説明

Fターム[5B285CB16]の内容

オンライン・システムの機密保護 (82,767) | 認証 (39,598) | 使用者の確認 (9,780) | 身体的特徴・生体情報 (4,255) | 血管パターン(網膜、手など) (603)

Fターム[5B285CB16]に分類される特許

81 - 100 / 603


【課題】インターネット上等で商店等が提供する商品やサービスに対する値引き交渉等を販売促進につなげ、かつ取引が安全に行えるネットシステムを提供する。
【解決手段】クレジットカード情報の一致を判断する以外に、情報処理装置固有の情報やバイオメトリクス情報の一致をも判断に加味するようにした。保護ソフトウェアはユーザの情報処理装置にインストールされる。ホームページに挿入された命令により、保護ソフトウェアの起動がされ、情報処理装置固有の情報の取得、バイオメトリクス情報の取得及び所定のロジックに従い生成されるシリアル番号の取得が可能である。 (もっと読む)


【課題】利用者の生体情報パターンを保護し、高いセキュリティの下で生体認証処理を行うことが可能な生体認証システムおよび携帯端末を提供する。
【解決手段】認証システムは、携帯端末と、携帯端末に装着可能であり、メモリに予め記憶した生体情報パターンを用いて照合処理を行うICチップと、画像処理サーバを備える。携帯端末は、撮像手段により撮影した生体画像データを画像処理サーバに送信する。画像処理サーバは受信した生体画像データから生体情報パターンを生成し、生成した生体情報パターンを携帯端末に送信する。携帯端末は装着されたICチップに受信した生体情報パターンを送信し、ICチップはメモリに記憶された生体情報パターンと受信した生体情報パターンを用いて照合処理を行い、照合結果を携帯端末に送信する。 (もっと読む)


【課題】企業リソースにユーザ認証を提供する好適な方法を提供すること。
【解決手段】企業リソースにユーザ認証を提供する方法であって、(a)バイオメトリックサーバを設定する工程であって、該バイオメトリックサーバは、ユーザが該企業リソースにアクセスすることができるか否かを判定する少なくとも1つのバイオメトリックポリシーを自身の内部に格納し、該バイオメトリックポリシーは、少なくとも1つのバイオメトリックデバイスと関連付けられる、工程と、(b)該バイオメトリックポリシーを実行することにより、該ユーザが認証されているか否かを判定する工程と、(c)該ユーザが該バイオメトリックポリシーに合格した場合、該ユーザが該企業リソースにアクセスすることを可能にし、該ユーザが該バイオメトリックポリシーに合格しなかった場合、該ユーザによる該企業リソースへのアクセスを拒否する工程とを包含する、方法。 (もっと読む)


【課題】暗証番号などの失念の恐れがなく、ユーザーの利便性を損なうことがない認証システムを提供する。
【解決手段】本発明の認証システムは、生体データを読み取る生体リーダー部121と、前記生体リーダー部121利用時に生体が必然的に接触するように配置された第1電極部131と、前記第1電極部131と異なる第2電極部132と、前記第2電極部132と導通するように形成されたタッチパネル部137と、前記第1電極部131と前記第2電極部132との間に介在する人体を通じて通信を行う人体通信手段と、を有し、前記生体リーダー部121によって読み取った生体データの認証に成功し、かつ、前記人体通信手段による人体通信が成功したときに、認証を許可することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】利便性を向上し得る情報端末装置を提供する。
【解決手段】近赤外光が照射される照射方向に対して直交する方向に偏光軸を有する偏光板27を移動自在に保持するスライド板31が移動され、撮像素子14cの光路上に偏光板27が配されることに応じて、血管を撮像する血管撮像モードと上記血管以外の被写体を撮像する被写体撮像モードとのうちの血管撮像モードに切り替え、近赤外光を照射して撮像素子14cにより撮像される血管と比較すべき情報とを照合する。 (もっと読む)


【課題】生体の血管像を利用して個人認証する生体認証装置に関し、検出する生体の温度に応じて、照合処理する。
【解決手段】血管像撮像装置(1)に、生体の温度を検出する温度センサー(20,20A)を設ける。血管像の登録時の温度を、血管像とともに格納しておき、利用時(照合時)に生体の温度を検出し、登録時と利用時との温度差により、照合処理に反映し、照合エラーの場合、登録時と利用時との温度から、照合エラーの原因を判定する。温度による照合エラーか否かを容易に識別できる。 (もっと読む)


【課題】OSを再起動させる場合に、セキュリティを確保しつつ、ユーザの待ち時間を短縮することが可能なOSの再起動方法を提供することを目的とする。
【解決手段】OSの再起動を実行する場合に、そのシャットダウン前に、認証モジュール3は、ユーザ操作に応答して認証情報入力モジュール2から入力される認証情報を認証し、スクリーンロック・解除モジュール5は、OSのログオン後に、スクリーンロックを実行し、認証モジュール3からスクリーンロック後に認証された認証情報または当該認証された認証情報に関連づけられた認証情報を、スクリーンロック解除用の認証情報として取得して、スクリーンロック解除の認証を行い、スクリーンロックを解除する。 (もっと読む)


【課題】保安性及び使用便宜性を向上させることができる人体通信を用いた認証装置、人体通信を用いた認証機能を備えた携帯装置及び人体通信を用いた認証方法を提供する。
【解決手段】人体通信を用いた認証方法は、認証装置が使用者の生体情報を獲得し、人体通信を用いて獲得した生体情報を携帯装置に提供し、携帯装置が獲得した生体情報を予め貯蔵された生体情報と比較した後、獲得した生体情報及び予め貯蔵された生体情報が同一である場合、認証情報を認証装置に提供すると、認証装置が提供された認証情報に基づいて認証手順を遂行する。従って、保安性及び使用便宜性を向上させることができて、迅速に認証を遂行することができる。 (もっと読む)


【課題】情報の閲覧性の低下を抑制しつつ、覗き見による情報漏洩を確実に防止する。
【解決手段】表示部と、表示情報と当該表示情報中の閲覧制限部分が記述された閲覧制限情報とを記憶する記憶部と、を少なくとも備える情報表示装置であって、前記閲覧制限情報に基づいて表示するページに前記閲覧制限部分が含まれるか、及び、前記情報表示装置の近傍に当該情報表示装置の使用者以外の他者(又は前記閲覧制限部分に対して閲覧権限を有する者以外の他者)がいるか、を判定する判定部と、前記表示部に前記表示情報を表示させる際に、表示するページに前記閲覧制限部分が含まれ、かつ、前記情報表示装置の近傍に他者(又は前記閲覧制限部分に対して閲覧権限を有する者以外の他者)がいる場合は、少なくとも前記閲覧制限部分を視認しにくい表示形態に変更する表示制御部と、を備える。 (もっと読む)


【課題】移動端末の呼出を可能とすると共に、サーバーから、移動端末のデータを送信するときの通信のセュリティを向上させる。
【解決手段】金融システム10であって、サーバー100と、固定端末200と、移動端末300と、前記サーバー100から前記移動端末300を呼び出すための第1の無線通信路410と、前記サーバー100と前記固定端末300との間でデータを通信するための有線通信路400と、前記第1の無線通信路410と異なる、前記固定端末200と前記移動端末300の間との間でデータを通信するための第2の無線通信路420と、を備え、前記サーバー100に蓄積されたデータは、前記第1の無線通信路410ではなく、前記有線通信路400及び前記第2の無線通信路420を介して前記移動端末に送信される。 (もっと読む)


【課題】生体認証システムにテンプレートを追加登録する際に、複数回の認証結果に基づいてテンプレートを自動登録することによって、利用者の利便性・安全性を確保する。
【解決手段】移行後認証サーバ500は、移行後認証端末400から第一テンプレート及び第二テンプレートを受信し、受信した第一テンプレートと予め登録した利用者の第一テンプレートとの照合結果に基づいて認証を行い、第一テンプレート及び第二テンプレートを仮登録する。このテンプレート受信、認証、及び仮登録を繰り返すことで得られる複数の仮登録第一テンプレートの照合結果から本人確率を算出し、本人確率に基づき第二登録テンプレートを登録するか否かを決定し、第二テンプレートを移行後認証サーバ500に自動登録する。 (もっと読む)


【課題】本発明は、人体通信モジュールを用いた認証において他人によるなりすましを困難にすることを目的とする。
【解決手段】認証システム1は、ATM100と、利用者Mにより保持される人体通信モジュール200とを備える。ATM100と人体通信モジュール200の間は、人体通信により結ばれる。認証システム1は、利用者の生体情報の提供を受けて生体情報を含む生体特徴データを生成する指静脈読取部94を備える。人体通信モジュール200は、利用者の生体情報を含む登録テンプレートD2を予め記憶する不揮発メモリ240を備える。人体通信モジュール420の登録テンプレートデータD2をATM100に転送して、ATM100で認証部10aによる認証処理を行う。 (もっと読む)


【課題】高いセキュリティと高い使い勝手性とを兼ね備えた携帯型電子カルテを提供する。
【解決手段】第1認証を行う第1認証手段と、第2認証を行う第2認証手段と、カルテ画面を表示する表示手段と、入力を行う入力手段と、医者用メニューと患者用メニューとを記憶する記憶手段と、前記患者用メニューを表示する場合には、前記第1認証のみを行い、前記医者用メニューを表示する場合には、前記第1認証及び前記第2認証を行うように、前記第1認証手段及び前記第2認証手段の動作を制御する制御手段と、前記第2認証を実質的に省略するか否かを変更することにより、認証レベルを変更する認証レベル変更手段と、を備える携帯型電子カルテ。 (もっと読む)


【課題】変換された生体データに表された生体情報を用いても認証精度が低下せず、かつ変換された生体データから第三者が元の生体情報を復元することが困難な生体情報処理装置を提供する。
【解決手段】生体情報処理装置1は、利用者の生体情報を取得して、その生体情報を表す生体データを生成する生体情報取得部21と、生体データを変換することにより得られた変換生体データに表された変換後生体情報が、利用者の生体情報と同種類の生体情報となり、かつ変換後生体情報と利用者の生体情報とを照合しても一致しないように決定された変換パラメータを用いて、生体画像の少なくとも一部を変換することにより、変換生体データを作成する変換機能を実現する処理部24と、変換生体データを登録生体データとして記憶する記憶部32とを有する。 (もっと読む)


【課題】運用時に、シナリオ評価時と同じシナリオで評価を可能とする。
【解決手段】BSP40、入出力手段68及びDB62を含むフレームワーク60、及び、アプリケーション80の階層構造を有している。BSPは、デバイス20を制御するデバイス制御手段42と、デバイスが取得した生体情報から登録コードを作成して、登録コードをDBに格納する登録コード作成手段44と、デバイスが取得した生体情報から照合コードを作成する照合コード作成手段46と、照合コードをDBから読み出された登録コードと照合する1対1照合手段48とを備えて構成される。フレームワークは、デバイス制御手段及び登録コード作成手段に指示を送ることにより、登録処理を行う登録手段64と、デバイス制御手段、照合コード作成手段及び1対1照合手段に指示を送ることにより、照合処理を行う照合手段66とを備えて構成される。 (もっと読む)


【課題】抽出した生体認証情報で個人認証する場合、設定された閾値以下の生体認証情報であっても本人である可能性が高いと推測される場合に、認証作業を円滑に行わせることを可能とする個人認証装置の操作方法を提供する。
【解決手段】個人認証装置に入力された本人の生体認証情報が、設定閾値より低い生体認証情報の場合に、本人識別用の暗証番号の入力を促し、あらかじめ登録されている情報と抽出情報の整合性を確認して個人の認証を実施する。 (もっと読む)


【課題】認識率を向上させるための生体データの再登録を適切に行う。
【解決手段】認証情報保持部12は、各掌認証装置3で実施した生体認証の被認証者毎の履歴情報を保持する。更新対象判定部13−2は、生体更新情報への更新を、生体情報保持部21のマスターデータに対して行うか、あるいは、掌認証装置3のひとつである更新対象認証装置の比較元データのみに対して行うかを履歴情報に基づいて判定する。生体更新情報は、更新対象認証装置が更新対象被認証者から新たに取得したものであり、この更新は、更新対象被認証者についての生体情報に対して行われる。生体情報更新制御部14は、生体情報保持部21及び更新対象認証装置の少なくともどちらか一方を更新対象判定部13−2の判定結果に従って制御する。この制御により、マスターデータと比較元データのみとのうちのどちらか一方を、生体更新情報に更新させる。 (もっと読む)


【課題】入室管理装置において、認証に要する時間を短縮することを目的とする。
【解決手段】監視領域内にいる人の認証が成功した場合には、認証済みの人の登録生体情報を記憶する。その後、監視領域内の人数が変化したことが検出され、認証のやり直しを行う場合には、記憶されている認証済みの人の登録生体情報との照合を優先して行う。これにより認証時間を短縮できる。 (もっと読む)


【課題】ユーザが、当該ユーザが保持する複数のユーザアカウントの何れかに対して、一つの生体情報を利用して容易にログインすることが可能な情報処理装置、情報処理方法およびプログラムを提供すること。
【解決手段】本発明に係る情報処理装置は、生体に固有な画像情報である生体情報一つに対して複数のユーザ情報が関連付けられている当該生体情報を、予め登録されている生体情報である登録生体情報に基づいて認証する生体認証部と、前記生体認証部による認証に成功した前記生体情報に関連付けられている複数の前記ユーザ情報の中から、ログイン処理に用いるユーザ情報を、当該ログイン処理に用いるユーザ情報を指定するためのユーザ指定情報に基づいて選択し、選択した前記ユーザ情報を利用してログイン処理を行うログイン処理部と、を備える。 (もっと読む)


【課題】本発明は、生体認証装置において、取得する指掌紋情報および静脈情報の精度の向上を図ることを目的とする。また、生体情報として取得された情報が生体以外の物から取得された情報であるか否かを容易に判定することを目的とする。
【解決手段】指掌紋情報と、静脈情報とを用いて、本人認証をおこなう生体認証装置は、人の所定部位から指掌紋情報を取得する指掌紋情報取得部と、人の所定部位から静脈情報を取得する静脈情報取得部と、人の所定部位と接触し、所定部位による押圧の程度に応じた信号を出力する検出センサと、検出センサからの信号に応じて、所定部位の状態が指掌紋情報および静脈情報を取得すべき状態であるか否かを判定し、判定結果に応じて、指掌紋情報および静脈情報を取得するように指掌紋情報取得部および静脈情報取得部を制御する制御部と、指掌紋情報および静脈情報を用いて、本人認証をおこなう本人認証部と、を備える。 (もっと読む)


81 - 100 / 603