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Fターム[5B276FB01]の内容

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【課題】デバイスバインド方式を用いた際に、デバイスバインド方式による指定機器および同一ユーザが保有する他の機器に著作権管理されたコンテンツの配布し、該コンテンツを実行するよう制御することが可能な情報処理装置を提供する。
【解決手段】機器単位でコンテンツを管理するためのライセンス情報を保持するライセンス情報保持部と、前記ライセンス情報保持部に保持されている前記ライセンス情報に含まれるユーザ情報と、自装置に格納される該自装置のユーザ情報とを比較するライセンス管理部と、前記ライセンス管理部によって、前記ライセンス情報に含まれるユーザ情報と、自装置のユーザ情報とが一致されたと判断された場合に限り、前記ライセンス情報に含まれるデバイス鍵で該ライセンス情報に対応するコンテンツを復号して実行する実行制御部と、を備える、情報処理装置が提供される。 (もっと読む)


【課題】外部ネットワークに接続できない環境における電子機器に関するライセンスの導入作業を効率化すること。
【解決手段】ライセンス管理システムは、電子機器にインストールされるプログラムに対するライセンス識別子と電子機器の機器識別子との入力を受け付け、ライセンス識別子及び機器識別子を、ライセンス管理装置に送信し、ライセンス管理装置より返信される、プログラムの識別子と機器識別子とを含むライセンスファイルを外部記憶媒体に記録する仲介装置と、仲介装置からのライセンス識別子及び機器識別子の受信に応じ、当該機器識別子と一致する機器識別子が、機器識別子の一覧を記憶する記憶部に記憶されている場合に、ライセンスファイルを仲介装置に返信するライセンス管理装置と、外部記憶媒体に記憶されているライセンスファイルをネットワークを介して電子機器に送信する機器管理装置とを有する。 (もっと読む)


【課題】ネットワークに接続された端末の情報を管理すること。
【解決手段】端末管理装置10は、端末と接続されたことに応じて、端末の端末識別情報および端末環境情報を取得する端末情報取得部11と、予め、端末管理装置10にて、アプリケーションサービスの利用契約を管理する端末の端末識別情報に対応付けて、アプリケーションサービスを提供する事業者のサーバを識別するサーバ情報を格納する契約情報格納部12と、取得した端末識別情報が契約情報格納部12に格納されているか否かにより、端末の認証を行う端末認証部13と、端末が認証された場合に、取得した端末識別情報および端末環境情報を格納する端末環境情報格納部14と、端末環境情報の送信要求に応じて、送信要求がされた端末の端末識別情報により、契約情報格納部12から取得したサーバ情報に基づいて、端末環境情報格納部14の端末環境情報を送信する送信部15と、を備える。 (もっと読む)


【課題】有償ソフトウェアをネットワーク上の複数のクライアント端末間で適法に共有する。
【解決手段】有償ソフトウェアをダウンロード済みのユーザーのクライアント端末がソースとなる。有償ソフトウェアのダウンロードを希望するユーザーは、複数のソースを選択して、有償ソフトウェアのダウンロードが可能である。そして、有償ソフトウェアのインストールを希望するユーザーは、認証サーバーによって認証を受けた後に、認証サーバーが管理している有償ソフトウェア取得済みユーザーのクライアント端末から実データのダウンロードを開始することができる。 (もっと読む)


【課題】画像形成装置が有する所定機能の使用可否を適切に変更することができる画像形成システムを提供すること。
【解決手段】画像形成システム300は、記憶デバイス200と、コピー機1とを備える。記憶デバイス200は、所定機能に係るライセンス情報を記憶可能なデータ記憶領域201と、デバイスの属性情報を記憶する記憶領域であって、ライセンス情報が使用可能であるか否かを示す使用可否フラグを記憶する属性情報記憶領域202と、を備える。コピー機1は、所定機能を有し、記憶デバイス200を装着する装着部70と、所定機能が使用不能の状態で装着部70に記憶デバイス200が装着された場合において、データ記憶領域201にライセンス情報が記憶され、かつ、属性情報記憶領域202に記憶されている使用可否フラグがオンであるとき、ライセンス情報に基づいて所定機能を使用可能とする使用許可制御部101と、を備える。 (もっと読む)


【課題】2回目以降のライセンスに設定される復号鍵の有効期限を初回の有効期限と同じにする。
【解決手段】ライセンス生成装置1のライセンス生成部15は、初めてライセンスを生成した際に、現在のタイミングからライセンス内容情報14内の該当ライセンス内容情報に設定された復号鍵有効期間長情報により示される長さの期間が経過したタイミングを復号鍵の有効期限としてライセンスに設定し、現在のタイミングを示すライセンス初回生成日時情報を含む発行情報を発行情報記憶部13に記憶させ、2回目以降にライセンスを生成した際に、発行情報記憶部13から発行情報を検索し、発行情報内のライセンス初回生成日時情報により示されるタイミングからライセンス内容情報14内の該当ライセンス内容情報に設定された復号鍵有効期間長情報により示される長さの期間が経過したタイミングを有効期限としてライセンスに設定する。 (もっと読む)


【課題】ライセンス管理システムでソフトウェアのライセンスが管理されている各機器間で、導入済のソフトウェアのライセンスを、ライセンスキーを必要とせずに、簡単に他の機器に移動することができるようにするとともに、ライセンスの移動後に自動的に所望の機器へライセンスを返却できるようにする。
【解決手段】ダウンロードしたソフトウェアの機能をアクティベートするため外部からライセンスファイルを取得する手段と、前記ライセンスファイルの有無とは別に、前記機能のライセンスの有無を管理する手段と、機器間でライセンスの移動を行い、該当する前記機能のライセンスの有無を更新する手段と、移動したライセンスを設定された自動返却条件に従って所定の機器に返却する手段と、ユーザにより設定された複数のライセンス構成管理情報から復元するライセンス構成を決定し、機器間でライセンスの移動を行う手段とを備える。 (もっと読む)


【課題】画像形成装置の新機種が機能識別IDに含まれる機種であり、アプリケーションがその機能識別IDを宣言していても、アプリケーションの動作が未評価な新機種に対してはライセンスが発行されないようにする。
【解決手段】受信された設定情報がライセンスを発行することを示す設定情報であった場合は、インストールデバイスがライセンス発行制御を行う機種に対応すると判断されたことに応じてライセンスを発行するよう制御し、受信された設定情報がライセンスを発行しないことを示す設定情報であった場合は、インストールデバイスがライセンス発行制御を行う機種に対応する判断されたことに応じてライセンスを発行しないよう制御する。 (もっと読む)


【課題】 ライセンス管理方式の異なるソフトウェアを統一的に管理し、各ソフトウェアのライセンスの使用効率を向上させ、不要なライセンスの買い増しを抑制することができるようにする。
【解決手段】 ライセンス付きソフトウェが予めインストールされた複数の仮想マシンと、この複数の仮想マシンの使用予約をマシン単位でクライアント端末から受付け、利用予約スケジュールを時間帯別に格納する使用予約管理手段と、前記使用予約管理手段に格納された使用予約スケジュールに基づき各仮想マシンの予約状況を監視し、予約状況に応じて前記仮想マシンの前記クライアント端末からの利用を許可する手段とを備えることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】
外部ネットワークに接続することなく、宅内通信装置のサービス利用権限を確認すること。
【解決手段】
外部ネットワークを介して接続されたサービス提供装置に、ユーザにサービスを提供するためのアプリケーションプログラムの配信を要求する制御部と、サービス提供装置から配信されたアプリケーションプログラム、及びアプリケーションプログラムを認証する認証プログラムを格納する記憶部と、記憶部に格納された認証プログラムを用いて、宅内ネットワークを介して接続された宅内通信装置についてサービスの利用権限の有無を判断する認証部とを備える、ホームゲートウェイ装置。 (もっと読む)


【課題】ライセンスの状態に応じた顧客先管理者によるアクセス権限の割り当てが困難であった。
【解決手段】ライセンスの状態に応じて、顧客先管理者に提示する画面を生成する。また、ライセンス状態に処理中ステータスを設け、非同期処理によるライセンスの状態変更時には顧客先管理者による操作を禁止する。 (もっと読む)


【課題】 プリンタの故障時に中古ボードを装着し、現象が変わるどうかを確認する場合がある。中古ボード上のFlashにライセンス履歴が残っている場合、従来の復帰処理のアルゴリズムでは、中古のボードからFRAMにライセンス履歴が流れ込む可能性があり、ライセンスの不正利用に繋がる。
【解決手段】 ライセンス履歴に書かれているシリアル番号と、デバイスのシリアル番号を比較し、異なる場合、ライセンス履歴ファイルを削除してから、ライセンス履歴復帰処理を実行する。 (もっと読む)


【課題】装置が不正に使用されることを防止する動作保護装置、動作保護ソフトウェア、及び動作保護方法を得る。
【解決手段】画像処理装置10がメーカモードにあるときに、適切なセキュリティデータを記憶するハードウェアキー25が動作保護装置20に接続され、かつ画像処理装置10がユーザモードにあるとき、すなわち画像処理装置10をユーザが使用するときに、適切なセキュリティデータを記憶するハードウェアキー25が動作保護装置20に接続されているときにのみ、画像処理装置10は契約済機能で動作する。それ以外の場合には、画像処理装置10は契約済機能の一部を制限して動作する。 (もっと読む)


【課題】ベンダや利用者に負担を強いることなくソフトウェアまたはコンテンツのライセンスを認証する。
【解決手段】ライセンス利用装置110Aは、ライセンスの認証を行う前に、ライセンス利用装置110Aのハードウェアとソフトウェアの両方またはいずれか一方の構成により定まる固有情報を取得し、固有情報をライセンス提供装置120に送信する。ライセンス提供装置120は、受信した固有情報に基づいてライセンス情報を作成し、ライセンス情報をソフトウェアまたはコンテンツに組み込むことにより提供データを生成してライセンス利用装置110Aに送信する。ライセンス利用装置110Aは、受信した提供データに含まれるライセンス情報とライセンス利用装置110Aのハードウェアとソフトウェアの両方またはいずれか一方の構成により定まる固有情報とに基づいて、提供データが利用できるか否かを認証する。 (もっと読む)


【課題】使用が許可されたソフトウェアの管理を確実に行う。
【解決手段】第1のカメラ1は、ソフトウェアを記憶するソフトウェアを記憶するソフトウェア記憶部17を備える。ソフトウェア記憶部17に記憶されたソフトウェアの機能を有効にするための第1のライセンスキーを記憶する外部記憶装置3Aがインタフェース部を介して接続される場合に外部記憶装置3Aが接続されたことを認識する外部記憶装置認識部16を備える。外部記憶装置認識部16は、有効にするソフトウェアの機能に一意に対応する第2のライセンスキーを外部記憶装置3Aに送る。そして、外部記憶装置3Aが比較する第1及び第2のライセンスキーが一致する場合に、外部記憶装置3Aが第1のライセンスキーを削除し、外部記憶装置3Aより一致したことを知らせる通知に基づいてソフトウェアの機能を有効にする機能管理部18を備える。さらに、有効にされたソフトウェアの機能を実行する実行部13を備える。 (もっと読む)


【課題】第1の記憶部と第1の記憶部より信頼性の劣る第2の記憶部とを組み合わせた、低コストで、かつ、信頼性の高いライセンスの管理技術を提供することを目的とする。
【解決手段】複数のアプリケーションから構成される商品の商品情報と、複数のアプリケーションに含まれる夫々のアプリケーションに対応した複数のライセンスとを含むパッケージライセンスを受信する受信手段と、受信手段で受信されたパッケージライセンスに含まれる複数のライセンスであって、複数のアプリケーションに含まれる夫々のアプリケーションに対応した複数のライセンスを第1の記憶部に記憶し、複数のアプリケーションを第2の記憶部に記憶し、商品情報と、夫々のアプリケーションを識別するためのアプリケーション情報とを関連付けた商品情報テーブルを第2の記憶部に記憶するインストール手段と、を有することによって課題を解決する。 (もっと読む)


【課題】機器間においてライセンス移動を行う場合であっても、ソフトウェアの利用制限を適切に制御できるようにする。
【解決手段】情報処理装置100aは、搭載ソフトウェアのライセンス情報を保持し、他の情報処理装置100bからライセンスの移動要求を受け付けると、該当ライセンス情報を複製し、複製したライセンス情報を要求元100bに送信することで、ソフトウェアのライセンスを移動する装置であって、移動要求されたライセンスが割り当てられるソフトウェアの動作状態を確認する確認手段23aと、確認手段23aにより、該当ソフトウェアが動作中でないことが確認された場合、自機100aにおいて、該当ソフトウェアの利用に応じて更新した、該当ソフトウェアの利用制限に用いる制御値を含むライセンス情報を要求元100bに送信し、要求されたライセンスの移動を実行する移動実行手段24aと、を有する。 (もっと読む)


【課題】プログラムの不正使用を防止するため、同じネットワーク内に設置される少なくとも2台のコンピュータにはインストールして使用可能であり、異なるネットワークに設置されたコンピュータにはインストールして使用することができないようにする。
【解決手段】コンピュータは、プログラムを実行することにより、複数の管理対象装置の中から所定数の管理対象装置をキー装置として選択するキー装置選択部42、キー装置選択部42によって選択された所定数のキー装置のそれぞれに設定されている固有の識別情報を取得し、それらの識別情報に基づいてライセンスキーを生成するライセンスキー生成部43、および、ライセンスキーをライセンス管理サーバに送信し、ライセンス管理サーバにおいて行われる登録処理又は認証処理が正常に行われたか否かを判定するライセンスキー判定部44として機能する構成である。 (もっと読む)


【課題】ソフトウェアライセンスの数がインストール数以外によって決定される場合であっても、ライセンス管理を実行し得る、ライセンス管理装置、ライセンス管理方法、及びプログラムを提供する。
【解決手段】仮想マシンが構築された被管理サーバ31〜33を対象としてライセンス管理を行うため、ライセンス管理装置10は、仮想マシン、それに使用されるソフトウェア、および仮想マシンを構築している被管理サーバの物理情報、を紐付け、これらを管理情報として管理する仮想マシン管理部11と、ソフトウェアのライセンス単位が、サーバコンピュータの物理情報に基づいているかどうかを判定するライセンス管理部12とを備えている。ライセンス管理部12は、物理情報に基づいていると判定する場合に、管理情報を用いて、保有ライセンス数を越えてソフトウェアが使用されていないかどうかを更に判定する。 (もっと読む)


【課題】 現実のユーザによるソフトウェア使用実績を反映しつつ、ユーザの異動や業務量の増減予定に基づいて将来の適正ライセンス本数を予測可能なライセンス本数管理システムを実現する。
【解決手段】
本発明のライセンス本数管理システムは、履歴データ登録手段21により作成され、ライセンス本数データベース22に登録される履歴データ情報、履歴パターンデータ、計画本数入力手段25によって所属部門毎に入力される計画見込み本数、及び、増減見込み本数算出手段26により算出される来期の増減見込み本数に基づき、使用見込み本数算出手段27が自動でライセンス使用見込み本数を推定するライセンス使用見込み本数算出処理装置13を備える。当該履歴データ情報の夫々は、履歴パターン特定手段23により、履歴パターンデータベース24に登録された履歴パターンのうち何れか最も近いものと関連付けられる。 (もっと読む)


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