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Fターム[5B285BA02]の内容

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Fターム[5B285BA02]に分類される特許

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【課題】限られたリソースの下、より少ない通信データで、データの改ざんの検知を可能とし安全に通信を行うこと。
【解決手段】第一通信装置と第二通信装置とが通信する通信システムであって、第一通信装置は、認証の度に異なる共有認証情報を第二通信装置との間で交換するとともに、共有認証情報から送信側認証情報を生成して第二通信装置へ送信し、共有認証情報に所定の演算を行って生成された送信側セキュリティ初期化情報と、第二通信装置に対して送信されるデータと、に基づいてメッセージ認証情報を生成する。第一通信装置は、第二通信装置に対してデータを送信する際に、メッセージ認証情報とともに送信する。第二通信装置は、送信側セキュリティ初期化情報と同様の処理で得られた受信側セキュリティ初期化情報と、受信されたデータ及びメッセージ認証情報とに基づいて、データの改ざんの有無を判定する。 (もっと読む)


【課題】認証装置において、セキュリティ強度とユーザの利便性の両立を図る。
【解決手段】情報端末において記憶された分割用情報が、「表示領域を4つに分割すること」である場合には、(A)に示した線931,932の2本の線の軌跡を描くようにタッチパネル107をタッチ操作したり、(B)に示すように、線941,942,943という互いに交差しない線の軌跡を入力してもよく、また、(C)に示されるように、曲線953を含む線951,952,953に沿ったタッチ操作が行なわれてもよい。いずれの態様も、表示領域を4つに分割する情報の入力であるため、ユーザ認証に成功したと判定される。 (もっと読む)


【課題】親機が認証エンジンを具備することなく、信号伝送回線に接続されたデバイスの真偽を確認できるようにする。
【解決手段】伝送路を介して接続された複数のデバイスとホストとの間でデータの送受信を行い、前記複数のデバイスを前記ホストが順次認証する相互認証システムにおいて、前記伝送路に接続されたデバイス間で相互認証を実行させ、前記相互認証の結果に基づいてホストが伝送路に接続されたデバイスを認証するようにすることにより、認証済のデバイスを前記伝送路に1つ接続しておくだけで、前記伝送路に接続されるデバイスの認証を行うことができるようにする。 (もっと読む)


【課題】 ログイン中の利用者と、ログイン要求した他の利用者と間の競合を効果的に処理するサービス提供装置、及びプログラムを提供する。
【解決手段】 外部の端末装置と通信する通信手段と、操作を行うための操作手段と、情報を通知する通知手段と、操作手段から、または通信手段を介して外部の端末装置から利用者のログイン要求を受け、該ログインの可否を決定するログイン制御手段とを有し、ログイン制御手段は、利用者のログイン中に、他の利用者からログイン要求を受けたときに、ログイン要求の発生を、通信手段、または通知手段によって該ログイン中の利用者に通知し、該ログイン中の利用者からの通信手段を介して受信した通知、または操作手段による操作に応じて他の利用者のログインを許可する。 (もっと読む)


【課題】認証装置において、ユーザの利便性とセキュリティ強度の両立を図る。
【解決手段】修正用画像950が表示され、入力デバイスに対して領域を分割する情報が入力されると、表示部には、入力された軌跡を表す線800が表示される。そして、表示領域は、線800を境として2つに分割され、ある領域801と領域802が生成される。領域801が切取領域として選択されると、領域801にその全体が表示されている太陽911が削除されるように、修正用画像が更新され、更新後の画像(修正用画像951)が表示される。また、さらなる指示により、更新された画像(修正用画像952、修正用画像953)が順に表示される。修正用画像953は、認証用画像と一致しているため、修正用画像953が表示された時点で、認証用処理は終了する。 (もっと読む)


【課題】認証処理において掲示板機能によるメッセージをユーザに確認させたい場合に、操作性を低下させることなく、かつ、ユーザが掲示板の表示内容を容易に確認可能な画像処理装置、その制御方法、及びプログラムを提供する。
【解決手段】画像処理装置は、認証処理部において、掲示板制御部からメッセージ情報を取得し、メッセージ情報が取得された場合には、認証処理を実行するための認証画面にメッセージ情報を追加して表示部に表示し、メッセージ情報が取得されなかった場合には、認証処理を実行するための認証画面を前記表示部に表示する。 (もっと読む)


【課題】認証を行う操作モードに応じてその認証にかかる厳密さを変更することを可能とする。
【解決手段】顔認証装置は、撮像部が撮像した撮像画像を取得する画像取得手段と、取得された撮像画像から人物の顔を検出する顔検出手段と、予め登録されたユーザの顔画像を参照して、顔画像と検出された顔との類似度を算出する類似度算出手段と、認証を行う操作モードごとに予め設定された閾値をもとに、操作部により受け付けられた操作モードに対応して設定された閾値を算出された類似度が上回る場合に、受け付けられた操作モードの認証を成功とする認証手段とを備える。 (もっと読む)


【課題】従来の画像形成装置よりも、稼働効率を向上させることが可能な画像形成装置及びプログラムを提供する。
【解決手段】CPUは、入力されたユーザのユーザID及びパスワードと、各ユーザのユーザID及びパスワードを含むユーザ情報とを比較することにより、入力されたユーザのユーザID及びパスワードに対応するユーザを認証し、人感センサの検知信号に基づいて、認証されたユーザが画像形成装置から離れたことを検知し、認証されたユーザが画像形成装置から離れたことを検知した場合に、認証されたユーザの認証状態を解除する。 (もっと読む)


【課題】制御機能が正規に利用されていることを保証することができる通信装置、プログラム、および通信システムを提供する。
【解決手段】制御方式送信部21は、自装置が実施するデータ通信に係る制御の方式を示す方式情報と、自装置の位置に応じた周囲の環境を示す環境情報とを他の通信装置へ送信する。制御方式決定部24は、他の通信装置から受信した方式情報および環境情報に基づいて、他の通信装置が実施する制御の内容を決定し、決定した制御の内容を示す制御情報とその電子署名とを生成する。制御予定送信部25は、他の通信装置へ制御情報および電子署名を送信する。署名検証部12は、他の通信装置から受信した電子署名の正当性を検証する。電力量制御部10は、電子署名の正当性の検証に成功した場合、他の通信装置から受信した制御情報が示す制御の内容に基づいて、他の通信装置とのデータ通信に係る制御を行う。 (もっと読む)


【課題】OSGiバンドルを提供するサービスプロバイダが正規に認証したアプリケーションのみが、OSGiバンドルのメソッドを遠隔呼出できるようにする。
【解決手段】本発明に係るOSGi搭載端末は、配信されるアプリケーションを認証し、認証に成功したアプリケーションおよびこれを用いて生成した秘密情報を、利用端末に配信する。利用端末は、受け取った秘密情報に基づき生成した認証コードを用いて、OSGi搭載端末上のバンドルを呼び出す。 (もっと読む)


【課題】より効果的な生体認証を実現する。
【解決手段】ユーザの頭部伝達関数を用いて上記ユーザの周りの空間の第1の位置にある音源を仮想的に定位させた音データを上記ユーザに向けて再生すること、上記再生された音データを聴取した上記ユーザが上記音源の位置として推定した、上記ユーザの周りの空間の第2の位置を取得すること、および上記第1の位置と上記第2の位置との符合によって上記ユーザを認証することを含むユーザ認証方法が提供される。 (もっと読む)


【課題】 ネットワーク上における、なりすましによる被害を減らすことを目的とする。
【解決手段】 通信回線(1)を介して互いに接続されたホストサーバ(10)と、当該ホストサーバからサービスを受ける少なくとも1個のクライアント端末(20)と、を含み、クライアント端末から送信された混在テキストデータから、埋め込まれているアクセス開始日時に係るデータを抽出して直接読み込み可能なアクセス開始日時に変換し、そのアクセス開始日時と、矯正済みリアルタイムとを比較して当該アクセスの正当性を判定する。 (もっと読む)


【課題】 認証テーブルに登録されていない利用者にサービスを提供するサービス提供装置、サービス提供システム、及びプログラムを提供する。
【解決手段】 利用者の識別情報を取得する識別情報取得手段と、他の装置と通信を行う通信手段と、通信手段を介して、外部の認証装置に、識別情報取得手段により取得した識別情報を送信するとともに該利用者の認証処理を要求し、該認証の結果を取得する認証結果取得手段と、少なくとも1種類のサービスを提供するサービス提供手段と、利用者から料金の支払いを受け付ける支払い受付手段と、認証結果取得手段が認証成功の結果を取得した場合に、または、認証結果取得手段が認証失敗の結果を取得し、支払い受付手段が料金の支払いを受け付けた場合に、サービス提供手段にサービスの提供の許可を与える。 (もっと読む)


【課題】 同一の利用者情報による多重のログインを適切に制御することができる画像形成装置を提供する。
【解決手段】 MFPのログイン状態管理部は、同一の利用者IDによる多重のログインである同一情報多重ログインのうち先のログインである同一情報先ログインが記録されている場合に(S121でYES)、同一情報先ログインの依頼の種類と、同一情報多重ログインのうち後のログインである同一情報後ログインの依頼の種類との組み合わせが同一情報多重ログインが許可される組み合わせとして多重ログイン設定部によって設定されているとき(S125でYES)、同一情報後ログインを同一情報先ログインと多重に許可する(S122)ことを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】画像データに基づく画像の秘密性を維持しつつ、画像形成処理を素早く実行させることが可能な画像形成装置及び画像形成システムを提供する。
【解決手段】画像形成装置は、画像データを記憶部80の任意の階層に記憶させる記憶制御部91と、記憶制御部91によって画像データが記憶部80に記憶された場合に、画像データが記憶された記憶部80の階層を示す情報と画像データに関する情報とを含む第1情報を端末装置に送信する送信制御部92と、挿入部110に挿入されたUSBメモリーに端末装置を介して第1情報が記憶されている場合に、USBメモリーから第1情報を読み込む読込部93と、読込部93によって読み込まれた第1情報に含まれる記憶部80の階層を示す情報と画像データに関する情報とに基づいて、画像データに基づく画像を用紙に形成するようエンジン部3を制御する画像形成制御部94と、を備える。 (もっと読む)


【課題】
1:N照合を行う生体認証システムでは,登録済み生体テンプレート数の増加に伴い認証完了までの待ち時間が増加や他人受け入れといった問題が発生し,登録可能な生体テンプレート数に限界があった。
【解決手段】
そこで,本発明では,印刷実行時にユーザIDの自動通知を行い(201),認証サーバに認証フラグを持たせることで,1:N照合を行うための登録ユーザ数の上限を大幅に拡大することを可能とする。より詳細には,自動通知されるユーザIDに対応する認証フラグの値を活性化する方向に変更(活性化)し(203),変更された結果に応じて,認証対象者から入手した生体テンプレートとの照合対象とするものを特定し,特定された(活性された)ものとのマッチングを行う(207)。なお、活性化する方向とは,活性化すること自体も含まれる。 (もっと読む)


【課題】 同一の利用者情報による画像形成装置への多重のログインを適切に制御することができる画像形成装置用ログイン管理サーバーを提供する。
【解決手段】 管理サーバーの多重ログイン総合制御部は、同一情報多重ログインのうち先のログインである同一情報先ログインが記録されている場合に(S121でYES)、同一情報先ログインの依頼の種類と、同一情報多重ログインのうち後のログインである同一情報後ログインの依頼の種類との組み合わせが同一情報多重ログインが許可される組み合わせとして多重ログイン設定部によって設定されているとき(S125でYES)、同一情報後ログインを同一情報先ログインと多重に許可する(S122)ことを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】情報処理端末間でデータ通信を行うためのネットワークを容易に形成できる情報処理装置を提供する。
【解決手段】本技術における情報処理装置は、入力されたジェスチャに基づいて認証情報を生成する情報生成部と、認証情報をブロードキャスト送信する通信部と、自身と同一の認証情報を生成した他の情報処理装置との通信関係に基づいて、ネットワークのアクセスポイントとなる親端末または親端末に接続する子端末のうちいずれとして機能するかを決定する通信関係判定部と、を備える。 (もっと読む)


【課題】セキュリティを維持しながら操作性を向上することができる画像形成装置及びプログラムを提供する。
【解決手段】画像形成装置1は、認証されたユーザが画像形成装置1から離れたことを検知する人感センサ36と、各ユーザ又は各ユーザのユーザタイプ(属性情報)ごとに、人感センサ36をユーザの認証状態の解除に使用するか否かに関する情報を設定するUI121及びCPU101と、認証されたユーザ又は認証されたユーザの属性情報に対応する、人感センサ36をユーザの認証状態の解除に使用するか否かに関する情報に応じて、認証されたユーザの認証状態の解除方法を切り替えるCPU101とを備えている。 (もっと読む)


【課題】
個人認証において、安全性を維持しつつコストを低減することが求められている。特に、専用の装置、端末などを用意しなくとも、安全性を確保できる個人認証技術を提供することを課題とする。
【解決手段】
そこで、本発明では、照合などの認証ための処理を複数行い場合、時間的に後に行う処理に用いる情報を認証対象者に通知するための方法を複数用意しておくものである。この方法について、先に行う認証とは別の手段で必要な情報を通知することが好適である。その一例を挙げるならば、ワンタイムパスワードの配布方式を携帯電話のメールと電話の2つ方法を予め登録することにより代替手段を確保し、低コストかつ安全な認証方式を利便性の低下を抑止して実現する。 (もっと読む)


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