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【課題】 会議室などの部屋のモニタに表示される情報に付与される閲覧を許可するレベルに応じて会議室などの部屋への入室制限を制御する入室制御装置および入室制御方法を提供する。
【解決手段】 モニタ制御部34は、制御設定情報の「設定方法」が「施錠」であると、入室者の役職レベル、すなわち入退室監視部21によって読み込まれた社員コードの人の役職コードが、「最大表示レベル」、すなわち表示部31に表示されている表示データの表示レベルのうちで最も大きい値の表示レベルより大きいか否かを判定する。入室者の役職レベルが「最大表示レベル」より大きくないと、入退室管理部12に「解錠不可信号」を送信する。入退室管理部12は、「解錠不可信号」を受信すると、前記社員コードを読み込んだ入退室監視部21に、扉のロック解除の信号を送信しない。したがって、施錠部22による扉のロックを解錠は行われない。 (もっと読む)


【課題】照合用情報を管理するサーバから、全てのリーダ装置への照合用情報の記憶が完了するまでの時間を短縮可能な入場管理システムを提供することを目的とする。
【解決手段】1つのプロセッサを備えるセンタサーバ100は、スレッド毎に異なる入場管理装置に照合用情報を送信する各スレッドTH1〜TH3を切り替えながら実行するものであり、実行状態のスレッドTH1が照合用情報の送信(ステップS20)を完了すると、入場管理装置200Aから指紋リーダ300Aが照合用情報の記憶を完了した旨の完了通知を受信する(ステップS21〜S23)まで、スレッドTH1を待機状態に遷移させる。センタサーバ100は、待機状態に遷移させたスレッドTH1に代えて、スレッドTH2、TH3をスレッドTH1と同様に実行する。 (もっと読む)


【課題】背の高い大人にも背の低い子供にも操作し易い認証端末装置を提供できるようにする。
【解決手段】認証端末装置200は昇降路BOX303内に設置され、昇降装置302により上下に移動する。端末配置制御装置301は天井に取り付けられた背丈検出用超音波センサ309を用いて利用者101の身長Lを計測する。そして、端末配置制御装置301は利用者101の身長Lに基づいて認証端末装置200の配置高Hを決定し、昇降装置302を制御して認証端末装置200を配置高Hに移動させる。これにより、認証端末装置200は利用者101の目線の高さに位置し、端末操作情報101が認証端末装置200を操作しやすくなる。また、認証端末装置200は、利用者101の身長Lが高い場合には大人向けのガイダンスを表示し、利用者101の身長Lが低い場合には子供向けのガイダンスを表示する。 (もっと読む)


【課題】1つの質問器の制御下にある認証エリアの拡大を図ることで、認証エリアを拡張可能な認証システムを提供する。
【解決手段】質問器100Aは、質問信号とコマンドとを生成し、質問信号を送信すると共にケーブル1Aを介してコマンドを質問信号送信器200Aに送信する。質問器100Aから送信された質問信号を受信した応答器300Bは自器の識別情報を含ませた応答信号を生成し送信する。質問信号送信器200Aはケーブル1Aを介して受信したコマンドに基づいて質問信号を生成し送信し、この質問信号を受信した応答器300Aは自器の識別情報を含ませた応答信号を生成し送信し、質問器100Aは、各応答器から送信された各応答信号を受信した際に、その応答信号に含まれている応答器の識別情報を、入室者の認証を行うゲートユニット400に送信する。 (もっと読む)


【課題】 高い利便性と高い情報セキュリティとを兼ね備え、比較的低コストで実現可能な本人認証の技術を提供する。
【解決手段】 端末装置11には、端末装置11の正当な所有者である人物Aの生体情報が、サーバ装置13に記憶されている暗号鍵により暗号化された状態で記憶されている。判定装置12は端末装置11から端末識別情報と暗号化された生体情報を受信すると、受信した端末識別情報をサーバ装置13に転送する。サーバ装置13は判定装置12から受信した端末識別情報に対応付けて記憶している暗号鍵を判定装置12に送信する。判定装置12はサーバ装置13から受信した暗号鍵で端末装置11から受信した生体情報を復号化する。判定装置12は、復号化により得られた生体情報と、端末装置11の所持者の写真データから生成した生体情報とを比較することにより、端末装置11の所持者が人物Aであるか否かを判定する。 (もっと読む)


【課題】生体情報を利用し、セキュリティレベルを異ならせた多段階の認証を行う生体認証に関し、後段階に行くにつれてセキュリティ・レベルを上げ、本来認証を受けられない他人の受け入れを防止するとともに、本人の受け入れ拒否を防止することで、使用者の利便性を高めることにある。
【解決手段】多段階の生体認証装置(10、20、30)を備え、順にセキュリティレベルの高いエリアに進む認証システム(2)において、前段階の認証において取得した生体情報(106、206、306)を次段階の生体認証装置に送信し、登録されている登録生体情報(102、202、302)と併せて本人照合を行う構成である。 (もっと読む)


【課題】施設利用等のセキュリティに関し、認証要求の回数を低減して利便性を高めるとともに、認証により付与された利用権限の他人利用を防止し、又は、施設利用等のセキュリティに関し、一度認証したら毎回認証を行わなくても利用権限を維持し、利用権限のない他人利用を防止する。
【解決手段】利用者に認証により利用権限を付与し、一旦利用権限が付与された利用者は認証の省略を可能にして利便性を高めるとともに、利用者が他の利用者との距離に応じ(他人との接触等)、利用権限を変更することにより、利用権限のない他人の権限利用を防止する。認証回数の低減による利便性の向上に対し、利用者間の距離(接近)により利用権限を変更し、利用権限がない部屋やPCログイン等の利用を防止することにより、セキュリティの低下防止と利便性向上とを図っている。 (もっと読む)


【課題】複数種類の情報を用いて認証を行う場合に、適切な順番で速やかに認証を行うことができる個人認証装置、個人認証プログラム、および個人認証装置を備えたインターホンシステムを提供する。
【解決手段】来訪者が住宅7に設置されたインターホンシステム1の子機10に近づくにつれ、両者との距離に応じて異なる個人情報を使用した認証処理が順に行われる。来訪者が顔特徴認証範囲A1に進入すると、子機10のカメラで撮像された画像から抽出される来訪者の顔特徴データによる認証が行われる。認証の結果、来訪者が登録者か否か不明の場合、来訪者がさらに子機10に近づき、虹彩認証範囲A2に進入すると、来訪者の虹彩データによる認証が行われる。それでも来訪者が登録者か否か不明の場合、来訪者がさらに子機10に近づき、筆跡認証範囲A3に到達すると、子機10の操作パネルから入力される来訪者の筆跡データによる認証が行われる。 (もっと読む)


【課題】オフィスビルへのエントランス等の通行が制限された出入口において通行者の認証を行う認証装置において、簡易な構成により「なりすまし」等の不正を抑止する。
【解決手段】認証装置100は、カメラ200により、通行者の顔部のカメラ画像が得られるまでは、カードリーダ300によるカードの認証用情報の読み取りを禁止し、通行者の顔部のカメラ画像が得られた場合のみカードリーダ300が通行者のカードから認証用情報を読み取り、顔認証を行わずにカード認証のみを行う。これにより、顔認証に必要な特別な構成が不要となるとともに、通行者の顔画像を記録することができ、後からビルの管理者等が通行者の顔画像を確認できるため、不正な操作の抑止力となる。 (もっと読む)


【課題】全体を撮影する第1の撮像手段の映像から1又は複数の対象を認識し、それに応じて複数の第2の撮像手段を制御することにより、高解像度の対象の画像を取得することができるようにする。
【解決手段】本発明の撮像管理システムは、第1の撮像手段と、複数の第2の撮像手段とを備え、第1の撮像手段の映像に映っている1又は複数の対象の撮像管理を行う撮像管理システムであって、第1の撮像手段の映像に映っている1又は複数の対象を特定する対象特定手段と、特定された1又は複数の対象に対して各第2の撮像手段を割り当て、1又は複数の対象について、第1の撮像手段の映像よりも高解像度の映像を撮像させるように各第2の撮像手段を制御する撮像制御手段と、各第2の撮像手段が撮像した1又は複数の対象の高解像度の画像を同時に取得して管理する高解像度画像管理手段とを備える。 (もっと読む)


【課題】高度な安全性を維持しつつ、認証の際の操作が簡易で利便性を向上することができる認証システム及び携帯型認証端末を提供すること。
【解決手段】認証システムは、被認証者に装着されるウェアラブル認証ユニット(WCU)100、認証操作を行う認証操作端末300、及び認証管理を行う認証管理装置400を備える。WCU100は、被認証者に対するWCU100の装着有無を検知する装着検知手段と、WCU100又は被認証者を一意に識別するための識別情報を記憶する識別情報記憶手段と、被認証者によるWCU100の装着が継続して行われていることを条件として、識別情報を、被認証者を媒体とした人体通信にて認証操作端末300に送信する携帯認証端末側人体通信手段とを備える。 (もっと読む)


【課題】ネットワーク機器の管理者の労力を軽減させて、なおかつ堅牢なセキュリティを維持するネットワーク機器管理装置、管理方法及び管理プログラムを提供する。
【解決手段】ネットワーク機器管理装置(1)は、サーバ(2)に接続された複数のネットワーク機器(R)の設定を管理する設定管理手段(11)を含む。パスワード管理手段(13)は、ネットワーク機器(R)毎の設定を変更可能とする設定管理パスワードを定期的に更新しつつこれを記憶する。認証情報管理手段(12)は、設定管理手段(11)に管理用コンピュータ(4)を接続するための認証情報を記憶する。ここで、認証情報管理手段(12)は、認証情報を送信した管理用コンピュータ(4)だけに対して設定管理手段(11)との接続を維持し、設定管理手段(11)は、パスワード管理手段(13)を介して管理用コンピュータ(4)によってネットワーク機器(R)の設定を変更可能とさせる。 (もっと読む)


【課題】 ユーザ操作によって選択された解像度に調整された画像データをDVDプレーヤからディスプレイ装置に正確に送信すること。
【解決手段】 所定の解像度に調整された画像データをディスプレイ装置に送信し、ディスプレイ装置とHDCP第3認証を実行することによって、ディスプレイ装置が正確に受信、復号化可能な解像度を判別することができる。そして、HDCP第3認証に成功した解像度のみをユーザ操作によって設定可能にすることによって、ユーザ操作によって設定された解像度に調整された画像データはディスプレイ装置によって確実に受信及び復号化することができる。 (もっと読む)


【課題】 ネットワーク認証をActive
Directoryと各種デバイスで読み取ったICチップ内の情報との認証とそれらの自動整合処理モジュールと仕組みを提供する。
【解決手段】 リーダーライター経由でICチップ内の情報を読み込んだネットワーク端末は、ネットワーク経由でActive Directoryサーバを見て同一情報が存在していれば認証し、存在していなければ否認する。また、キーのみ一致する場合はICチップ内の情報をActive Directoryサーバに更新して自動的に整合性を保つ仕組みにより、ネットワーク内認証の認証テーブルの一元化、及び、ICチップ搭載デバイスの紛失等による認証テーブル修正工数の軽減を図る。 (もっと読む)


【課題】電子データだけの脆弱性を電子データと物理キーとを両方用いて偽造防止能力を向上可能な、数値制御装置で使用する認証装置のデータ更新方法を提供すること。
【解決手段】再生装置4はキー装置2から読取ったキー装置2の情報を寿命更新要求データReqとして作成する。再生装置4は寿命更新要求データReqをインターネット5を利用して、キー装置管理権限者が管理するキー装置寿命データ管理サーバ6に送信する。キー装置寿命データ管理サーバ6は、インターネット5を通して受信した寿命更新要求データReqを解読し、正当な更新要求であれば寿命更新データAnsを作成し、インターネット5を利用して寿命更新データAnsを再生装置4に送信する。再生装置4は受信した寿命更新データAnsを解読し、正当な寿命更新データであれば解読した寿命更新データAnsに基づいてキー装置2の寿命データを更新する。 (もっと読む)


【課題】認証スピードを速められるとともに、他人受け入れ率を下げることが可能な個人認証システムを提供すること。
【解決手段】電子キー2αは、認証を受ける指として指定された指が五指のいずれであるかを示す指情報をIDコード信号に付加して送信する。照合装置は、IDコード信号に含まれる指情報により指定されている指(中指)に関する生体情報データ(パターンデータC)を基準データとして選択する。そして、照合装置は、指静脈センサによる検出データを唯一の基準データと照合し、両データが一致したとき、被験者が正規ユーザであると判定する。 (もっと読む)


【課題】
登録された生体情報を盗まれてコピーされた場合でも、成りすまし等の不正を困難にする認証方法・認証システムを提供する。
【解決手段】
被認証側装置と少なくとも一つの認証側装置とを有する認証システム。被認証側装置は、記録媒体からデータを読みかつ書き込みを行う手段と、生体情報を取得するための手段と、生体情報を暗号化する手段とを有する。認証側装置は、生体情報を復号化する手段と、復号化された生体情報を確認・認証する手段とを有する。前記被認証側装置は、認証子と分割され暗号化された生体情報とを登録する記録媒体を有し、認証側装置には、残りの分割された生体情報がそれぞれ暗号化されて登録される。被認証側装置又は認証側装置は、更に、認証子を発生する手段を有し、認証子は、生体情報が確認・認証されるごとに更新される。 (もっと読む)


【課題】本発明の課題は、前回使用したパスワードを装置内に保持しておき、前回のパスワードから今回使用すべきパスワードを演算し、ユーザーが入力したパスワードが一致しない場合、当該装置を使用させないように制御することを目的とする。
【解決手段】上記課題は、所定処理を行う装置をN回目に使用する場合に必要な第一パスワードを受信するパスワード受信手段と、前記装置のN−1回目に使用したパスワードから生成されたN回目に使用する第二パスワードを生成するパスワード生成手段と、前記受信した第一パスワードと前記生成した第二パスワードとの一致を検出する一致検出手段とを有し、前記一致検出手段による検出結果に応じて前記装置の使用の許可/不許可を行う使用回数制御装置により達成される。 (もっと読む)


【課題】ICタグやIDカード等の認証機器を携帯する煩わしさや不便さがなく、高い認証精度が得られる、安全性の高い監視制御端末装置を提供する。
【解決手段】顔認証手段、音声認証手段、及び体重認証手段を有するユーザ認証手段5を備え、監視制御端末装置の操作を開始しようとする者が操作を許可された正当な操作員であるかどうかを判定する。これにより、顔画像データと声紋データの2つの生体情報による認証と、さらに体重データによる認証を行うので誤認識率が低く、また、ICタグやIDカード等の認証機器を携帯する必要がないため、これらの認証機器を紛失したり盗難されて不正使用されたりする危険性もない。従って、操作員にとって便利であり、高い認証精度が得られ、安全性の高い監視制御端末装置を提供することができる。 (もっと読む)


【課題】ICカード認証と生体認証の後にICカードに情報書込する入退室管理システムであって、利用者がICカードをICカードリーダ・ライタに1回だけ接近させるだけで済むようにする。
【解決手段】生体情報を読み取り、その生体情報を記憶する。次に、ICカードの固有情報を読み取り、その固有情報から正当性を認証する。次に、固有情報に対応する登録生体情報と記憶生体情報とを照合し、正当性を認証する。次に、記憶生体情報を消去する。さらに、入室時の認証が正当性有のときには、ICカードに対して付加情報の記録を行う。また、退室時の認証が正当性有のときには、その付加情報の消去を行う。そして、その記録または消去が行われた後には、電気錠扉を開錠する出力を行う。 (もっと読む)


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