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Fターム[5B285CB49]の内容

オンライン・システムの機密保護 (82,767) | 認証 (39,598) | 使用・接続手段の確認 (3,671) | 位置情報(所在地)使用 (332)

Fターム[5B285CB49]に分類される特許

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【課題】複数のサービスサイトへのログインを、より簡単に行うことができるようにする。
【解決手段】情報処理装置は、Webサーバへ接続するための接続先情報と、その接続先情報に対応するソフトウェアを示す識別情報を取得し、リーダライタを介して、識別情報が示すソフトウェアの実行をICカードに命令し、その命令により実行されたソフトウェアの実行結果を取得し、Webサーバに送信する制御を行う。本技術は、例えば、サービスサイトに必要な情報を提供する情報処理装置に適用できる。 (もっと読む)


【課題】従来の画像形成装置よりも、稼働効率を向上させることが可能な画像形成装置及びプログラムを提供する。
【解決手段】CPUは、入力されたユーザのユーザID及びパスワードと、各ユーザのユーザID及びパスワードを含むユーザ情報とを比較することにより、入力されたユーザのユーザID及びパスワードに対応するユーザを認証し、人感センサの検知信号に基づいて、認証されたユーザが画像形成装置から離れたことを検知し、認証されたユーザが画像形成装置から離れたことを検知した場合に、認証されたユーザの認証状態を解除する。 (もっと読む)


【課題】 利用者端末においてデータを利用させる際に、正規ユーザーであって、かつ限定された区域内のみで暗号化されたデータを復号して、当該データを利用可能な暗号化情報利用システムを提供する。
【解決手段】 発信器識別情報を発信する信号発信手段(20)と、当該信号を受信する信号受信手段(31)と、発信器識別情報、端末識別情報、個人識別情報からなる認証情報を送信する認証情報送信手段(32)と、当該認証情報を認証情報管理テーブル(44)にて管理する認証情報管理手段(41)と、認証情報を受信する認証情報受信手段(42)と、受信した認証情報の組み合わせが認証情報管理テーブルに存在する場合に、当該認証情報を送信した利用者端末(30)に対して暗号解除情報を送信する暗号解除情報送信手段(43)と、暗号解除情報を受信した場合に、暗号化された情報を復号する復号手段(34)とを備える。 (もっと読む)


【課題】周辺装置の使用環境が異なる場合において柔軟にセキュリティレベルを変更でき、利便性を向上させた周辺装置が求められていた。
【解決手段】自装置に接続されたホスト端末とデータ通信を行うデータ通信手段と、自装置の使用を許可するかどうかの認証処理に必要とする情報の収集指示を受信する第1受信処理と、認証処理の結果を受信する第2受信処理と、を行う受信手段と、第1受信処理で受信した収集指示に基づいて、認証処理で用いられる認証情報を収集する認証情報収集手段と、自装置の使用許可を要求する使用許可要求を送信する第1送信処理と、認証情報収集手段で収集された認証情報を送信する第2送信処理と、を行う送信手段と、第2受信処理で受信した認証処理の結果に基づいてホスト端末から自装置へのアクセスの許可又は拒否を制御する制御手段と、を備える。 (もっと読む)


【課題】外部から取得した位置情報を用いて不正使用を防止することが可能な処理装置、処理方法およびプログラムを提供する。
【解決手段】携帯電話装置は、決済情報の通信をする通信動作を実行する電子決済処理部と電子決済処理部の通信動作が実行可能な場所を示す位置情報を受信する無線通信部と、無線通信部が受信した位置情報に基づき、電子決済処理部の通信動作を制御する処理部と、を含む。 (もっと読む)


【課題】適切にユーザを認証すること。
【解決手段】認証装置200は、一つの態様において、ユーザの電話番号と、通話履歴に関する情報である通話情報とを受け付ける。また、認証装置200は、一つの態様において、通話履歴を記憶する通話履歴記憶装置に、受け付けた電話番号についての通話履歴として、通話情報に相当する通話履歴が記憶されているかを照合する。認証装置200は、一つの態様において、照合結果に基づいてユーザを認証する。 (もっと読む)


【課題】ノート型PCや携帯端末等のモバイル機器を用いて、ユーザが旅行先や通勤途中の電車の中等から家庭内のコンテンツにアクセスする手段を提供する。
【解決手段】ネットワークを介して接続された他の装置へデジタルコンテンツを送信するコンテンツ送信装置において、デジタルコンテンツのコピーの制限の条件を示すコピー制御情報が付随したデジタルコンテンツを受信する受信部と、デジタルコンテンツや各種データ、制御コマンドを他の装置との間で送受信する通信処理部と、他の装置がコンテンツ送信装置の接続する宅内ネットワーク上に存在するか否かを判断する接続判断部と、受信部と通信処理部と接続判断部とを制御する制御部とを備え、制御部は、接続判断部を用いて他の装置が宅内に設置されていないと判定した場合には、受信部で受信したデジタルコンテンツを、他の装置に対して通信処理部から出力しないことを特徴とするコンテンツ送信装置。 (もっと読む)


【課題】ユーザーに特別な処理を要求すること無く、そのユーザーがアクセス権を有するかどうかをサーバー側で判断を行うことを可能とするログオン支援システムを提供する。
【解決手段】システムは、インターネットへのアクセスが可能な通信機能と、現在位置情報の検出機能と、現在位置情報の変化を逐次記録する位置情報履歴記録機能と、インターネットを介してサーバー1へのアクセスを行った際に、前記サーバーから履歴要求があれば、前記現在位置情報の記録の少なくとも一部を前記サーバーへ送信する機能、を備えた携帯通信機器3と、前記携帯通信機器3からアクセス要求があった場合、前記現在位置情報の記録の少なくとも一部を要求する機能と、前記携帯通信機器から前記現在位置情報を受信する機能と、前記現在位置情報に基づいて前記アクセス要求を許可するか否かを決定する機能、を備える。 (もっと読む)


【課題】機器の不正利用を排除できる認証システムおよび認証方法を提供する。
【解決手段】機器と接続し作業を行うための接続機器に対して、前記機器が認証情報要求を送信し、接続機器は、前記認証情報要求に現在位置情報を添付して認証センタに送信する。認証センタは、受信した現在位置情報から前記接続機器が特定のエリア内にあることを判断して認証情報を生成し、前記接続機器を介して前記機器に送信する。前記機器は、認証情報が想定される内容であった場合に前記接続機器との接続を許可する。 (もっと読む)


【課題】ユーザによる簡易な認証により、ウェブサービスを他者に容易に利用させること。
【解決手段】ウェブサービスの装置を経て、ウェブサービスを新たに利用しようとする第二のユーザに対し、本人なら想定通りの正しい応答が有るはずの質問や第二のユーザの属性情報を、ウェブサービスを既に利用している第一のユーザが指定して第二のユーザへ要求させ、それに対する応答による簡易な認証を経てサービスを提供することにより、簡易な構成でウェブサービスを他者に容易に利用させることが可能となる。また、状況や相手に応じて要求する情報の内容や回数などを第一のユーザが変更するなど制御することで、暗証漏洩リスクの回避に加え、任意のセキュリティレベルを実現できる。 (もっと読む)


【課題】現在位置に応じてセキュリティポリシーを自動的に切り替えるための設定を簡便に行う。
【解決手段】携帯電話機1は、ユーザがセキュリティレベルを設定した時、上記設定時の現在位置の位置情報と、上記設定されたセキュリティレベルとを関連付けて、履歴情報として記憶する履歴記憶制御部404と、記憶されている履歴情報から、位置情報が示す位置が所定の領域に含まれる履歴情報を抽出する履歴情報抽出部405と、抽出された履歴情報のセキュリティレベルに基づいて、登録用のセキュリティレベルを決定し、抽出された履歴情報の位置情報に基づいて、登録用のセキュリティレベルを有効にする領域を示す有効範囲を決定し、有効範囲と登録用のセキュリティレベルとを関連付けて、自動設定情報を決定する自動設定情報計算部406とを備える。 (もっと読む)


【課題】位置情報と、セキュリティ機能とを容易に対応づけて登録し、後から容易に確認/変更する。
【解決手段】携帯電話機1は、画像を表示する表示部40と、位置情報が付加された位置情報付き画像データを記憶する記憶部20とを備え、上記位置情報付き画像データの画像を上記表示部40に表示するとともに、自機の機能を制限する内容を示すセキュリティ設定情報を特定し、当該セキュリティ設定情報を当該位置情報付き画像データと関連付けて上記記憶部20に記憶するセキュリティ設定部510をさらに備える。 (もっと読む)


【課題】機能制限が掛けられた場所を確認しやすく、且つ、他人が容易に認識することを防ぐ。
【解決手段】携帯電話機1は、位置情報が付加された位置情報付き画像ファイルと、自機の機能を制限する内容を示すセキュリティ設定情報とを関連付けて記憶する記憶部20と、自機の現在位置を取得する位置情報取得部501と、上記位置情報取得部501によって取得された自機の現在位置と、上記位置情報が示す位置との距離が所定の条件を満たす位置情報が付加された位置情報付き画像ファイルを、上記記憶部20から検索し、適用画像ファイルとして抽出する画像ファイル抽出部502と、上記画像ファイル抽出部502が抽出した上記適用画像ファイルおよび/または上記適用画像ファイルを識別するための識別情報を、表示部に表示する表示制御部511とを備える。 (もっと読む)


【課題】位置情報と、セキュリティ機能とを容易に対応づけて登録し、後から容易に確認/変更する。
【解決手段】携帯電話機1は、画像を表示する表示部40と、位置情報が付加された位置情報付き画像データを記憶する記憶部20とを備え、上記位置情報付き画像データの画像を上記表示部40に表示するとともに、自機の機能を制限する内容を示すセキュリティ設定情報を特定し、当該セキュリティ設定情報を当該位置情報付き画像データに付加して上記記憶部20に記憶するセキュリティ設定部510をさらに備える。 (もっと読む)


【課題】病院外からサーバにアクセスしたときに個人情報にアクセスする必要がある状況のユーザだけにアクセスを許可するサーバ、プログラムおよびその方法を提供する。
【解決手段】医療・介護の個人情報へのアクセスを情報端末に提供する個人情報管理サーバ100は、個人情報と、個人情報の帰属すべき人物の所在地とを関連付けて格納する記憶部150と、情報端末から、個人情報へのアクセス要求と、情報端末の位置情報とを取得する取得部111と、取得部により取得された情報端末の位置情報が示す場所が、個人情報の帰属すべき人物の所在地に接近した場合、個人情報の少なくとも一部へのアクセスを許可するアクセス許可部112と、アクセス許可部により許可された場合、アクセス要求に基づき、情報端末に許可された個人情報へのアクセスを提供するアクセス提供部113とを有する。 (もっと読む)


【課題】本発明は、認証システム及び認証方法に係り、車両と電子機器との認証におけるセキュリティ性を向上させることにある。
【解決手段】走行可能な車両と、車両と通信接続して所定機能を実行する電子機器と、を備え、車両と通信接続した電子機器が所定機能を実行する前に、該車両に該電子機器を認証させる認証システムにおいて、電子機器は、所定機能の実行が許可される有効位置の情報を少なくとも記憶し、車両と通信接続した際に該車両へ記憶手段に記憶される有効位置の情報を含む認証情報を送信する。また、車両は、通信接続した電子機器から送信される認証情報を受信し、自車位置を検出し、検出される自車位置が受信される認証情報に情報として含まれる有効位置に合致するか否かを判別し、自車位置が有効位置に合致すると判別される場合に電子機器での所定機能の実行を許可する。 (もっと読む)


【課題】本発明は、携帯電話でもスマートフォンでも区別なく利用可能な認証サーバ装置、認証方法及び認証プログラムを提供することを目的とする。
【解決手段】本発明は、認証サーバ10が、携帯端末100の電話番号又はSMSアドレスが格納された携帯端末DBを参照し、IDに関連付けられている電話番号又はSMSアドレスを取得する利用者情報取得部14と、利用者情報取得部14の取得した電話番号又はSMSアドレスを有する端末に認証情報を通知する認証情報通知部17と、携帯端末100から受信した認証情報が、認証情報通知部17の通知した認証情報と一致するか否かを判定する認証判断部12と、を備える。 (もっと読む)


【課題】本発明は、認証システム及び認証方法に係り、車両に電子機器を認証させるうえで計算処理を増大させることなく高いセキュリティ性を確保することにある。
【解決手段】走行可能な車両と通信接続した電子機器が所定機能を実行する前に、該車両に該電子機器を認証させるうえで、電子機器は、所定機能の実行が許可される有効位置の情報及び許可利用者情報を記憶し、車両と通信接続した際にその有効位置の情報及び許可利用者情報を含む認証情報を送信する。また、車両は、通信接続した電子機器から送信される認証情報を受信し、自車位置を検出し、利用者により入力される利用者の情報を取得し、自車位置が認証情報に情報として含まれる有効位置に合致するか否かを判別し、利用者の情報が認証情報に含まれる許可利用者情報に合致するか否かを判別し、自車位置が有効位置に合致すると判別されかつ利用者の情報が許可利用者情報に合致すると判別される場合に、電子機器での所定機能の実行を許可する。 (もっと読む)


【課題】本発明の目的は、システムを利用するための情報が流出した場合に、システムの不正な利用を早期に検知することである。
【解決手段】不正利用検知システムは、アクセス情報管理部と期間決定部と時間差算出部と不正利用判定部とを備える。アクセス情報管理部は、サーバがアクセスされた時に、ユーザ識別子と、クライアント装置の位置情報と、アクセス時刻とを取得し、対応付けて記憶する。期間決定部は、ユーザ識別子に対応する複数のアクセス時刻の内、最新のアクセス時刻に対応する位置情報と、2番目に新しいアクセス時刻に対応する位置情報とに基づいて判定期間を決定する。時間差算出部は、最新のアクセス時刻と2番目に新しいアクセス時刻との差であるアクセス時間差を算出する。不正利用判定部は、アクセス時間差が判定期間よりも短い場合に、システムが不正利用されたと判定する。 (もっと読む)


【課題】認証回避を指定したとき以外の安全性を維持したまま、遠隔操作により認証を行うか否かを指定して起動することが可能な情報処理装置および認証可能方法を提供する。
【解決手段】情報処理装置の入出力を設定するファームウエアを記憶した記憶部と、OSを格納する第1の記憶部と、装置本体のコマンド受信直前の電力状態を記憶する記憶部と、電力状態に応じて認証を行うか否かを示す動作表を記憶する記憶部と、ネットワークを介して送信されるコマンドを受信可能な通信部と、通信部に本体の電力状態に関わらず電力を投入する電力制御部と、を有する情報処理装置において、コマンドにファームウエアまたは第1の記憶部の認証を行うか否かに関する情報が含まれない場合は、電力状態および動作表に基づいて認証または認証回避を行ない、含まれる場合は、コマンドに基づいて認証または認証回避を行う。 (もっと読む)


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