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Fターム[5B276FC00]の内容

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【課題】 保護モードで動作するプロセスから呼び出されたプリンタドライバが、プリンタの状態を表示するステータスモニタを起動する際に、保護モードにより表示される警告ダイアログの頻度を軽減する。
【解決手段】 ステータスモニタ起動部はプロセスが保護モードかどうかを判定する。保護モードと判定した場合、ステータスモニタ起動用プログラムの有無を判定し、ステータスモニタ起動用プログラムが存在しなければ低い権限でステータスモニタを起動し、逆に、ステータスモニタ起動用プログラムが存在すればこれを用いてステータスモニタを起動する。 (もっと読む)


【課題】アプリケーションを配信側でアプリケーションの難読化を行っているため、配信先の端末の特性に合わせてアプリケーションの保護をすることができない。
【解決手段】アプリケーションの所定の単位と関連付けされたセキュリティメタファイルの情報に応じて、パーソナルコンピュータのような、ハードウェア等によるセキュリティサポートがなく、デバッガ等のアプリケーションを盗聴、改ざんするためのツールが豊富に提供されている環境下では、実行時の保護強度を高くして実行し、家電機器のような、ハードウェア等によりセキュリティサポートを持つ環境下では、実行時の保護強度を低くして実行する。 (もっと読む)


【課題】 記録媒体への記録及びラベル印刷を自動的に行うことができ、データセキュリティに優れる記録媒体発行装置及び記録媒体発行方法を提供すること。
【解決手段】 ホスト装置等50〜53から受信した記録データを、データセキュリティ検査部31により検査し、ウイルス汚染されていなければデータ記録部11により受信した記録データをCD等に記録する。データ生成部32で、実行したウイルス検査の検索エンジン及びウイルス定義ファイル等の検査情報を生成し、印刷部32によりCD等の表面に検査情報を印刷する。記録媒体は、記録媒体搬送制御部34による制御の下、記録媒体搬送機構13により未記録媒体収納機構14から取り出され、データ記録部11、印刷部12、記録済媒体収納機構15または取出し機構16に搬送される。 (もっと読む)


コンピュータは、専用の検証回路またはプロセスを用いて、自己検証するよう設定されている。検証回路は、検証プロセスを作動するためのタイマ回路と、コンピュータが予め決められた条件群に準拠していることを確認する確認回路と、コンピュータが非準拠状態であるときにコンピュータに制裁措置を課す行使回路とを備えている。検証回路は、暗号回路または、ハッシュ及びデジタル署名確認のプロセスを含む。検証回路は、検証回路自体が広範な攻撃にさらされないように、小さくポータブルであることが望ましい。コンピュータによって用いられる自己検証方法も開示されている。
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本発明は、コンピュータのソフトウェアベースの環境(10)であり、ネットワークやメディアプレーヤからダウンロードされる、メディアの安全認証を提供する為のもので、バーチャルマシン(22、24)を操作する2つのピアモードを含んでいる。低レベルバーチャルマシン(22)はデコーディング機能と暗号解読機能を提供し、ハイレベルバーチャルマシン(24)は、ユーザインターフェースI/Oの様なアプリケーションレベル機能を提供する。
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