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Fターム[5B285BA02]の内容

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Fターム[5B285BA02]に分類される特許

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【課題】高齢者や幼児でも簡単にパスワード入力できるセキュリティ装置を実現する。
【解決手段】ユーザが光電センサ16に対して掌をかざす入力操作を行うと、その光電センサ16により検出される掌までの位置が所定距離未満であると遠近度を「近」として取得し、一方、掌までの位置が所定距離以上であれば遠近度を「遠」として取得する。こうした入力操作をn回繰り返し行って取得されるn個の遠近度について、「近」を「1」、「遠」を「0」とする二値化によりnビットデータの入力パスワードに変換し、変換した入力パスワードと、RAM12のパスワード情報記憶エリアに予め登録されるセキュリィティロック解除用のパスワード情報とが一致するか否かを判断する。変換された入力パスワードのデータとセキュリィティロック解除用のパスワード情報とが一致すると、セキュリティロックを解除する。 (もっと読む)


【課題】可搬形記憶媒体を他のユーザに貸与しても操作実行ユーザを確実に特定できるうえ、可搬形記憶媒体を使用できるユーザの事前登録が不要となる画像処理装置等を提供する。
【解決手段】生体情報読み取り手段12により読み取られた第2のユーザの生体情報が、識別情報読み取り手段11により読み取られた識別情報と関連付けられた第1のユーザの生体情報と一致するか否かが判断される。生体情報が一致しない場合には、第2のユーザの生体情報が画像処理装置100を使用可能なユーザの生体情報として登録されているか否かが判断され、登録されていると判断された場合は、第2のユーザに対し第1のユーザの使用権限の範囲内でログインが許可される。 (もっと読む)


【課題】認証機能を切り換えるための作業を簡素化することができ、認証機能を切り換えるために必要な時間を短くできるようにする。
【解決手段】画像データに基づいてジョブの処理を行う画像データ処理部と、操作者の識別情報を記録するための記録部と、認証媒体から前記識別情報を読み込む識別情報読取部と、前記記録部に記録された前記識別情報、及び識別情報読取部から送信された識別情報に基づいて、認証機能を有効にしてジョブの処理を制限するジョブ処理制限処理手段とを有する。前記記録部に記録された識別情報、及び前記識別情報読取部から送信された識別情報に基づいて、認証機能が有効にされ、ジョブの処理が制限されるので、認証機能を切り換えるための作業を簡素化することができ、認証機能を切り換えるために必要な時間を短くすることができる。 (もっと読む)


【課題】認証処理におけるセキュリティレベルが向上した生体認証装置を提供する。
【解決手段】登録生体情報32と、生体情報区分コード31と、見本生体情報33とを記憶する記憶部13と、認証形式生体情報51と複数の見本生体情報33とを比較してそれぞれ類似度を算出し、類似度に基づいて、生体情報区分コード31を生成する生体情報区分コード生成部15と、類似度に基づいて、認証形式生体情報51が見本生体情報33に類似する順に、各見本生体情報33の生体情報区分コード31に優先順位を付し、予め設定された閾値に基づいて、優先順位が下位の生体情報区分コード31のグループに属する登録生体情報32を認証対象としないように、認証優先情報を生成する認証優先情報生成部16と、認証処理部17と、を備える。 (もっと読む)


【課題】認証処理におけるユーザの手間を低減させることができる技術が望まれていた。
【解決手段】本開示によれば、他の通信装置のユーザに提示される認証用情報と、認証用情報を取得かつ送信可能な他の通信装置から送信された比較用情報とが一致するかを判定する判定部と、認証用情報と比較用情報とが一致すると判定された場合に、他の通信装置を通信相手として認証する認証部と、を備える、通信装置が提供される。 (もっと読む)


【課題】手のひらの置き方の自由度を向上させても、簡単な登録で、高精度の認証を高速で行うことができる生体認証装置を提供する。
【解決手段】指紋画像取得部1は、複数の指の指紋画像を取得する。静脈画像取得部3は、手のひら静脈画像を取得する。認証情報DB6は、基準静脈特徴情報及び該基準静脈特徴情報を取得した基準手のひら静脈画像における所定の指の基準方向を記憶する。基準取得部20は、指紋画像取得部1により取得された指紋画像を基に所定の指の長軸方向を検出する。位置補正部40は、基準取得部20により検出された所定の指の長軸方向及び所定の指の基準方向を基に、静脈画像取得部3により取得された手のひら静脈画像を補正する。静脈特徴情報抽出部4は、補正された手のひら静脈画像から静脈特徴情報を取得する。照合処理部32は、静脈特徴情報抽出部4により取得された静脈特徴情報と基準静脈特徴情報とを照合して認証を行う。 (もっと読む)


【課題】生体認証において、攻撃者が容易になりすましを行うことができない代替認証手段への切替方法を提供する。
【解決手段】利用者を識別する登録ID、前記登録IDの利用者の生体情報である登録生体情報および登録パスワードとを対応付けて記憶手段に記憶しておき、利用者より生体情報とIDとパスワードの入力を受け付け、受け付けた前記生体情報と前記登録生体情報とを比較して一致度を示す認証スコアを算出し、前記認証スコアがあらかじめ定められた閾値1以内かに基づいて認証結果を判定し、この判定の結果が肯定的な場合、前記登録生体情報に対応付けて記憶された登録IDを候補IDとして特定し、前記入力手段より取得した入力IDと入力パスワードについて前記入力IDと前記候補IDが一致し、前記入力パスワードと前記登録パスワードが一致した場合に認証成功と判定する。 (もっと読む)


【課題】外部装置に係る機能のうちユーザの認証と利用権限を要する機能について、当該機能を利用可能であるか否かを外部装置が接続された時にユーザに迅速に知らせる。
【解決手段】制御部102は、ユーザを認証した認証状態でUSBメモリが第2通信部110に接続された場合、USBメモリが接続された時に起動する機能を特定する。制御部102は、特定した機能についてユーザが利用権限を有している場合には、特定した機能に係る画面を表示部105に表示させる。また、制御部102は、特定した機能についてユーザが利用権限を有していない場合には、特定した機能を利用できないことを知らせる警告画面を表示部105に表示させる。 (もっと読む)


【課題】 権限が無い利用者による画像形成装置の機能に対する指示を防止することができる画像形成装置操作用プログラムを提供する。
【解決手段】 複数の機能を有するMFPと、機能毎の権限を利用者毎に記憶している認証サーバーとを備えているネットワークシステムに備えられる利用者端末20によって実行されるMFP操作用プログラム22aは、認証サーバーによる利用者の認証を要求する認証要求手段21a、利用者による機能に対する指示を画面表示によって受け付ける指示受付手段21b、および、指示受付手段21bによって受け付けられた指示をMFPに通知する指示通知手段21cとして利用者端末20を機能させ、指示受付手段21bは、認証が成功した利用者の権限として認証サーバーによって抽出された権限に応じた指示を受け付ける画面表示を行うことを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】携帯端末装置でのパスワードの入力操作中に第三者に見られても、第三者が、パスワードを知見しにくい、高いセキュリティーを確保可能な携帯端末装置及びそのパスワード管理システムを提供する。
【解決手段】主面側に、表示部と、文字を入力可能なキー入力部とを有し、背面側にスイッチ部が設けられた携帯端末装置であって、キー入力部により入力される文字列の各文字ごとに、各文字が入力されたときのスイッチ部のオン又はオフ状態に関する背面スイッチ情報を組み合わせ、パスワード情報を生成する入力情報統合処理部と、入力情報統合処理部で生成されたパスワード情報を登録済みパスワードとして記憶するパスワード情報登録部と、入力情報統合処理部で生成されたパスワード情報を登録済みパスワードと照合するパスワード情報認証部と、を有する。 (もっと読む)


【課題】情報処理装置が、サーバから制御の実行を要求された場合に、認証処理を必要とされることなく制御の完了をサーバに通知する技術を提供する。
【解決手段】本発明の情報処理システムでは、サーバ102は、MFP101のWebブラウザ420からの認証情報を用いた認証に成功すると、セッションIDを生成し、画面情報に当該セッションIDを付加してWebブラウザ420に送信する。Webブラウザ420は、サーバ102から受信した画面情報に基づいて表示した操作画面を介した操作を受け付けて、その操作内容をサーバ102に送信する。サーバ102は、当該操作内容に対応するジョブを実行させるためのリクエストを、セッションIDの指定とともに、MFP101のサービスプロバイダ430に送信する。サービスプロバイダ430は、ジョブの実行を完了すると、当該実行結果を示す完了情報にセッションIDを付加してサーバ102へ送信する。 (もっと読む)


【課題】本発明は、認証システム及び認証方法に係り、車両と電子機器との認証におけるセキュリティ性を向上させることにある。
【解決手段】走行可能な車両と、車両と通信接続して所定機能を実行する電子機器と、を備え、車両と通信接続した電子機器が所定機能を実行する前に、該車両に該電子機器を認証させる認証システムにおいて、電子機器は、所定機能の実行が許可される有効位置の情報を少なくとも記憶し、車両と通信接続した際に該車両へ記憶手段に記憶される有効位置の情報を含む認証情報を送信する。また、車両は、通信接続した電子機器から送信される認証情報を受信し、自車位置を検出し、検出される自車位置が受信される認証情報に情報として含まれる有効位置に合致するか否かを判別し、自車位置が有効位置に合致すると判別される場合に電子機器での所定機能の実行を許可する。 (もっと読む)


【課題】画像処理装置に接続されている認証機器に適した認証画面をユーザに提供する情報処理システム、画像処理装置、情報処理装置、それらの制御方法及びプログラムを提供する。
【解決手段】本画像処理装置は、ユーザからログインが要求されると、画像処理装置に接続されている、当該ユーザを認証するための認証機器を示す認証機器情報を含む、ログイン要求を生成して、情報処理装置に通知する。一方、本情報処理装置は、ログイン要求が通知されると、認証機器情報が示す認証機器を用いた認証を実行するための認証画面の画面情報を生成し、当該画面情報を画像処理装置に通知する。 (もっと読む)


【課題】本発明は、認証システム及び認証方法に係り、車両に電子機器を認証させるうえで計算処理を増大させることなく高いセキュリティ性を確保することにある。
【解決手段】走行可能な車両と通信接続した電子機器が所定機能を実行する前に、該車両に該電子機器を認証させるうえで、電子機器は、所定機能の実行が許可される有効位置の情報及び許可利用者情報を記憶し、車両と通信接続した際にその有効位置の情報及び許可利用者情報を含む認証情報を送信する。また、車両は、通信接続した電子機器から送信される認証情報を受信し、自車位置を検出し、利用者により入力される利用者の情報を取得し、自車位置が認証情報に情報として含まれる有効位置に合致するか否かを判別し、利用者の情報が認証情報に含まれる許可利用者情報に合致するか否かを判別し、自車位置が有効位置に合致すると判別されかつ利用者の情報が許可利用者情報に合致すると判別される場合に、電子機器での所定機能の実行を許可する。 (もっと読む)


【課題】生体情報の登録時に指のセット方法を忘れたり、適切でない状態で登録された等の恒久的な登録時不良要因や、指が傷付いていたり、指に異物や汚れが付着していた等の一時的な本人要因により認証失敗したときは、再認証を行ったとしても認証失敗と判断される可能性が高い。
【解決手段】一致度が低い推定要因と指のセット方法の改善案を実施しても生体情報の一致度が十分でない場合、改善しない要因が登録時不良要因のときは、生体情報の登録時に利用者が提示した本人確認資料を照合した上で、生体情報の再登録及び取引処理を行う。一方、改善しない要因が一時的な本人要因である場合は、その時点では解決できないので、本人確認資料を読み取って照合確認の上、制限取引に移行する。 (もっと読む)


【課題】 機能別認証を行う場合であっても、その機能によっては、ユーザがデフォルト設定から変更する必要がないと考える場合もあるため、この認証処理がユーザの手を煩わせる場合が生じる。
【解決手段】 本発明の情報処理装置は、情報処理装置が有する複数の機能の少なくとも1つを使用するアプリケーションにより使用される機能のうちの一部を未認証のユーザが使用できない設定として、アプリケーションごと、及び複数レベルの使用権限ごとに、アプリケーションにより使用される機能の使用可否を管理する使用権限管理手段で管理されるアプリケーションが操作部に表示された操作画面を介してユーザにより選択された場合に、ユーザの認証をスキップ可能な認証画面を操作部に表示し、ユーザによりスキップが選択された場合に、未認証のユーザの使用権限の範囲での、選択されたアプリケーションの使用を許可する。 (もっと読む)


【課題】 ユーザの認証精度を向上させることができるユーザ検知装置、ユーザ検知方法、およびユーザ検知プログラムを提供する。
【解決手段】 ユーザ検知装置は、経時的に画像を撮影する撮影装置と、第1基準データを用いて、撮影装置が撮影する撮影画像に含まれるユーザを経時的に検知する検知部と、検知部によって用いられている第1基準データを第2基準データに切り換える切換部と、を備える。ユーザ検知方法は、経時的に画像を撮影する撮影ステップと、第1基準データを用いて、撮影ステップにおいて撮影される撮影画像に含まれるユーザを経時的に検知する検知ステップと、検知ステップにおいて用いられている第1基準データを第2基準データに切り換える切換ステップと、を含む。 (もっと読む)


【課題】利用者認証が必要なクライアント端末を利用する際、利用者の負担を極力少なくすることが可能なログオンシステムを提供すること。
【解決手段】ログオンシステム10において、ユーザがクライアント端末2にログオンする場合、ユーザが所持している自己のICカード4をICカードR/W3に挿入する。クライアント端末2はPINによってユーザ認証を行うと、ICカード4内のカードIDを読み取り、カードIDを管理サーバ1に送信する。管理サーバ1はカードIDに対応するユーザIDを特定し、そのユーザIDに対応するログオン情報を、クライアント端末2に送信する。ログオン情報を受信したクライアント端末2は、管理サーバ1より送信されたログオン情報を一覧として表示する。ユーザはログオン情報一覧の中から、所望のログオン情報を選択することによって、クライアント端末2にログオンすることができる。 (もっと読む)


【課題】外部からの不正アクセスによる設定変更等の危険を抑制する。
【解決手段】ネットワークマネジメントシステム1は、設定情報によりネットワーク間の通信を制御する1つ又は複数のネットワーク機器3と、所定のネットワーク機器3に対して、設定情報を操作するためにリモート接続し、設定情報に対してアクセスする1つ又は複数のクライアント端末4と、ユーザ毎のユーザアカウント、パスワード、及び設定情報に対する操作権限を示す操作制限情報と、ネットワーク機器3の機器情報とを記憶するデータベースを有するサーバ2とを備える。サーバ2は、クライアント端末4のリモート接続要求に基づき、データベースから操作制限情報を読み出し、操作権限を設定するようにネットワーク機器3を制御し、クライアント端末4からネットワーク機器3への操作を中継し、ネットワーク機器3への操作履歴を示す操作履歴情報をデータベースに保存する。 (もっと読む)


【課題】複数人でシェアされる車両のキーIDの有効無効を、通信端末を用いて設定することができるカーシェアシステムを提供する。
【解決手段】複数人に共通使用される1台の車両1にサーバ4から予約データDcsをネットワーク配信するとともに、この車両1のキーIDを携帯電話3にもネットワーク配信する。そして、この携帯電話3でキーIDを有効化操作して車両1と近距離無線通信すると、キーIDが有効となる。また、キーID有効中、携帯電話3でキーIDを無効化操作して車両1と近距離無線通信すると、キーIDが無効となる。 (もっと読む)


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