題】従来は、単一計算法でタッチパネル上の物体の位置座標を計算するため、ガラスや樹脂等保護部材の材質や厚み等の構造変化やタッチパネルへの接触物体(スタイラスペンか指)の違いで、算式変更の場合、煩雑な設定作業が必要になる。
【解決手段】複数のセンサを配置したタッチパネル部上に物体が存在したとき、センシング部でタッチパネル部を走査して各センサの出力値を取得し、ピークセンサ検出部で最大出力値のピークセンサを検出し、タッチパネル部の構造や物体の種類に応じた複数の異なる計算方式を記憶する算式情報部から計算式を選択し出力する算式選択部を有する座標計算方法決定部で計算式を決定し、ピークセンサとその周辺センサの出力値と計算式からタッチパネル部上の物体の位置座標を計算する座標算出部を備える。 (もっと読む)


【課題】ユーザがキャンセル操作を容易に行うことができる技術が求められていた。
【解決手段】本開示によれば、近接した操作媒体を用いた入力操作を近接操作として検出可能な近接操作部が近接操作を検出した場合に、近接操作に基づいた近接処理を実行し、操作媒体が近接操作部から離れた場合に、近接処理をキャンセルする制御部を備える情報処理装置が提供される。 (もっと読む)


【課題】アイコンに関する操作性を向上させること。
【解決手段】1つの態様において、装置(例えば、スマートフォン)1は、ホーム画面40が表示されるタッチスクリーンディスプレイ2と、コントローラ10とを備える。コントローラ10は、ホーム画面40に表示するアイコン50の配置を調整する調整モードにおいて、ホーム画面40を縮小して表示し、ホーム画面40の外側にアイコン50が配置できる領域を表示させる。 (もっと読む)


【課題】文字等の入力を行う際にユーザが手の位置をその都度確認しなくとも、通常のキーボードを操作する感覚で、誤入力の発生を抑制しつつ入力操作を行うこと。
【解決手段】記憶部23が、情報の入力候補に対応付けて手の形状の情報を記憶し、形状検出部22が、入力操作が行われる際の手の形状を検出し、入力情報決定部24dが、形状検出部22により検出された手の形状、および、記憶部23に記憶された手の形状の情報に基づいて、情報の入力候補の中から、入力操作により入力される情報を決定する。 (もっと読む)


【課題】電気機器へのコンパクトな搭載、製造コストの増加を抑えた照光。
【解決手段】タッチパネル(TP)ユニット(TPU)は、TP(60)と、出力信号を伝達、処理するFPC(63)とを含む。TPは、接触の検知信号を出力するタッチセンサ(TS)領域と、TS領域からの出力領域(62)とを備える。出力領域は、TS領域の間のいずれかの間隙部に設けられる。TS領域は、アイコン(IC)領域(7A〜7C)にICの接触を検知可能に設けられ、IC領域は、一部が光を透過可能なようにICが描画される。TPUは、IC領域の背面からの照明装置(72)をさらに備える。FPCは、出力領域に接続され、接続面と略平行方向に引出される。出力領域との接続部から最初の略90度以上の曲げ部までが、TPの平行投影の投影図で面積が最大のものを断面とする柱状体の範囲内への収納、照明装置からIC領域への光線を避けての配置が可能である。 (もっと読む)


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